<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>777725807777さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/777725807777/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/777725807777/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>&lt;a href=&quot;http://32.xmbs.jp/close.php?PHPSESSID=f411f9d15cf7a7c29ab6c16dae958c4e&amp;id=sevenstarsmarlboro&amp;action=book&quot;&gt;ホムペ&lt;/a&gt;</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>安田記念</title>
<description>
<![CDATA[ 予想の焦点<br><br>1､香港馬の台頭<br><br>2､マイラーズCを見て<br><br>3､G2馬で勝負になるか?<br><br>4､東京マイルの逃げ<br><br>5､気になるローテーション<br>まずマイネルファルケがハナへ､続いてビューティーフラッシュ､リーチザクラウン｡4コーナーまで一団で最後の直線へ｡<br><br>◎ビューティーフラッシュ<br>グッドババが主役を張っていた香港のマイル戦線で世代交代を果たすのが同馬である可能性が高い｡主戦､厩舎共に日本競馬を知り尽くしており3頭の中では本気度も最も高い｡今年のG2メンバーなら軽く散らしてくれるだろう｡<br><br>○リーチザクラウン<br><br>折り合いがネックの同馬にとってマイルの距離はベストである｡だが､この世代の馬がG1で勝ちきるのを見たことがない｡世代間の単純な比較だけでは全てはわからないが､本命に推すのは無謀だ｡<br><br>▲マイネルファルケ<br><br>今年のメンバーなら十分勝機はある｡陣営にとってマイルCSが自信に繋がった｡そして東京新聞杯で最悪の競馬をしてしまった｡これら2つの過去を混ぜ合わせ今回とる戦法は…｡ビューティーフラッシュ次第ではあるが､競り合ってでもハナを叩く構えだ｡
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/777725807777/entry-10555214129.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 03:29:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダービー</title>
<description>
<![CDATA[ 1､一騎討ちの構図の真意<br><br>2､ダービーに懸ける思い<br><br>3､実際まともなら…<br><br>4､例年の前残りはあるか?<br>5､前哨戦を振り返って<br><br>◎ペルーサ<br><br>2400Mのダービーを使う前に同じ条件の青葉賞を使う方が有利に決まっている｡藤沢調教師の理論は間違えなく正しい｡シンボリクリスエスやゼンノロブロイは瞬発力が足らなかったが､ペルーサは逆｡そしてHペースも高速決着も強敵相手のレースも経験している｡死角はない｡“藤沢ローテ"をペルーサが証明する｡<br><br>○????????<br><br>少なくとも素質だけならヴィクトワールピサよりも上｡ゆくゆくはペルーサをも…｡と陣営が評価を与える｡“普通に回ってくれば"間違えなく勝ち負けになる｡だが､現時点ではペルーサの方が上だ｡<br><br>△ヒルノダムール<br><br>皐月賞組で一番強いのはこの馬だと常に私は思って来た｡それは今も変わらない｡外が伸びにくい馬場で不利があったにも関わらず最後まで伸び続けた同馬に評価を与える必要がある｡例年ならヴィクトワールピサを逆転して戴冠だが､今年は…｡<br><br>時間がないので簡潔にしました｡<br><br>一点やワイド3点で勝負されても面白いでしょう｡私は今日の金鯱賞でかなりの儲けを出していますので明日は買い方に拘ります｡<br>   <br>    以上
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/777725807777/entry-10548653042.html</link>
<pubDate>Sun, 30 May 2010 00:55:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヴィクトリアマイル</title>
<description>
<![CDATA[ 予想の焦点<br><br>1､世界を相手に戦った馬<br><br>2､2強の本気度の差<br><br>3､高速馬場への対応<br><br>4､実際の勢力図<br><br>5､急激に力をつけた馬<br><br>◎ブエナビスタ<br><br>マイルへの対応がどうか｡休み明けなら他の馬とにもチャンスがある｡各報道がブエナビスタの弱点を粗探ししているが､どれも重箱の隅を突くようなもの｡唯一負けるとすれば10kg以上の大幅な体重変化があったときだけであろう｡普通に仕上がってさえいれば勝てる｡春の天皇賞馬ジャガーメイルを真っ向から競り落とした京都記念｡ダーレミを追い詰めたシーマクラシック｡戦って来た相手に限らず内容もまるで違う｡力の違いを見せつけてくれるだろう｡<br><br>○????????<br><br>ここに来て急激に力をつけて来た馬がいる｡それがこの???????｡ブロードストリートがローズSで逆転したことを秤にすれば十分勝負になる計算は成り立つ｡レッドディザイアが7割程度なら2着を確保することは可能だろう｡<br><br>△レッドディザイア<br><br>先の秋華賞ではブエナビスタを破り､またジャパンCでウォッカと僅差の競馬を演じ､ドバイではグロリアデカンペオン以下を撫で斬りにした訳だが､今回は如何せん状態が悪い｡宝塚記念頃にはブエナビスタを逆転できるかもしれないが､それはまだ先の話｡ここではローズSのようなことになりかねない｡ブエナビスタほど能力が抜けている訳でもない｡少し懸念材料が先行する｡
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/777725807777/entry-10535943248.html</link>
<pubDate>Sun, 16 May 2010 00:18:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>NHKマイルカップ</title>
<description>
<![CDATA[ 予想の焦点<br><br>1､ダービーを望む陣営<br><br>2､ここに全力投球の馬<br><br>3､展開とペースへの対応<br><br>4､朝日杯のレベル<br><br>5､一変を狙う陣営<br><br><br>エーシンダックマンの逃げで､コスモセンサーは2番手その後少し離れてエイシンアポロンやダイワバーバリアンが続く｡サンライズプリンスは出遅れる可能性が大いにあり､中団からの競馬となるだろう｡ダノンシャンティは末脚を溜めて直線に賭ける｡<br><br>◎ダイワバーバリアン<br><br>前走は直線で一旦狭くなりながら､馬群を割って2着｡サンライズプリンスには能力の違いを見せつけられた形だが､陣営は今回は逆転できると強気の姿勢を崩さない｡ダノンシャンティやサンライズプリンスがダービーを見据える中で同馬だけはここに全力投球ということ｡それなら逆転も可能か｡うまく立ち回れば大金星も夢ではない｡<br><br>○エイシンアポロン<br><br>皐月賞組の中でリルダヴァルばかりがクローズアップされているが実際の勢力図とは少し違う｡1600Mならアポロンの方が強いと信じる陣営にG1のタイトルをもたらすか｡<br><br>▲????????<br><br>あくまで目標はここと言い切る陣営｡サンライズプリンスに完敗したとはいえ､“高速決着"になれば絶対にこのメンバーでも勝てると確証をもつ｡今の東京ならそれも可能だろう｡あとは逃げ馬が飛ばすことを祈るのみだ｡<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/777725807777/entry-10529559469.html</link>
<pubDate>Sat, 08 May 2010 22:25:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>では</title>
<description>
<![CDATA[ おやすみなさい<br><br>参考にしてくださいね
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/777725807777/entry-10522241250.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 22:58:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天皇賞春</title>
<description>
<![CDATA[ 1 ローテーションの重要さ<br><br>2 力はあるのに評価されない馬の存在<br><br>3 このメンバーにおける斤量の重み<br><br>4 フォゲッタブルの実際の実力<br><br>5 前哨戦の性質及びレベル<br>ミッキーペトラが押してハナへ｡ナムラクレセントは中距離を中心に使われており掛かる可能性が多いにある｡それでも道中はかなりのスロー｡3コーナーからペースが上がり一気に後続が押し寄せる｡それでも後方一気では到底届かない｡内に進路をとった馬及び前にいける馬が有利となる｡<br><br>◎トーセンクラウン<br><br>日経賞をみてほしい｡追い込んだ馬の一頭である､トリビュートソングがOP特別で惨敗している｡つまり後ろから差して好走した馬はあまり価値がないと判断せざるをえない｡去年は2分31秒での決着｡今年は2分34秒台｡レベルが高いということもない｡ならば前で58kgを背負いながら好走したトーセンクラウンの評価を上げなければならない｡3200Mが初めてということもあり評価を下げているようだが…｡ならば去年のマイネルキッツはどう説明するのか?<br><br>○ミッキーペトラ<br><br>逃げ馬の楽逃げほど怖いものはない｡特に今回のように1600万を勝ち上がったジャミールが人気になるようなレースならばなおさらだ｡有力馬のほとんどが脚を溜める競馬をするなかで､作戦が決まっている同馬は最高の展開に恵まれる｡フォゲッタブルが一番人気になるようなレースなら同馬も好走可能とみた｡力比べでも見劣りはない｡<br><br>△フォゲッタブル<br><br>3歳の時は素質に体が追い付いておらず､全く競馬にならないこともあった｡そこで挫けずに立ち直り天皇杯への道を造り上げてきたあたりさすがと言わざるを得ない｡長距離を使ってきた馬には負けない｡これは確かだ｡あとは58kgとローテーション｡それも血の力で克服するか｡今年こそは主役を張る｡<br><br>△メイショウベルーガ<br><br>阪神大賞典組からはこの馬をピックアップしたい｡関係者によると末脚の切れが阪神と京都では違うとのこと｡それも成績が証明している｡3200Mの淀で追い込み馬が好走するには3コーナー過ぎで少しずつポジションを押し上げるためのスタミナ｡さらにそこでばてずに4コーナーで一気に捲り気味にあがっていくための瞬発力と持続力｡そしてそこから前の馬を目標におき､直線でさらに差をつめるためのキレ｡これら全ての要素を兼ね備えてる馬が初めて台頭する｡牝馬だからという理由で切るのはやめて欲しい｡日経新春杯でそれは証明された｡<br><br>△????????<br><br>15番人気以下
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/777725807777/entry-10522239905.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 22:24:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>青葉賞</title>
<description>
<![CDATA[ 1､ペルーサの扱い<br><br>2､ダービーへ向けて<br><br>3､2連勝の内容<br><br>4､ヒルノダムールとの比較<br>5､皐月賞からの転戦組<br><br>◎ペルーサ<br>○ハートビートソング<br>▲レッドスパークル<br>△エクセルサス<br>△コスモエンペラー<br>△ミッションモード
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/777725807777/entry-10522201412.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 22:19:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天皇賞の予想</title>
<description>
<![CDATA[ 金曜日にすべて予想をアップします｡青葉賞と天皇賞春<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>天皇賞春ではマイネルキッツただ一頭G1馬ということで連覇可能という見解でしたが､内枠に入ればという条件つきだったので､かなりきついと思います｡内にいくまでに脚を使ってしまうでしょうから｡なら軸は???????で決まりです｡ちなみに阪神大賞典組は買い目にいれません｡メイショウベルーガについては3連単や3連複に加える可能性はありますが…｡あとは大阪杯組は無視でいきます｡ジャガーメイルやフォゲッタブルの人気どころについても取捨については明日に掲載いたします｡それではまた｡
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/777725807777/entry-10521160749.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Apr 2010 19:33:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アンタレスS</title>
<description>
<![CDATA[ 予想の焦点<br><br>1､時計への対応<br><br>2､斤量の負担<br><br>3､4歳世代の強さ<br><br>4､忘れられたあの馬<br><br>5､差し馬は差し馬でも…<br><br><br>注目馬<br><br>トランセンド<br>ダイショウジェット<br>クリールパッション<br>フサイチセブン<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/777725807777/entry-10517172943.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 02:47:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フローラS</title>
<description>
<![CDATA[ 予想の焦点<br><br>1､内外の差<br><br>2､前哨戦の意味<br><br>3､この時期のG2<br><br>4､素質と経験<br><br>5､ローテーションの重み<br><br>注目馬<br><br>マイネアロマ<br>サンテミリオン<br>フラムドール<br>ディミータ<br>ブルーミングアレー<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/777725807777/entry-10517170864.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 02:41:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
