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<title>わたしの神の物語～瀬織津姫とともに～</title>
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<description>2010年7月7日より、私の遺伝子の中に神々の遺伝子が息づいていることに気づき、真実の情報を高次の存在から受け取るようになりました。地球人類の進化に、今、私たちが後世に受け継ぐことのできる生き方とは？</description>
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<title>瀬織津姫との出会い②</title>
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<![CDATA[ わたしが生まれて瀬織津姫の名前を聞いたのは<br>2013年5月、ある講習会で出会った女性と<br>ペアセッションを行っているとき、<br><br>「あなたは瀬織津姫です」<br>と言われたことがきっかけです。<br><br>わたしは何も知らなかったので、「え？」と<br>聞き返しました。<br><br>2010年にマグダラのマリア意識、そのもの、になったことがあったので<br>それが関係しているかどうか尋ねたところ<br><br>「実は最近、マグダラのマリアと瀬織津姫は同一な存在だったのではないかと<br>言われています」<br><br>とのことでした。<br><br>私は彼女にだけ、私のマリア体験を話してみました。<br><br>あまり驚いていませんでした。<br><br>もうどんどんみんな進化して、人間が実は神様であるという<br>真実を知り始めている人が爆発的に増えているのですね。<br><br>ますます安心安全な世の中に進化しているのだと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>あなたがあなたでありますように。<br>わたしがわたしであるように。<br><br>愛は無限大<br>∞<br>
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<link>https://ameblo.jp/777shinka/entry-11784731743.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 15:03:36 +0900</pubDate>
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<title>瀬織津姫との出会い①</title>
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<![CDATA[ 今日は、2014年3月1日（土）の新月です。<br><br>昨日、一昨日、私は地獄の苦しみを味わってしまいました。<br>久しぶりに怒涛の感情の波に襲われたのでした。<br><br>それはとても必要なことでした。<br><br>わたしはお客様のセッションをお断りし、<br>苦しみながら、その闇を光に変換するため、<br>瞑想状態に入り、解決するための施しをしていました。<br><br>問題の土台を過去世（多次元レヴェル）で見に行ったとき。<br><br>そこは天も地もすべてが火の世界でした。<br><br>どくどくと流れるマグマ、火の大河。<br><br>その大河の中に、ひとりの神聖なる存在が身を浸し、<br>祈っておられました。<br><br>それは、瀬織津姫様でありました。<br><br>私は瀬織津姫の神話を何も知りませんし、どういう事情で<br>その火の世界の中で、存在しているのかはわかりませんが、<br>今のアマテラスさまとのご関係に深く関係しており、<br>そこはもしかしたら太陽神ご自身の内部かもしれないという感じがしています。<br><br>火の河のその女性に私は問いかけました。<br><br>私：「あなたは誰ですか？なぜそこにいるのですか？」<br><br>そう問いかけた瞬間、言葉ではない情報が私の中に入ってきました。<br><br>瀬織津姫、その方であったこと。<br>そして、そのマグマのような火のエネルギーの中で<br>たった一人、封印されたことによって女性性の報われていない使われていない<br>燃え盛るエネルギーを浄化し続けていたのでした。<br>噴火や爆発しないように、負のエネルギーに変換させられないように<br>懸命に祈って清めていらっしゃったことを、<br>夢見の時のように一瞬で理解しました。<br><br>彼女は私の傍に来ました。<br><br>「かわいい私の娘よ。」<br><br>そういって私の頬を撫でました。<br><br>「私の娘・・・・。」<br><br>私は、心から本当のお母さんに会えた思いがして<br><br>「お母さん」と言いました。<br><br>創造主に、このお方を光に戻すよう言いました。<br>わたしはそこが観たかったから。<br><br>瀬織津姫は、火の大河からお出になられ、光の世界に周りが変わりました。<br>微笑んで、ただただ優しいお顔で、私を見つめていました。<br><br>全てが何か解決したのと同時に、<br>このお方こそが、地球ガイア意識そのものであるような感じがしました。<br><br>彼女はある側面で燃え盛るマグマを鎮静させている存在であることがわかりました。<br>正しくないあり方を今の人類や環境がしていても、<br>それが爆発しないよう、噴火して壊滅しないよう、<br>ただただ無条件の愛で鎮火、鎮静化させている存在でした。<br><br>瀬織津姫は、実は、みんなのお母さん的存在なのです。<br><br>何をされても、封印されても、無条件で人類全てを愛で加護していらっしゃる<br>唯一の存在。<br>どんなにぞんざいに扱われても、その愛の根源の水、いのちの水が<br>絶えることはないのです。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊<br><br>なぜこんな重要なことが、明かされていないのでしょうか？<br><br>私は無学で無知なため、古事記をちゃんと読んだことがありません。<br><br>なぜ、封印されてしまったのか、<br><br>そのような文献は、世の中に5万と出ていることでしょう。<br><br>でも、きっと、私たちひとりひとりの細胞や遺伝子の中に、<br>必要な神々の情報が全て組み込まれていますので<br>本を読む必要はなく、ひとりひとりが自分が何者なのかを<br>思い出す時代なのだと感じています。<br><br>封印されてきた神々の真実・・・というかあるべき社会、あるべき姿、<br>祀るべき神も逆転する可能性があります。<br><br>そしてその逆転は、正と悪を戦って真逆にするのではなく、<br>統合を行って実現に至ります。<br><br>今、地球、日本はその進化の統合の過程を歩んでいます。<br><br>多くの女性が、男性が、私のように、自分自身の遺伝子の情報を<br>明かされ、チャネルし、メッセージが語りかけられてきている状況が<br>今の日本だと思います。<br><br>今の私にはまだわかりませんが、日本は、日本古来の神々は<br>地球の進化と自立にとって、重要な役割がある、ということだけです。<br><br>ですから、私たちはこの国に生まれてきました。<br><br>進化を盛り上げに、今、この日本に生まれることを選択してきました！<br>とっても勇敢な存在。<br>まっさらで、ばかみたいにナチュラルで、かわいい人たちであります。<br><br>ばか＝馬鹿・・・っていう表現は、とっても賢くて可愛くて美しいって意味があります。<br>ほんとうは敬う動物を表現する言葉です。<br>かわいく使ってみましょう。<br><br>この国、この星、この惑星は、「水」が全ての基盤であり、キーワードです。<br><br><br>あなたがあなたでありますように<br>わたしがわたしでありますように<br><br>愛は無限大<br>∞<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/777shinka/entry-11784718106.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 14:32:10 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ 私は小さい頃から夢観が多く、<br>世界各国の神話を夢の中で見せられてきました。<br><br>成人して、世界中を旅するようになってから<br>美術館の彫刻や絵を通して、<br>神話の世界を伝えられ、幼い頃の夢と<br>同じであるシンクロニシティ（共時性）を<br>知るようになりました。<br><br>時を経て、2010年7月7日から、<br>大天使アリエルを通し、私の全てのチャクラが活性化を整えられ<br>まず創造主とつながりました。<br><br>それはセックスの恍惚の感覚でした。<br><br>全細胞が愛されまくっている感覚を味わいました。<br><br>その翌日、私はマグダラのマリア自身になりました。<br>マグダラのマリアになって、<br>イエス・キリストとの恋愛を疑似体験し、<br>二人で繰り返した愛の儀式を通した歴史を追体験し、<br>さまざまなねじ曲げられてしまったキリスト教の真実を<br>思いだしました。<br><br>次に、世界じゅううの神々と女性性の解放を行いました。<br><br>そして、2012年12月より、イザナギが語りかけてくるようになりました。<br><br>そのうち、わたしの中にイザナギとイザナミが存在することに気づきました。<br>それは私自身でした。<br><br>2013年には、イザナミ意識となり、自身の禊を行ってきました。<br>私の中のあらゆる憎しみの根源が取り払われていき、闇が晴れました。<br><br>2014年に、コノハナサクヤ姫となりました。そして瀬織津姫と対面しました。<br><br><br>数々の奇跡体験を幼い頃から経験授かりました。<br>経験がいつも先であり、何を授かったか、啓示されたかは<br>よくわかりませんが、書いていくうちに共時性に合い<br>きっと解き明かされていくのでしょう。<br><br>これは私と神々の物語です。<br><br>それらの体験をつづっていきます。<br>誤解や批判を恐れずわたしと神々と宇宙の物語」を<br>書いていきたいと思います。<br>どうぞよろしくお願いします。<br><br><br>＊＊＊＊＊＊＊<br><br>人類進化の過程で、今、私たちは何を後世に残していけるのか。<br>まず自分を知ることから始まる。<br>答えはとてもシンプルである。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊<br><br>＊＊＊＊＊＊＊<br><br><br>2014年3月1日　新月<br>～瀬織津姫お母さんと共に～<br><br>
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<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 13:59:35 +0900</pubDate>
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