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<title>マレーシア不動産購入・売買・投資・メルマガなら【マレーシア不動産】</title>
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<description>マレーシア不動産の購入・売買・投資・メルマガに関する情報を世界中から集めて提供しているブログです。</description>
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<title>マレーシア不動産取得に関する諸経費</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/77ameblo77/entry-10864892515.html" target="_self">マレーシアでは不動産取得にかかる諸経費も安い。</a><a href="http://ameblo.jp/77ameblo77/entry-10864892515.html" target="_self"></a><br><br><br>マレーシアでは外国人による不動産投資を積極的に受け入れています。<br><br>その為、取得に関わる費用も低く抑えられています。<br>‐印紙税…不動産価格の1～3％<br><br>‐弁護士による<br>　売買契約書作成手数料…同0.4～1％<br><br>‐その他手数料…180リンギ(マレーシアの通貨)<br>(1リンギ＝約28円)<br><br>これだけです。<br><br><br>日本と比較してみると、<br><br>日本の新築や中古、売主物件や仲介物件を問わずに<br><br>一戸建ての購入に必要な諸経費は<br><br>①登記費用（所有権移転保存、抵当権設定、新築の場合は表示登記も）<br><br>②契約書に貼付する印紙代<br><br>③固定資産税都市計画税、公租公課の日割り精算<br><br>④住宅ローンを借りるための費用（住宅ローンを借りる場合）<br><br>などがあります。<br><br>取引の形態が媒介の場合は上記の項目にプラスして仲介手数料が必要になります。
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<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 01:34:52 +0900</pubDate>
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<title>マレーシアの不動産価格は安い。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/77ameblo77/entry-10857606440.html" target="_self">マレーシアは不動産価格が安い。</a><br><br><br>信じられないほど安い価格で、日本ではとても望めないような豪邸が手に入ります。<br><br><br>日本と比べると価格は約10分の1なので、日本では平凡でも、マレーシアに住まいを移せば、豪邸暮らしも夢ではありません。<br><br><br>100平方メートルを超えるコンドミニアムにシティの夜景が見えるリビング、広々とした多機能キッチン、バスルーム付きの寝室、住民専用のプール、ジム、バー、ジャグジー、サウナ、プレイグラウンド、24時間体制のセキュリティが付いて2000万円前後という驚きの価格です。<br><br><br>経済発展している国で誰もが憧れる優雅なシティライフを満喫しながら、自然豊かな体を癒すカントリーライフを送ることも出来るマレーシアは経済が右肩上がりで成長していて、新規開発プロジェクトが進み、機能もデザインも最先端のコンドミニアムがたくさんあります。<br><br><br>都市機能も優れていて、生活水準が高く、快適に暮らせる国です。<br><br><br>その一方で自然環境も豊かで、街中にも緑がたくさんあります。<br><br><br>クアラルンプール周辺にも自然保護区や公園がたくさんあり、とてもきれいな国です。<br><br><br>ですので、都市型の便利でラグジュアリーなライフスタイルと自然に囲まれた心地よい生活を両立することができます。<br><br><br>マレーシア不動産の専門メルマガは<a href="http://www.mofm.co.jp/ajia.html" target="_blank">こちらがお勧め</a>です。
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 18:17:53 +0900</pubDate>
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<title>マレーシア不動産売買のプミプトラ政策</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/77ameblo77/entry-10857080998.html" target="_self">マレーシアの不動産売買についての法律知識</a><br><br><br>マレーシアでは、プミプトラ政策といってマレー人を優遇する政策を採っています。不動産の売買についても同政策が採用されています。<br><br>①安価な物件の購入制限<br>15万リンギット「RM」以下の安価な物件は、外国人は購入することは出来ません。<br><br>②物件の売買の保留<br>宅地造成業者は、その宅地、建物の30％をマレー人のために保留しなければなりません。。<br>　<br>③外国人は全ての産業開発地、土地および工場を買うこと出来ます。但し、RM500万（1億5百万円）以下の土地、物件の場合、外国人投資委員会（FIC-Foreign Investment Committee）に届けなければなりません。RM500万以上の土地、物件の場合、外国人投資委員会に許可を受けなければなりません。<br>
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 04:32:21 +0900</pubDate>
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<title>マレーシア不動産情報はマレブロへ。</title>
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<![CDATA[ 日本一のマレーシア不動産情報ブログを目指したいと思っております。<br><br>よろしくお願い申し上げます。<br><br><br><br>マレブロおじさんより。
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<link>https://ameblo.jp/77ameblo77/entry-10857079183.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 04:23:34 +0900</pubDate>
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