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<title>はまっこハッピーママ日記</title>
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<description>おいしいものと、旅行が大好き♪子供も一緒に、これからも楽しくおでかけしたいな</description>
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<title>オービィ　横浜　ＭＡＲＫ　ＩＳ</title>
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<![CDATA[ 子供と一緒にいってきました。<br><br>自然体感って、どんな感じなんだろう？<br>と気になって、行ってみました。<br>「実際に自然観察をしにいっている気分になれる」<br>ことをイメージしてつくられているのかな？という感想です。<br>いろんな大陸を鳥瞰するエキシビションが好きでした。<br>思わず叫んじゃうスポットもあったので、ファミリーよりは、デートにおすすめかも。<br><br>私は、赤ちゃん連れで行ってしまったので、<br>「ヌーの大群」のエキシビションでは泣かせてしまったりしましたが、<br>幼稚園～小学生くらいの子供は、-20度体感を、喜んで何度も楽しんでいる子もいたので、<br>年齢によっては子連れにもおすすめかもしれないです。<br>自分たち以外にも、赤ちゃん連れの方が意外といました。<br><br>ＭＡＲＫ　ＩＳ　自体は、<br>キッズ向けのお店が入っているせいか、授乳室やおむつ替え、キッズスペースが充実していて、お店もまわりやすかったです。<br>自分は借りなかったけれど、施設サービスのベビーカーも使いやすそうでした。<br><br>休憩用の椅子やテーブルもたくさん用意されていて、<br>植栽のテラスもあって、晴れた休日をゆっくり過ごすのにも好印象でした。<br>
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<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 15:18:28 +0900</pubDate>
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<title>バースプラン</title>
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<![CDATA[ 妊娠が分かって、分娩する産婦人科がきまってから、<br>そこでいわれた、「バースプラン」<br>出産の１，２か月前くらいに提出しました。<br><br>どんなふうに出産したいのか、事前につたえておける仕組みです。<br>その場になると、ばたばたして、ゆっくり伝える暇もないですもんね。<br>とりいれている産婦人科は多いのではないでしょうか。<br><br>でも、いったい何を書いたらいいのか、<br>まったくイメージがわかなかったので、自分が書いた項目をもとに、<br>そうでない内容を含め、参考まで。<br><br>・出産したい環境について<br>　こんな音楽をききたい（実際そんな余裕はなかったです）<br>　アロマをたきたいとか<br>　●立会してほしいかどうか、誰に立ち会ってほしいか<br>　●和室/洋室<br>・分娩スタイル（病院選びの時点ですでに選んでいますが）<br>　できるだけ自然に分娩したい<br>　会陰切開はしてほしい/ほしくない<br>　できるだけ痛くないように処置してほしい<br>　椅子に座って、よつんばいで、分娩台で、産み綱をにぎって・・・<br>・へその緒<br>　できるだけ遅いタイミングできってほしい<br>　臍帯血輸血したい（私の病院ではできなかったです）<br>・自分の胎盤を見たい、食べたい<br>・産んだ後に、先生、助産師さん、家族と記念撮影したい<br>・入院中に、母乳をあげる練習を十分にしたい<br>・赤ちゃんの手形、足形をとりたい（だんなさまにやってもらってね、と言われました☆）<br>・主人は血を見るのが苦手なので、できるだけ見えないようにしてあげてほしい<br><br>産んでみて、とくに大事だったと思うのは、<br>立会してもらうかどうかの意思決定と、和室洋室の選択。<br><br>出産直後、痛い体での動きをしっかりカバーできたのは、洋室の電動ベット。<br>でも、入院期間の後半、和室のふとんで、痛いからだに鞭打ってすごしたのも、<br>退院後の生活に近くて、リハビリになりました。<br><br>出産するとき、<br>陣痛がきて、すぐに病院にいくよりも、<br>家でぎりぎりまでのんびり、リラックスして過ごしたほうが、<br>スムースに陣痛がすすむと聞きました。<br>自分の体験からも、そんな気がします。<br><br>私は、冬の出産だったので、<br>産院の方にレッグウォーマーで足をあたためてもらえたのと<br>母がもってきてくれた白湯の水筒＋ストローが、とてもありがたかったです。<br>おふろにはいって体を温めるのも陣痛が進むとか。<br><br>陣痛、途中でとまって長引くのは、自分も赤ちゃんも疲れてしまうと思うので、<br>一番、自分が快適になりそうなシチュエーションを想像しながら、書いてみてください(*^▽^*)
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<link>https://ameblo.jp/77summer/entry-11631201511.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 15:42:36 +0900</pubDate>
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<title>母乳　トラブル　切れた</title>
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<![CDATA[ 子供の歯、下の歯が生え、上の歯が生え、ストローが飲めるようになり、<br>自分でつかまり立ちするようになり、おそうめんも吸い込めるようになり、<br>後追いが始まって、かまってくれないと泣くようになり、<br>そんな頃、かまれて切れてしまいました。<br><br><br>子供が動き回り始めたり、外出が重なって疲れていたところに、<br>授乳間隔があいて乳腺炎になりかけてしまい、<br>じんましんもでてしまい、子供にかまれた傷口の周りがただれて<br>オレンジ色の液体まででてくるように。<br><br>授乳のたびにいたいので、かむのをやめてって怒ったり、<br>泣いたり、声を出したり、切り上げたり、<br>試行錯誤しつつ我慢していたら、１周裂けてしまいました。<br>首から下が、赤くて傷だらけで見るも無残。<br>しかも、授乳のたびに、気絶しそうになるほど痛い・・・<br>ほんとに毎回涙が出ました。<br><br><br>週明けに助産師さんに相談したところ、アドバイスをいただきました。<br><br>・授乳の角度を変えてみる<br>（赤ちゃんの歯が傷口にあたらないようにする）<br>・搾乳して、哺乳瓶で授乳する。もしくはミルクにする<br>（うちは、哺乳瓶からもコップからものんでくれなかったです。搾乳するのもとても痛い・・・）<br>・授乳が浅くなっている可能性があるので、赤ちゃんに深くくわえさせる。<br>とくにストローを覚えると浅くなりやすい<br>・赤ちゃんが、おかあさんの反応をおもしろがっていることもあるので、<br>痛いけれど反応はひかえめにしたほうがよい。<br>・傷口にばんそうこうをはりながら授乳すると若干痛みがやわらぐ<br>（キズパワーパッドという、分厚いタイプのばんそうこうを使用しました。<br>メーカーはこの使用方法をすすめていないので、行う場合は自己責任で。<br>私の場合はばんそうこうで余計肌荒れしてしまった面も否めないです）<br>・歯が生えている最中、かゆくて噛みたくなるけれど、生えてしまえばかまなくなるので<br>いまだけの辛抱<br>・授乳間隔をあけて、できるだけ傷口を休ませる。<br>授乳しないと張ってしまうので、タオルに絞り捨てる<br><br>乳頭保護器も、ハードタイプを使ってみましたが、赤ちゃんがくわえてくれず、ＮＧ。<br>せっかく試行錯誤したのに、ただ、痛いだけでした（涙）。<br><br><br>助産師さんのアドバイスをもとに、授乳基本姿勢の見直しをしました。<br><br>・授乳時間を短くしました。<br>だらだら、ほしがるだけあげていたのを、毎回１０分はかって切り上げるように。<br>・授乳姿勢は、深くくわえられるよう、上からぱくっとくわえさせます。<br>赤ちゃんと正面から向き合って、<br>おなかをあわせるようにして抱き合って授乳。<br>赤ちゃんのあごがややうえむきになるように、自分はまえかがみで飲ませました。<br>寝ながらの授乳は一切やめました。（痛くて寝ていられない、というのがただしいです・・・）<br>・授乳前に、基底部をほぐしてから授乳するようにしました。<br><br>で、だんなさまに一晩赤ちゃんのお相手をしてもらい、一晩授乳なしで過ごしてみました。<br>お夕飯をたべさせるのも、添い寝もパパ。<br>子供は、ミルクものまないし、寝るときも大泣きでしたが、そのうち疲れてパタン、スースー。<br>一晩ミルクを飲まなかった分、翌朝から、離乳食をよく食べるようになりました。<br><br>翌朝授乳するときは、子供に<br>「かまないでね」といって、まず指をくわえさせました。<br>最初は思いっきり噛みましたが、<br>かまずにくわえられてから授乳するようにしたら、<br>それ以来徐々にかまずに飲めるようになりました。<br><br><br>傷口は、自分で調べて、<br>ラノリン、バーユ、ケナログ軟膏や紫雲膏を塗ってみましたが、<br><br>週明けに皮膚科にいって、薄いステロイドを処方して頂きました。<br>１週間塗って、２週目はワセリンを併用して、ほぼ治ってきました。<br><br>まだ、若干傷口から肉が見えていますが、随分楽になりました。<br>授乳回数を減らせて、離乳食が進んだのはよかったです(^_^;) <br>
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<link>https://ameblo.jp/77summer/entry-11630937720.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 08:21:03 +0900</pubDate>
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<title>ハワイ　ワイキキ　観光　マノアの滝</title>
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<![CDATA[ ハワイは、ガイドブックがたくさんでてますよね。<br>持っていなくっても、<a title="" href="http://www.gohawaii.com/jp/" target="_blank">ハワイ観光協会のＷｅｂガイド</a>が、<br>わかりやすくって充実していて良かったです。<br><br>レンタカーしたので、<br>地球の歩き方のドライブマップは買っていきました。慎重派(笑)<br><br>とくによかったスポットは、ワイキキから車で１５分の、マノアの滝。<br>レンタカーの日本語ナビで向かいました。<br>地図には、マノアロードとイーストマノアロードがありますが、<br>ワイキキから、マノアロードのほうを、北上します。<br>マノアロードを、道なりに行くと、歩道橋の先が駐車場です。<br><br>住宅を抜けて、え、ここ！？<br>という感じでしたが、<br>屋久島の白谷雲水峡さながらの景色に囲まれて、<br>気持ちのいいトレッキングでした。<br><br>駐車場からの徒歩時間は、行き４０分、帰り３０分くらいです。<br>行きののぼりはきつくはないですが、<br>足場はかなりどろどろで、滑りやすいところもありました。<br><br>底が厚いタイプのマリンシューズやスニーカーか、<br>滑り止めつきのレインシューズか<br>泥がはねてもいい靴で行かれることをおすすめします。<br><br>虫が気になる方は、長袖長ズボンか靴下で。<br>暑いので、薄めの生地がいいです。<br><br>８キロのベビーをだっこして往復しただんなさまは、<br>そのあとずっと「足がだるい～」を連呼していました。<br>子連れなら、小さいうちか、自分でもしっかり歩ける小学生以上がいいかもしれないです。<br><br>駐車場は＄５。<br>最近観光客が増えているのか、<br>駐車場入り口の近くに靴の泥を落とすための水道があり、<br>歩道橋の脇の建物に、きれいなお手洗いと売店が完備されていました♪<br><br><br>今話題のディズニーのホテル　<a title="" href="http://www.disneyaulani.jp/aulani-hawaii-resort/" target="_blank">アウラニ</a>にもレンタカーでランチにいってきました。<br>白砂のビーチに魚もいて、海もよかったし、<br>流れるプールや、シュノーケルができる熱帯魚プールも楽しそうでした。<br>流れるプールは、０歳児ベビーをのせているママさんもいましたよ☆<br>アウラニには、ワイキキからシャトルバスもでているそうです。<br><br>今回ＪＴＢだったので、ＯＬＩＯＬＩスニーカーという無料のバスツアーで<br>カイルアタウンに行って、<br>お決まりの、ブーツアンドキモズのパンケーキを食べてきました。<br>友達のオススメどおり、おもっていたよりおいしかったです。<br>この無料バスツアー、ガイドさんが、ハワイのろんなことに詳しくて、<br>バスでは寝てよう～・・・と思っていたのに、つい聴いちゃいました。おすすめです。<br>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 01:03:09 +0900</pubDate>
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<title>子連れ　ハワイ　赤ちゃん　パスポート　パシネット</title>
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<![CDATA[ だんなさまが、勤続１０周年で、お休みをもらいました。<br>「せっかくだから、どっか海外いきたい！」の一言で、予定日３週間前から行先さがし。<br><br>赤ちゃんがなめても水でおなかをこわさなさそう、気候が良い<br>何かあってもすぐ病院があって安心そう、<br>フライト時間が長すぎない、最寄の空港から直行便が出ている、<br>そんな条件で探していて、予約がまにあったのがハワイ。<br><br>楽しかった！<br>けど、ハワイは移動時間が長くて時差が大きく、<br>夜を挟んでの移動になることが多いので、<br>安易に赤ちゃん連れでの旅行先におすすめしないです。<br>沖縄のがだんぜん楽でした。<br><br>友人は、子連れグアムに行って、飛行機で大泣きされてトラウマに。<br>二度と赤ちゃん連れで海外はいけない・・・と言ってました。<br><br>うちの子は飛行機は２度目。<br>自分も体力にそこそこ自信あり。<br>時差ボケしたことなし。旅先で体調崩したことなし。<br>子供も風邪をひいたことなし。<br><br>子供は今回も、機内でたのしく遊んでいましたが、<br>旅行中は、とくに赤ちゃんの体調、ご機嫌が優先。<br>赤ちゃんが寝ないと、ママは眠れないんです～(x_x)<br><br>行きは夜発のフライトだったので、<br>搭乗したらすぐにでも寝たいところですが、<br>飛行機に乗ってうきうきしている赤ちゃんのお相手で、睡眠は、だっこしながら１、２時間・・・。<br><br>行きは予約が直前だったためにパシネットが確保できず。<br>パシネットを使いたい方は、早めの航空券予約がおすすめです。<br><br>到着した日は、早々にホテルに向かったものの、<br>赤ちゃんが時差ボケのせいか、朝４時過ぎに就寝。<br>翌日には赤ちゃんが現地時間をしっかり身に着けていて、朝７時に起こされました・・・。<br>お昼前まで何とか二度寝したものの<br>眠い～・・・<br><br>帰りのフライトは、昼間の移動だったので、短い睡眠時間でもなんともなかったですが、<br>行かれる方は、十二分に体力を蓄えていかれることをお勧めします。<br><br><br>旅行の荷物で、とくに赤ちゃんのために準備したものは、<br>体温計：万一具合悪そうにしたときにはまず熱をはかりたい<br>いつものお薬：スキンケアくらいです<br>上着、レッグウォーマー：機内と、現地のエアコンが結構冷えます。<br>帽子：現地の日差しが強い<br><br>離乳食は、アメリカが食品持ち込みＮＧのため、現地調達。<br>機内食は事前に離乳食を依頼していました。<br>子供は９か月で、現地ではバナナがどこでも手に入って、ちょうど良かったです。<br>ＡＢＣマートで離乳食売ってましたが、使いませんでした。<br>水はハワイアンウォーターを買って、持参した哺乳瓶で飲ませていました。<br><br>ベビーカーは、私は旅行会社の無料レンタルを使用しましたが、<br>使い慣れたベビーカーを持って行っている方も多かったです。<br>空港では、搭乗直前まで使えるよう配慮されていました。<br><br>そうそう、赤ちゃんのパスポート写真、スピード写真などでは撮れないですよね。<br>最初、近所のカメラのキタムラで撮ろうとしたら、<br>赤ちゃん用の機材がないと断られて動揺しちゃいました。<br>私は、白いパイルの上に寝かせて、自分で撮影した写真をパスポートサイズに焼いてもらいました。<br><br>有楽町や、山下町貿易センターのパスポートセンターに行けば、<br>入口近くの写真館は赤ちゃんも撮ってもらえます。<br>みなとみらいのパスポートセンターの隣のビルのシルクセンターの写真館でも赤ちゃんの写真撮影ＯＫでした。<br>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 00:32:30 +0900</pubDate>
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<title>体調管理　自己管理</title>
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<![CDATA[ 産院で最初に教えていただいたことは、<br>自分での体調把握の方法。<br><br>朝起きて、まずトイレにいきます。<br>その時の尿の色は、昼間より黄色が濃いですよね。<br><br>その後の昼間の尿の色。<br><br>限りなく無色透明なら、問題なし。元気の証拠。<br>水分が足りていないと黄色が濃くなります。<br>疲れているとタンパクが出て濁ったり白っぽくなったりします。<br><br>自分の健康状態の把握の基本なのだそうですが、<br>産院で学んで、とっても勉強になりました。<br><br>今は、赤ちゃんのうんちの色を見て、赤ちゃんの健康状態の把握をしています（笑）
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<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 21:15:31 +0900</pubDate>
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<title>出産前にしておきたいこと</title>
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<![CDATA[ よく、旅行！とか、<br>子供といけないような高級レストランにいっておくといいよ<br>とかいいますよね。<br><br>いっぱい歩く。<br>観光スポット、美術館めぐりをする。<br><br>他に、やっておいてよかったと思ったのは、片づけです。<br>部屋も、書類も、洋服も。<br><br>産後つかわないであろうものを処分したり、<br>大事なものをまとめて整理して、<br>赤ちゃんのお洋服やものをおくスペースをほんのちょっとでもつくっておいてあげたこと。<br>山のような荷物を持って里帰りから帰ってきたとき、<br>片づけておいてよかった～！って思いました。<br><br>里帰り出産だと、自分がいない間、だんなさまに家の切り盛りをお願いするので<br>忘れ物をもってきてほしいリクエストをする際にも、<br>自分自身で、自分の家に何があるのか把握しておくのはよかったです。<br><br>あとは、家計簿の把握と、保険の確認。<br>二人だけの生活ではいくらかかっていたのか。<br>赤ちゃんがうまれたらいくらくらいかかるのか。<br>分娩ではいくらかかって、手当や一時金でいくらもらえるから、どの程度貯金がいるんだっけ。<br>いま入っている保険だと、万一帝王切開のときは保険がおりるんだっけ。<br>不安に思うより、まずは現状把握。<br><br>友人に、「産後は、なぜかそういう頭が働かなくなるよ」と勧められて、<br>やっておいてよかったのは、社会保険関係の書類の事前記入。<br>出産前後に記入する書類や提出する書類、<br>入院中に病院で先生に書いていただきたい書類などがあるので、<br>出産前に書いておくといいです。<br>だんなさまにもわかるように伝えておいて、お願いできるとベストですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"> <br>
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<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 20:55:00 +0900</pubDate>
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<title>臨月　体調管理　ダイエット</title>
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<![CDATA[ <p>妊娠から出産まで、体重ＵＰは～10キロ迄って言いますよね。<br>私はギリギリまで太ってしまって、血圧まで上がり始めてしまいました。<br><br>で、ダイエット。<br>妊娠後期は、びっくりするほど、太りやすくなった気がします。<br><br>お夕飯はお米をなしにして、お鍋で野菜ばっかり。<br>塩分も控えたいので、しょうがやごま油で香りづけ。<br>ほんのりお味噌つけていただきました。<br><br>焼き野菜や蒸し野菜に、オリーブオイルをかけたり。<br>食べる順番を気にしたり。<br><br>一応これで、体重横ばいにはなりました・・・。<br></p>
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<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 18:03:26 +0900</pubDate>
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<title>陣痛　兆候</title>
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<![CDATA[ 陣痛って、生理痛の痛みが耐えられないくらい強くなる感じ。<br>本当に生まれる！ってなる頃には、まわりに気を遣ったりしていられなくなるよ。<br>けものみたいになるよー。<br>そうきいていました。<br><br>人によって生理痛の強さは違うと思うので、比べようがないかもしれないですが、<br>私はこれで、陣痛きたかな？ってわかりました。<br><br>破水もしてしまったので、すぐに病院に電話して、タクシーを呼んで、<br>診察→個室に案内→陣痛が進むのを待つ→分娩<br>長くてあっというまの数時間でした。<br><br>リラックスしていると、陣痛が進むのが早いそうです。<br>息を止めると、赤ちゃんにも酸素がいかなくなってしまうので、呼吸が大事だとか。<br>尾てい骨の上あたりを押すと痛みを逃すのに効果的だったので、<br>だんなさまに、都度押してもらいました。<br><br>陣痛は、ずーっと続くわけじゃないから頑張って。<br>という友人のひとことが心の支えになって、数時間耐えられた気がします。<br>赤ちゃんに、「がんばって」と声をかけながら。<br>最後の一息が、なかなか赤ちゃんとタイミングがあわなくって、１時間くらいかかりましたが、<br>無事元気に出てきてくれました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"> 支えていただいた皆様に感謝です。<br>
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<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 17:43:57 +0900</pubDate>
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<title>産後の体調　食事編</title>
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<![CDATA[ 出産後、便秘と貧血と水分不足には要注意だそうです。<br>痔になったらこんな感じかしら？トイレにいくたびに痛かったです・・・(ﾉ_-｡) <br><br>産院の食事が玄米ごはんだったのでお通じはよかったです。<br>おかずも食物繊維たっぷり、鉄分たっぷりで<br>体質改善！って感じでした。<br><br>ごはんはおおきめのお椀にたっぷり１膳。<br>出産前は、ダイエット生活を送っていたので<br>これくらい食べていいんだ！というのは感激でした。<br><br>水分は、産院で毎日２回、あたたかいお茶を１リットル、出していただけました。<br>それでも足りず、だんなさまにペットボトルを買ってきてもらっていたので、<br>１日３リットルくらい飲んでいました。<br><br>退院後１，２か月は、体調もいまいちなので、食べるものにはかなり気を使っていました。<br>ごはんの量も、入院中とおなじくらいの量を食べていますが、<br>特別な運動なしで、母乳をあげていたら、半年後には、ほぼ体重はもとにもどりました。<br>赤ちゃんも標準体重です☆<br><br>産院の食事は本当においしくって、<br>同じときに入院していた方とも大絶賛！<br>お見舞いに来てくれただんなさまもうらやましそうでした☆<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/f9/df/j/o0640029312656257725.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 101px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/f9/df/j/t02200101_0640029312656257725.jpg" ratio="2.1782178217821783"></a>&nbsp;<br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/5c/7e/j/o0640025712656257724.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 88px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/5c/7e/j/t02200088_0640025712656257724.jpg" ratio="2.5"></a>&nbsp;<br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/cd/68/j/o0640031012656257723.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 107px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/cd/68/j/t02200107_0640031012656257723.jpg" ratio="2.05607476635514"></a>&nbsp;<br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/57/7b/j/o0640028812656257428.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 99px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/57/7b/j/t02200099_0640028812656257428.jpg" ratio="2.2222222222222223"></a>&nbsp;<br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/44/c5/j/o0640038612656257427.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 133px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/44/c5/j/t02200133_0640038612656257427.jpg" ratio="1.6541353383458645"></a>&nbsp;<br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/f0/ca/j/o0640032512656257426.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 112px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/f0/ca/j/t02200112_0640032512656257426.jpg" ratio="1.9642857142857142"></a>&nbsp;<br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/03/45/j/o0640035812656257425.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 123px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130821/17/77summer/03/45/j/t02200123_0640035812656257425.jpg" ratio="1.7886178861788617"></a>&nbsp;<br> <br>
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<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 17:08:05 +0900</pubDate>
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