<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/7hermes/rss.html">
<title>幸福実現党・学生部</title>
<link>https://ameblo.jp/7hermes/</link>
<description>幸福実現党の学生有志により運営されているブログです。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11245658855.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11208518034.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11199062805.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11190011199.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11183891499.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11178426984.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11016589396.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11012727587.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11009149045.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11007096020.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11245658855.html">
<title>移転しました</title>
<link>https://ameblo.jp/7hermes/entry-11245658855.html</link>
<description>
移転しました→ http://yb.elnaire.com
</description>
<dc:date>2012-05-09T01:22:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11208518034.html">
<title>日本人よ、誇りを持て</title>
<link>https://ameblo.jp/7hermes/entry-11208518034.html</link>
<description>
第二次世界大戦以降、日本には自虐史観が根付いています。しかし、今日新聞各紙で報道されましたように、「ＧＨＱのマッカーサー元帥は太平洋戦争を“自衛戦争”と位置付けている」との証言があります。（上記の内容は日本の教科書に初めて記載することが明らかになった。）もちろん、戦争を肯定するつもりはありません。でも、愛する人を守るために日本の国を守るために将来の日本のために命をなげうった戦争であったこと、そしてそのために命を懸けた若者たちがいたことそれは忘れてはいけないと思います。彼らのおかげで、今の私たち日
</description>
<dc:date>2012-03-30T22:12:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11199062805.html">
<title>いじめと全体主義</title>
<link>https://ameblo.jp/7hermes/entry-11199062805.html</link>
<description>
いかに中国政府を見たらいいのか。国と世界を守るために必要なのは、国防強化なのか、政府が強く発言することなのか。さらに言うと、宗教の伝道となんの関係があるのか。これを直感的に理解するために中国を取り巻く政治経済を勉強するのは大変なので、似ているものから考えて見るのが有効かもしれない。学校で誰もが知っている「いじめ問題」の当事者や教師の考え方から考えるのがおもしろい。まず、人間が動くとき、それを動かしているのは多くの場合が自己中心的な欲か、愛などの聖なる気持ちのどちらかである。いじめっ子も拡張的な軍
</description>
<dc:date>2012-03-21T08:56:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11190011199.html">
<title>真なる震災復興を</title>
<link>https://ameblo.jp/7hermes/entry-11190011199.html</link>
<description>
今日であの３．１１から１年が経過した。被災地では、現在でも復興が行われている。確かに、物質的な復興、たとえば、救援物資やインフラの復旧も必要であろう。しかし、本当に被災者が求めているのはそのような物質的復興だけなのだろうか？少し前に報道されたが、被災者の方が被災地で霊を見たりすることもあり、非常に精神的な、霊的なフォローが必要になっている。しかし日本は、そのような精神的なフォローを十分に行っているとは思えない。東日本大震災から１年がたった今日、世界各地で日本の被災者の鎮魂を祈念したミサや追悼式が
</description>
<dc:date>2012-03-11T21:51:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11183891499.html">
<title>「自由」の認識を</title>
<link>https://ameblo.jp/7hermes/entry-11183891499.html</link>
<description>
「自由」の重要性が問われるべき時が来ている。ここでの自由とは、FreedomではなくLibertyのことである。先日更新されたDo you know the Fact?にも書かれていたように中国はチベット侵略を行っている。リンクの動画を見ると一目瞭然だが、そこには、中国にチベットに対する非人道的な行いが映し出されている。日本海を挟んだ同じアジアにこのような地域が存在していることを、日本人はしっかり認識する必要があるだろう。なぜなら、中国は、人間が一番尊ぶべき「自由」の剥奪を行っている国家であるか
</description>
<dc:date>2012-03-05T18:37:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11178426984.html">
<title>Do you know the fact?</title>
<link>https://ameblo.jp/7hermes/entry-11178426984.html</link>
<description>
中国のチベット侵略「リアル」の事実を知らない日本人が多すぎる。国防に対する問題意識の低さがそれを如実に表している。中国が太平洋側に向けている笑顔に欺かれないために、反対側に向けている顔を把握する必要がある。「平和」を語る上では基礎の基礎となろう。Youtubeにおいてこの問題についてわかりやすく示しているものが日本語であまり無かった。なので、すこし聞き取れずごまかしたところもあるが、翻訳してみた。
</description>
<dc:date>2012-02-29T00:49:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11016589396.html">
<title>訪韓からの気づき</title>
<link>https://ameblo.jp/7hermes/entry-11016589396.html</link>
<description>
こんにちは初めまして幸福実現党学生部、埼玉の飯田と申します。昨日まで３泊４日で韓国に行ってまいりましたので、そこでの気づきを少し記させていただこうと思います。韓国での気づきを一言でいうとするならば、「日本はまだ不沈である」ということです。韓国に行ったのはこれが初めてですので、韓国といえばサムスンやヒュンダイなどの世界的企業による急速な経済発展のイメージがありました。しかし実際に行って思ったのは、それは「韓国の一面でしかない」ということです。もちろん、サムスンやヒュンダイのおかげで国全体が以前より
</description>
<dc:date>2011-09-13T11:47:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11012727587.html">
<title>資金と貿易収支(2)</title>
<link>https://ameblo.jp/7hermes/entry-11012727587.html</link>
<description>
フォーリンアフェアーズリポート「流れはグローバル・リバランシングへ」アラン・M・テイラー—新興国経済の成熟で資金の流れは再び変化する—《後半》　　　前稿ではグローバルインバランスの危険性、さらに背景としてある中国を主とする新興国の過剰貯蓄(外貨準備)、あるいは基軸通貨ドルの信用が成り立たせるアメリカのマイナス貯蓄が相互国の貿易不均衡を生み出しているという話をした。今回の金融危機の背景と言われるものである。　本題にはいり、フォーリンアフェアーズの記事「流れはグローバルリバランシングへ」を紹介する。
</description>
<dc:date>2011-09-09T18:57:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11009149045.html">
<title>資金と貿易収支(1)</title>
<link>https://ameblo.jp/7hermes/entry-11009149045.html</link>
<description>
フォーリンアフェアーズリポート「流れはグローバル・リバランシングへ」アラン・M・テイラー—新興国経済の成熟で資金の流れは再び変化する—《前半》記事の背景知識についてアウトプット学習もかねて紹介する感じで。記事は「グローバル・インバランス」の今後に関するものであった。むかーしに書いたが、グローバル・インバランスとは世界規模での国際収支の不均衡のことである。中国や日本、産油国が巨額の経常黒字(貿易黒字)を計上し、主にアメリカが巨額の経常赤字(貿易赤字)を計上する構造が慢性化している状況である。これの
</description>
<dc:date>2011-09-05T23:47:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/7hermes/entry-11007096020.html">
<title>いいから正義の話をしよう</title>
<link>https://ameblo.jp/7hermes/entry-11007096020.html</link>
<description>
川辺さんが政経塾に入塾されてからてっきりの当ブログですが、、、久しぶりに書き込んでみます。京都の馬場です。m(. .)m米外交問題評議会(CFR)が発行する国際政治経済ジャーナルのフォーリンアフェアーズ誌(2011 No8)を読んでみました。非常に興味深い内容なので紹介いたします。「苦しみのなかにある人々を助けるのはチャリティーか責務か」　　　　～マイケル・ウォルザー～チャリティー活動やフィランソロピー（利他的な奉仕活動）は完全に自発的な行為というイメージがある。しかし当稿では、慈善を「思いやり
</description>
<dc:date>2011-09-04T00:50:51+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
