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<title>7iroboshiのブログ</title>
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<title>新しい韓国のヌリカジョンの内容 現時点の参考動画(2020年3月から)</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>2020年3月～新しい韓国のヌリカジョン（누리과정）現時点の参考動画</p><p>ヌリカジョン=年少〜年長の教育課程</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/Jlm6LQGhFfc" target="_blank">新しいヌリカジョンの内容 参考①</a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/aYLonQ6qLxs" target="_blank">新しいヌリカジョンの内容 参考②</a></p><p>&nbsp;</p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="7iroboshi" data-entry-id="12491814764" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/7iroboshi/entry-12491814764.html?reblogAmebaId=7iroboshi" width="100%"></iframe></p>
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<link>https://ameblo.jp/7iroboshi/entry-12491820109.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>子どもに学ぶことが楽しいと感じてもらう体験</title>
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<![CDATA[ <p>キッズコーチング®︎的ママの視点 【004】</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/54/d9/j/o0960072014496121345.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/54/d9/j/o0960072014496121345.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>子どもに学ぶことが楽しいと感じてもらう体験</p><p>◆</p><p>◆</p><p>将来“子どもが楽しく自ら勉強できる子になってくれたらいい”と願うお母さんは多いことでしょう。やらされる勉強ではなく「もっと知りたい」「もっと～できるようになりたい」とワクワクした気持ちで遊ぶように勉強し、いろんなことに挑戦できたら、子どもの力はぐんぐん伸びていくはずです。</p><p>◆</p><p>◆</p><p>しかし、どうしたらそんな心を我が子に育ててあげられるのかよく分からないのが現実。知的好奇心とも言われる、興味を持ったことに一歩深く入り込んでいく時。チャンスを見逃さないようにしましょう。</p><p>◆</p><p>◆</p><p>ある日の夕方のこと、1年生の息子くんが学校から帰ってきてやって欲しいことはたくさんあるんですが、何より先に飛行機で遊びたいと 。外は暑いしこの発泡スチロールの飛行機本当に飛ぶのかな？と男の子の遊びになかなか興味が行かない私。</p><p>◆</p><p>◆</p><p>でも、今日は思いっきり一緒に楽しむことを目標にしました。</p><p>高いとこから飛ばしてみたり、後ろの羽の角度を変えると何が違うのか、どうしたらうまく飛ばせるのか。風向きを感じてみたり、持つ角度にこだわったり。遊んでいるように見えますがいろんなことを研究しています。</p><p>◆</p><p>◆</p><p>体験は五感をフルに使って感じる学習になります。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなときふと「飛行機ってどうして飛ぶの？原理はなに？」と聞いてくる息子君。</p><p>◆</p><p>◆</p><p>途中トイレで家に帰るもまた戻り、遊びきって研究しきった後の疑問。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもは興味のある体験を通して一歩深い疑問や、楽しみながら考える時間を持っていきます。親から見たら意味があるかわからない遊びにも、好奇心のまま熱中することで新たな発見や疑問が生まれ学ぶ意欲を自然と引き出すことがあります。</p><p>◆</p><p>◆</p><p>その後、飛行機がなぜ飛ぶのか知りたい欲求を本や図鑑を通して一緒に調べました。知的好奇心を満たす喜びが、次の好奇心へと連結していくでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>もっと知りたいワクワクした気持ちは自然な学習意欲です。おかげで今日の読書の宿題も終わりました。</p><p>◆</p><p>◆</p><p>遊びきった後なら、お母さんから問題定義をしても興味深くついてきてくれるかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>本や図鑑を興味を持って見て欲しい。学習に力を入れたいお母さんはそう思うことがあるでしょう。しかし、ただ見るよりも先に体験させた方が興味を引きだす場合があります。</p><p>&nbsp;</p><p>(シュタイナー教育での内容ですが</p><p>大人は言葉→感情→動く</p><p>子どもは、動く→感情→言葉</p><p>…もうそのままですよね)</p><p>◆</p><p>◆</p><p>そして好奇心とは何も知らないところからはわいてきません。知りすぎても知らな過ぎてもダメです。少し知っていることの知識の空白が知的好奇心に火をつけていきます</p><p>◆</p><p>◆</p><p>体験することはものごとを程よく知るきっかけ。遊びや体験を通した好奇心の種まきをしながら、芽が出た部分を一歩深く一緒に育んでいきましょう。</p><p>◆</p><p>◆</p><p>意味のない遊びに思いっきり付き合って一緒に楽しむことから、学ぶことを楽しむ芽を発見できるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>週末は子どもたちと体験を通して一緒に楽しむことを。どんな小さな発見や疑問でもそれが種になっていきます。自然に引き出してあげるのが一番です。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもの大好きなことから、必ず道が見えてきます</p>
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<link>https://ameblo.jp/7iroboshi/entry-12491817927.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>男の子の失敗こそリアルな体験学習。学べるチャンスになる。</title>
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<![CDATA[ <p>キッズコーチング®︎的ママの視点 【003】</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/44/a5/j/o0720096014496118638.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/44/a5/j/o0720096014496118638.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>男の子の失敗こそリアルな体験学習。学べるチャンスになる。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は、我が家の小1の男子のおもしろかった話です。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>韓国って洗面と同じ場所にシャワーやトイレがある造りが多いですよね❓</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>ある日、寝る前に息子が歯磨きをしていたところ..</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>歯磨きをしている途中でトイレにいきたくなり、歯ブラシをくわえてすぐ横のトイレへ。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>すると、「アッ」という大きな声。「お母さん、便器に歯ブラシを落としちゃった！」しかも用は足した後らしい。しかも…大きい方</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>歯磨きを終えたらやっと寝かしつけられると思っていたのに、後始末をするのも面倒な思いに。寝る前に仕事を増やしてくれたわ〜たくさんの言いたいことが、喉まで出かかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時、みなさんならどうしますか？</p><p>&nbsp;</p><p>失敗を体験に変えられるお母さんは男の子の生きる力を楽しく育てます笑</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、お母さんの気持ちは伝えていいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>「やっと休めると思っていたのに、寝る前にこんな事件が起きて、お母さんも気疲れが尽きないわ」「わざとだったら、ほんとに怒りが湧くけど、事件だからまあ、しょうがないと思うことにするわ」</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>感情をぶつけるのでなく気持ちを表す言葉で伝えましたよ。まあ、はじめは「どうしてこんなことになったの！」と言ってしまいましたが笑</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>どうしてこんなことになったか聞いた後「どうしたらいいと思う？」と本人に考えさせ、本人に解決してもらう、いくつかの方法をあげてもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>1火ばさみで掴んでビニールに入れる</p><p>&nbsp;</p><p>2使い捨てのビニール手袋で拾って、裏返して捨てる。</p><p>&nbsp;</p><p>3歯ブラシを水中で押さえて先に水を流す</p><p>&nbsp;</p><p>等々いくつか出てきましたが、</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>落ちる水で周りを出来るだけ汚さず、ゴミを分別して捨てることも考えたら、どれがいいかな？といろんな視点から考える項目も伝えた上でその一つを実行してもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>息子くんは2番でビニール手袋を袖の長いゴム手袋に変え、（水が入らないよう）歯ブラシを入れるビニール袋を持ってきてトライ。お母さんの意見と違っても、とりあえず自分で決めた内容でさせて終わったら選んだ方法が良かったか聞いてみます。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん子どもが自分で準備をして片付けもします。最後、ビニール手袋や便器や床も一緒にキレイにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>親の見守る中で問題解決をしていけば外に出た時も安心して見守れるようになるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>視点を変えて子どもに問題解決をさせる体験をさせてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>男の子は面白いことが大好きです。起きたハプニングを考える機会に変えてみると子どもの学ぶ時間になります。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>この小さな体験から学んでいく日常が、お母さんとの楽しい思い出になったらいいな。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>「あんなことを一緒に考えたな」とおもしろく振り返る温かい記憶は子どもの心の支えにもなるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>まだ、子どもが小さいほど考えさせるのは無理と思いますが、キッズコーチングでは、満3歳から責任の取り方を教えていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>いい案がない時は、お母さんが選択肢をいくつか準備して選んでもらいましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>※この内容をママガール のコラムにも書かせてもらいました。ここではその事件の詳細をリアルに載せてしまいましたが、またコラムがあがったらリンクを貼りますね。夏の終わりかなあ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/7iroboshi/entry-12491816875.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jun 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>韓国の幼稚園 누리과정（ヌリカジョン）と小学校の教育課程</title>
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<![CDATA[ <p>日本でも、2018年の4月から幼稚園、保育園、認定こども園の要領や指針が統一されたようです。3つに統一感を持たせるようになりました。2020年には小学校の学習指導要領が変わり、2021、2022と中学、高校と変わっていくようです。今回、統一されたものの中に「幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿」があり、これが非認知能力と言われる内容に繋がっています。</p><p>*</p><p>*</p><p>韓国では、一歩先にそれがなされて、幼稚園、オリニチブで統一されたヌリカジョンという内容。小学校の課程に対応しています。韓国は今、数年前の新しい教育課程の施工が小学校の中学年くらいまで追いつくかどうかだと認識しています。</p><p>&nbsp;</p><p>そして2020年3月からさらにバージョンアップしたヌリカジョンが展開される様子です。より学習よりも遊びを通した関りになっていく様子。</p><p>*</p><p>*</p><p>幼稚園やオリニチブで、施行されているヌリ課程 [ 누리과정 ]は、韓国の満３〜５歳(韓国の年齢で５〜７歳)の幼児が受ける共通課程です。</p><p>*</p><p>*</p><p>小学校入学前の３年間、幼稚園かオリニチブかに関係なく、ヌリ課程という同じカリキュラムによって保育・教育を受けます。</p><p>*</p><p>*</p><p>近所に私立はないので、私立はよくわかりませんが。特別な考えがある園を除き、だいたい午前はヌリ課程をして、午後はその園の特色を入れているのが、一般的ではないかと思います。</p><p>*</p><p>*</p><p>小学校１,２年生の科目は</p><p>&nbsp;</p><p>国語[ 국어 ]</p><p>算数[ 수학 ]</p><p>統合教科[ 통합교과 ]</p><p>&nbsp;</p><p>社会や理科はまだ、ありません。この「統合教科」 の8つあるテ一マと、幼稚園・ヌリ課程の11のテ一マが、連携してきます。</p><p>*</p><p>*</p><p>この時期、幼稚園やオリニチブで家族写真を持ってこさせたり、成長の歩みを振り返る写真をまとめて持っていくのも、小学校で学ぶ家族の内容に繋がっていたりします。</p><p>*</p><p>*</p><p>日本では大学受験が、変わるという先がありますが、韓国ではまだ、その雰囲気が見えず、せっかく新しくなってきている教育課程なのに、都市では受験に向けてより私教育が増す形になるのではと、個人的には感じたりもしますが。</p><p>*</p><p>*</p><p>韓国で大学という選択を選ばなければ、また違ってくるでしょう。</p><p>*</p><p>*</p><p>子どもの生きる未来への教育を考え、国の教育の方向性から、子どもたちが学ぶ環境や内容を知り、未来の方向性や家庭で補うものの調整をしていけると、いいかもしれません。</p><p>*</p><p>*</p><p><a href="https://dual.nikkei.co.jp/atcl/column/17/070500106/060300008/?ST=mobile&amp;fbclid=IwAR1BIDS1trKXUWBjEuVDE9TDVxpX2bPp84S3tv5FkYQbnktWq29vmPBVu8o" target="_blank">新時代を生き抜く3歳から5歳の子育て</a></p><p>&nbsp;</p><p>日本の記事ですが、そんな、未来への感覚を考えるという意味では共通する内容かなあと感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>日経デュアルの、記事は無料登録でもためになる情報が上がることが多いです。情報の選択が面倒な世の中ですが、、、メール登録しておくと、子どもの年齢にあった、トピックが送られてくるので気になった時に、気になった項目だけでも。</p>
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<link>https://ameblo.jp/7iroboshi/entry-12491814764.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ＡＩ戦略　2019</title>
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<![CDATA[ <p>日本でのお話ですが、</p><p>文部科学省は、全ての大学で人工知能（AI）の基礎を学ぶことができるように、全国共通のカリキュラム（教育課程）を作成するそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>将来的には文系理系問わず全ての大学生がAIを学習する体制を目指す。</p><p>&nbsp;</p><p>と最近目にする機会が増えました。</p><p>*</p><p>*</p><p>日本の政府の主なIT人材育成・プログラミング教育への取り組みとして</p><p>&nbsp;</p><p>小学校で必修化</p><p>中学校で内容拡充</p><p>高校で必修化</p><p>センター試験に変わる大学入学共通テストで文理問わず導入検討</p><p>全大学生が学習する共通カリキュラム作成と体制づくり</p><p>を挙げられていました。</p><p>*</p><p>*</p><p>現時点では大学でのAI教育においては、アメリカが進んでいるようですが、今後、日本ならではの産業の専門性を伸ばしていく雰囲気も感じます。</p><p>*</p><p>*</p><p>そこに繋がるIT教育です。</p><p>*</p><p>*</p><p>政府の産業方針プレゼンが貼ってあるサイトも添付しておきます。</p><p><a href="https://ainow.ai/2019/03/29/166629/?fbclid=IwAR2tjywS4y6jZUD15z3yXJNaXecevYISewoJaTdJ4TxTEo6VrOy9M0IxsSw?fbclid=IwAR2tjywS4y6jZUD15z3yXJNaXecevYISewoJaTdJ4TxTEo6VrOy9M0IxsSw" target="_blank">http://ainow.ai/2019/03/29/166629/</a></p><p>*</p><p>*</p><p>韓国での情報は、まだ、そこまで詳しく知りませんが、日本の状況を見ても、これから先の子どもたちが、仕事として選ぶ選択肢は、私たちが見てきた世界とは別に増えていく気がします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/7iroboshi/entry-12491807642.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jun 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>子どもに声をかける前にもう少し見守ろう。考える機会と意志を引き出す時間</title>
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<![CDATA[ <p>コーチング的子育てで</p><p>子どもの意思で行動できる習慣を。</p><p>考えて行動できる習慣をつくるお母さんのちょっとした関わり方。</p><p>&nbsp;</p><p>習慣は1日では、できないけれど、、、</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/4e/40/j/o0480048014496084862.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/4e/40/j/o0480048014496084862.jpg" width="420"></a></p><h1><span style="font-size:0.83em;">今日からできる！お母さんが子どもの可能性を無限に広げる方法</span></h1><p><time>2019.06.11</time></p><p>vol.1029【1日1成長お母さん】観察する、待つ、聴く、子育ての3つの姿勢が考える力を伸ばす</p><p>&nbsp;</p><h2><span style="font-size:0.83em;">子どもの可能性は無限大。本来持っている力を十分に引き出してあげよう</span></h2><p>自分の子どもには親を超えてほしいと願うお母さんは多いことでしょう。そのために子どもに教えたいことがたくさんあります。でも教えるだけでは親と同じところまで引きあげたら限界が来ることも。</p><p><br>もし子どもたちがもともと持っている可能性をうまく伸ばしてあげられたら、限界はこないかもしれません。それには教えるよりも導くスタイルが効果的。答えややり方を教える以上に、自分で考えて行動するという体験が未来の活躍の場を広げるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://mamagirl.jp/0000182555?fbclid=IwAR1-Wn5FCbYKWy0SRFbbfF_TEPECOXm4dHMC9zNx0OMGUTbqtBN3xGuQoJQ" target="_blank">続きはこちらから</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/7iroboshi/entry-12491806493.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>座っていられない子の集中力を助ける方法</title>
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<![CDATA[ <p>キッズコーチング®︎的ママの視点【002】</p><p>&nbsp;</p><p>よく、じっと座っているのが苦手な活発な男の子っていま<wbr>すよね。アクティブな気質な女の子にもいるでしょう。<br><br>みんなが集中して椅子に座って、折り紙や、絵を描いたり<wbr>、粘土で作ったり、工作したりしていても、同じようにす<wbr>るのが難しい。<br>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/15/ca/j/o0960075414496092874.jpg"><img alt="" height="330" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/15/ca/j/o0960075414496092874.jpg" width="420"></a><br><br><br>たまに、いつもできていても、できない時があったりもす<wbr>るでしょう<br><br>集中力は2歳で身につけいくのですが、タイプによったり<wbr>、手先を使うのが苦手だと、そんな時間は苦痛に感じたり<wbr>、できなくて苛立ったりもするものです。<br><br>＊<br><br>＊<br><br>そんな、席を離れがちなアクティブな子には、絵が描ける<wbr>魔法だよと、手の指を一本ずつぐるぐる回してあげましょ<wbr>う。<br><br>＊<br><br>＊<br><br>全身に分散していた神経が指先に集中してきます。そうす<wbr>ると、全身にあって動いてた動きが指先に集まってきます<wbr>。<br><br>＊<br><br>＊<br><br>そして、手先の器用さは集中力を伸ばします。幼児期には<wbr>巧緻性を伸ばしましょう。<br><br>*<br><br>*<br><br>*<br><br>*<br><br>*<br><br>番外編　<br><br>指まわしは、子どもの手の巧緻性を伸ばすにも効果的です<wbr>。<br><br>巧緻性とは、いわゆる指先の器用さともいわれます。<br><br>＊<br><br>＊<br><br>右手と左手の指どうしの腹を、手に球を持つように合わせ<wbr>て、親指から順に、ぐるぐる回していく体操があります。<wbr>薬指は、私も難しいです。笑<br><br>＊<br><br>＊<br><br>日本の小学校の試験でも、下のような作業がスムースにで<wbr>きるか見るところが増えているようです。幼児教育に手先<wbr>の巧緻性のクラスがあるところもあります。<br><br>切る<br><br>貼る<br><br>折る<br><br>塗る<br><br>結ぶ<br><br>巻く<br><br>通す<br><br>丸める<br><br>包む<br><br>ちぎる<br><br>などなど<br><br>普通の遊びでしていることですが、意識して遊びの中で取<wbr>り入れていくといいでしょう。昔の遊びは自然と巧緻性を<wbr>育めていたと思います。<br><br>*<br><br>*<br><br>*<br><br>*<br><br>指先は突き出た大脳だと言われるほど、脳以外の場所で最<wbr>も神経が集中しています。<br><br>＊<br><br>＊<br><br>巧緻性は教えてできることではなく、体験して身について<wbr>いくものです。<br><br>この、幼児期に身につけることが大切になってきます。<br><br>＊<br><br>＊<br><br>遊びにも意味があると判ると、親の提供する意識も変わっ<wbr>てきます。<br><br>＊<br><br>＊<br><br>手先を使うもの。というなんとなくの感覚から、少し具体<wbr>的に見るだけで、意識に変化が出るでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/7iroboshi/entry-12491808944.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>いい生活習慣をつくるには、子どもが今できる小さなゴールを設定しよう</title>
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<![CDATA[ <p>生活の中で子どもに基本的な習慣をつけさせてあげたいことが、幼児期にはたくさんあると思います。</p><p>まずは、靴を揃える、カバンは自分で所定の場所になど何か1つから始めてみませんか？</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/84/1d/j/o0480048014496074601.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/84/1d/j/o0480048014496074601.jpg" width="420"></a></p><h1><span style="font-size:0.83em;">子育てに余裕を！子どもが理想的な生活習慣を身につけるヒント</span></h1><p><time>2019.06.04</time></p><p>vol.1022【1日1成長お母さん】ハードルを下げ子どもができるひとつを習慣化したら次のステップへ</p><p>&nbsp;</p><h2><span style="font-size:0.83em;">“できることは自分でやる”小さな習慣づくりが子どもの生きる力となる</span></h2><p>保育園から家に帰ってきたら、カバンは自分で所定の場所に戻してほしい。お母さんがそう思っても実際はなかなか難しいことが多いのではないでしょうか？&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>お母さんがした方が子どもにやらせるより楽だと思い、ついついやってしまうこともあるでしょう。ですが習慣は小さなことの毎日の小さな積み重ねから。今後子どもにとって“よく生きるための力”にもなっていくはずです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://mamagirl.jp/0000182544" target="_blank">続きはこちらから</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/7iroboshi/entry-12491803714.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>9コの「イヤ」より1コの「イイ」を見つけよう</title>
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<![CDATA[ <p>キッズコーチング®︎的ママの視点 【001】</p><p>&nbsp;</p><p>2歳のイヤイヤ期での子どものこだわり。</p><p>&nbsp;</p><p>2歳じゃなくてもタイプや時によって、、、ありますよね。笑</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>9コの「イヤ」より1コの「イイ」を見つけよう</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>子どものこだわりは才能になります。</p><p>&nbsp;</p><p>食べものにこだわっているときは、味覚や食感に意識が高まっています。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>服にこだわっているときは、見え方やセンスを磨いています。子どもなりの自己主張の1つ。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>子どもが今、何にこだわっているか、そして何が好きなのか。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>よく観察してみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>関心を持つことも愛情表現です。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>子どもの興味も、子どもそれぞれ違うし、日によっても違うでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>目の前の自分の子どもも、１人の個性のある人間。理解するまでには時間がかかることもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>関心を持って観察しましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>その積み重ねで子どもを知っていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>子どもを知る積み重ねが、今後の信頼関係へとつながっていくはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>*</p><p>&nbsp;</p><p>心も目も離さずに、見て感じてみることから。</p><p>&nbsp;</p><p>お母さんがわかってくれている安心感は自己肯定感にもつながっていくでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/7iroboshi/entry-12491797906.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jun 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>筆と水で書けるシートで書道気分。これならママにも優しい。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/ca/45/j/o0960096014496080751.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/ca/45/j/o0960096014496080751.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/cd/65/j/o0960096014496080749.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/19/7iroboshi/cd/65/j/o0960096014496080749.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>インスタには書いていない、遊びや関わり方のポイント。</p><p>&nbsp;</p><p>日本にもだいぶ前から、幼児用に水で書けて遊べるシリーズは、たくさんありますが、習字の練習用の方が</p><p>&nbsp;</p><p>・書道気分で書ける、</p><p>&nbsp;</p><p>・ハッキリと白黒のコントラストで見えてくる。</p><p>&nbsp;</p><p>という点では、より刺激的な気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>我が家では、文字を書くことと、自由に絵を描くことができる2つの視点から関わらせています。</p><p>&nbsp;</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>小1のお兄ちゃんには</p><p>&nbsp;</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>☆文字を書く時☆</p><p>&nbsp;</p><p>⑴筆先を揃えること</p><p>&nbsp;</p><p>⑵水（墨汁）の切り方</p><p>&nbsp;</p><p>⑶姿勢やポジショニング</p><p>&nbsp;</p><p>☆絵を描く時☆</p><p>&nbsp;</p><p>⑴何も言わない</p><p>&nbsp;</p><p>を今の段階では意識しています。</p><p>&nbsp;</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>4歳の娘ちゃんには</p><p>&nbsp;</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>⑴基本何も言わない けど筆先を揃えることを伝えられるタイミングを見て、運筆をする時に時々、伝えています。(背後から一緒に、筆を持って)</p><p>&nbsp;</p><p>普通に鉛筆で運筆するのとは、また違った感覚と楽しみがあるので、文字に親しむきっかけにもなりそうです。（なぞり書き用を利用）</p><p>&nbsp;</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>その時、子どもの向かう心の姿勢に合わせて関わろう</p><p>&nbsp;</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>今の子どもの興味や、伸ばせそうなところを拾ってアクティビティを提供します。上の子と下の子では、向かわせる場所も促し方も違います。</p><p>&nbsp;</p><p>文字を書く方が技術的な習得に繋がりやすいでしょう。絵を描くのは心の解放を含め自由な発想や筆でのいろんな表現を楽しめます。</p><p>&nbsp;</p><p>絵を描く時の色の情報が排除される分、形など、いつもと違う感覚の部分を鍛えられそうです。（色でごまかせない）</p><p>&nbsp;</p><p>字を書いていくことで、絵を描く時の表現の精密性は上がっていくと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>まずは筆と仲良くなりましょう^_^</p><p>&nbsp;</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>ここでは墨汁でなく水ですが、</p><p>&nbsp;</p><p>・水をどれくらい含ませるか</p><p>&nbsp;</p><p>・水を切る感覚</p><p>&nbsp;</p><p>・書くときの力の入れ具合</p><p>&nbsp;</p><p>・書く時の筆の置き方</p><p>&nbsp;</p><p>・書く強弱による表現の違いやスピードによる違い</p><p>&nbsp;</p><p>などなど</p><p>&nbsp;</p><p>そんな筆との対話と表現方法がスマホやタブレットでは、味わえない感覚を身につけてさせてくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>★幼児期ほど、この感覚を養う力を育てることが大切です。★</p><p>&nbsp;</p><p>3歳前後のコップに水を注いで思った場所で止めるみたいな身体感覚。</p><p>&nbsp;</p><p>遊びにそんな視点を持ってみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>子どもの興味にアンテナを張ってお母さんの創造力を発揮</p><p>&nbsp;</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>今回我が家で、タミャンの地に遊びに行った時にたまたま出会った筆の世界に子どもたちが興味を持ったので、少し広げてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもが興味を持ったものから広げてあげると、入りやすいです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、日々の生活の中で興味を持てるものとの出会いを自然と得られるよう機会を増やす努力をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>同じ筆を使ってでも、子どもによってアプローチも変わってきます。近くで見れたら、そんなアドバイスもできるのですが</p><p>&nbsp;</p><p>★迷った時は、お母さんの意図よりも、子どもが楽しめることを優先してみてください。★</p><p>&nbsp;</p><p>楽しそう！と思ったママさんは是非。お母さんの楽しい！も大切です</p>
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<link>https://ameblo.jp/7iroboshi/entry-12491805179.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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