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<title>根暗の思想</title>
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<description>お見苦しいかもしれません。</description>
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<title>砂時計をひっくり返す人生</title>
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<![CDATA[ <p>　まず、不義理なことをしたことを謝る。</p><p><br></p><p>　先月誕生日を迎え、友人がプレゼントをくれたのだが、感謝の意を伝えるのが遅くなってしまった。3ヶ月ちょっとで11キロ痩せるくらい忙しかったというのは言い訳でしかなくて、顔向け出来ないくらい申し訳ないことをした気持ちだ。ごめんなさい。</p><p><br></p><p>　その友人とは、以前ブログに書いた、自分にとって数少ない友人の中でも特別で、唯一無二な存在の友人である。知り合いの中で2番目に面白い人間。1番は自分なので、実質1番面白い。一生をかけて観察しても、分からないことだらけなんだろうなこの人のことは、と思う。</p><p><br></p><p>　そんな友人から、マリファナが届くという通知が来た。初めてのマリファナ、吸う前から気分は高揚した。その証拠である。</p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210715/23/7t-s/b8/06/j/o0828147214972619410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210715/23/7t-s/b8/06/j/o0828147214972619410.jpg" border="0" width="400" height="711" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>　まさか、こんなにも正面突破で違法なものを届けてくるとは思わなかったので、やはり変わった友人だ。</p><p><br></p><p>　この通知の翌日、例のブツが届き、段ボールを見るも無惨な姿になるくらい破り開け、手に取った。そのブツがこれだ。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210715/23/7t-s/9d/3b/j/o0828147214972619420.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210715/23/7t-s/9d/3b/j/o0828147214972619420.jpg" border="0" width="400" height="711" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>　マリファナではなく、コカイン？？</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>　いや、それ以上に心躍る、砂時計。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>　俺は、砂時計が好き。ずっと見ていられる。液体かと思うほどに細やかな砂が淀みなく落ちる様は、心に安らぎを与えてくれる。無駄なことを考えすぎてしまう人種に生まれたので、ただただ、没頭させてくれるものが好きなのだ。</p><p><br></p><p>　そして、砂時計を好きな大きな一つの理由は、人生を感じるからだ。</p><p><br></p><p><br></p><p>　俺は、まだ死んだことがない。ということは、記憶がない赤子の頃からこの命が続いている。だが、それがあまり信じられない。</p><p>　先生に怒られて廊下に立たされたのに、廊下のロッカーをよじ登り、教室を覗いてニヤニヤしていた幼稚園時代の自分と今の自分と同じ生き物だとは、どうしても思えない。人生はマラソンだとか、止まらない何かに喩えられることが多いが、少し違う気がする。その側面があるのは理解しているが、２つの砂時計をもって成立しているというか。</p><p>　3分の時間の繰り返しでしかなくて、途中途中終わりが来ないととてもじゃないが、生きてられない。稼働と休息を繰り返して人生が成り立っている。ただ、こっちの砂時計は、自動でひっくり返される。何もしなくても時間は進んでいく。</p><p>　</p><p>　俺が、大事にしないといけないのはもう一つの100キロは超えているであろう砂時計の方。簡単にはひっくり返せない。だが、人生には、意図的に砂時計をひっくり返さないといけないタイミングがいくつかある。</p><p>　持ってる力だけでひっくり返そうとしようもんなら、重くてひっくり返らないが、努力や決意などといったロープのような道具を使えばひっくり返せる。</p><p><br></p><p>　そして、今俺は、人生で何度か迎える、この重い方の砂時計をひっくり返しているところだ。</p><p>　社会に放り出され、何もしなければ、砂時計が落ちきったまんま需要がなくなる。社会からも、自分からも。命を落とした時が死ではなく、「自分が自分から需要がなくなった時が人間の死」である。</p><p><br></p><p>　生きているとめちゃくちゃ面倒くさい。面倒くさいことだらけで、やってられない。だが、もう少し観察したい友人や、持ちたい家庭、死を見届けたい家族がいるから死ねない。</p><p>　砂時計をひっくり返す人生、ここから大どんでん返しの人生。</p><p><br></p><p>　ちなみに、プレゼントとともに、なんだかやかましいメッセージがついてた。</p><p>　俺は昨日も明日も、仕事に行く前にこの砂時計をひっくり返してから家を出ている。本当にありがとう。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210715/23/7t-s/ad/86/j/o0828179214972619426.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210715/23/7t-s/ad/86/j/o0828179214972619426.jpg" border="0" width="400" height="865" alt=""></a></div><p><br></p><p>　</p>
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<pubDate>Thu, 15 Jul 2021 23:05:27 +0900</pubDate>
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<title>友達がすごく大切になっていた話</title>
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<![CDATA[ 音楽の世界には、自分のことを歌われたら、また曲で返す文化がある。<div>いわゆるアンサーソングというもの。</div><div>そのほとんどは、ディス曲への返しということが多く、曲の上で喧嘩してるようなものだが、中にはそうでないものもある。</div><div>アンサーブログというものがこの世に存在するとしたら、これはそれだ。</div><div><br></div><div>すごく大切な友達がいる。</div><div>いや、友達がすごく大切になっていた。</div><div><br></div><div>元々その友達は、高校が同じ。</div><div>だが、特に高校時代は話したことがなかった。</div><div>交わることがなかった、という感じだろうか。</div><div><br></div><div>その友達は、よくツイートをしてくれる。</div><div>俺は、今のように仲良くなる前から、そのツイートを見ては、素敵な感性を持っている人だなあと、漠然と憧れや畏敬の念に近いようなものを感じていた。</div><div><br></div><div>そんな中、その友達がブログを書いていることを知り、初めてアメブロというものを開いた。</div><div>Twitterは、簡単な気持ちでツイートをしたりすることが多いと思う。</div><div>しかし、ブログに書き起こす時は、少し頭を整理して文章にしているものだろう。</div><div>それだからだろうか、ブログを読み進めていくと、勝手に人の脳内を覗いているようで、何かいけないことをしている感覚になったのと同時に、ツイートレベルで共感を含む憧れを抱いていた俺は、ブログをスクロールする手が止まらなかった。</div><div><br></div><div>それまでに書かれていたブログを全て読み終えると、今まで深く絡んだことがないにも関わらず、メッセージを送っていた。</div><div>「こんにちは。あなたの思想のファンです。</div><div>恐縮ながらいくつかブログ拝見させて頂きました。</div><div>正直、やられた！先越された！って思いました。</div><div>そして決心しました。僕もブログ始めます。</div><div>前々からやりたかったけどなんとなく始めれなかったので、決心させてくれたことへの感謝を伝えたくてメッセージ送らせていただきました。</div><div>ありがとうございます。」などと。</div><div><br></div><div>「やっぴ～！ファンレターはじめてだ！ありがとう！」</div><div>明らかに熱量の違う、アホみたいな返事が届いた。</div><div>これが、本当の意味でのその友達との出会い。</div><div><br></div><div>それから何度も、生きていく上での悩みや、ふとした世の中の現象に対する思いを共感させ、ご飯にも行き、LINEもするようになった。</div><div>自分だけでは整理できないことが出てきたときに、真っ先に意見を求めるのもその友達だった。</div><div><br></div><div>そんな友達がつい先日、誕生日を迎えた。</div><div>大学が地方なので、寮に入り、一人暮らしをしていることと、帰省時に都合が良くなかったこともあり、直接は会えなかった。</div><div>しかし、もちろん日頃の感謝を込めてお祝いをして、何より喜ばせたかった。</div><div>生きづらい毎日の中で、誕生日くらい口角が下がらないような日にしたかった。</div><div>あまりに共感が多いため、たまにその友達に自分を投影させてしまうことがあるのだが、それもあってか、心から嬉しいで満たされる瞬間を作ってあげたかった。余計なお世話かな。</div><div><br></div><div>まぁ、誕生日を迎え、プレゼントは郵送、という状況になった瞬間に、俺は本当に喜ぶものかつ、オリジナリティのあるセンスプレゼントを見つけ出すことが決まった。</div><div>正直、大変だったが、ものすごく楽しかった。</div><div>俺自身も知らなかった好奇心をくすぐって止めないものがこの世にはたくさんあることを知った。</div><div>初見だったのもあって、実際に受け取る側がどう感じるかは最後まで不安だったが、引くくらい正解した。</div><div>今まで人へのプレゼントは、式に当てはめて正解するような感じだった。</div><div>その人と関わってて拾った好みを逃さないように知識として頭に入れておいて、プレゼントの機会が来たら間違いのない回答をする。</div><div>しかし今回は、関わってて感じたその友達の好みを集めて集めて、ということはこういうものも好きなのではないかな？という提示のような回答をした。</div><div>共感の多い友達へのプレゼントなので、その回答には、俺の趣向も含まれている。</div><div>だから、記述問題に大正解した感覚だった。</div><div>これは嬉しい。しかも、面白い考え方だね！なんて赤ペンで一言添えてあった。</div><div>それくらいその友達は、喜びを伝えてくれている。</div><div>なので俺も嬉しくて、その回答用紙をランドセルに入れずに両手で胸の前に抱えている。</div><div>プレゼントした側の方が、嬉しく感じているかもしれない。</div><div>天候によって変化するものをプレゼントしたが、俺はこの友達との関係は変わってしまうことなく、ずっと大切にしたい。</div><div>最初にメッセージを送った日から、2年も経っていないのだが、俺の今の人生にとって1番大切な人だと言っても何も言い過ぎではない。</div><div>ありきたりだが、やはり年月ではないんだなと思う。</div><div><br></div><div>その友達は、たくさんありがとうと直接伝えてくれたが、伝わりきってないと勘違いしてるみたいで、今後も様々な行動によって喜んでること伝えるからねと言っていた。</div><div>とっくに伝わっているのだが、嬉しいし、感謝をたくさんされることに越したことはないので、ありがたく感謝されようと思っている。</div><div>人に感謝できる量に限りがあっても迷わずありがとうと伝えるだなんて言われて、伝わってないわけないでしょと思うが。</div><div>嬉しくないと出来ない行動を持って伝えると言ってくれたし、実際、アイコンを変えることを頑なに拒む友達が俺があげたプレゼントをアイコンにしているのなんかを見ても俺はものすごくニヤニヤした。</div><div>口角が下がらないのは俺の方だね。</div><div><br></div><div>お互いに、考えすぎることは止められないだろうし、止める必要もないと思うから、この世にたくさんの感謝と少しの憂いを持って生きづらさをその友達と楽しみたいなと思う。</div><div><br></div><div>因みに俺は、この人生をなかったことにできるボタンが目の前にあったら恐らく好奇心で押してしまう。</div><div>だけど、この人生でなくても、巡り合えたと思うし、巡り合いたいと思う。</div><div>それくらい俺にとって大切。</div><div>そう、誕生日を経て、すごく大切な友達ができたと言っていた。</div><div>最初、俺もそうだなと思っていたが、思い返してみると少し違かった。</div><div>気がついたらメッセージを送っていて、俺がどうしても会って話してみたくなってご飯も誘って、LINEの交換をお願いしたのも、初めて電話をかけたのも、今電話をかけるのも俺だった。</div><div><br></div><div>だから俺は、知らず知らずのうちにものすごく大切な友達になっていたという表現がしっくりくるよ。</div><div><br></div><div>俺のことを素敵に書いてくれたブログ、当日のうちに読んだんだけど、「ブログ読んだよ！ありがとう！」ってLINEを送るより、俺も想いを書きたかった。</div><div>いつ気づくかな。</div><div>これは、本当に嬉しかったからこそ出来る行動だよ。</div><div>それにアンサーブログだなんて粋でしょ？</div><div><br></div><div>「、」いつもありがとう。</div><div><br></div><div>これは俺の、友達がすごく大切になっていた話。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 28 Aug 2020 22:30:41 +0900</pubDate>
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<title>あくびをみくびるな。</title>
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<![CDATA[ 一寸先は闇。根暗でーす。<div><br></div><div>お久しぶりです。</div><div><br></div><div>あくび。っていいですよね。</div><div><br></div><div>あれって、酸欠状態だから酸素取り入れるために行う動物特有の現象ですよね。</div><div><br></div><div>昨今、ニューラルネットワークが発達して原始からは考えられない世界になり、その中心にはいつも人間がいて、どこかで他の動物のことを見下してるのは事実だし、半ば必然的でしかたのないことだと思ってるのですが、それによって僕が1番嫌なことは人間＝動物の方程式を忘れそうになることなんですよ。</div><div><br></div><div>どこまでいっても僕等は動物です。そのことを確かめられる行為の最たる例があくびです。</div><div>自分の力ではどうにも抑制できない動物である印とも言える行為。</div><div><br></div><div>だから最近はあくびをすると嬉しさを感じるまでになりました。</div><div><br></div><div>みんなどんどんあくびしよう。</div>
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<pubDate>Thu, 21 Mar 2019 22:36:35 +0900</pubDate>
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<title>謹賀新年</title>
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<![CDATA[ <div>一寸先は闇。根暗でーす。<br></div><div><br></div><div>明けましておめでとう御座います。</div><div>本年も宜しくお願い致します。</div><div><br></div><div>えぇーい、ややこしい！何がおめでたいんじゃ。</div><div>という気持ちは昨年に置いてきました。</div><div>おめでたいです。皆がおめでとうと言っているのです。おめでたいんです。</div><div><br></div><div>いやー、明けたね。年が。</div><div>今年は明けないんじゃないかと思ったよ。毎年思うんだけどね、なんだかんだ明けるのね。明けがちだよね。たまに明けなくても良いと思うんだけどさ、明けるのね。</div><div><br></div><div>新年だから何か書こうと思ったんだけどなー、なかなか面白いことがない。買い物にも行ってないし、勿論デートに行く相手もいない。お金がたっぷりあるのよ。</div><div>衝動買いとかしないから余る余る。サッカーにかかるお金と友達と飲みにさえ行かなければ月に3000円で生活できるくらい使わないのよ。</div><div>本だけ。</div><div>あ、本についてなら書けそう。今、読みたくて買った本が溜まってるのよ。なかなか進まない。なのにどんどん買っちゃう。書籍代だけはかかる。</div><div>今溜まってる本読み終えたら、ブログかツイッターかインスタで紹介しよっと。</div><div><br></div><div>面白いことなかなか浮かばないなー、ごめん。</div><div>また書きにきます。</div>
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<pubDate>Fri, 04 Jan 2019 10:59:33 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスイブと友達と私。</title>
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<![CDATA[ 一寸先は闇。根暗でーす。<div><br></div><div>ちょいちょい面白いこと考えたんだけど、なかなか文字起こしするのが面倒くさくなっちゃって久しぶりの投稿になりました。</div><div><br></div><div>誰も楽しみにしてねぇから良いけど。笑</div><div><br></div><div>クリスマスイブだって。この世で最も解せない日。イブってなんなのよ。前夜祭で盛り上がった上で本番も盛り上がれるほど、俺には体力がないからイブとかやめてほしい。しんどい。そんで、MerryChristmasはいつ言えば良いのか未だに分からないし。</div><div><br></div><div>えー、先日から僕は母親が母親から友達に変わりました。母親からの希望です。買い物したり料理したり皿洗いしたり洗濯物取り込んだり、対等の立場だから俺もやることになりました。デメリットでかい。唯一のメリット、俺が一方的に奉仕してた肩もみと腰押し。これが還元される。腰痛持ちの俺にはありがたい。友達万歳。</div><div><br></div><div>友達かぁ。あんまりいないんだよな。友達って何？って不毛な議論するつもりないけど、多分俺はそれがだいぶ深いラインから友達認定だから少なく感じるんだと思う。自分の大事な予定潰してでも俺の生命の危機に駆けつけてくれる人は友達。でも目上はもちろんタメや年下にも状況によっては敬語使える人じゃないと無理。時間にルーズな人も無理だから遅刻基本許せないし、万が一遅れる時は、その連絡の仕方がちゃんとしてるかどうかがめちゃくちゃ大事だし、ご飯粒残す人とは生活できないし、お金貸したら翌日に返しに来るくらいの人じゃないと嫌だ。多分俺は細かい。なんていうか、ちゃんとするところはちゃんとしてないと、みたいな。後は基本何でも良い。他のところで性格に多少難ありでも受け入れられる。</div><div><br></div><div>あれ、なんでこんな話になったんだ。まぁ、友達にも恋人にも同じで要求することだなー。</div><div>俺がちゃんとやってることができてないと許せない。自己中かよ笑</div><div><br></div><div>11月、秒で終わったと思ったら12月のがあっという間に過ぎたなー。</div><div>あー、宝くじ当たんねぇかなー。欲は持ち続けたい。必死に生きて必死に宝くじ当てに行こう。</div><div><br></div><div>みなさん、良いお年を。</div>
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<link>https://ameblo.jp/7t-s/entry-12428152399.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2018 21:22:22 +0900</pubDate>
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<title>予知能力</title>
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<![CDATA[ <div>一寸先は闇。根暗でーす。</div><div><br></div>小さい頃から僕は予知能力がある。そして最近その力が強くなってる。<div><br></div><div>予知能力。</div><div><br></div><div>そう書くと漫画の世界の話のように思える。</div><div>だけど、あんなこれから世界がどうなるか見えるなんて凄いものじゃない。</div><div>皆はちょうど考えてたことや単語が、周りにいる人から発せられる経験したことあるのかな。それをここではかっこよく予知能力って書いてるんだけど。</div><div>あ、ちょうどそのこと考えてたんだよね。ってことが多い。友人と話してる時もあればその場にいる会話をしているわけではない他人の口から聞こえてくることもある。友人と話してる時もそんな話題で会話していなくて、唐突に心を読まれたようにその単語が発せられる。</div><div><br></div><div>正直、怖くなる。</div><div><br></div><div>しかもそれはランダムに選ばれるから予知能力といっても何にも役に立たない。未来が読めるわけじゃないけど、思ってたことが現実になるというか。</div><div>この間も、授業中に姿勢が良く容姿端麗でこの世界を上から見ているわと言わんばかりの人に目が止まって考えが回りに回ってシルクドソレイユ所属の方ということで自分を納得させていたところ、先生が全く関係ない話から先日シルクドソレイユを見に行ったという話をし始めた。</div><div>こんなことがよく起こるのだ。最近は月に3〜4回起こる。</div><div><br></div><div>話の終わり方がわからないな、これ。でも書き始めるからオチがなくて書き詰まるだろうなってことは予知してたけどね。</div><div><br></div><div>こんな三流の落語家みたいな終わり方恥ずかしいけど、終わり。</div><div><br></div><div>PS:なんとなく左手でじゃんけんした時は勝ちが多いことに気づいてからここぞという時は左手でじゃんけんするようになったけど、意図的にそうしてからは勝てなくなった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/7t-s/entry-12420008194.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2018 00:03:54 +0900</pubDate>
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<title>普通とは？</title>
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<![CDATA[ 一寸先は闇。根暗でーす。<br><div><br></div><div>人気のYouTuberも漫才師も木下優樹菜もつかみの挨拶があるから、やろうと思う。一寸先は闇。語呂感が好きだからこれにする。</div><div><br></div><div>テーマ 普通とは？</div><div>これは永遠のテーマである。僕はどの時代でも言われてきた。</div><div>「◯◯くん変わってるね」</div><div>「◯◯くんおかしいよ」</div><div><br></div><div>待て。何を根拠にそう言ってきているのだ。</div><div>変わってるということはいわゆる普通と言われる基準があり、そこから逸脱しているからこそ言われるのだろう。それはわかる。&nbsp;</div><div><br></div><div>だが、その普通がわからない。</div><div><br></div><div>なぜ他の人は普通を知っているのか。どこでその授業をやっていたのか。単にその人が自分を普通の基準としているのなら、他人に変わってるなんて言うのは実に不憫に思える。</div><div><br></div><div>仮にどこかで普通の基準が定義されていて、そこにあてはまらないから変わってると揶揄されるなら受け入れられる。</div><div>しかし恐らくその人はそうではなくて、そんなの生活してたら分かるだろうと言う。大体の人がしてることを普通と言うのだろう。</div><div>チッ。ここでもマジョリティの法則かよ。相手にされないんだろうな、こっち側は。こっちの世界ではこれが普通なんだよ。</div><div><br></div><div>段々と愚痴になっていきそうだったから少し正す。言いたいことは、普通の定義を知りたいってことと普通じゃない≠変わってるということ。</div><div>でも恐らく多くの人はそもそもこんなこと考えてないんだろうな。きっと僕は変わってるんだろうな。</div><div>普通とは？を考えていたが余計にわからなくなった気がする。</div><div><br></div><div>PS:表面張力って思ったより張力あるけど調子乗るとすぐこぼす。</div>
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<link>https://ameblo.jp/7t-s/entry-12419428493.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2018 13:37:17 +0900</pubDate>
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<title>遂にブログ開設！！</title>
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<![CDATA[ <p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: left;">遂にブログ開設！！</p><p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: left;">とテーマにしたが有名人でもなんでもない。</p><p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: left;">大袈裟にテーマを書くことによる誤検索で見に来てしまううっかりくんとうっかりさんへの期待と何も続かないタイプの自分への強制だ。</p><p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: left;"><br></p><p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: left;">プロフィールにも記したように、根暗である僕は普段から目に入るもの耳に入るものが気になって本編とは関係がないことで異常なまでに考えてしまう。思想が脳内を蝕んできたと感じたので外に出す場所を作ろうと思いブログを始めた。</p><p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: left;">始め方がわからず幾人かの最初の投稿を見てみたが、びっくりした。その多くが同じように普段考えてることを文章にしたり、外に出したいからというものだった。</p><p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: left;">現実世界ではマイノリティだと思ってた思想を溜め込んで溜め込んで溜め込む僕がここではマジョリティ。ブログ最高！！と思ってしまうまでの単純具合。詐欺に気をつけなければ。</p><p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: left;"><br></p><p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: left;">最初の投稿を長々と書いたらうっかりくんとうっかりさんは読みきる気にならないだろうからこの辺で終わりにする。十分長いかも。</p><p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: left;"><br></p><p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: left;">PS:自動ドアのくせにで手軽く触れないといけないタイプは居酒屋で個室と名乗るのに隙間があるタイプと似ている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/7t-s/entry-12419418888.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2018 12:45:51 +0900</pubDate>
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