<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>たぬきのふで</title>
<link>https://ameblo.jp/8-tanuki/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/8-tanuki/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>屋島の血が入ったモノカキ狸が、鍛練も兼ねて気ままに雑念を書き散らす雑記帳。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>まぁ、我々は腐っても生き物ですから</title>
<description>
<![CDATA[ この無常な世に生きている限り、<br><br>他と出会えば、必ずそれとの別れがあります。<br><br>仏教用語でありますよね、こういうのを表した言葉。<br>何だったっけ……<br>ド忘れしたみたいです。<br>っていうか「盛者必衰」が頭から離れない(笑)<br><br>さて。<br>出会いと別れの狭間では、親密になったり疎遠になったりも、します。<br><br>別れと再会を何度も繰り返す人もいれば、<br>一回こっきり顔もみない人もいる。<br><br><br>他と我の関係は、刻一刻と姿をかえていく。<br><br><br>永遠に同じ形で続く関係などない、という現実から目をそらして、相手との変わらぬ未来という幻をただ盲信するか<br><br>いつか終わるものなのだからと悲観して、他者を抹殺し、ただ己のみで生きようとするか。<br><br><br>どっちが賢いか、なんてことは言えませんが。<br>どっちも己の成長を止めるでしょうなぁ。多分。<br><br><br>なんやかんや言いましたが、ブログの管理者と読者。これも立派な関係のひとつです。<br>皆さま、そのときが来るまで、どうぞよろしく。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/8-tanuki/entry-10306189534.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 09:36:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ども。</title>
<description>
<![CDATA[ やりたくなったので登録しました！<br><br>……こう言って放置してきたブログが幾つあることやら(笑)<br><br>まぁ、どうぞ宜しく。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/8-tanuki/entry-10300603587.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 22:06:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
