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<title>ハートレスのブログ</title>
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<description>ゲームについてのブログ</description>
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<title>ディスティニー高校5</title>
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<![CDATA[ クラスBにて<br><br>賑わうクラスの中に四人組が話をしていた<br>ハイネ「なんだよ！せっかくかっこ良くロクサスと別れたのに同じクラスなんだよ！」<br>オレット「ふふっほんとは嬉しいくせに」<br>ハイネ「うっうるせぇ！」<br>ロクサス「俺は嬉しいけどな♪」<br>ハイネ「なっなんだよお前も！」<br>ピンツ「でもまたこの四人が集まれるなんてねそれまでてっきりロクサスのこと忘れてたけど」<br>ミステリアスだよね～などとピンツがいっている間に先生が入ってきた<br>先生「どぉぅも～ｧ僕の名前は～ｧ<br>金八でぇ～す」<br>先生「嘘です。田中幸雄です。このクラスには腐ったみかんはいませんか？」<br>しかし明らかに校則違反な格好をしているサイファーを見たとたん<br>田中先生「明らかに校則違反です！<br>あなたはウチのクラスの腐ったみかんです！」<br>サイファー「なんだと！俺は腐ったみかんなんかじゃねえ」<br>サイファーは田中先生に襲いかかった<br>その時ソラを初めクラス全員が思った<br>なんだこの茶番劇は・・・と<br><br><br>駄文です
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<link>https://ameblo.jp/8000455661/entry-11455890766.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 17:54:00 +0900</pubDate>
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<title>ディスティニー高校4</title>
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<![CDATA[ 二人が向かった先には見覚えのある人が喧嘩していた<br>一人はツンツンとした髪型、もう一人は頭にニット帽を被っていた<br>ソラ&amp;ロク「ハイネ！サイファー！」<br>ハイネ&amp;サイファ「あぁ？」<br>二人は不機嫌そうにこちらを見たがその声の主がわかったとたん笑顔になった<br>ハイネ「ソラ！で隣のは？」<br>ハイネはロクサスを指差した<br>ソラ「そっか・実際のハイネとサイファーはロクサスを知らないんだ・」<br>サイファー「でもこいつ、な～んか見たことあるぞ？」<br>ハイネ「確かに俺も」<br>ロクサスはずっとうつむいたままだ<br>ハイネ「なんだよもっとしっかりしろよ！」<br>ハイネはロクサスをドンッと強く押した<br>ロクサス「うわわわっ！」<br>ロクサスは衝撃で後ろに倒れてしまった<br>ハイネ「大丈夫か？んっ？ポケットからなにか出たぞ？」<br>それは青い綺麗な玉だった<br>ハイネ「これって・・・」<br>ハイネはロクサスが持っていたのと同じような赤いたまをとりだした<br>ハイネ「・・・立てるか？ロクサス」<br>ロクサス「えっ！？ハイネ今俺の名前を」<br>ハイネ「バカ！名前ぐらい知ってるよ・・・」ハイネはくるりと回ってどこかへ行ってしまった<br>サイファー「今度こそは勝つからな、ストラグルバトル」<br>サイファーも行ってしまった<br>ソラ「そろそろクラスに行くか」<br>ロクサス「・・・んっ？あっそうだな」<br><br><br>長いかもこの文章
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<link>https://ameblo.jp/8000455661/entry-11455890320.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 17:24:00 +0900</pubDate>
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<title>ディスティニー高校3</title>
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<![CDATA[ 校舎内にて・・・<br>ソラ「ロクサス～」<br>ロクサス「うん？ あっソラ！」<br>ロクサスもこちらに気づいたようでソラの方を向いた。<br>ソラ「元気だったか？」(これって簡単に言えば自分に言ってるんだよな？)<br>カイリ「ナミネは？」<br>ロクサス「あぁさっき別れたばかりなんだ。確か図書室に行くとかなんとか」<br>カイリ「ありがとう！」<br>お礼を言うとカイリは急いで行ってしまった。<br>ソラ「行っちゃった・・・」<br>ガッシャーン<br>？？？「いってーなコノヤロウ」<br>？？？2「てめえが先にぶつかってきたんだろーが」<br>先ほどの音は喧嘩のものだった<br>ソラ「行ってみよう！」<br>ロクサス「あぁ！」<br>二人は音のした方に急いだ
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<link>https://ameblo.jp/8000455661/entry-11455871504.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 17:03:00 +0900</pubDate>
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<title>ディスティニー高校2</title>
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<![CDATA[ すみません1回目は慣れてなくて短すぎました。<br><br>かろうじてセーフだった三人はクラス表を探していた。<br>？？？「こっちッスよこっち～」<br>その声の主はティーダだった。<br>ソラ「久しぶり！元気そうだな」<br>ティーダ「そりゃ元気ッスよこの島の子供ッスから！」<br>ティーダは当たり前のように答えた。<br>ソラ「俺とティーダは同じB組だな」<br>カイリ「あたしはE組ねあっナミネと一緒だ！」<br>リク「俺はD組だ ワッカと同じだ」<br>セルフィ「ウチ忘れんといてくれへん？」<br>全員「セルフィ！？」<br>全員が驚いてセルフィの方を向いた。<br>ソラ「いつからここに？」<br>セルフィ「さっきからおったんやけど(怒)」<br>ソラ「ご・ごめん・・」<br>ソラはギクッとした顔でいった。<br>ティーダ「そういえば校舎にソラとカイリによく似た二人組がはいっていったのを見たッスよ 何か関係あるッスか？」<br>カイリ「ロクサスとナミネかもよ？<br>いってみようよ！」<br>ソラ「そうだな！ティーダとセルフィまたあとで！」<br>三人はティーダとセルフィに別れを告げ校舎に入っていった。<br>続く
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<link>https://ameblo.jp/8000455661/entry-11409081913.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 20:10:00 +0900</pubDate>
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<title>ディスティニー高校1</title>
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<![CDATA[ <br>暇なんでキングダムハーツの小説書きたいと思います。学園モノです<br><br>20XX年ある日のこと・・・<br><br>ソラ「やっべ！入学式なのに寝坊した！」<br>ソラ母「早く用意して行きなさい！リク君達待ってるんじゃないの？」<br>ソラ「ごめん朝飯いらない！いってきます！」<br>ソラは急いで家を飛び出した。そこには見なれた二人がたっていた。<br>リク「遅いぞソラ」<br>カイリ「そうだよ始業式なのに」<br>ソラ「ごめん寝坊しちゃった」<br>カイリ「それより早くいこうよみんないるかもしれないし」<br>三人は島唯一の高校ディスティニー学園に向かっていった。<br>                       続く<br><br>つまらなかったらごめんなさい
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<link>https://ameblo.jp/8000455661/entry-11409022091.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 19:13:00 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム紹介第一回目</title>
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<![CDATA[ どーもはじめまして(･∀･)/        <br>ハートレスです<br>僕はゲームなどが好きなんです！<br>そこで僕はゲームを紹介していこうと思いますv(^-^)v<br><br>まずはこれ！<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/8000455661/42/1b/j/o0300042912273434531.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/8000455661/42/1b/j/o0300042912273434531.jpg" width="158" height="224"></a></div><br>キングダムハーツです！ <br><br>知っている人も多いと思いますがこのキングダムハーツシリーズはたくさんの作品が発売され全ての作品のストーリーが繋がっているのです<br><br>このゲームはアクションRPGでディズニーの世界を旅して僕の名前でもあるハートレスやノーバディ、ドリームイーターと呼ばれる敵を鍵のような剣キーブレードで倒していくとても濃いストーリーのゲームです<br>この第一作目の始まりを簡単に説明すると<br>小さな島ディスティニーアイランドでいつも遊んでいる主人公の元気な少年ソラ、その親友でライバルのリク、ストーリーに関わる少女カイリが別の世界にいってみたいといかだをつくります<br>しかし完成したイカダを置いてある島が嵐に襲われます<br>イカダが壊れるのを防ごうと島に向かうとそこには大量のハートレスが出現していました。そこにリクがあらわれます。するとリクの周りに闇がまとわりつきソラが飲み込まれます。その闇の中でキーブレードを入手します。<br>そのあとにソラが旅をする理由が分かるのですがそれはこれを購入して確かめてください。<br>長いし読みにくかったと思いますが許してくださいm(_ _ )m<br>
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<link>https://ameblo.jp/8000455661/entry-11397962376.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 16:53:00 +0900</pubDate>
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