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<title>YUMMYのブログ</title>
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<title>成功するときの共通点とは？</title>
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<![CDATA[ なにかにチャレンジするとき<div>皆さんはどんなことを意識しますか？</div><div>仕事のプレゼンをする時や、好きな人に告白する時。今まで作ったことのない料理に挑戦する時。</div><div><br></div><div>大体の人はその際、過去に物事がうまくいったときのことを振り返って、その共通点を生かそうとします。</div><div><br></div><div><br></div><div>下準備や最終チェックを念入りにやる</div><div>とか</div><div>深呼吸してリラックスする</div><div><br></div><div>など、人によって色々あるかと思います。</div><div><br></div><div>これはぜんぜん悪いことじゃないんです。<br></div><div>けれど</div><div><br></div><div>私が今まで「最高の結果」に辿り着けた時に共通して言えるのは</div><div><br></div><div><br></div><div>物事に取り組む最中で「過去のうまくいったときの共通点を手放した」</div><div>ときなのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>共通点を手放したことが共通しているなんて一見矛盾しているようですが、要するに</div><div>「過去」を手放して「今」だけに集中しながら最善を尽くすことで、本当に良い結果が生まれるということです。</div><div><br></div><div>当たり前に聞こえるかもしれませんが、人って案外"過去の成功法則"に縛られて、本来の力を自分で封じ込めていることって多いと思います。</div><div><br></div><div>成功を強く求めるときほど、失敗を恐れて昔の道具をたくさん引っ張り出しがちです。けれどその道具は昔は最適だったかもしれませんが、それが今も最適かはどうかは分かりません。</div><div>というか、最適なことなんてあり得ません。なぜなら全く同じ状況というのは二度と無いからです。</div><div><br></div><div><br></div><div>もしあなたが今、何かに挑戦しているのであれば</div><div>ときどき客観的に自分を見つめて</div><div><br></div><div>私は無意識に過去の成功法則に縛られていないか?</div><div>最善のやり方は今自分で作り出していいんだよ。</div><div><br></div><div>と心の中に語り掛けてあげましょう。</div><div>そうして心がホッとした気持ちになって、視界が広くなったような気がしたらもう大丈夫。その取り組みはうまくいきます。というより、結果以上に充実感や幸福感に満たされて、そもそも結果があまり気にならなくなるのです。たとえその場では失敗に終わったとしても、次に活かそうと前向きに捉えられて、長い目で見るとどんなことも</div><div><br></div><div>これでよかった。</div><div><br></div><div>と思えるようになります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>成功法則の外側にほんとの成功法則があるという矛盾</div><div>なんだかとても清々しいです。</div><div><br></div><div><br></div><div>これからも書きます(^O^)</div>
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<pubDate>Sat, 09 Apr 2016 10:58:27 +0900</pubDate>
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<title>素直な言葉が多い時期</title>
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<![CDATA[ 4月になり、新しい年度が始まりました。<div><br></div><div>外に出ると、新しい生活が始まったのであろう人達を沢山見かけます。</div><div>バスに乗ると、なんとなく顔なじみだった人達のほかに、新しいメンバーが加わっているのに気付きます。</div><div>同時に、一度も話したこともない顔なじみさんへの親近感というか、仲間意識みたいなものが自分の中に芽生えていることにも気付き、なんだか嬉しくなります。</div><div>皆さんの周りにも、そんな変化がきっとあることでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>一つの区切りとなるこの時期、私の周りではこれからの抱負や、それぞれの姿勢について発言する人が増えています。</div><div>それらは堅苦しい挨拶などではなく、もっとパーソナルな発信。もっとこう生きよう。こんなふうになったらいいな。という思いが、すっと表れているものが多いです。</div><div><br></div><div>年明けにも色んな目標が掲げられますが、それはどこか肩に力が入っていて、「年明けだから何か宣言しなくちゃいけない」というプレッシャーが少なからずあるように思うんです。</div><div><br></div><div>それに比べると4月は、新しい生活が始まる人もいれば、これまでと変わらず平常運転の人もいる。</div><div>だから余計なプレッシャーがなくて、自由で飾らない、身の丈にあった素直な発言が目立つんでしょう。春めいてきて気分が上がっていることも大きいと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>正直な言葉は聞く人の胸の奥にすっと届く。</div><div><br></div><div><br></div><div>先日、古舘一郎さんが報道ステーションのメインキャスターを降板されました。</div><div>私は今日、YouTubeで最後の挨拶を観たのですが、その素直な語りに心を動かされました。</div><div><br></div><div>「わたしはこんなことがしたかった」</div><div>「でも難しかったんだ」</div><div>「これからもっとこうなったら幸せだろうな」</div><div><br></div><div>その表情に後悔や自責の念は一切みられず</div><div><br></div><div>「自分の人生を自分の足で歩いている充実感」に溢れていました。</div><div><br></div><div>身近な人の発言にも、その人となりが表れやすい時期である。そんな視点を持ちながら人と接してみて下さい。必ず思わぬ発見や出会いがあります。</div><div><br></div><div><br></div><div>言葉の壁を越えるのもまた、言葉なんですね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これからも書いていきます(^O^)</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 02 Apr 2016 11:26:47 +0900</pubDate>
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<title>万能感をみがく</title>
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<![CDATA[ <div>私はコーヒーが好きで、休みの日の朝は少し早起きしてコーヒーを淹れることが多いんです。<br></div><div><br></div><div>お湯を沸かしながら手動のミルで豆をゆっくり挽いて、マグカップにハンドドリップで淹れる。</div><div>そして椅子に腰掛けてゆっくりと味わう時間がとても幸せ。</div><div><br></div><div>そんなとき</div><div>カフェインハイも手伝ってか</div><div><br></div><div>一瞬"この世界の秘密"みたいなものが見える時があるんです。<br></div><div><br></div><div>デジャブに近いような感覚で</div><div><br></div><div>なんだか分からないけど今の自分は正しい</div><div>少なくとも自分自身にはその確信がある</div><div><br></div><div>そんな万能感というか、言葉では表せない不思議な感覚が突然湧いてきます。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">みなさんもそういう経験ってきっとあると思うんです。</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">様々なシチュエーションの中で、たまーに</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">あ、今の自分は間違ってないぞ</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">と、何の根拠もないのに力強く思える瞬間が。</span></div><div><br></div><div>そして</div><div>この直感的な部分を磨くことが、これからの世の中を生きていく上で、とても大切なポイントだと私は思っています。</div><div>これも直感で断言していますが笑</div><div>というのも、この感覚でいるときに決めたことって、何故か大体うまくいくんです。</div><div><br></div><div>なので、今何かを決めかねて悩んでいる方がいらしたら、決定自体は少し脇に置いておいて</div><div>この「万能感」に注意を向けて生活すると、ふとした瞬間に答えが"分かる"ようになります。</div><div>というか、自分の出した決定に絶対の自信を持てるんです。</div><div><br></div><div>ほんとうは、どんな選択もそれ自体に大きな差はなくて</div><div>決めたときの心が結果を動かすんでしょうね。</div><div><br></div><div><br></div><div>これからも書きます(^o^)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2016 20:09:15 +0900</pubDate>
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<title>リーダーについて</title>
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<![CDATA[ リーダーについて<div><br></div><div>唐突にこんなタイトルを出されて戸惑われるかと思いますが(⌒-⌒; )</div><div><br></div><div>最近よく考えていることなので書かせて頂きます。</div><div><br></div><div>リーダーといっても社長とか総理大臣のような大きな話ではなく、チームリーダーとか係長といった、要は「まとめ役・身近な上司」の人のことをここでは指します。</div><div><br></div><div>リーダーの役割ってなに？良いリーダーってどんな人？</div><div>そんなことをよく考えます。</div><div>というのも、私は今の仕事をする前は、飲食店で副店長をしていました。店長が不在の時は自分がお店をまとめなければなりません。当時の私はその役割が嫌で嫌で仕方ありませんでした。</div><div>なぜなら、スタッフに対して言いたくないことも言わなければならず、嫌われ役に回らなければならないからです。</div><div>私は人から叱られるのが大嫌いです(誰でもそうだと思いますが;)</div><div>自分がされて嫌なことを他人にするのは当然嫌です。叱られた側からすれば、「叱りつけるんじゃなくて、ただ教えてくれればいいのに」ということをずっと思っていました。</div><div><br></div><div>そして、今は転職して職場で1番下の立場にいるのですが、上司と付き合う場合において、よく当時のことを振り返るのです。</div><div>そして、リーダーという立場と一スタッフの立場を両方経験する中で見えてきたリーダーのすべきことは</div><div><br></div><div>・部下に役割(仕事)を与える</div><div>・部下の傍に立ってその仕事ぶりを見守る</div><div><br></div><div>これだけだと思うのです。</div><div><br></div><div>なんだよ、当たり前のことじゃねーか。</div><div>とため息が聞こえてきそうですが笑</div><div><br></div><div>ここには重要な但し書きがいくつかついてきます。</div><div>それは</div><div><br></div><div>・部下に与える役割はリーダーが熟考し、本人が &nbsp;丁度よい(楽しい)と感じるレベルに噛み砕かなければならない</div><div>・リーダーは部下を叱ってはいけない。冷静に、温かく教えなければならない。</div><div>・リーダーはいかなるときも部下の成功と成長を信じる。</div><div><br></div><div>とにかくリーダーは、部下に丁度よい仕事を与えて、その成功を信じて見守ればよいのです。</div><div>たったそれだけ。無理に叱りつけて、嫌われ役になんて回らなくていいんです。</div><div><br></div><div>じゃあもし部下が仕事をミスしたらどうするんだ！叱りもしなかったら反省せずまた同じ失敗をするだろう！</div><div><br></div><div>そう思うのが自然ですよね。実際私もかつて、ミスをした部下を放っておいたら、また同様のミスをした。という場面に何度も遭遇しました。</div><div>でもここで気付かないといけない大事なことがあります。</div><div>それは</div><div><br></div><div>叱らなければ反省しないという考えをもつ理由は</div><div>あなたが部下を信頼していないから</div><div>ということです。</div><div><br></div><div>もう少し話を進めましょう。</div><div><br></div><div>リーダーから信頼されていないということは、</div><div>どれだけ隠したつもりでいても、部下には必ず伝わります。これは多くの方が経験があるのではないでしょうか。</div><div>そして、信頼をされていないと感じた部下は、傷つき、自分を責めて自信を失います。自信を失った状態で成長は起こりません。その結果また同様のミスを引き起こします。</div><div><br></div><div>すべてのきっかけは、リーダーが部下を信頼していないという「想い」なのです。</div><div><br></div><div>では、正しい道へはどのようにして進めばよいのでしょうか。</div><div><br></div><div>部下がミスをしました。そのときリーダーは即座に、仕事のリカバリーの方法を考えながら、同時に部下の立場に立って考えます。</div><div>「部下にとっては辛い失敗かもしれないが、よい勉強をさせる機会だ」</div><div>「自分が叱らなくても、彼は十分に反省していると思う」</div><div>「責める気持ちは一切持たず、これからどうしていくかを一緒に考えよう。もし本人が分からなければ、教えてあげよう」</div><div><br></div><div>こうして信頼をベースに接したとき、部下はきっとこう感じるはずです</div><div>「本当に申し訳ないことをした。だけどリーダーはそんな自分を責めないでいてくれる。それどころか今後のサポートまでしてくれるなんて」</div><div>「自分のためにも、リーダーのためにも、落ち込まないでこれからどうしていくかを全力で考えよう」</div><div><br></div><div>失敗を前向きに捉えた部下は成長し、今後同様の失敗を起こさなくなります。</div><div><br></div><div>いかがでしょうか。リーダーの心の持ちよう一つで、その後の部下の行動は大きく変わっていくのです。</div><div><br></div><div>とはいえ、実際に部下を信頼するのはとても勇気のいることです。しかし、その勇気を持てるリーダーが、本物のリーダーのもいえます。</div><div><br></div><div>どんなトラブルが起こったとしても、人はそこから何かを学び、必ず成長していくことができます。そういう生き物なのです。自分自身もそうですし、当然他人も同じです。</div><div>「あいつはちゃんと注意してやらないとまた失敗する」</div><div>そういう考えが浮かんだときは、すでに相手を信頼していません。そして信頼していないことは即座に相手に伝わり、自信を奪い、成長を止めてしまいます。</div><div>結果としてその思い通りまた失敗を引き起こすんですね。</div><div><br></div><div>今身近に手を焼いている部下がいる方は、まずその人の良いところを3つくらい挙げてみて下さい。できれば紙に書き出すのがおすすめです。</div><div>そうすると、普段から相手の良い面が見えるようになってきます。これが「信頼して見守る」といことです。信頼されていると感じ取った部下は、自信を取り戻し、必ず変わっていきます。</div><div><br></div><div>心配は要りません。必要なのは信頼だけなのです。</div><div><br></div><div>これからも書いていきます(^ ^)</div>
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<pubDate>Mon, 28 Mar 2016 21:48:49 +0900</pubDate>
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<title>生きるヒントに</title>
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<![CDATA[ このブログは、私が普段考えたことや気付きを書いていこうと思うのですが、やっぱり人様に見てもらえる以上、誰かに向けた内容を書いていきたいと思います。<div><br></div><div>私はまだ20代の若僧ですが、それでもこれまで生きてきた中で</div><div>「これはきっと正しい気がする」</div><div>と感じたことをご紹介していきます。</div><div><br></div><div>仕事、人間関係などでの悩みやトラブルの乗り越え方について</div><div>世間に対して思うこと<br></div><div>生き方について</div><div><br></div><div>とりとめもなく書いていきますが、どうぞご容赦下さい。</div>
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<pubDate>Mon, 28 Mar 2016 21:37:06 +0900</pubDate>
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<title>ブログ開設</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<div>YUMMYと申します。</div><div><br></div><div>社会人6年目の男ですが、最近ふと</div><div>「好きなこと、考えや気付きを書き残したい」</div><div>と思い立ちまして、ブログを開設しました。</div><div><br></div><div>日々、ノートに日記のようなものを書いてはいるのですが、せっかくなら誰かの目に届く方が新しい意見も貰えるかも知れないし、もしかしたら誰かのヒントになるものが発信できるかも知れない。</div><div><br></div><div>そんな淡い期待をもちながら、気楽に書いていきたいと思います。</div>
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<pubDate>Mon, 28 Mar 2016 21:24:04 +0900</pubDate>
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