<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>816mkmkのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/816mkmk/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/816mkmk/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>amazon</title>
<description>
<![CDATA[ amazonのレビューで「注文してすぐ届きました」という理由で★5つとか、「梱包が汚くて、到着までに時間がかかりました」という理由で★1つとか、書く人って、バカなんですかね。<br>通常レビューって、商品に対してのものを書くべきでしょう？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/816mkmk/entry-12158876006.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 10:53:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プリンス</title>
<description>
<![CDATA[ 信じられない。プリンス逝去。<br><br>あんなに官能的で、革命的で、極上にキャッチーなポップミュージックを大量に世に送り出した人はいない。<br><br>正直言って、21世紀に入ってからの彼の音楽はあまり楽しくなくなったと思うけど、20世紀の全盛期は、アルバムを出すたびに何か革新的なことをやっていたと思う、「Chaos and Disorder」以外は。<br><br>一度だけ武道館に見に行った。もう10年以上前だろうか、それが最後の来日だったようにも思う。<br>Rainbow Childrenが出た頃だったろうか、あまり好きなアルバムではなかったが。。<br>冒頭で猛烈なドラムソロをしながら「オレノドラム、ドウ？」と変な日本語をしゃべっていたのを思い出す。<br>ライブが終わった後、アフターパーティーがあるとの噂がどこかから流れてきて（当時はスマホもTwitterもないので、どうやってその情報が流れてきたのか覚えてない…アナウンスがあったのかな？）、<br>確か浜松町あたりｎよく知らないクラブでやるらしい、と。<br>良く分からないままタクシーで向がい、ダラダラ過ごしていると、2階のVIP関から手を振る殿下が！結局歌ったりはしてくれなかったけれど、いい思い出です。<br><br>もうこんな凄いSSWは現れないだろうなーと思う。R.I.P.
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/816mkmk/entry-12152762122.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 11:43:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電車で理解できない行動</title>
<description>
<![CDATA[ 電車の中での化粧<br>電車の中での食（飲はまだ分かるけど、お酒はちょっと）<br>混んでいる電車でリュックをそのまま背中に背負っている<br>混んでいる電車で鞄を体の横にかけている<br>まあまあ混んでいる電車で、乗ってきて急いで少ししか空いていない狭めの席に半ば強引に座り、次の駅で降りていく<br>ホーム、階段、改札を歩いているときも両手でゲーム（ゲームってそこまで楽しい？階段落ちて死ぬよ？？）<br>人の背中に本やスマホを立て掛けるようにしての作業<br>そこそこ混んでいる電車もしくは若干一段落した通勤電車で悠然と足を組む<br><br>4点目は異論あるかもしれませんが、私はパーソナルスペースが大変狭いもので、<br>正直言って電車では他人に指一本触れたくないし触れて欲しくないのです。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/816mkmk/entry-12095034151.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2015 10:53:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>馴染み</title>
<description>
<![CDATA[ もう10年以降通っていたラーメン屋がある。いや、あった、か。<br><br>そこはいわゆる「家系」で、家から近いこともあり、週一回は通うくらい贔屓にしていて、おそらく店長であるオジサンとオバサンからはいつからか認知されるようになり、<br>食券を出すと「いつもの（麺固め、油少なめ、レンソウ＝ほうれん草増し）でいいですか？」と言われるようになっていた。<br>ただ、あまりそういうところでお店の人と仲良くなることが得意ではないため、それ以上に深入りして仲良くなることはなかった。<br>（いつだかスーパーでたまたまお二人と遭遇し、たまたま目があってしまったために会釈をするくらいはありましたが）<br><br>彼らの他にいたバイト的な人はもちろん10年来回転していたのだが、ここ1、2年はそもそものお二人を見かけなくなった。<br>新たにいる店員さんに「あのご夫婦はどうしたんですか？」と特に聞くこともなく、子供が出来たりしたこともあり通う頻度は落ちて行った。<br><br>ある日行くと、消費税のアップとおそらく同時に50円ほど値上げされていた。<br>まあそれは仕方ないか、と思い、いつものように食券を購入し、「いつもの」とは言えず「固め少なめレンソウ増しで」と言ったところ、<br>「すみませんホウレン草の追加は食券買っていただかないと」とな。<br><br>な！？<br><br>なんだよ～。。。と思いつつ、値上がりした上に追加オプションを頼む気になれず「じゃあそのままでいいです」と。<br>それもこれもアホノミクスのせいか、と少々残念な気分でラーメンを食べました。<br><br>そして先日、奥さんと子供（ベビーカーで寝てる）と行ってラーメンを注文。<br>奥さんも私に連れられて、妊娠出産前は月一くらいで通うようになっていて、彼女にしたらかなり久しぶりの来店となる。<br>そして出てきたラーメンを普通に食す。<br>「なんか薄いなあ」と思いながら食べていると、奥さんからも同じ感想が。私は気休めにニンニクを投入。<br>彼女は滅多に出されたものを残すことはしないのですが、なんと半分以上も残して「もういいや」と。<br><br>店を出た後は、ご想像通り大批判大会に。<br><br>馴染みの（と勝手に思っていた）お店がこのように劣化してしまうのは、大変悲しい気持ちになる。<br>試しに食べログをチェックすると、特に「味が落ちた」などの批判的なコメントは見られず、あんなに味が薄かったのはたまたまでは？<br>と、もう一度確認しに行こうかとも思うのですが、どうしても足を運ぶのが億劫になってしまう。<br>というか他に美味しいお店も沢山できてますからね、今や。<br><br>でもいつかもう一度リベンジの機会を与えてやりたいなと思う（大分上からですが）。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/816mkmk/entry-12091727672.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 10:59:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>病み上がり</title>
<description>
<![CDATA[ このひと月で色々あった。<br><br>急に決まったロンドン出張。<br>なんだかイギリスは日本でさほどポピュラーではないラグビーのワールドカップで盛り上がっているらしく、ホテルの手配などがなかなか進まない。<br>傍ら、向こうに住む友人達に、出張中になんとか会えないかと8時間の時差がありながらのやりとりを遅々と行う。<br>更に仕事の準備、というかお勉強。英語もついでにお勉強。<br>そして、せっかく行くので、短い日程ながらもロンドンを堪能できるよう計画。プラスお土産検索。<br>というわけでシルバーウイーク前は今年一ともいえる忙しさであった。<br><br>ホテルは結局出張一週間前に決定。ギリギリになってしまったせいで、前の週まで一泊3万前後だったものが6万にまで跳ね上がっていた。。<br>とはいえ、会社が払うので私は特に気にせず。<br>フライトも、往復で40数万もしたらしい。とてもプライベートでは来れません。。<br><br>そして上記が大体整っての出張。<br>仕事の話はほぼなしとして、、、プライベートでは、友人2人にも会え、行きたいところも大体行けてなかなかの成功だったかな、と個人的には思っている。<br><br>アーセナル（かつて名古屋グランパスの監督だったアーセン・ヴェンゲルが率いる、イングランド・プレミアリーグのサッカーチーム。ロンドンが拠点）の大ファンである<br>私としては、是が非でも試合を見たいところ。ロンドン在住の友人（イギリス人）にチケットの手配をお願いし、北ロンドン同士のライバルチーム、トッテナム・ホットスパー（スパーズ）との試合を見れることに。<br>が、スパーズのホーム側の席になってしまった。<br>結果的にアーセナルが勝ったのだが、点を取っても、勝った瞬間も一切喜ぶことは許されない状況で、大変緊張感のある試合を堪能した。。<br>仕事初日で緊張しまくってたその夜の試合だったため、疲労はピークだったと思う。が、試合を生で見れたことは貴重な経験だった。<br>別の日にはアーセナルの本拠地エミレーツ・スタジアムのツアー見学が出来、これまた最高に楽しかった。<br>日程上叶わなかったけれど、次回は是非エミレーツで試合を見たいものである。<br><br>買ってよかったものは、ロンドンで人気のMonmouth Coffeeの豆。イギリスといえば紅茶というイメージと思うが、コーヒーファンとしては何かないかと<br>事前に調査したところ、最近はコーヒーブームも静かにやってきているとのこと。<br>向こうで会う友人にも事前にMonmouthの話をしていたら、これも美味しいよとSquare Mile Coffeeというお店の豆を頂くことができた。<br>これも美味しかったのだが、自分の足を運んで行ったのもあるし、お店で直接「少し軽めのコーヒーが好みだ」と伝えると、3種類の豆を試飲させてくれたりして、<br>好みのものを選ぶことが出来たせいか、Monmouth Coffeeのコーヒーは大変美味しく、お土産としては残らないけどいい思い出になった。<br>（おみやげとしてもトートバッグを買ってきたが・・・）<br><br>初めてのロンドンの印象だが、大分東京に近い感じがした。ホテルや出張の場所がPiccadilly CircusやOxford Circus近辺というロンドン中心部だったので尚更そう思われた。<br>ただ東京の洗練というか整いすぎた感じがそこから抜けているような印象で、多少の混沌が残っている。人種のるつぼのようなところもあるので、それも混沌の空気感を出すのに手伝っている感じがした。<br>たとえばタバコ。日本では屋内でも分煙などまだあるが、ロンドンでは完全屋内禁煙。<br>ただ、道端では吸い放題？で、歩きタバコ、ポイ捨ても比較的余裕。なのだが、掃除をする人たちがサクサク掃除し、町は結局のところ比較的キレイに保たれている、ように見えた。<br>何が言いたいかというと、私は東京よりロンドンの方が好きだ、と思った。整いすぎているとツマラナイ。治安的にもあまり怖さは感じない程度で、東京と大差ないレベルで不便間もない。<br>もう少し長く住んでみたいな、と思った。<br><br>さて、帰国後、失ったシルバーウイークを取り戻すべく休暇を取得し、お酒を飲んでダラダラしていたら、今度は腸からくる風邪、とやらに罹ってしまった。<br>熱が出ると大抵一度は39度をマークする私。今回も例にもれず39度台を叩きだす（実際寝たりしているだけだから、さほど辛いわけではないです）。<br>おそらくはロンドンの旅が終わって疲れがどっと出たのかな、と思うが、熱が出て一週間経ってもまだ37度あり、完治しないままにいまだ過ごしている。。<br>年のせいで治りが遅いのか、はたまた別の大病の前触れなのだろうか、と多少の不安を感じつつも、日本の日常に戻りつつあるのであった。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/816mkmk/entry-12083722202.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 12:11:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>親のための新しい音楽の教科書</title>
<description>
<![CDATA[ という本を読んだ。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30474283" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">親のための新しい音楽の教科書/サボテン書房<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F517fVUI5kZL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,296<br>Amazon.co.jp<br><br>ザックリ言うと、今の子供の音楽教育は現代の西洋音階に基づいたものでしかなく、「元気な」歌ばかり歌うことを半ば強要されたり、小学校などで歌のテストと称し一人で皆の前で歌わされて嫌なまたは恥ずかしい思いをしたり、本当に音楽が好きになるように教育するつもりあるんでしょうか？<br>というような、音楽教育に改めて一石を投じるような内容でした。<br><br>その中で、「音楽の上手い下手について」というような記述がありました。<br>本当に音楽を楽しむだけの目的であれば、上手に演奏出来なくたっていいじゃないか、例えば障碍者の方々が行う演奏が（健常者目線で）下手だったとしても、本人たちが楽しければそれがサイコーじゃん、と。<br><br>全くその通りと思います。<br>そこで、自分のドラムをまた顧みてみました。ドラムという楽器がまず西洋で生まれていて、更に基本的にジャズやロック、ソウルなど、お決まりのリズムみたいなものがあるのですが、アマチュアである自分はそういう枠から外れて演奏してもいいんだろうな、と（前から思ってはいるのですが）改めて思いました。<br><br>先日書きましたが、同じような考え（演奏の良し悪しにあまり依存しない）を持ったアマチュア演奏家は大変少ないし、いても探すのが大変なので、少なくとも誰かから声がかかるまではしばらく一人で練習（研究）をしつづけようかと思っているのですが、でもリズムはキープし続けないといけないですよね。だってドラムなんだもん。<br><br>なので、既存のジャンルにしばられず、自由闊達なドラムをするのだけれど、基本的にリズムはキープしようね、という、使い古されたフレーズ連発の、なんとも平凡な目標設定に立ち戻ってしまうのでした。。<br><br>これにプラス出来ることとしたら、、先日書いた玄人受けするドラマー達の特色として、タイム感がすごくしっかりしている気がしてきています。ハイハットの単純な刻みすら手を抜かないようにしないとな、と思い始めています。<br>その上で、曲やその場、その時にあわせたフレーズなりパターンを生み出せたら最高ですな。<br><br>にしてもこの語彙力の乏しさをどうにかしたいなぁ、というのが本ブログの目的ですが。。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/816mkmk/entry-12068543685.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 11:09:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>演奏の良し悪し</title>
<description>
<![CDATA[ アマチュアではあるが、ドラムを20年近くやっているのに、正直言って未だにドラマーの良し悪しがあまりよく分からない。<br><br>アマチュアで下手なドラマーは分かる。走ったりモタったりと分かりやすいので。<br>あ、一応断っておきますが、自分の腕は全く棚上げしてこれを書いています。<br>上手いドラマー、、、凄い人は分かる。今の時代で言うとChris DaveやらMark Guilianaなど。ただ、「曲芸みたいなんだよね」という批判のようなものが成り立つということも分かる。<br><br>私はBrian Bladeが好きだが、理由としては動きの派手さや、リズムをずらして常に音楽に緊張感をもたらしているところ、どんなジャンルでも曲の良さを引き出す努力をしている点などがある。<br>そこはある程度はっきりしているのだが、例えばSteve Gaddなど、日本人なら村上ポンタ、山木秀夫、青山純などなど。この辺りの方々を聴いて「気持ちいいわー」というような感想を見ると、うーんと例えばミスチルのドラマーあたりと8ビートを叩いたときに何が違うのだろう？はたして自分は聴きわけられるだろうか？など考えてしまう。<br>「アイツのドラムは音聞いただけで分かる」とか言われると「ホントかよ？？」と疑ってしまう。<br><br>青山純がなくなった時、どこかのまとめサイトで、山下達郎がプリンセスプリンセスのCDを聴いたとき「これアオジュンじゃん」と語った、というエピソードを見ましたが、そんな耳に私もなりたい、というわけです。<br><br>ので、この辺りの、いわゆる「玄人が好む」と私が勝手に思っているドラマー達について、しばらく聞き込んでみようと思う。料理の良し悪しは美味しいものを知らないと理解できない、的な発想で。<br><br>でも、上記のドラマー達の音楽って、概してツマラナイものが多いと思いませんか？彼らがリーダーやってるものとか。「玄人」リスナーの方々にとっては彼らのドラムの音を聞くだけで楽しい、と感じるのかもしれませんが、その耳を未だ持たない私にとっては、これらの音楽を聞くことは、極論すると苦痛になりかねません。<br>（ここはおそらく音楽をトータルなものとして楽しむか、演奏者をチマチマとマニアックに追って楽しむか、の違いが大きく出るのだと思っていて、私はどちらかというと前者なのですが、後者の視点も見えてくると、世界が広がるような気がしているのです。）<br><br>ポンタや青山純は山下達郎を聴けば楽しめるのですが、特にEric Claptionを楽しめるわけでもない私にとってはGaddを聴くのも若干困難が伴います。山木秀夫に至っては、本人のリーダー作も正直クソつまらないので、聴いてて寒くなってしまうことも多々あるのですが、しばらくはドラマーとして向上するためにも、頑張って聴き続けてみようと考えています。<br><br>なにかお勧めのCDや、良い比較対象などありましたらご教示頂けると幸甚です<m(__)m></m(__)m>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/816mkmk/entry-12066016324.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 14:31:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
