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<title>やこのつくりかた</title>
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<description>読書感想文的な。</description>
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<title>鬱々とした</title>
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<![CDATA[ 気分です。<br><br><br>うたた寝をしていて夢をみました。<br><br>私が桜井京介でした。<br><br><br><br>眠る前に読んでいたのは『聖女の塔』篠田真由美。<br><br><br>建築探偵桜井京介の事件簿シリーズもようやくここまで読みました。<br><br><br>篠田さんがあと３冊で物語が終了するとおっしゃっていますが、図書館で一応順番だけ気にして借りてくるだけの私はこのシリーズが完結しているのかどうかをしりません。<br>終わっていて欲しいような完結に間に合いたいような不思議な心境です。<br>
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<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 23:53:31 +0900</pubDate>
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<title>ほわほわした気分になりたくて</title>
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<![CDATA[ 独り南野ましろ祭りをしました。<br><br>や、ただたんに南野ましろさんの既刊をベッドに持ち込んで読み続けてたってだけなのだけれど。<br><br><br>癒されたかったんだと思う。<br>可愛くてお馬鹿なお花飛んでるのが欲しくって。<br><br><br>で、癒された。<br>癒されたんだけれど、今回まとめて読んで思ったことが…<br>今まで、お馬鹿でお花飛んでるのは受けだと思っていたんだけれど、もしかして攻めの脳内のがお花畑なのかしら？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>あ、ＢＬ漫画の話です。<br>今更ですが念のため。
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<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 06:11:26 +0900</pubDate>
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<title>図書館と本屋が徒歩圏になくて悲しい</title>
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<![CDATA[ 5月になってから読んだ本。<br><br><br>『ドラゴン・ティアーズー龍涙』石田衣良<br>『龍の黙示録/神聖なる神の都　上・下』篠田真由美<br>『ネコソギラジカル　上・下』西尾維新<br>『試験に出るパズル』高田崇史<br>『綺羅の柩』篠田真由美<br>『angels』篠田真由美<br>『３月のライオン　４』羽海野チカ<br>『のだめカンタービレ　２４』二ノ宮知子<br>『鋼の錬金術師　２５』荒川弘<br>『あまつき　１１』高山しのぶ<br>『おおきく振りかぶって　１４』ひぐちアサ<br>『ＲＥＢＯＲＮ！　２９』天野明<br>『キスよりも早く　７』田中メカ<br><br><br><br>図書館の本と買ったマンガがこんなに。<br>４月に買い損ねてたマンガがたくさんあったのでまとめて買ったのと、図書館は通い出すと癖になるのでどうしてもね。<br><br><br><br>簡単に感想など<br><br>マコトがどんどん成長してくのが嬉しいような淋しいような。マコトと同じに歳を重ねてるタカシが現役でキングなんだよなぁとかはきっと考えちゃいけない…。<br>龍の黙示録はいまいちちょっとラストが不完全燃焼ぎみ。龍は結局透子が誤解してるのを放置なのかなーとか、セバスティアーノは好きだけど、二人のラブラブがみたかったなーとか。<br>戯言使いのシリーズはいーちゃん頑張ったねっていうかんじ。<br>高田さんの本は初読み。萌えミスって紹介してるひとがいたから読んでみたんだけど、私はいまいち萌えらんなかった。<br>建築探偵は個人的にかなり萌えミス！今回は熊さん視点だったからかなり萌えたよ。京介が貰いタバコしてるのに異様に萌えたのは内緒です。<br>蒼くんの番外編は謎解きとしてはすごく簡単だったのだけれど、ちゃんと(？)高校生してる蒼くんは新鮮でした。<br><br><br>漫画は終わりとか転換とかの見える話が多かったかな。<br>３月のライオンは一緒に胃が痛くなりました。<br>のだめの千秋先輩はとっても好きです。<br>鋼は立ち読みで内容知ってるんだけど、やっぱりどきどきする。もうすぐ終わるんだよね、これ。<br>あまつきは半さんが好きなんですが、友人たちからはマニアックだと言われています。ほっといてくれ。それから、みんなが鴇をだいすきーできゅんきゅんします。主人公はみんなに愛されててこそだよね！<br>一年生チームはさ、負けると思ってたんだ。負けなきゃ強くなれないチームだと思ってた。強くなってほしい子達です。<br>リボーンおじさまはかっこいいなぁ。<br>キスよりもは少女漫画すぎて読んでて恥ずかしくなります。でもラブコメって嫌いじゃないんだ。<br><br><br><br><br><br>…これ、感想か？<br><br><br><br>さて次はスノウグッピーにしようかうたう警官にしようか。<br><br><br>今日のブログのお供<br>ひんやり杏仁シェイク
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<pubDate>Mon, 10 May 2010 17:37:25 +0900</pubDate>
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<title>男の友情ってやつは</title>
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<![CDATA[ どうしてこうときめくのか。<br><br>最近のお気に入りは<br><br>石田衣良『池袋ウエストゲートパーク』シリーズ<br><br><br>最初は人気があるだけあって極普通に「面白い本」だったんだけど、ふとした行間に腐った妄想を掻き立てられてからたまらなく「萌える本」になっちゃいました。<br><br><br>私の脳内ではタカシ→マコト的めくるめく行間妄想が展開されてます。<br><br><br><br>マコトの一人称というかマコトのコラムっていう形式で話が展開するから本の中にはあくまでマコトが見てるタカシしか居ないんだけど、その瞬間のタカシを勝手に作るわけです。<br>口に出さない友情や信頼や心配なんかをたくさん抱えてそうな男です。<br>で、マコトのことを凄く好きだと思います。友情的な意味でね。<br><br>解ってて、友情以上があったらいいなーって、ライクじゃなくてラブだといいなーって妄想するのが堪らなく楽しいです。<br><br><br>鈍いマコトには絶対に気づかせないラブ。<br>マコトに近づく男とか女にもやもやしてたらいい。<br>周囲の女の子にマコト紹介してとか言われたらすごい冷たい目で笑って断りそうだ。<br>タカシの周囲の人間はタカシがマコトをスッゴく大事にしてるのとか知ってるといい。<br><br><br>そんな妄想。<br>これ以上はここに書くのは憚られるので心の内だけでニヤニヤしときます。<br><br><br><br><br><br>萌えのお供<br>アルカリイオン水<br>
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<link>https://ameblo.jp/81ko/entry-10504307249.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Apr 2010 20:55:50 +0900</pubDate>
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<title>シャンパングラスを掲げる</title>
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<![CDATA[ 確か前にも書きましたが、犬マンが好きです。<br><br>犬マンが好きです。<br><br><br><br>やっと近所の本屋に文庫が置いてありました。<br><br>加藤実秋『ホワイトクロウ』<br><br><br>インディゴの改装から話は始まって、<br>今までと違って晶視点ではなくホストたちの視点で３作と、晶とホストたちで一作。<br>ホストたちのプライベートにニヤニヤしてしまいました。<br><br>ジョン太は下町な定食屋が似合う。<br>オマケになんだか初々しい恋をしててかわいい。<br>愛しい可奈ちゃんに良いとこ見せたいっていうがんばる理由すらもかわいいの。<br><br>アレックスとポンサックと一志はなかなか愉快な組み合わせ。<br>というか、ポンサックが愉快すぎる。<br>ドラマにホストで出てて、彼は原作にも登場するのかしらと思っていたら…(笑)<br><br><br>犬マン、いやマサルとタクミの組み合わせはちょっとだけ腐った琴線に触れたようなそうでもないような。<br>犬マンの生活が垣間見えるのが一番楽しかった。<br>住んでる部屋とかねー。<br>あとナンパのテクがちょっと披露されてたりとかね。<br><br>ミステリ好きとしては、殺人の被害者がいて、ロジックがあって、探偵役がロジックを紐解く話だったシン・アイスが一番楽しく読めたってのもあるかもしれないけど。<br><br><br>３話終わって話は晶視点に。<br>インディゴの改装とそれに伴って起きた事件と、ホスト達が関わった３つの事件や人達が微妙にかかわり合って一つの結末に収束していくのは面白かった。<br><br>やっぱり最終的には晶と塩谷さんが皮肉を飛ばし合って、憂夜さん(彼が一番よくわからないキャラだ)が絶妙なタイミングで飲み物を用意して、皆で階下の喧騒を眺めている日常はいいなーと思いました。<br><br><br><br><br><br><br>今日のお供は無し<br>真剣に腹の肉と戦うためにチョコレートと甘い飲み物は控えることにしたからね
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<link>https://ameblo.jp/81ko/entry-10494649866.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 17:29:44 +0900</pubDate>
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<title>図書館は危険だ</title>
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<![CDATA[ 今日の読書は図書館にて。<br><br>『アキハバラ＠ＤＥＥＰ』石田衣良<br><br><br><br>本の内容は、タイトルから推察できる通りにヲタクの人たちのはなし。<br><br>人との、関わり、全部が繋がって絡まって大きな力になっていくはなしだと思いました。<br><br><br><br>久しぶりにミステリでもサスペンスでもない小説。<br><br>いつもと違う図書館では貸し出しカードを作るのが面倒だったので読みきって帰るという暴挙にでてみた。<br><br>２時間くらい？３時間？多分それくらい。<br><br>夢中で読んでたから時間経過は気にならなかったけど、持病の椎間板ヘルニアに良くないので横になれない場所の読書は気を付けないと。<br><br>それともうひとつ。<br><br>自分のいる場所を忘れて泣きながら本を読むのはやめないといけない。<br>鼻から水が垂れそうになって我に還った瞬間が痛すぎる。<br><br>でも集中しだしたらそんなこと気にしてられないから、どちらかといったら図書館で本を読むのを自粛した方が賢明かもという結論。<br><br><br><br><br>今日の読書のお供は図書館のささやかな喧騒
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<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 18:48:27 +0900</pubDate>
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<title>コードネームは００７</title>
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<![CDATA[ 毎日何かしらを読んでいます。<br><br>文字中毒なので本ならなんでもいいんですが、それ以外も読みます。<br>小説サイトやブログや新聞、取扱説明書でもいいです。<br><br><br>言葉の羅列が好きです。<br><br><br>気に入った本は何度も何度も読みます。<br>おかげで本を処分することが出来なくて増える一方なんですが…<br><br><br><br>そんな訳で、休みだった今日はうっかり一日中本を読んで過ごしてしまいました。<br><br>百鬼夜行抄を読んで、携帯サイトのコラムやらニュースを斜め読みして人様のブログをチェックしつつ、枕元に置きっぱなしにしてたＮＹバードをパラパラ読んで、そこでちょっと気持ちをリセット。<br><br>今日、新しく読んだ本は<br><br>神永学『タイム・ラッシュ　ｰ天命探偵　真田省吾ｰ』<br><br><br>神永学さん初めて読みました。<br>心霊探偵八雲はコミックになってる方しか読んだこと無かったので気になってるんですが、なかなかタイミングが掴めず。<br><br><br>で、感想としては、大沢在昌さんのアルバイト探偵と似た匂いを感じました。<br><br>可愛い女の子の為に頑張る主人公。<br>ユルそうで優秀な所長に苦言を呈してくれる美人さん。<br><br>なにより主人公の無鉄砲な突っ走り具合がね。<br><br><br><br>シリーズの続編出てるらしいのでまた買ってこなくちゃ。<br><br><br><br><br>今日のお供<br><br>コーヒー牛乳
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<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 01:20:19 +0900</pubDate>
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<title>無心に踊る</title>
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<![CDATA[ オリンピック、連日楽しく観てます。<br>アイスダンスが素敵だったので今日はこんな選択で読書をしました。<br><br><br>槇村さとる<br>『ダンシングゼネレーション』<br>『ＮＹバード』<br><br><br>それなら白のファルーカか愛のアランフェスにしなさいよと思いましたが、あえてこっち。<br><br><br>ダンスの話です。<br><br>綺麗で刺激的で魅力的なステージの上の世界。<br>そこに立つたった一人に成る為に、周囲を蹴落とすんでも、上手い人を真似るんでもなく、自身の力で上に行く。<br>そういう話だと思います。<br><br><br>とりあえず私はトーマが好きです。<br>少数派ですか、そうですか。<br><br><br>20年以上前の作品なので色々が現代とは違うんですが、そんなの気にしたら損です。<br>だっておもしろいもの。<br><br><br><br><br><br>今日のお供<br><br>ショコラ ラテ
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<link>https://ameblo.jp/81ko/entry-10466977077.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 23:06:46 +0900</pubDate>
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<title>寝転がって読めない本</title>
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<![CDATA[ シリーズの最初の本を読んでから随分と時間が(そりゃもう十数年と)経っていて、<br>でもなんかずっと心の大事なところに置いてあって、<br>今でも読み返すとうわぁって、<br>心臓がなる、<br>そんなシリーズの最終巻を読みました。<br><br><br>『GLASS HEART イデアマスター』若木未生<br><br><br>天才と音楽とバンドの話。<br>藤谷さんのことを好きなみんなの音楽の話。<br><br><br>発行日が一年前の本を今初めて読んだっていう時点で待ってたとかそういうのではないとわかってるんだけれど(しかも自分で買ってはいない)それでもなんだか特別な気持ちで本を開きました。<br><br><br>それで、ベッドに転がって読んでたんだけど、気がついたら座ってるの。<br>背筋を伸ばして読んでるの。<br>不思議。<br><br>高岡尚が怒ってるのが痛くて、坂本くんや朱音ちゃんと一緒にぐるぐるして、藤谷センセイに張り手をかましに行きたくなりました。<br>私はグラスハートの中では真崎桐哉が一番好きだと思ってたんだけど、うっかり高岡尚も好きです。<br>いや、うん源司さんも好きだからたぶん余裕のある人間が好きなんだろうな。<br><br><br>で、一番最後、読み終わってから登場人物紹介を見て涙出そうになりました。<br>いつの間にか高岡尚の歳追い こ し  て     る      ！？<br><br><br>衝撃でした。<br><br><br>ええもう本当に。<br>私、藤谷センセイとかもっと歳いってるイメージだった。<br>おかしいなぁ。<br>と思ったけど、同時に納得もした。<br>物語を読んでるうちは朱音ちゃんと一緒の視線で藤谷センセイを観ているからうっかり誤解してただけなんだと。<br>そりゃ、迷子にもなるだろと。<br><br><br><br>まぁ、そんなかんじです。<br><br><br><br><br><br>本を読んでる間は飲み食いなんて忘れてるから本を読んだあとにブログを書いている今現在のお供<br><br><br>カフェオレ<br>柿の種チョコ
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<link>https://ameblo.jp/81ko/entry-10454909719.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 21:23:22 +0900</pubDate>
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<title>豆知識の持ち合わせがありません</title>
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<![CDATA[ 今日の読み物はサンデーとマガジン。<br><br>個人的にはジャンプより読むところが沢山あります。<br>ジャンプさんはワンピとリボーンとハンターしか読まないから単行本派なんです。<br>ブリーチも銀魂もそろそろ展開に飽きてきてしまって途中から単行本買ってないし。<br>今、他に何が掲載されてるのかわからないんですよね。<br><br>と、違う違う、サンデーとマガジンの話をしようと思ってたの。<br><br><br>まず、サンデーは巻頭カラーで結界師。<br>良守は随分とかっこよく成長したなーと時音ちゃんでなくとも感じる展開でした。<br>来週からの新たな展開も楽しみです。<br><br>コナンはオチがついて吾郎も光も頑張ってて、蒼甫はなんかラッキーに当たってました。<br>絶チルはうっかりアタマの４コマが一番楽しみです。<br><br>それにしてもぽちは可愛いな。<br><br><br><br>それからマガジン。<br>真島さんはどんなスピードで描いてるんだろう…と凄いなと思うより少し心配になったりします。<br><br><br>品川の事情も気になるけど、『忌まわしき同居人め』って台詞を深読みしたくてたまらないのは内緒です。<br><br>あひるの空もダイヤのＡも試合が最高潮なのでドキドキしてます。<br>ストレートパーマな千秋すごく気になるけど、似合う…か…？<br>ダイヤは御幸にときめいたwww<br>真剣だとカッコいいんだもんなぁ…<br><br><br><br>長くなったので今週はこの辺で。<br><br><br><br><br>トキメキのお供<br><br>カフェオレ<br>麦チョコ
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<link>https://ameblo.jp/81ko/entry-10444497652.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 02:06:49 +0900</pubDate>
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