<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>82009さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/82009/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/82009/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>流産後生理前の妊娠18</title>
<description>
<![CDATA[ 今回から産科になった。<br><br>だけど、まだ赤ちゃんの心音を聞くまで不安だった。<br>体重を計ると、とてつもなく増えている…<br>やばいなぁと感じながら呼ばれるのを待っていた。<br><br>産科検診室に呼ばれ、最初に心音確認された。<br><br>「大丈夫ですね」<br>安心感ではぁ～と息をのむ。<br><br>次のエコーで赤ちゃんを確認。3Ｄも確認した。<br>とても元気に動いている。<br>とても元気に動いている。<br>またまた感動で涙がこぼれた…<br><br>しっかり生きている。<br>ちゃんと生きている。<br><br>なのにアタシは怖がってばかりで…<br><br>もう大丈夫だ。<br>絶対この子供は無事生まれる。<br><br>あんな事あったからって、すぐ妊娠したからって駄目とは限らないんだ。<br><br>絶対大丈夫だと思う。<br><br>だから、同じような経験したママさん達も、きっと大丈夫です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/82009/entry-10392548529.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 10:41:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりの流産後生理前出産17</title>
<description>
<![CDATA[ 前回の検診から3週間あかされ、3週間ぶりに検診だった。<br>やはりドキドキ。<br>今回は母子手帳までもらっている。<br>これで駄目なんていったら、立ち直れない…<br><br>検診時間は午後4時。<br>アカリの幼稚園のお迎え時間に合わせたからだ。<br>けど、夜中にアカリが咳こみ、吐いたりしたので幼稚園をとりあえず休ませた。<br><br>朝起きて以外とアカリは元気だった。<br>病院は実家のすぐそばなので、お昼には実家に。<br><br>昼食を済ませ、4時まで時間がありすぎた。<br><br>今まで10日以内に必ず検診に行っていた。<br>不安だったからだ。<br>今回は3週間もあかされたもので、この3週間はとてもながかった…<br><br>そろそろ時間だ。<br>支度をしていたら、アカリも行きたいと言う。<br><br>いつも実家で親と遊んで待っているのに、前回赤ちゃんが駄目になっていた時に限ってアカリは一緒に病院に行きたいとついてきた。<br>何故かその日だけ…<br><br>今回も一緒に行きたいと言われ、つい前回のトラウマのように、強く断ってしまった。泣かしてしまうほど…<br><br>後味悪い気持ちで病院に急ぐ。<br>もう、3ｷﾛも増えている。まだ赤ちゃんは小さいはずなのに、お腹はでている。<br>来年の幼稚園の役員も断り逃げ切れた。<br><br>絶対にこの前と同じになってはいけない。<br>だって、この前の赤ちゃん、戻ってきてくれたんだもんね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/82009/entry-10391790717.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 09:44:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>流産後生理前の妊娠16</title>
<description>
<![CDATA[ 次回の検診は何と3週間後にされてしまった。<br>大丈夫だろうか…<br><br>今まで怖くて1週間や10日ですぐに病院に足を運んでいた。<br>前回の事があるから、安心できないのだ。<br><br>母子手帳をもらってきた。<br>今度こそは…<br><br>前回も母子手帳をもらってと言われたが、まぁまだいいか…と、もらわずにいて、診察の時先生に注意された。<br>しかし、内診をしたら…<br><br>でも今回は母子手帳ももらってきたし、今度こそ。<br><br>最近は友達と長い時間お話しするとドッと疲れる。<br>だからといって、一人で家にいるとだらけすぎ。<br><br>こんな妊娠ライフである。<br>昨日は少し自転車に乗ってしまった。<br>大丈夫か相変わらず心配である。<br><br>はやく胎児の動きがわかればいいのに…<br>それか自分でわかる機械とかが家にあればいいのに。<br>とにかくわかればいいのに…<br><br>あんな経験さえしなければ、こんなに心配しないのに。<br><br>今日も祈る。<br>元気な赤ちゃんが生まれますようにと…<br>出産までできるだけ毎日祈る。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/82009/entry-10377259731.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 09:27:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手術後生理前の妊娠15</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は一日雨で、とても寒かった。<br><br>怖い気持ちで受付を済ます。<br><br>診察をしたが、腹痛は当たり前のようだ。<br>心配しすぎか…<br>「どうしても気になるなら張り止め出しますか？」と聞かれたが、薬は勘弁だ。<br><br>そして内診ー<br>「赤ちゃん動いているよ」<br>この言葉に涙がこぼれた。この言葉が聞きたいんだ。<br><br>「まあ、もう流産する可能性は少ないと思いますよ」<br>再び涙がこぼれる。<br>嬉しい言葉だからだ。<br><br>まだ4ｾﾝﾁ程度の我が子だが、なんとなく頭と体のように見えた。<br><br>頑張れ…<br><br>まだ無事に出産したわけではないが、アタシは思う。<br>ネットや流産した友達は、精神面などを考えてや、再び流産しやすいから半年ちかくあけた方がいいと言われたりした。<br><br>でも、いくら月日をあけようと、一度流産経験した人は怖くてたまらないだろう。安定期まで心配になるだろう。<br><br>女は年齢を考える。<br>30歳を過ぎれば誰しも体力は落ちる…<br><br>流産後、なるべく早く次の子が欲しいが心配とネットによく書いてあったが、早いと前の子の生まれ変わりだと思え、前回の事が間違えのように感じてくる時があるのである。<br>だから、アタシは今回無事出産できたら、早く次の子が欲しいけど心配と思っているママさん達の励みになりたい。<br><br>絶対立派にこの子を生みたい、今度こそ。<br><br>手術から49日も経たないうちに授かった生まれ変わりを…<br><br>昨日のうち、アタシは母子手帳をもらった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/82009/entry-10374561218.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 18:24:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手術後生理前の妊娠14</title>
<description>
<![CDATA[ 旦那様が24日から出張なので、朱里と実家に帰る。<br>実家では親がアタシの体を気遣い、アタシは何もせず食べては眠る。<br><br>食べ過ぎで体が重い。<br>けど、赤ちゃんがいるからちゃんと食べないと…<br><br>実家でゆっくりダラダラ過ごしているのに、お腹が痛くなる。<br>食べ過ぎか…？<br>横になっても痛いような、腰も辛い。<br><br>太りすぎかな…<br><br>今通ってる病院は、実家から歩いて3分程度の目と鼻の先である。<br><br>痛いなら明日先生に診てもらえば？と母親に言われる。<br><br>診察日は30日だ。<br><br>夜、くしゃみをして激痛。ごめん、赤ちゃん大丈夫？ どうしよう…どうしよう…また心配と悲しみでいっぱいになる。<br><br>やはり明日、先生に診てもらおう。 <br>4日早いだけだ。<br>こんなに近いし。<br>26日の今日、予約を入れる。<br>午後3時に予約が取れた。怖いよう、大丈夫かなぁ。<br>でも今日、成長してれば少しは安心出来る。<br><br>そんな気持ちで支度をしていたら、何とｵﾘﾓﾉと一緒に出血らしき茶色がトロリと下着についた。<br><br>助けて！！<br><br>診察まであと一時間。<br>何て言われるのだろう…<br><br>神様、助けて。<br><br>赤ちゃん、みんなあなたを待っている。<br>パパもママもお姉ちゃんも。<br>だからお願い、頑張って。<br>あなたは前の子の生まれ変わりでしょ。<br>みんなが悲しんでいるのをみて、再び来てくれたんでしょ？<br>だったらいかないで。<br><br>あなたに会えるなら、アタシは悪魔にだって祈るわ。<br><br>元気なあなたに今度こそ会いたい。<br><br>もうすぐ、検診だ…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/82009/entry-10373702173.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 13:46:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>流産後生理前の妊娠13</title>
<description>
<![CDATA[ もしかして妊娠…？<br>そんな馬鹿な。<br>まだ一度も生理きてないから有り得ないでしょ。<br><br>けど気持ちが悪い。<br>ムカムカする。<br><br>妊娠のわけない。<br>そう思いながらも、薬関係には気をつける。<br><br>そして再び妊娠発覚…<br><br>嬉しいような怖いような複雑な気分。<br><br>この前あんな事があったばかりだよ。<br>大丈夫なのか…<br><br>今度こそ絶対生みたい。<br>けど、とても怖い。<br><br>検診の日が待ち遠しい。<br>けど、検診が怖い。<br><br>お腹な中で生きているかどうかわかる何かがあればいいのに…<br><br>二度も辛い事が続くわけないわ、今度こそは…<br><br>毎日この繰り返しの気持ちである。<br><br>10月16日、3回目の検診である。<br>怖いよ、怖いよ、赤ちゃ大丈夫？  頑張ってね、今度こそ会おうね…<br><br>心の中で祈りながら診察へ…<br><br>2ｾﾝﾁになっていた。<br>よかった、生きてる、成長している。<br>内診だけで涙がこぼれそうだった。<br><br>「次は2週間後に来てください」  先生に言われてしまった。<br>2週間ながい…<br>その間何かあったらどうしよう…<br><br>頑張らねば！と思いながらも心配が先走る。<br><br>「次は大丈夫だよ」<br>周りの友達は励ましてくれる。心強い。 そうよ次こそ大丈夫。<br>そう思わないといけない。<br><br>2ｾﾝﾁまで成長したが、この先だ…<br>前の子も10週までは生きていた…<br><br>早く月日が経ってほしい。<br><br>たまにお腹が痛くなる。<br>重い物は持ちたくないが、一人で買い物などに行くとつい色々買ってしまい、以外と重くなるものだ。 だが運ばないといけない…<br><br>食欲はもの凄い。<br>食べないと赤ちゃんが成長しないんじゃないか。<br>赤ちゃんも栄養とってね。<br>最近は野菜が食べたくなる。 健康的な物をたくさん食べないと…自分自身意識しているようだ。<br><br>腹の皮が突っ張れば目の皮がたるむ。<br>食べては眠くなり、ウトウト寝てばかりである。<br><br>あっという間に3Kgプラス。  やばいなアタシ…<br><br>赤ちゃんが無事生まれるまで仕方ない！<br><br>最近よくお腹が痛くなる。仰向けも辛いので、つい横に倒れ込む。<br><br>まだ2ｾﾝﾁしかなのに、何故お腹が痛むのだろう…<br><br>次の診察は30日。<br>先生に聞かないと。<br><br>次の診察で大丈夫だったら、アタシは母子手帳をもらうつもりでいる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/82009/entry-10373044024.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 16:32:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>流産後生理前の妊娠12</title>
<description>
<![CDATA[ 前回気持ち悪かったので、食べてはゴロゴロしていた。<br>お腹がすくとムカムカするのである。<br>食べては横になってばかりいたら、一ヶ月で簡単に2Kgも増えてしまった。痩せるのは難しいが太るのは簡単だ…<br><br>お腹の赤ちゃんがいなくなり、残ったのは脂肪のみである。情けない…<br><br>行かなかった歯医者にも再び通い始めた。<br>そしてレントゲンを撮る。<br>8月、夏休み中－<br>朱里の為家族でプールばかり遊びに行っていた。<br>前回妊娠発覚で、全てお出掛けはキャンセルだったのだ。<br><br>早く生理こないかなぁ…<br>9月末に1度きて、10月で2回目、11月に婦人科かぁ。そんな事ばかり考えて過ごしていた。<br><br>9月24日、少し下着が汚れた。やっときたよ。<br>だが、一瞬で終わりなのである。<br>あれ？？？<br>次の日もこない。<br>おかしいなぁ…<br><br>周りの友達に相談しても、2、3ヶ月こないとかあるよや、そのうちくるんじゃない？ だった。<br>皆何とも不思議ではないようだ。焦りすぎか…<br>しかし早くきてくれないと、また婦人科に行くのが遅くなるのに…イラッとした気分で待っていた。<br><br>9月26日、急に気分が悪い。風邪かな…なんか気持ち悪い。<br>一日横になっていてもスッキリしない。<br><br>次の日も気持ち悪い。<br>なんだろう…<br>もう歳だから、手術してホルモンバランスが崩れたか？  だが、朱里の為気合い入れないと…<br>リポＤを一週間飲み続ける。<br><br>「気持ち悪いんでしょ、アンタ本当に妊娠かもよ」<br>たった一人、そう言った友達がいた。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/82009/entry-10372039451.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Oct 2009 09:28:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>術後生理前の妊娠11</title>
<description>
<![CDATA[ 旦那様が朱里の時の病院に変えたら？と言うもので、面倒臭かったが、車で30分かけて通った。<br><br>排卵日をみつけてくれてタイミングをくれる。<br><br>この時もう5月になっていた。丑年の子が欲しかったのにな…思う様にはいかないものだ。<br><br>6月末、生理がこない。<br>もしかして…<br><br>妊娠発覚。<br><br>神様ありがとう！であった。<br>けど、早産で今年中に生まれないか、そんな事ばかり考えていた。<br>馬鹿げた理由で、自分と同じ干支の子供が欲しかった。<br><br>けど嬉しくてすぐに周りに言いふらした。<br>やっと肩の荷がおりたのである。<br>やっと終わった…<br><br>それなのに。<br>いきなり心臓が止まってしまうとは。<br>そんな事あっていいのか…<br>神様さえ恨んだ。<br><br>生き返ろ、奇跡が起これ、泣きながら祈っていたが…  現実は残酷である。<br>その週末には家族で水子供養をした。お経を聞いては涙した。<br>毎年8月には日向薬師堂に拝みに行くだろう。<br><br>術後一週間は禁欲禁酒であった。<br>酒でも飲まないとやってられないのに…<br><br>寂しさから旦那様の温もりが欲しくなった。<br>9日目であった。<br>自分から旦那様の布団に潜り込んだ。<br><br>また生理がきたら婦人科か…やっと終わったと思ってたのに…<br>今年は最悪だ。<br>旦那様は事故して入院したし、アタシは流産した。<br>最低、最悪な一年だな。<br><br>今年のカレンダーを破ってみた。最悪だ、最悪だ。<br>まさか、また妊娠しているとはわからないで…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/82009/entry-10371335359.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 11:09:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>流産後生理前の妊娠10</title>
<description>
<![CDATA[ でも、弟妹をつくらなければ…<br><br>産後はできやすいなどというが、やはりできない。回数も減ったから当たり前であるが…<br><br>自分達の年齢も考えて、早目に欲しいのに。焦る一方である。<br><br>朱里は手のかからない楽な子供であった。<br>だから早く欲しかった。<br><br>とうとう朱里も三年保育の幼稚園入園。<br>また婦人科に通う決心。<br><br>不妊治療で通う産婦人科は惨めに感じた。<br>腹のでかい妊婦をみると、羨ましさと嫌気を感じた。<br><br>でも、治療しないと妊娠しないんだもの、仕方ない…と毎回割り切る。<br><br>朱里の時とは違う、近所の婦人科に通ったが、タイミングはくれず半年がすぎた。<br><br>もう無理なのだろうか…<br>もう諦めようか…<br><br>でも、どうしても丑年の子供が欲しい。<br>4月までなんとかならないか…  毎日焦っていた気がする。<br><br>今年の年明け早々、旦那様が交通事故にあい、右手、右脚と大骨折で二ヶ月入院。<br>もう、赤ちゃんどころではない。<br><br>うちは一人っ子カナ。<br>朱里、ごめんね…<br><br>目まぐるしく二ヶ月が過ぎ、旦那様退院。<br><br>やる事は何とかできそうだ。<br>やはり弟妹を朱里の為に頑張ろうよと旦那様は言った。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/82009/entry-10370526322.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 09:30:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>流産後生理前の妊娠9</title>
<description>
<![CDATA[ だが朱里が1歳半をすぎ、色々な事を覚え、そのうち遊び相手を意識するようになった頃から、遊び相手の為に弟妹をつくってあげたくなった。<br><br>公園に出掛けてもアタシは友達ができなかった。<br>アタシにママ友達が出来なければ、子供同士も遊ぶはずがない。<br><br>まだまだ朱里はアタシの側から離れないのだから。公園に出掛けても、いつも朱里と二人で遊んだ。  苦痛であった…<br>1時間が長く感じ、余計孤独を感じた。<br>そのうち人のいない公園を行くようになる…<br><br>友達が出来ないのなら、せめて弟妹を…<br>そしたら二人で遊ぶだろう。<br><br>お産の痛みを忘れ、弟妹をつくらなければ…<br>旦那様も弟を望んでいた。<br><br>だが、心と裏腹に体が拒否反応を始めた。<br>痛いのである。やりたくないのである。<br>毎日朱里を抱きしめていれば、寂しくないのである。人の温もりは足りているのである。<br><br>人間、痛い事はしたくない。<br><br>弟妹をつくりたいのに、やる事を避けていた。<br>こんなに性欲が無くなった自分が信じられない程だった。<br><br>子供を生むとこうも変わるのか…<br><br>変わりたくなかったのに、弟妹ほしいのに、夜になると寝たふりを続ける。<br>こんなはずじゃない…<br><br>精神的にショックを受けた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/82009/entry-10369764350.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 09:38:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
