<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>8261103のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/8261103/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/8261103/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>35年目のラブレター</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日から観たもの触れたもの思ったことを簡単に自分の気持ちにして書こうと思います。</p><p>一発目は重岡くん目当てで見に行った映画の『35年目のラブレター』</p><p>&nbsp;</p><p>超地元の映画館で平日にもかかわらず久々に見た満員御礼の映画館。</p><p>老若男女問わずいろんな方々が映画館に集合して見えました。</p><p>&nbsp;</p><p>率直にすごく心の温まる映画でした。</p><p>「何歳からでも何かをやろうとしたら必ずできる」</p><p>この言葉は実際還暦を過ぎた後でも、言葉で苦労を掛けた奥さんに言葉で感謝を伝えたいと思い夜間学校に通い、</p><p>ラブレターを贈った西畑保さんだからこそ言える言葉なんだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>実際自分の過去を振り返ると年齢を言い訳にしてはやりたいことを諦めた過去ばかりで、</p><p>今思い返せば、明日の自分より今日の自分の方が若いのに。</p><p>やらなくて後悔するぐらいなら年齢なんて気にせずに挑戦すればよかったと後悔すらした。</p><p>だけど今気づけて良かった。</p><p>だって、いつだって明日の自分より今日の自分の方が若いのだから。</p><p>今年一年は言い訳なんてせずに自分のやりたいと思うことには片っ端から手を付けていこう。</p><p>&nbsp;</p><p>と話は戻りますが、本当に素敵な物語でした。</p><p>文字の読み書きが出来なくて苦労した保さんだけど、その経験があったからこそまた別の方に寄り添うこともできた。</p><p>皎子さんに出会うべくして出会ったんだろうな。</p><p>まだ見たことのない方にはぜひ映画館に観に行ってほしいなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、重岡君が作詞した「あかさたなららら」を思わず聴きたくなりました。</p><p>たった５０音でありのままの僕の自由を縛り付けてみてよ。</p><p>是非WEST．のファンの方には、ずっと作りかけのラブソングと共に聴いていただきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/8261103/entry-12889460313.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Mar 2025 00:56:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
