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<title>青空のぽかぽか日向</title>
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<title>稽留流産手術前処置</title>
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<![CDATA[ 手術は1泊2日で行われました。<br>入院当日に前処置、2日目に手術という流れです。<br><br>13時半までに入院手続きをして入院病棟へ行き、担当の看護師さんが病室へ連れて行って下さいました。<br>病室に着くと、入院～退院までの流れを聞き担当医から手術の説明、書類等の同意署名をしました。<br>その後、先生の手が空き次第前処置を行うと言われたので、病室で待機をしていました。<br><br>ちょっとここで私の気持ちを書きます。<br>私は稽留流産と診断されてから、それはそれは細かく検索をしまくりました。そこから導かれた、前処置は壮絶な痛みがあるという事。担当医の先生も「前処置さえ終えればもう痛みはないですから！乗越えましょう！頑張りましょう！」と言うし、看護師さんに「そんなに痛いんですか？」と聞くと「・・・そうだね、みなさん壮絶な痛みみたい」と言い、もう本当怖かったです。でも、お腹の赤ちゃんが苦しい思いをしているかもしれないと思う事でギリギリ恐怖に立ち向かえました。<br><br>私が痛みを怖がっていると思って下さったのか、決まりなのかは分かりませんでしたが、看護師さんが座薬の鎮痛剤、ボルタレンを持ってきて下さいました。「使っても使わなくても良いけど、気休めにも、、」って。鎮痛剤入れたから大丈夫！って精神安定にもなるみたいで。座薬は初めてでしたが、精神安定出来るなと思い入れました。<br><br>それから30分後、前処置を行うので処置室へ行きましょうと看護師さんが呼びに来ました。
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<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 22:31:13 +0900</pubDate>
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<title>つらい日々から明るい未来へ</title>
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<![CDATA[ 只今眠れない静かな病室よりブログを始めてみました。<br><br>明日私は稽留流産による子宮内掻爬術を受けます。悲しみと不安と恐怖と、、中々眠れません。<br><br>稽留流産の診断を受けてから今日まで、ネット検索の日々でした。私の体験もどなたかの役に立つ日があるかもしれないので、書いてみたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/82yumi/entry-11979306064.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 00:59:00 +0900</pubDate>
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