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<title>穏やかな日々を</title>
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<title>2016 総集編。</title>
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<![CDATA[ 年末恒例の総集編。<br>この１年、訪れた場所、出会えたステージ。<br>そして来年への新たな期待をこめて。<br><br>1/24　坂本真綾<br>【LIVE TOUR 2015─2016 “FOLLOW ME UP”】<br>…福岡市民会館<br>おまけ【モネ展】…福岡市美術館<br><br>2/5　SPYAIR TOUR 2016「4─for─」<br>…福岡サンパレス　<br><br>3/5　FictionJunction CLUB会員限定<br>【FJC会員が選ぶ“もう一度聴きたいBEST20 Part2”】<br>…中野サンプラザホール<br>おまけ【カラヴァッジョ展】…国立西洋美術館<br>　　　【渋川春海と江戸時代の天文学者たち】…国立科学博物館<br><br>6/4　LiSA<br>【LiVE is Smile Always～Hi！ FiVE～】<br>…福岡市民会館<br><br>6/18　DRUM TAO<br>【舞響～Bukyo～踊る◯太鼓】<br>…鹿児島市民文化ホール<br><br>12/17　DRUM TAO<br>【舞響～Bukyo～踊る◯太鼓 総出演】<br>…キャナルシティ劇場<br><br>12/17 Kalafina　<br>【“Kalafina with Strings”Christmas Premium LIVE TOUR 2016】<br>…福岡国際会議場<br><br>12/18　DRUM TAO<br>【舞響～Bukyo～踊る◯太鼓 総出演】<br>…キャナルシティ劇場<br>おまけの史跡巡り→竈門神社、太宰府天満宮<br><br>12/23 Kalafina　<br>【“Kalafina with Strings”Christmas Premium LIVE TOUR 2016】<br>…Bunkamuraオーチャードホール<br><br>12/24 Kalafina　<br>【“Kalafina with Strings”Christmas Premium LIVE TOUR 2016】<br>…Bunkamuraオーチャードホール<br>おまけ　プラネタリウム【オーロラの調べ】<br>　　　　　　　　　　　【Feel the Earth～葉加瀬太郎～】<br><br>12/25 【クラーナハ展】…国立西洋美術館 <br><br>番外編。<br>今年、映画館で観た映画。<br>【信長協奏曲】<br>【怒り】 <br>【インフェルノ】<br>【モンパルナスの灯】 &nbsp;
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 22:30:31 +0900</pubDate>
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<title>12/17 ライブレポ　その２</title>
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<![CDATA[ 叶うならばこの幸福な余韻にずっとずっと浸っていたい。<br>言葉にしてしまうと、こぼれ落ちてしまいそうな、どんな言葉で表していいかわからないほどの感動をずっとずっと味わっていたい。<br>そんなひたすら幸せな、そしてあっという間に過ぎ去ってしまった時間だった。<br><br>春のストリングスツアーや今回のツアー前半戦の様子などをちょこちょこと聞きかじっていたおかげで、正直、ちょっと油断していたのだ。<br><br>もっと和やか～な感じで、ふぃなちゃん達はいつも通り仲睦まじくきゃっきゃしながら、お客さんの目線もWakanaちゃんの凱旋公演を微笑ましく見守るスタンスで、ローカルならではのあったか～い空気感で進行していくイメージ。<br><br>まぁセトリの内容からすると讃美歌もあるし、時折荘厳な感じになるんだろうけど…くらいにしか思ってなかった。<br><br>それが、いざ蓋を開けてみたらどうだ！！<br>伝えたいメッセージや熱量やエネルギーなんてものは軽々と飛び越して、時に、魂を削ってるんじゃないかと思うほどの鬼気迫るものを感じる、叫び、祈り、想い…。<br><br>圧倒されそうな気迫。心をぎゅっと鷲掴みにされて、会場丸ごとそのまま持ってかれそうな、あの迫力。<br>なんなんだろうこの潔さ、覚悟。<br><br>こんなの知らない。今までに観たことない。。。<br><br>絶対に今日のステージでしか生まれなかった空気感ってものはあったと思う。<br>昇華って言葉をふいに想った。確実に今日のあの場で何か人の想いのようなものが。。。<br><br><br>そして【lirica】回(今ツアー、各会場で少しずつセトリが変わる)のこの特別感というかプレミアム感が一気に高まるのは何故！？<br>ちゃんと３月にも聴けているはずなのに、今日【lirica】がきた途端、みんなのボルテージが一気に上がるのを感じた(笑)<br>うん…高まるというか、もう瞬殺された方々がおられたようで(笑)
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2016 23:10:21 +0900</pubDate>
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<title>12/17 ライブレポ　その１</title>
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<![CDATA[ ※ネタバレ含みます<br><br><br>“Kalafina with Strings”Christmas Premium LIVE TOUR 2016 <br><br>セトリ<br><br>01 In Duici Jubilo<br>02 fairytale<br>─ＭＣ─<br>03 Eden<br>04 ひかりふる<br>05 君の銀の庭<br>─ＭＣ─<br>06 lirica<br>07 Magia<br>08 五月の魔法<br>09 blaze<br>─ＭC─<br>10 from heaven above<br>11 we wish you a merry christmas<br>12 もろびとこぞりて<br>─ＭＣ─<br>13 moonfesta<br>14 storia<br>15 into the world<br>─ＭＣ─<br>16 dolce<br>17 アレルヤ<br>18 sprinter<br>─ＭＣ─<br>19 やさしいうた<br>─ＥＣ─<br>20 ring your bell<br>21 胸の行方<br>─ＭＣ─<br>22 Jingle Bells<br>─ＭＣ─<br>23 have yourself a merry little Christmas
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2016 23:00:53 +0900</pubDate>
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<title>ルーツ</title>
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<![CDATA[ <p>放送されていた鬼平犯科帳を横目に観ながら。<br><br>エンディングでハッとする。<br><br>そうだ…エンディングに使われている楽曲はジプシーキングスの『インスピレイション』だった。<br><br>一度聴いたら忘れられないような、どこかもの哀しくて激しく心揺さぶられる旋律。<br>とても記憶に残っていて、自分でCDを買えるようになってから真っ先に揃えた曲の一つだったように思う。<br><br>そうだ、CDあるはず！と探してみたらやっぱり手放すことなく持ってた。 &nbsp;<br>挿入歌やサントラが好きな傾向は、もうこの頃からあったと思われ…(笑)<br><br>郷愁をかき立てられるような、ギターをつま弾く感じが好きなのも同様に。<br><br>なんというか、日本人の持つ郷愁、懐かしさといった部分を直球で射抜かれるような曲なんだと思う。<br>だから時代劇＋ラテン系ワールドミュージックといった一見ミスマッチに感じる選曲でも、多くの人に支持されているんだろうなぁ。</p>
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<pubDate>Fri, 02 Dec 2016 23:50:32 +0900</pubDate>
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<title>年末まで駆け抜ける！</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ今日からスタートしたのですね…(クローズド扱いでどこにも載らないけど)<br><br>でも、みんなの気持ちとしては今日の和光が幕あけ。<br><br>夜中にTwitterを覗いて、みんなのテンションを確認して、それから倶楽部のラジオを聴いて、ついでにひーちゃんのブログ読んでいたら、行かないはずなのに、ものすごくハイテンションになってしまって、すっかり目が冴えてしまった(笑)<br><br>前半、しばらく行けないけど、気持ちはしっかり飛ばしたいと思います。<br>怒濤の１か月、年末のCDJ1617までどうか無事に乗りきってほしい。<br>ここまでの過密スケジュールは今までになかったこと。<br>ある意味、限界を試すかのような日程で組んでいるものね。<br>これを乗りきれたら、きっとまた次に繋がっていくはず。<br><br>みんなの反応を楽しみに待ちたいと思います。</p>
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<pubDate>Wed, 30 Nov 2016 23:00:11 +0900</pubDate>
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<title>11/20 本日の一本</title>
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<![CDATA[ <p>映画【モンパルナスの灯】<br>あらすじ<br>1917年のモンパルナス。青年画家・モディリアーニはどん底の生活の中にいた。肺結核に冒され、麻薬と酒におぼれながらも、友人のズボロフスキーらに支えられ創作に取り組んでいた。<br>ある日彼は、ジャンヌという画学生と出会い、激しい恋に落ちる。ジャンヌはモディリアーニの元へ来ると誓うが、彼女の父は許さなかった。<br>傷心のモディリアーニは体調を悪化させ、療養の為に南仏ニースへ移される。<br>その彼の元に、家出したジャンヌが現れるのだが──。<br>*<br>*<br>モディリアーニの半生を描いた作品。<br>同じくモディリアーニを題材とした『モディリアーニ 真実の愛』という作品をもう随分前に観たのだけど、彼を取り巻くあまりにも残酷な運命に、とても衝撃を受けたのを覚えている。<br>それだけなら、まぁ芸術家にありがちな人生とも言えなくもないが、モディリアーニの絵の多くのモデルとなり、内妻でもあったジャンヌの運命は更に過酷なもので、実話をもとにした話だけに、どうしようもないやりきれなさだけが募った。<br><br>この『モンパルナスの灯』もずっと気にはなっていて、機会があればいつか観たいと思っていたので午前十時の映画祭でとりあげてもらえて本当によかった。(公開は1958年)<br>主演のジェラール・フィリップがとにかくかっこいい。だがこの作品に主演した翌年に肝臓がんで永眠。奇しくもモディリアーニと同じ、３６年の生涯だったというから、なんとも数奇な運命を感じる。</p>
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<pubDate>Sun, 20 Nov 2016 22:00:21 +0900</pubDate>
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<title>来年の！</title>
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<![CDATA[ <p>大河ドラマ、どうやら音楽は菅野よう子さんが担当されるよう。<br>まじか…。そんな日が来るなんて…。<br><br>これは、ひょっとしてひょっとすると、あと何年後かには梶浦さんも大河ドラマの可能性…ぜひあってほしい♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/8310-1029/entry-12224654827.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 22:00:11 +0900</pubDate>
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<title>いろいろいろいろ</title>
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<![CDATA[ <p>思うところはあるけども。<br><br>とりあえず【まぎトロ】はかなり凄かった…<br><br>ひーちゃんの女優っぷり。<br>完全に舞台の一幕と化していた。</p>
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<pubDate>Sun, 30 Oct 2016 22:00:48 +0900</pubDate>
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<title>CROSS！！</title>
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<![CDATA[ <p>LiSAちゃんとふぃなちゃんの対バン！？<br><br>なにそれ…豪華すぎる…<br><br>行きたいが……行けるのか？？？<br><br><br><br><br><br><br><br><br>…と言った側から“いや、平日だしムリだろ?”って冷静なツッコミをしている自分もいる。<br><br>たまーに妄想するんだぁ。<br>今のお仕事辞めたら、住む土地にはなんのしがらみも無くなるわけで…<br>そしたら、気兼ねなくライブを楽しめる土地に引っ越すのもありだよなあって。<br><br>…だけど、そういうところは暮らしていくための物価も高そうだから、現実としては難しいよなあ…ってグルグル考えて、結果、妄想で終わる。。。<br>遠征、嫌いじゃないけど、端っこから飛んでいくのは時々つらいよ。。。</p>
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<pubDate>Sat, 17 Sep 2016 22:00:10 +0900</pubDate>
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<title>ここ最近</title>
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<![CDATA[ <p>Twitterがとっても賑やかです。<br>というか、もはやお祭り騒ぎ！<br>今回はそれを“共有”するのではなく、“ただ眺めている”だけ。<br><br>おかしいなぁ。本当なら行けてるはずだったのに。この輪の中にいるはずだったのに。例年なら間違いなく参戦してた。なのに、何をやってるんでしょう。。。<br><br>真綾ちゃんのさいたまスーパーアリーナに行けなかった時も、LiSAちゃんの横浜アリーナに行けなくても、こんなに悔しくはなかった。<br>だけど、今回行けなかったことは本当に悔しくて、残念でならない。<br><br>10周年を見据えた明らかな変化と進化。その過程の大事な大事なアリーナ公演を見逃してしまったのは、この先もきっと悔しい思い出として残るんだろうな…(いくらwowowで放送が決まっているとしても、その後に映像化されるとしても、冬のツアーには行けるとしてもだ！)<br><br>おけいちゃんがblogで綴ってた。<br><br>─何があっても歌い続ける為の努力はしたいって！(←努力って本当は言いたくないけど(笑))そう強く &nbsp; 思いました。─<br><br>だから聴く側だって、ちゃんと好きなものを好きで居続けられる努力を、しなくちゃならない。<br>そんなことを改めて考えた日。</p>
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<pubDate>Fri, 16 Sep 2016 22:00:38 +0900</pubDate>
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