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<title>アキラ</title>
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<title>認められないこと</title>
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<![CDATA[ （この人俺にだけ優しいな...）<br>とか思ったりするときってあるよね...そしてだんだん好きになって告白する<br>  <br>そうしたら...（他に好きな人がいるのでごめんなさい）<br>   それは俺が嫌いだからついた嘘なのか...それとも本当に好きな人がいたから出た言葉なのか<br>   <br>それは言った本人しかわからない<br>  もしかしたら...皆に同じ事してて...俺だけ勘違いしてるだけかもしれない<br>  <br>て<br>でもふられて思ったんだ...俺は俺を大切にしてくれる人とずっと一緒にいたかった。俺は俺を大切にしてくれる人のために頑張ろうとしていた...<br> <br>だから...運命なんて、なくて...奇跡でいいんだと思う<br>  それが幸せと思える日が来るのだろうか...<br>   <br>そんなわからない毎日を俺は...これからもずっと過ごしていく
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<pubDate>Mon, 11 May 2015 15:06:58 +0900</pubDate>
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<title>人間は常に妥協しているのかもしれない</title>
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<![CDATA[ まぁこれでいいや...そう思いながら毎日を過ごしている<br>  本当に大事なことも...もしかしたら妥協しているのかもしれない。<br>   <br>それを自分では気付いていないのかもしれない。<br>  <br>  そんな生活でも...なにかの喜びを探して頑張っていこうとする自分がいる<br>   <br>だから妥協する人生でもいいのかもしれない
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<link>https://ameblo.jp/8313-1013/entry-12025327284.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2015 15:02:47 +0900</pubDate>
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<title>好きな人に告白した</title>
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<![CDATA[ 俺はいったいどこで....道を間違えてしまったのだろうか。<br><br>別の道を選んでいれば....付き合えていたのだろうか。<br>  <br>答えは否<br>   俺がどんなに頑張っても....どんなに好きでも....あの人には届かないんだ。<br>   <br>ならば....せめてあの人の幸せを祈ろう。<br>  <br>俺に春など来ないのは....昔から分かってたんだ。<br>  <br>もう....やだな。<br>   <br>誰か助けてよ....なんて言えない。<br>  <br>  ふられちゃった....<br>  <br>最初から好きになるのが間違ってたのかな？<br>   泣きつかれた....学校行くのやだな<br><br>でも頑張って行くしかないよね！
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<link>https://ameblo.jp/8313-1013/entry-12023069021.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2015 05:43:00 +0900</pubDate>
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<title>アキラが良いこと言う</title>
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<![CDATA[ 愛と欲は違う<br><br>以上
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 21:56:37 +0900</pubDate>
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<title>小説(初心者が作ったので暇潰し程度に見てください)</title>
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<![CDATA[ <br>2012年４月、古く小さな校舎から大きな桜が僕の入学式を祝っていたのだろう…<br><br>新しい友達が出来るのか、出来ないのか…<br>迷いもしそうにない校舎で迷っていた<br><br>蛇口からたれる水滴のように僕の１年半は瞬く間に過ぎたのだ…<br><br><br><br><br>現在僕は高校２年生の３学期を迎えている<br>僕は保健室に行っていつも…先生と悩みの相談をしている<br><br>そう…高校生にはよくある(クラス)についてだ<br><br>クラスは嫌いだ…まとめるのはいつも…あいつ<br><br>僕はイジメを受けている<br>そして…クラスの皆が嫌いだ<br>傍観者気取りの奴等ばかりだから…<br><br>そんなクラスとあと１年なんて…<br><br>そんなある日、<br><br>こんな田舎の高校に転校生が来たとか…来ないとか<br><br>正直あまり興味は無かった、どうせ…と思っていたから<br><br>そして…なぜかこのクラスに入ったらしい…うん<br>名前なんて覚える必要はないと思い、覚えなかった<br><br>自己紹介のため黒板に名前を書いてた、なぜか黄色で…<br><br>普通は白なのに…と思いながら見ていた<br><br>自己紹介が終わり<br> 席に移動するとき、僕のことを睨んだ…その時はじめて女子と気付いた<br><br>僕は目をそらした、あんまり関わりたくないからだ<br><br>そうしたら<br><br>転校生は僕を指差し…<br><br><br><br><br>(あ………<br><br><br>続く
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<link>https://ameblo.jp/8313-1013/entry-11764993231.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 22:00:07 +0900</pubDate>
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