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<title>馬肉道場　師範のヘベレケ日記</title>
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<description>日本の各地に馬肉の食文化を根付かせるため日々『馬肉の啓蒙』の活動日記。馬喰ろうとは…（伯楽から転じて）馬の善悪を鑑定する人。　馬の病を治す人。馬の売買、周旋する人。即ち『馬肉道場 馬喰ろう』は現代の馬喰ろう達である。</description>
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<title>夢への一歩前進『駅弁』</title>
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馬肉の大衆化を目指すNTCデリバのうれしい大商い。若き営業マン井上が頑張りました!!井上が入社したての頃、「馬肉はファミレスやバーガーチェーンに営業しちゃダメなんですか？」というイカシタ質問をしてきた事を思い出しました当時、取引先のほとんどが、居酒屋さんやアルコール取扱いの夜型の飲食店が主流だった弊社。　俺はその、新しくも染まってない発想に感動。「その初心のままガンガン営業、啓蒙しろ!!　その考えのまま、何も染まるな!!」といった事も覚えています。そして今春、期間限定のフェアではありますが、つい
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<dc:date>2015-04-10T09:58:41+09:00</dc:date>
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<title>『馬肉に合う日本酒』ついに登場</title>
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ついに登場!!その名も　『馬肉に合う日本酒』日本馬肉協会完全監修のオリジナル日本酒が完成しました。馬肉の卸や、専門店をやっていると、必ず聞かれるのが、「馬肉に合う酒って何??」　馬肉屋あるあるです。ほんとにあるあるです。そんな悩みを解消すべく、生まれた酒がこの『馬肉に合う日本酒』栃木県の若駒酒造さん(これまた馬で繋がる縁もあり)の協力により地元米「あさひの夢」を使用して、純米仕立ての吟醸仕込みで、香り豊かな柔らかいお酒になりました。ミネラル由来の滑らかな旨味と、上質の酸が馬肉に多く含まれる鉄分と
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<dc:date>2015-03-13T08:50:15+09:00</dc:date>
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<title>新ロゴマーク発表。馬肉の魅力を伝え続けます!!　</title>
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馬肉専門メーカー　株式会社ＮＴＣデリバ創業２５年目にして、新たな会社のロゴが出来ました!!もうすぐ午年、近年の馬肉の広まりによる会社の思いやスタイルの改善。日々精進ではありますが、馬肉の魅力を伝えますをモットーにこのロゴと共に頑張って行きます!!そしてこのロゴをデザインしてくれたデザイナーの「ゆうこりん」ありがとう～ちなみに馬喰ろうのロゴもゆうこりんです。かっこいいー!!　見れば見るほど好きになる!!ロゴへの思いを説明致します↓↓【馬の絵】馬肉専門メーカーとしての象徴。馬に生かされている事を感じ
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<dc:date>2013-12-14T08:58:38+09:00</dc:date>
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<title>モンゴルと馬肉</title>
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フランス、ベルギー、ポーランド、ドイツ、イタリア、ブルガリア等々馬肉の需要はヨーロッパでは昔から盛んです。と言われてますが…下記wikiより。≪ハンバーグの起源は、ドイツのハンブルクで労働者向けの食事として流行した『タルタルステーキ』とされている。タルタルステーキは、13世紀頃にヨーロッパに攻め込んだモンゴル帝国のタタール人の生肉料理を原型としている。タタール人は硬い馬肉を細かく刻むことで、食べやすいものに加工していたのである。≫何故モンゴルへ？？モンゴル行きの話をすると100パー聞かれます。そ
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<dc:date>2013-10-15T20:31:00+09:00</dc:date>
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<title>牛・馬・豚・鶏の食肉時代</title>
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↑↑写真は両国の精肉店(盛業中)です。こんなあえて牛が消されてる、スゴイ肉屋さん関東にこんな店増やしたい!!１８６７年、東京は芝白金村に江戸初の牛肉処理場が誕生しました。その後、次々と関東圏内に処理場が増え需要が拡大するにつれ品質の悪い肉や、馬肉を牛肉に偽って販売する悪質業者も現れました。肉を壁に投げ、付着するのが馬肉という見分け方があった。この話は夏目漱石の『三四郎』にそのまま登場してます。???っということは馬肉を牛肉と思って食していたって事。しかも当時は牛鍋料理が主流だから馬と知らずに桜な
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<dc:date>2013-09-24T09:48:39+09:00</dc:date>
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<title>馬肉缶たち</title>
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先日、テキト～にgoogle画像を観覧している時にふと目に止まった面白料理。知ってるのに違う斬新さ、不思議感、缶詰という親近感が変化している楽しい違和感。これはやっぱスゴイな～あけぼのの鮭缶好きなんだよね水切って、マヨ・醤油かけて七味ふって…昔よく食べたな～　っで!!　もちろん馬肉の缶詰調べると結構あるもんです。ただし鮭缶と違って親近感がないから珍しさ感覚なので、別もんです。でも馬肉屋としては楽しくてしょうがない。（神田馬喰ろうなら面白そうだなぁ）では馬肉缶達です。↓↓みんなおもしろいけど…　っ
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<dc:date>2013-09-23T10:27:32+09:00</dc:date>
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<title>馬タンの炙り刺し【馬肉新提案】</title>
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新馬肉部位『馬タン炙り刺し』馬タンは1頭から1本(当たり前)1本皮を剥くと200～300ｇと　希少な部位です。タンは基本、内臓扱いとなるのでほぼほぼ加熱用の扱いになりますが、馬のタンは刺身でも美味しい!!　でもこんな御時世、生食用としての販売は半違法行為です。無理です。　でも美味しい・・・ならばギリギリのラインまで加熱して(ロースト)レアな状態で仕上げて商品化!!　出来ました!!　　完璧です!!馬のタンは脂ノリが良く、霜降りがタン先の方まで入っていて軽く炙ると旨味が引き立ちます。コレは最高～　新
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<dc:date>2013-09-21T09:25:36+09:00</dc:date>
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<title>馬焼万歳!!</title>
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『馬焼提案』桜肉の中落ちカルビ正式名称：リブフィンガーorバラヒモ通称：下駄カルビトモバラに付随するあばら骨（肋骨）の間のお肉。バラ系なので旨味抜群!!焼けば一層美味しい!!表面に薄皮（やや硬い膜）と肉の中心に筋が一本通っていて　肉を開いて筋引きするかジャガード等で筋切りしなければ結構歯に当たる。基本的に肉はカタイものに味があると持論ですが思っています。（この部位もそう）柔らかい＝旨い　は　グルメじゃないでしょ～リブフィンガーは旨い!!　けどそこまで需要が伸びていかない。　なら　売れる方法を考え
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<dc:date>2013-06-01T10:40:09+09:00</dc:date>
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<title>馬肉問屋のマカロニサラダ</title>
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馬喰ろう新橋店のマカロニ旨かった～美味いし どこか懐かしくて すんごく好きな感じでした！でもっ！清水君一番若いのに、やんちゃそうなのに 元気が足りねー  もっとやんちゃでいいのになぁ～ あ～ アダ名マカロニにしちゃおかな～？馬肉コンビーフがまた良い仕事してた！っで こう食べるのが 大好き。馬喰ろう新橋店マカロニを宜しくお願いします(^-^)/Android携帯からの投稿
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<title>焼肉ビジネスフェア２０１３　ＩＮ大阪</title>
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毎年楽しみにしている　お肉の祭典!!焼肉ビジネスフェア大阪に出馬してきました～今年は全国でも数少ない馬肉専門のメーカーがなんと5社も出展するという異例の会場。でも不思議と桜ユッケは定着したのか飽きられてしまったのか解りませんが、お客様達は馬肉の焼肉商材や内臓系に興味をしめしていたような感じを受けました。昨年とは何かが違うな～個人的にはたぶん大阪№1馬肉焼肉の繁盛店『けとばし屋チャンピョン』さん影響も　確実にあると思うのですが…兎にも馬にも　牛肉の本場でもある関西にて馬肉に対する意識が変わってきた
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<dc:date>2013-02-08T19:41:05+09:00</dc:date>
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