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<title>8818601のブログ</title>
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<title>いよいよ今日、第1回目離婚調停</title>
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<![CDATA[ <p>4月、42歳にして初めて保育士の仕事を始め、慣れない職場環境に戸惑い悩み、忙しい日々を過ごしてきてあっという間に今日の調停日を迎えました。</p><p><br></p><p>今日は午前中で仕事を早退して、大阪家庭裁判所へ向かいます。</p><p><br></p><p>久しぶりにブログに来ましたが、皆様に読んでいただいていてようで、なんだか励まされました。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/8818601/entry-12799982228.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Apr 2023 06:28:42 +0900</pubDate>
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<title>決行②</title>
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<![CDATA[ <p>別居から2週間が経ちました。生活を整えたり、弁護士とのやりとりをしたり、娘のコンクール準備をしたりと毎日忙しいのですが、別居してから気持ちは穏やかです。それになぜか今の家に娘とずっと住んでいたような気さえするのです。</p><p><br></p><p>別居日以降の夫について、今回は書きます。</p><p><br></p><p>別居日は前回書いた通り、朝夫が出勤すると同時に引越し作業が始まり、夫と暮らしていた持ち家と別居するにあたって契約した賃貸マンションを4往復し、その間ピアノ運送屋とインターネット契約の対応をしました。そして娘を学校へ迎えに行き事情説明をする、というところまでノンストップでした。</p><p><br></p><p>ここまで済ませて弁護士に、引越しが完了して娘も連れて帰ったことを電話で伝えました。無事に別居を終えられてどれだけホッとしたことか。。。弁護士の経験談の中に同じように別居を試みたものの、旦那さんに虫の知らせがやってきて、別居を阻止されたことがあったと聞いたので、うちの夫も別居準備に気がついていないか、ソワソワしていました。でもそれは全くの杞憂だったようです。</p><p><br></p><p>18時頃、弁護士から夫に電話で私が家を出たことを伝えると、電話越しに夫はとても驚いていて涙声だったそうです。</p><p><br></p><p>夫が何時に帰宅したのかは分かりませんが、ダイニングテーブルに残した弁護士の受任通知と私の置き手紙を読み、家の鍵を受け取ったのでしょう。受任通知には弁護士が私の代理人となったことや、婚姻費用の支払いをしてもらうことになること、娘との面会交流は認める予定なので小学校や習い事での待ち伏せなどは控えるよう、記載してもらいました。</p><p><br></p><p>その夜は引越し作業でからだ中が疲れ過ぎてぐっすり寝ましたが、次の日からの生活が心配でした。夫は娘を溺愛しているので、居場所を見つけ出して娘を連れ去ったりはしないだろうか、小学校の授業中に教室に乗り込んで行ったりはしないだろうか、狂って仕事を放棄してしまったりはしないだろうか、いろいろな憶測が頭の中を飛び交っていました。</p><p><br></p><p>（次回へ続きます）</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/8818601/entry-12794229259.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2023 07:34:17 +0900</pubDate>
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<title>決行①</title>
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<![CDATA[ <p>3/3（金）、別居を決行しました。</p><p><br></p><p>結局、当初の計画通りの日程です。娘のピアノコンクールや自分自身の就職のことを考えるとこの日しかなかったんです。</p><p><br></p><p>そして今日、3/10で一週間が経ちました。娘と2人の生活は心穏やかすぎて、このブログに書くこともなくなりそうなくらいです。夫から物理的に離れるだけでこんなに気持ちが楽になるなんて。どうしてもっと早く別居しなかったんだろう、と後悔するくらいです。というか、もうこの生活が落ち着き過ぎて夫の存在を忘れるくらいです。調停めんどくさいなーなんて。</p><p><br></p><p>でもやっぱり別居当日は大変でした。眠れない夜を過ごした後朝4時に起きて洗濯などを済ませ、夫が出勤するとすぐにメーター室？に隠していた段ボールを取り出し、荷造りを始めました。娘が起きてからはいつものように朝ごはんや身支度をさせ、娘を小学校に送り出してから両親が手配してくれたレンタカーで住んでいたマンションと新居の賃貸マンションを3往復して荷物を運びました。その間、ピアノ運送屋が来てピアノを運び出し、新居のインターネット契約も済ませ、休むどころか昼食も食べず引越作業をしました。60代後半の両親には私のわがままのために本当に迷惑をかけました、、、感謝しきれません。</p><p><br></p><p>そして、ひとつ目の難所であった娘への説明です。娘の学校が終わる15時半頃に迎えに行き、娘に事情を説明する、、、いきなり引越したなんて、離婚に向けて調停するなんて、どう説明したらよいのやら…娘と歩きながら少しずつ、言葉を選び丁寧に話しました。ところが娘は両親はいずれ離婚すると思っていたようで、あまり驚いた様子もなく</p><p><br></p><p>「どこに引っ越すの？」</p><p><br></p><p>「○○ちゃんもお母さんが離婚したって言ってた。今のお父さんの方がカッコいいからだって。」</p><p><br></p><p>「1日で（荷物を）どうやって運べたの？」</p><p><br></p><p>などと話したりして冷静に受け入れてくれました。</p><p><br></p><p>そして住んでいた家に連れて行き、生まれてから約10年育った家にお別れさせました。</p><p><br></p><p>新居に着くと、まだ全然片付けが終わっておらず、服やら箱やら散乱した状態だったのですが、IKEAのインテリアが気に入ったみたいで</p><p><br></p><p>「ママってセンスいいね！」</p><p><br></p><p>とまで言ってくれてベッドで飛び跳ねていました。</p><p><br></p><p>なんというメンタルの強さ！我が娘ながらビックリです。</p><p><br></p><p>（続きは次回の投稿で書きます。）</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/8818601/entry-12793143719.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Mar 2023 00:16:08 +0900</pubDate>
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<title>誕生日のプレゼントなんて</title>
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<![CDATA[ <p>夫は毎年、私の誕生日に（正確には前後の土日に）タイ古式マッサージをプレゼントします。今年も例外なくメールが来ました。タイトルは〝タイマッサージ〝で誕生日のことは書かれていませんが、そういうことです。</p><p><br></p><p>これだけ聞くと、なんて素敵な旦那さん！って感じかもしれませんが、事情は複雑です。</p><p><br></p><p>私は独身時代にタイ・バンコクに単身で2年間赴任し、その時ワットポー（有名なバンコクのお寺です）でタイマッサージの資格を取りました。タイマッサージは受ける方も好きで、現地では安かったこともあり当時は週に3日くらい通っていました。仕事終わりに疲れた体を癒しにマッサージに行きそのまま寝る、至福の時間でした。</p><p><br></p><p>夫もそれを知っているので、誕生日にはこのプレゼントが良かろうと思っているのでしょうが、、、</p><p><br></p><p>誕生日のマッサージに行かせてもらうのは、決まって土曜日の娘が習い事へ行っている時間です。私はマッサージに行くために急いで昼食の片付けをして、娘を習い事へ送り出します。マッサージを受けている間も、帰りにスーパーに寄ってあれとあれを買い足して、家に着いたらすぐに洗濯物を取り入れて、夕飯の支度を始めなきゃなど考えているので全然リラックスできないです。</p><p><br></p><p>こんなマッサージなら要らない、これが本音です。</p><p><br></p><p>そんなことより、土曜日の朝みんなよりゆっくり寝ていられて朝食ができていたら、娘の上靴が気づいたら洗ってあったら、お風呂やトイレがピカピカになっていたら、洗濯やアイロンかけも終わっていて手作りの夕飯が据え膳で食べられたら、一日中家事をしないで過ごせた方がずっとずっと嬉しい。</p><p><br></p><p>夫はダラダラスマホをいじっている最中にホットペッパービビューティーか何かでマッサージの予約をしたのでしょう。自分の手は汚さずに毎年儀礼的に誕生日プレゼントを贈る、意味のないことです。</p><p><br></p><p>7、8年?娘が小さかった頃なのでかなり前ですが、夫の誕生日で結婚記念日でもある日にちょっとしたご馳走を家計費で購入したことがありました。すると夫は</p><p><br></p><p>「なんで俺の誕生日なのに家計費から出すねん。」</p><p><br></p><p>…いつも自分のことばかり。結婚記念日のことを忘れているばかりか、誕生日プレゼントを強制してくるなんて。</p><p><br></p><p>その年以降、一応夫の誕生日で結婚記念日には食事代（夫の好きな焼肉）を私が負担していますが、そもそもお小遣いに3.5倍くらいの差があるのにどうしてこんな高額出費をさせられなければならないのか、と私にとっては全く楽しくない食事会になっています。<br></p><p><br></p><p>こんな意味のない誕生日プレゼントもこれでおしまいです。</p><p><br></p><p>夫婦の会話なし</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/8818601/entry-12791891583.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Mar 2023 06:14:46 +0900</pubDate>
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<title>夫は母となり変わってしまった妻を嘆く、妻は父となっても変わらない夫を憎む</title>
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<![CDATA[ <p>夫は愛媛県松山市出身、大学に入ってから大阪に出て来て私と結婚するまでワンルームアパートで一人暮らしを15年くらいしてきました。</p><p><br></p><p>私たちは7年付き合ってから結婚しましたが、特に共通の趣味があったとかいうことはありません。</p><p><br></p><p>私は独身時代から時間を無駄にすることが嫌なタイプで、友だちと仕事帰りにABCクッキングスクールに通ったり、gabaやフリーランスの先生から英会話を学んだり（その後単身で海外赴任しました）、職場仲間と市民マラソンに出たり、バドミントンをしたり、茶道を習ったり、、、といつも何かしら挑戦して成長していたい、という感じでした。</p><p><br></p><p>夫の方は20代の頃から「休みの日は休むとものだ！」といつも言っていて、私が習い事などあれこれ済ませて夕方当時彼氏だった夫のアパートへ行くと、まだ朝から何も食べていない、ずっと埃の溜まった部屋でジャージのままテレビを観てる（チャンネルを変えるのも面倒でずっとフジテレビです）ということがよくありました。</p><p><br></p><p>私としては忙しい毎日の中の休息時間、ご飯を一緒に食べたり、海外ドラマを観たりして過ごせる相手がいることに満足していました。当時はそれで良かったんです、だって楽しい時間だけ一緒にいればいいわけですから。</p><p><br></p><p>結婚したのはマンション購入がきっかけです。夫は狭いアパート暮らしから新築タワーマンションへ越してきたので家にいること自体が楽しいようでよく家飲みしていました。私も30歳を過ぎて実家を出ないと〜と思っていたのでちょうど良かったのですが、少しあれっ？と思うことがありました。お互い通勤片道1時間の同じ大学で勤めていたのですが、私の方が早く帰る日は私が洗濯物を取り込み私が夕飯の支度をする、夫の方が早く帰る日は夫は家の近くの飲み屋で私の帰りを待つ、そして結局私が急いで家事をする…それでもその時は時間と気持ちに余裕があったのでそのまま過ごしていました。</p><p><br></p><p>結婚から約1年後、娘が産まれて事態は大きく変わりました。大人だけの生活と赤ちゃんがいる生活、全然仕事量が違います。私は慣れない育児と寝不足で疲れていました。今まで自分のために使っていた時間をすべて娘に費やす。娘はとても可愛いのですが、気持ちがモヤモヤしていました。</p><p><br></p><p>夫はというと変わらない自分のペースの生活で、飲んで帰ったり家で飲んだり…私が授乳している間に家事をしておいてくれたらいいのに、こんなことで何度も口論しました。</p><p><br></p><p>「育児〝休業〝中だろ！」</p><p><br></p><p>「大変、大変言うな！」</p><p><br></p><p>「みんなしてるねんで！俺の係の非常勤さんなんか〜（続く）」</p><p><br></p><p>夫にとっては私は母となり変わってしまったのでしょう。独身時代、輝いていた私はどこへ行ったのか。私だって変わりたくて変わったわけじゃない。変わらなければいけなかったんです。</p><p><br></p><p>私からすると夫はどうして変わってくれないの？という感じです。娘が泣いているのに、どうして私に代わって起きてくれないの？私が娘が寝ているわずかな時間に家事をしているのにどうして平気でスマホを見ながら晩酌できるの？</p><p><br></p><p>自分の都合の良い時だけ娘を連れ出して、</p><p><br></p><p>「いいパパね。」</p><p><br></p><p>なんて言われて鼻を高くしてる。</p><p><br></p><p>その後、あれこれ解決方法も考え実行しました。世間でもよく言われる〝旦那を息子だと思えば〜〝なんてことはやりました。自分にご褒美、やりました。人に相談、やりました。きちんと話合い、やりました。仕事をやめてみる、やりました。</p><p><br></p><p>でも何をやっても根本的な解決にはならないんです。離婚したい、それだけです。</p><p><br></p><p>2/27 &nbsp;夫の帰宅時間　20時16分</p><p>夫婦の会話なし</p>
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<link>https://ameblo.jp/8818601/entry-12791361877.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2023 20:52:52 +0900</pubDate>
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<title>杞憂かもしれませんが</title>
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<![CDATA[ <p>週末は2日とも夫がいたので、月曜日は解放された気分です。今日は娘のピアノコンクールなので緊張感はありますが、娘の日頃の成果を発揮できる機会なので良い意味での緊張です。</p><p><br></p><p>杞憂かもしれませんが、、、このブログを夫が見ているのでは、という不安が抜けきれず、変更後の別居日を書けないでいます。このせいで夜中に目が覚めたり…</p><p><br></p><p>だいぶ前ですが、夫はグルメに関するアメブロを毎日見ていたので、何かのきっかけでこのブログにたどり着いてしまったら、と急に不安になるんです。</p><p><br></p><p>ただの杞憂かと思いますが、決定した別居日をこちらに記載するのは控えたいと思います。</p><p><br></p><p>ただ、別居が成功した時には読んでいただいている皆様にはお伝えする予定です。</p><p><br></p><p><br></p><p>夫婦の会話なし</p>
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<link>https://ameblo.jp/8818601/entry-12791307261.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2023 14:15:35 +0900</pubDate>
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<title>フリマアプリ、歩数アプリやめました</title>
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<![CDATA[ <p>2/25（土）朝、家族よりも早く起きて洗濯物をベランダへ干しに行くと、いつものようにベッドの中でスマいじり私のことを見向きもしない夫…別居を躊躇う気持ちは全く起こりません。</p><p><br></p><p>さて今回のタイトルについて。正しくは、フリマアプリでの出品とポイ活の一環としての歩数アプリをやめた、ということです。</p><p><br></p><p>私は元々、ポイントについては楽天市場などで買い物した分などが自然に貯まったらラッキー！というくらいだったのですが、夫とお金のことで揉めるようになった7、8年くらい前から徐々にポイ活エスカレートするようになりました。</p><p><br></p><p>特に、夫と同じ大学の仕事を辞めてからは、夫よりもお小遣いがかなり少なくなり、悔しい気持ちを紛らすためにポイ活していました。私は物欲はないので、お小遣いが少なくても特に困ることはなかったのですがただただ、気持ちの問題です。忙しい家事の合間にミステリーショッピングしていた時期もありました。</p><p><br></p><p>でも、ポイ活って簡単に時間もかけずにポイントがザクザク貯まるかと言えばそうではないことも多く、やはりそれなりに時間や労力が要るもの。常にポイントを意識して生活する自分のことも嫌いでした。歩数アプリは歩くだけでなく、動画広告を見なければならず（実際には見ていませんでしたが）その事をいつも頭に入れている毎日から解放されたかったんです。</p><p><br></p><p>以前の投稿で『ポイ活やめてみようか』と書いたことがありましたが、その頃から段階的に時間や労力のコスパの低いものからやめていっていましたが、今回別居準備にあたり忙しくなったので思い切ってやめました。今後は娘や自分のために時間や労力を使いたいと思っています。</p><p><br></p><p>フリマアプリ出品については約5年前から始めました。捨てるはずのものが、誰かに使ってもらえてさらに収入にもなるのは、もったいない〜といつも捨てられない私にはとても嬉しいことですが、出品や発送にかかる時間や労力を考え、とりあえず無期限休止することにしました。近所のリサイクルショップに寄付することで、捨てずに済んでいます。</p><p><br></p><p>ポイ活を楽しんでされている方はハッピーなのだと思います。でも私のようにポイ活に自分を支配されてしまうのは本当に人生の無駄になると感じます。</p><p><br></p><p>2/24 &nbsp;夫の帰宅時間　22時50分以降</p><p>（娘とベッドに入ってから帰宅）</p><p>夫婦の会話なし</p>
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<link>https://ameblo.jp/8818601/entry-12790846791.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2023 15:19:30 +0900</pubDate>
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<title>恩着せがましい夫</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、2/23（木・祝）も夫は家にいました。</p><p><br></p><p>天皇誕生日ということで、陛下のお言葉をニュースで読みましたが、皇后・雅子様に対する感謝の気持ち、一緒に歩んできた30年についてが主な内容でした。私なんかとは全く立場が違いますし、メディアに出ている部分しか見えませんが、お互いに感謝し、お互いをリスペクトするよいご夫婦だと感じられました。</p><p><br></p><p>夫はというと、相変わらずスマホと大親友でリビングの定位置でダラダラしているわけですが、時々娘に発する言葉にイライラしてしまいます。</p><p><br></p><p>「鉛筆研いだろかー」</p><p>※「鉛筆削ってあげようか」という意味です。</p><p><br></p><p>そんなこと聞かなくても、休日も忙しい娘のために黙ってやってあげればいいのに、いちいち恩着せがましいのです。他にも、</p><p><br></p><p>鍋を囲んでいる時は</p><p>「（おかわり）ついだろかー」</p><p><br></p><p>とか</p><p><br></p><p>勉強している時は</p><p>「パパが教えたろかー」</p><p><br></p><p>という具合です。</p><p><br></p><p>以前に夫に言われた言葉によると、私の家事・育児労働は〝生業〝としていないので金銭的価値がない、ということなのに、夫が自分の労力を費やす分には恩を売る価値があると主張しているようで、本当にムカムカしてしまいます。</p><p><br></p><p>こんな想いもあと少し…</p><p><br></p><p><br></p><p>夫婦の会話なし</p>
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<link>https://ameblo.jp/8818601/entry-12790773779.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2023 05:46:15 +0900</pubDate>
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<title>声が大きすぎる営業マンにヒヤヒヤ</title>
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<![CDATA[ <p>2/20（月）、午後に新居のインターネット契約のため営業さんが我が家へ来ることになっていました。今のマンションはマンション一括契約（管理費に含まれている）のwifiを使っていたので、この歳で（41歳です）自宅のインターネット契約は初めての経験です。</p><p><br></p><p>男性の営業さんが来られるということで、自宅に上がってもらうのも躊躇われたので、マンション一階のロビーでお話を聞くことにしました。今の家は一応、タワーマンションなので、応接セット的なものが3組設置されています。</p><p><br></p><p>15時過ぎから始まり、同じマンション一階のロビーではちょうど早番のコンシェルジュさんと遅番のコンシェルジュさんが引継ぎをされていました。そこに営業さんが大きなよく響くテノールボイスで</p><p><br></p><p>「今回はお引越のために新規契約をされるということで〜」</p><p><br></p><p>と話し始めたので、心臓がドキーっとしました！</p><p><br></p><p>秘密裏に別居（引越）準備を進めているのに、そんな大きな声で言わないでよ！ってかそもそも契約する理由は言わなくていいやんか！</p><p><br></p><p>契約が終わって営業さんが帰られた後、コンシェルジュさんが引越のことを聞いてしまったか、気になって大した用事もないのに話しかけてみると、</p><p><br></p><p>「引越されるんですか？」</p><p><br></p><p>とは聞かれなかったので、大丈夫だったと信じよう…</p><p><br></p><p>それにしても、壁に耳あり障子に目ありとは言ったもので、用心して行動しなければ、、、</p><p><br></p><p>2/20 &nbsp;夫の帰宅時間　20時半頃</p><p>2/21 &nbsp;夫の帰宅時間　21時23分</p><p>夫婦の会話なし</p>
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<link>https://ameblo.jp/8818601/entry-12790327976.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 10:16:17 +0900</pubDate>
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<title>「パパやってないで！」にピキっ</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、2/18（土）は娘のピアノコンクール友だちの母娘ランチ会でした。お友だち（Mちゃん）は数々のコンクールで上位入賞している子です。お母様のNさんは通勤時間が1時間弱かかるフルタイム役所勤めで、どうやってふたりの娘との時間を確保しているのだろう、と疑問に思っていました。話を聞いてみて納得。おばあちゃんがほぼ家にいてくださるそうで、Nさんは料理と洗濯（たぶん掃除も）はしていないとのこと。外での仕事をしながら家事も全部こなしていたら、フルタイム掛け持ちのようなもので、さらに子育てもしていたら、自分の時間どころか睡眠時間も削らないといけません。Nさんも時短していた時があったそうなのですが、時短しても仕事量が減るわけではないのに給料だけしっかり引かれるのでフルタイムに戻したそう。どこも同じだなーと女性の生きづらさを感じました。</p><p><br></p><p>この土日は夫が家にいました。日曜日の朝、朝食を終えて娘が歯磨きをしていると、夫の歯磨きグラスにヒビが入っているのに気がついて、そのことを夫に伝えに行きました。すると夫は、</p><p><br></p><p>夫「パパも知ってんで。でも、パパがやったんじゃないし。」</p><p><br></p><p>えー！という娘に対してまた夫は</p><p><br></p><p>夫「パパやってないで！」</p><p><br></p><p>私「⁉︎」</p><p><br></p><p>なんなんでしょう！のこの子どもじみた発言は！</p><p><br></p><p>私も金曜日から夫の歯磨きグラスにヒビがあったことは気づいていたのですが、土曜日は食事会などで忙しく新しいものを買いに行けませんでした。</p><p><br></p><p>もしかしたら私が洗った時にどこかにぶつけたのかもしれません。あるいは夫も気づかないうちにヒビができるような扱いをしてしまったのがしれません。でも故意に壊したのではない限り、誰がやったとかそんな事が問題じゃないと思うんです。</p><p><br></p><p>イライラする気持ちを何とか静めて、家にあるグラスの中で使えそうなものと交換しておきました。夫は私がやったと思っているのでしょう…</p><p><br></p><p>今回だけではありません。家の床に傷がついた時も、掃除機が壊れた時も、誰のせいかということを気にする夫。そりゃ、家事しない夫より私の方がずっとその可能性は高いわけだけれど、私ひとりに責任を負わせている感があります。</p><p><br></p><p>こういうイライラもあと少し…</p><p><br></p><p>夫婦の会話なし</p>
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<link>https://ameblo.jp/8818601/entry-12790037563.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2023 13:53:54 +0900</pubDate>
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