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<title>8888-0423のブログ</title>
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<title>書き込み禁止があるSDカードをフォーマットする方法</title>
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<![CDATA[ <p>この記事では、書き込み禁止があるかどうかにかかわらず、microSDカード（マイクロSDカード）またはSDカードをフォーマットする方法について紹介します。</p><h3><span style="font-weight:bold;">SDカードをフォーマットする一般的な方法</span></h3><div>WindowsでSDカードをフォーマットする最も簡単な方法はファイルエクスプローラーを利用することです。次の手順に従えば、Windows 10／8／7でSDカード、microSDカード（マイクロSDカード）をフォーマットできます。</div><div>&nbsp;</div><div>ステップ 1. フォーマットの必要があるSDカードをパソコンに接続します。</div><div><br>ステップ 2. Windows 7／8の場合は「スタート」→「コンピューター」の順にクリックし、エクスプローラーを起動します。Windows 10の場合は「PC」をクリックし、エクスプローラーを起動します。或いは、「Windowsキー」と「Eキー」を同時に押し、エクスプローラーを起動します。</div><div style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200430/10/8888-0423/0c/ac/p/o0500032014751217215.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="320" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200430/10/8888-0423/0c/ac/p/o0500032014751217215.png" width="500"></a></div><div>&nbsp;</div><div>ステップ 3. SDカードが表示されるので、それを右クリックし、ドロップダウンメニューから「フォーマット」を選択します。</div><div style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200430/10/8888-0423/04/13/p/o0500034714751217217.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="347" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200430/10/8888-0423/04/13/p/o0500034714751217217.png" width="500"></a></div><div>&nbsp;</div><div>ステップ 4. フォーマットのウィンドウで、SDカードのファイルシステムを選択します。SDカードは32GBを超える場合、NTFSまたはEXFATファイルシステムを選択したほうがいいと思います。他の場合、FAT32またはNTFSを選択することをお勧めします。</div><div style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200430/10/8888-0423/a2/6f/j/o0298041814751217219.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="418" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200430/10/8888-0423/a2/6f/j/o0298041814751217219.jpg" width="298"></a></div><div>&nbsp;</div><p><span style="font-weight:bold;">※補足：</span>64GBまたはより大きいSDカード（microSDカード）をFAT32にフォーマットしたい場合、サードパーティ製の<a href="https://www.diskpart.com/jp/free-partition-manager.html" target="_blank">パーティション管理フリーソフト</a>を使用することもいい選択です。</p><div>&nbsp;</div><div>ステップ 5. 「クイックフォーマット」はデフォルトで選択されます。「開始」をクリックし、SDフォーマットを始めます。</div><div>&nbsp;</div><div>通常、数秒後にフォーマットが完了します。そしてSDカードをデータ保存に使用することができます。</div><div><h3><span style="font-weight:bold;">SDカードフォーマットできない</span></h3></div><div>しかし、時には「このディスクは書き込み禁止になっています。」というエラーメッセージが表示されるかもしれません。こういう場合、SDをフォーマットする前に書き込み禁止を解除する必要があります。</div><div style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200430/10/8888-0423/61/6d/p/o0448029614751218197.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="296" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200430/10/8888-0423/61/6d/p/o0448029614751218197.png" width="448"></a></div><div><h3><span style="font-weight:bold;">SDカードの書き込み禁止を解除する方法</span></h3></div><div><p>SDカードが書き込み禁止になってしまうことは大した問題ではありません。次は４つの方法を提供して、好みや必要に応じて、その中の1つを選んでSDカード（microSDカード）書き込み禁止を解除しましょう。</p><h4><span style="font-weight:bold;">方法 1</span></h4><p>まず、SDメモリーカードはロック状態かどうかを確認してください。SDカードにはロック機能がついており、カード側面のツマミをロック位置に移動させると、データの削除／上書きを禁止することができます。だから、この原因なら、ロックスイッチを上（アンロックの位置）にあげて、書き込み保護を解除してからSDカードのフォーマットを再試行してください。</p><p>&nbsp;</p><p>注：SDカードをホストドライブに接続する前に、ロックスイッチが破損して、または緩くなっていて簡単にロックの位置になってしまう場合があります。その場合、カードを交換する必要があります。</p><h4><span style="font-weight:bold;">方法 2</span></h4><p>ウイルス対策ソフトウェアを使用してSDカードを全面的にスキャンします。ウイルスに感染すると、書き込み禁止エラーが発生する可能性もあります。</p><h4><span style="font-weight:bold;">方法 3</span></h4><p>Diskpartユーティリティーを使用してSDカードの書き込み禁止を解除します。詳しい手順は次のとおりです：</p><ol><li>「Windowsキー」と「Rキー」を同時に押し、「ファイル名を指定して実行」に「diskpart.exe」と入力し、Enterキーを押し、管理者としてDiskpartを起動します。</li><li>「list disk」と入力、Enterを押し、パソコンに接続された全てのディスク（ディスク番号）が表示されます。</li><li>&nbsp;「select disk n」と入力、Enterを押し、SDカードを指定します。「n」はSDカードのディスク番号です。</li><li>「attributes disk clear readonly」と入力してEnterを押します。</li><li>このプロセスが完了した後、SDカードをフォーマットできるはずです。</li></ol><div><h4><span style="font-weight:bold;">方法 4</span></h4><p>システムレジストリを使用してSDカード書き込み禁止を解除します。</p><p>&nbsp;</p><p>システムレジストリにおける不適切な変更が深刻なトラブルを起こすかもしれません。だから、この方法を行う前に、<a href="https://www.ubackup.com/jp/features/system-backup.html" target="_blank">システムバックアップを作成</a>したほうがいいです。</p><ol><li>「ファイル名を指定して実行」に「regedit」と入力し、Enterを押して管理者権限でレジストリエディターを起動します。</li><li>以下のパスを見つけます：HKEY_LOCAL_MACHINE/SYSTEM/CurrentControlSet/Control/StorageDevicePolicies</li><li>「StorageDevicePolicies」の「WriteProtect（書き込み禁止）」の値を「0」にするか、又は「WriteProtect」というDWORD値を削除すればいいです。</li></ol><div>そして、SDカードの書き込みやフォーマットを実行できるはずです。Windowsに内蔵されているツールを使用する他に、サードパーティ製のソフトウェアを使用してSDカードを直接フォーマットすることができます。</div></div><h3><span style="font-weight:bold;">あとがき</span></h3><p>AOMEI Partition Assistant Standardというパーティション管理フリーソフトを使うと、書き込み禁止があるかどうかにかかわらず、SDカードをフォーマットすることができます。分かりやすい画面の指示に従って初心者でも書き込み禁止があるSDカードを迅速かつ簡単にフォーマットすることができます。<a href="https://www.aomeisoftware.com/download/pa/PAssist_Std.exe" target="_blank">ダウンロード</a>して試してみることができます。</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/8888-0423/entry-12593467099.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2020 10:35:12 +0900</pubDate>
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<title>Windows 10/8/7で回復パーティションを安全に削除する方法</title>
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<![CDATA[ <p>Windows 10/8/7でディスク領域を解放してボリュームを拡張するために、回復パーティションを削除しても大丈夫ですか？実行中のOSに影響を与えますか？回復パーティションの削除方法は何ですか？</p><h3><span style="font-weight:bold;">回復パーティションとは？</span></h3><div><p>回復パーティションはシステムディスクの上にある特殊なパーティションです。通常、日常のデータ保存に使わず、パソコンを工場出荷時や特定の状態に戻すためのデータを保存しています。パソコンを回復パーティションから起動することで、リカバリー作業が行えます。</p><p>&nbsp;</p><p>回復パーティションには<span style="font-weight:bold;">2種類</span>あります：</p><ul><li><strong>1つは</strong>、Windows回復環境（WinRE）を保存するパーティションで、WindowsをGPTディスクにインストールすることによって作成されます。通常、Windowsの回復パーティションには、オペレーティングシステム（OS）しか含まれていないため、数百MBのディスク領域を占有します。例えば、<a href="https://www.diskpart.com/jp/windows-10/recovery-partition-after-upgrading-to-windows-10.html" target="_blank">Windows 10の回復パーティション</a>は450MBだけが必要で、Windows 8または7ならもっと少ないです。</li><li><strong>もう1つは</strong>、出荷前にDell、HP、Lenovoのようなコンピュータ製造元によって作成、プリインストールされ、通常はOEMパーティションとしてマークされます。特定のキー（通常にHPならF9で、DellならF12です）を押すことで、OS、ドライバ、ビルトインアプリケーションを含む工場出荷時のデフォルト設定にコンピュータを復元できます。この回復パーティションは、Windowsの回復ーティションよりも多くの領域を必要とします。</li></ul>注意：</div><ul><li><strong>※</strong>回復パーティションの変更や削除を防止するため、回復パーティションには通常ドライブ文字がなく、「<span style="font-weight:bold;">ディスクの管理</span>」には「<span style="font-weight:bold;">ヘルプ</span>」オプションしか提供されていません。</li><li><strong>※</strong>また、一部のソフトウェアを使って、回復パーティションにドライブ文字を追加して回復パーティションが管理できるようになりますが、そこにファイルを保存したり、その中のファイルを変更したりしないでください。システムの回復プロセスの失敗につながる可能性があります。</li></ul><h3><span style="font-weight:bold;">回復パーティションを削除するのは大丈夫？</span></h3><div>ハードディスクの空き容量を増やしたい場合には回復パーティションを削除しても大丈夫ですか？もちろん、実行中のOSに影響を与えることなく、回復パーティションを削除することができます。</div><ul><li>普通のユーザーにとっては、回復パーティションがあまりにも多くの領域を占めないので、そのままにしておいたほうがいいです。また、システムが破損したり、故障したり、その動作が遅くなったり、パフォーマンスが低下したりする時、OSを再インストールすることなく、回復パーティションを利用してシステムを復元することができます。</li><li>しかし、違う意見を持っているユーザーもいます。回復ドライブ、最近のシステムイメージ、またはWindowsインストールCDのいずれかがあれば、回復パーティションを削除しても大丈夫です。通常、時間が経つにつれて、より多くの個人ファイルとアプリケーションがシステムパーティションに保存されます。回復パーティションはシステムを工場出荷時の状態に戻す場合にのみ役立ちます。最近のバックアップほど有用ではありません。</li></ul><div>とにかく、システムに問題が発生した時、回復パーティションからパソコンを復元するのは、システムパーティション内のすべてのデータとプログラムを消去するので、やむを得ない場合以外は、そういう手段を使いません。</div><div><h3><span style="font-weight:bold;">回復パーティションを削除する安全な方法</span></h3></div><div>上に述べたように、「<span style="font-weight:bold;">ディスクの管理</span>」では「<span style="font-weight:bold;">ヘルプ</span>」オプションしかないので、回復パーティションを削除することができません。次はWindows 7/8/10で回復パーティションを削除する他の3つの方法を紹介します。</div><div><h4><span style="font-weight:bold;">方法 1. 回復ドライブの作成中に回復パーティションを削除</span></h4></div><div><p>USBメモリを利用して回復ドライブを作成する時にPC から回復パーティションを削除することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>回復ドライブの作成が終わったら、次のいずれかの操作を行うことができます。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200429/15/8888-0423/77/ba/j/o0666052214750810321.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="486" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200429/15/8888-0423/77/ba/j/o0666052214750810321.jpg" width="620"></a></p><ul><li style="text-align: left;">回復パーティションをPC上に保持したい場合は、「<span style="font-weight:bold;">完了</span>」を選択します。</li><li>PCのドライブ領域を解放したい場合、「<span style="font-weight:bold;">Delete the recovery partition</span>（回復パーティションを削除します）」 リンクをクリックして、「<span style="font-weight:bold;">削除</span>」を選びます。</li></ul><div>注：PCによっては、回復パーティションを削除するオプションが表示されない場合があります。このようなPCには、回復パーティションがありません。※詳細については、この<a href="https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4026852/windows-create-a-recovery-drive" target="_blank">Microsoftサポート上に掲載された情報</a>を読んでください。</div><div><h4><span style="font-weight:bold;">方法 2. Diskpartで回復パーティションを削除</span></h4><p><span style="font-weight:bold;">Diskpart.exe</span>を使用してコマンドプロンプトからパーティションを削除できます。Windows 7を例として、以下の手順に従って、Diskpartで回復パーティションを削除しましょう。</p><p>&nbsp;</p><center style="text-align: left;"><strong>ノート：</strong>それぞれのコマンドをEnterキーで終了する必要があります。</center><center style="text-align: left;">&nbsp;</center><center style="text-align: left;">1. 検索ボックスに「<em>diskpart.exe</em>」と入力して、検索結果から「<span style="font-weight:bold;">diskpart</span>」を右クリックして、「<span style="font-weight:bold;">管理者として実行</span>」を選択します。</center><center style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200429/15/8888-0423/09/bd/j/o0464052614750816089.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="526" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200429/15/8888-0423/09/bd/j/o0464052614750816089.jpg" width="464"></a></center><center style="text-align: left;">&nbsp;</center><center style="text-align: left;">2. コマンドプロンプトに「list disk」と入力して、すべてのディスクをディスク番号で表示させます。</center><center style="text-align: left;"><br>3. 「select disk n」と入力して、回復パーティションが存在するディスク（システムディスク）を選択します。nを正しいディスク番号に置き換えてください。</center><center style="text-align: left;"><br>4. 「list partition」と入力して、選択されたディスク上のすべてのパーティションが一覧表示されます。パーティションラベルやパーティション情報を参考にして、削除する回復パーティションがどれか分かります。</center><center style="text-align: left;">&nbsp;</center><center style="text-align: left;">ヒント：「<span style="font-weight:bold;">list partition</span>」の代わりに「<span style="font-weight:bold;">list volume</span>」コマンドを入力して、すべてのパーティションをボリュームラベルで表示させることで、どれが回復パーティションかも分かります。</center><center style="text-align: left;">&nbsp;</center><center style="text-align: left;">5. 「select partition m」と入力します。mは回復パーティションのパーティション番号です。</center><center style="text-align: left;"><br>6. 最後は「delete partition」と入力して回復パーティションを削除します。</center><center style="text-align: left;">&nbsp;</center><center style="text-align: left;">補足：ほとんどの場合、回復パーティションを正常に削除できますが、「force protected パラメーターを設定しないと、保護されたパーティションは削除できません」というエラーメッセージが表示されることがあります。こういう場合、「gpt attributes = 0x8000000000000000」と入力し、「delete partition」を繰り返したら、回復パーティションを削除できると思います。</center><center style="text-align: left;">&nbsp;</center><center style="text-align: left;">Diskpartは、詳細を表示する明確なインターフェイスがないし、回復パーティションを削除できますが、間違ったパーティションを削除する可能性があります。それに、操作をやり直すことができません。そのため、Diskpartに精通していない人にとっては、それは良い選択ではないと思います。</center><center style="text-align: left;"><h4><span style="font-weight:bold;">方法 3. パーティション管理フリーソフトで回復パーティションを削除</span></h4><p>AOMEI Partition Assistant Standardは<a href="https://www.diskpart.com/jp/free-partition-manager.html" target="_blank">無料パーティション管理ソフト</a>で、回復パーティションを削除し、ディスク領域を安全に解放できます。このツールはどのように働くかを見てみましょう：</p><p>&nbsp;</p><p>ステップ 1. このフリーソフトを<a href="https://www.diskpart.com/jp/download-home.html" target="_blank">ダウンロード</a>し、インストールし、開きます。</p><p>&nbsp;</p><p>ステップ 2. 対象の回復パーティションを右クリックして、「<span style="font-weight:bold;">パーティションを削除</span>」を選択します。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200429/15/8888-0423/17/21/p/o0871054214750816086.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="386" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200429/15/8888-0423/17/21/p/o0871054214750816086.png" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ステップ 3. ポップアップウィンドウで「<span style="font-weight:bold;">パーティションの高速削除</span>」を選択して「<span style="font-weight:bold;">はい</span>」をクリックします。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200429/15/8888-0423/66/1b/p/o0871054214750816088.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="386" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200429/15/8888-0423/66/1b/p/o0871054214750816088.png" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>他の削除方式を選択したい場合、AOMEI Partition Assistant Professionalに<a href="https://www.diskpart.com/jp/upgrade-now.html" target="_blank">アップグレード</a>する必要があります。これだけでなく、有料版はSSDにOSを移行、ブータブルメディアを作成、データを失うことなくMBRとGPTの間でディスクを変換することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>AOMEI Partition Assistant Proの<a href="https://www2.aomeisoftware.com/download/pa/PAssist_ProDemo.exe" target="_blank">体験版をダウンロード</a>して、すべての機能をプレビュー、操作をシミュレートできます。</p><p>&nbsp;</p><p>ステップ 4. すると、回復パーティションは<span style="font-weight:bold;">未割り当て</span>として表示されます。仮想結果を確認して問題なければ「<span style="font-weight:bold;">適用</span>」をクリックします。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200429/15/8888-0423/27/0a/p/o0871054214750816082.png"><img alt="" height="386" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200429/15/8888-0423/27/0a/p/o0871054214750816082.png" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ただ数秒で、回復パーティションが削除されました。AOMEI Partition Assistantの「<a href="https://www.diskpart.com/jp/help/merge-partition.html" target="_blank">パーティションを結合</a>」を使用して、この未割り当て領域を他のパーティションに追加できます。或いは「パーティションを作成」を使用して、この未割り当て領域で新しいパーティションを作成できます。</p></center></div><p>&nbsp;</p></div>
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<pubDate>Wed, 29 Apr 2020 15:16:11 +0900</pubDate>
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<title>Windows 10/8/7で内蔵HDDをクローン・コピーする方法</title>
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<![CDATA[ <p>Windows 10/8/7のノートパソコンまたはデスクトップパソコンで内蔵HDDをSSDや別のHDDにクローン・コピーする方法についてご紹介します。</p><h3 id="miancontent0"><span style="font-weight:bold;">なぜ、内蔵HDDクローン？</span></h3><div>内蔵ハードディスク（HDD）クローン（またはコピー）には、大きく2つの役割があります。</div><div><h4><span style="font-weight:bold;">❶HDDを別のHDDやSSDにアップグレード／交換する</span></h4></div><div>より多くのストレージ容量を使用したい場合や、より良い性能を求めたい場合には、お使いの内蔵HDD全体を別のHDD（または<a href="https://www.diskpart.com/jp/articles/ssd.html" target="_blank">SSD</a>）に丸ごとクローン・コピーすることで古くて小さなHDDをSSDや新しくて大きなHDDに交換・換装して、アップグレードすることができます。この方法は時間と労力を節約することができます。</div><div>&nbsp;</div><div>関連記事：<a href="https://www.ubackup.com/jp/clone/how-to-copy-one-hdd-to-another.html" target="_blank">HDDからHDDへコピーする理由＆方法</a></div><div><h4><span style="font-weight:bold;">❷データの消失を防ぐ</span></h4></div><div>PCに内蔵されているHDDやSSDは消耗品であり、使い続けていればいつかは必ず壊れます。長年の使用による経年劣化での故障や人為的ミス、自然災害など、突然大切なデータを失う可能性があります。</div><div>&nbsp;</div><div>関連記事：<a href="https://www.ubackup.com/jp/clone/hdd-failure-symptoms.html" target="_blank">HDDが故障する原因・壊れる前の症状＆対処法は？</a></div><div>&nbsp;</div><div>内蔵HDDのデータを保護するために、日頃からHDDをどのように対処するのがベストの選択ですか？データ消失リスクへの備えとして、内蔵HDDが正常に動作している時に（トラブルが発生する前に）クローン・コピーを作成するのは最適な方法だと思います。</div><div>&nbsp;</div><div><strong>※</strong>ディスクバックアップと比べて、ディスクコピー（またはクローン）はもっと簡便かつ直接的な方法です。内蔵HDDをそのまま丸ごとコピーするので、データを失うことなく、復元も必要ありません。もし、クローン元（ソースディスク）はシステムディスクであるなら、クローンしたターゲットディスク（HDDやSSD）も起動可能となります。</div><div><h3 id="miancontent1"><span style="font-weight:bold;">内蔵HDDクローン前の準備！</span></h3></div><div><p>☞内蔵HDDをクローン、コピーするために必要なものは次のとおりです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">❶Windows 10などのオペレーティングシステムを実行しているコンピューター</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">❷クローン先のHDDやSSD（またはその他の記憶装置）</span></p><p>&nbsp;</p><p>まず、クローン先のディスクをコンピュータに接続する必要があります。</p><ul><li><strong>デスクトップパソコン</strong>である場合、ドライブベイに余裕がある（一般的に2つ以上のドライブベイはある）ため、HDD／SSD複数台搭載可能です。電源ケーブルとSATAケーブルでクローン先のHDD／SSDをパソコンに取り付けて、内蔵HDDから新しいHDD（またはSSD）へ直接クローンすることができます。ディスククローン後にクローン元のHDDを取り外して、クローンしたHDDからWindows 10／8／7が正常に起動できます。</li><li><strong>ノートパソコン</strong>である場合、一般的に1つのドライブベイだけがあるため、外部からUSB-SATA変換アダプターでHDD／SSDをパソコンに接続する必要があります。ディスククローンが完了した後、クローン元のHDDをPCから取り外して、クローンしたHDDを入れ替えると、クローン先のHDDからWindows 10／8／7を正常起動できます。もちろん、お使いのノートパソコンにもう1つのドライブベイがあるなら、2台目のHDDやSSDを直接インストールすることもできます。</li></ul><p><strong>ノート：</strong>クローン先のSSDやHDDを取り付けるために、ネジ回しなどの道具も必要です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">❸強力なHDDクローンフリーソフト</span></p><p>&nbsp;</p><p>【推奨】ここでは<span style="font-weight:bold;"><a href="https://www.ubackup.com/jp/free-backup-software.html" target="_blank">AOMEI Backupper Standard</a></span>という信頼性の高い<a href="https://www.ubackup.com/jp/clone/best-disk-cloning-freeware.html" target="_blank">HDDクローンフリーソフト</a>を強くお勧めします。このソフトはパソコン初心者にとっても分かりやすく、ディスククローンだけでなく、パーティションクローン、システムバックアップ＆復元、ブータブルメディアの作成など、いろいろな機能を備えます。</p><ol><li>完全無料</li><li>Windows10、8.1／8、7、XP、Vistaに対応</li><li>誰でも簡単に使える</li></ol><p>しかし、システムディスクをGPTからMBRへ、MBRからGPTへ、GPTからGPTへクローンしたい場合、やシステムのみをクローンしたい場合、<a href="https://www.ubackup.com/jp/standard-upgrade.html" target="_blank">Professional版にアップグレード</a>できます。また、企業で台数無制限のPCを守りたい場合、<span style="font-weight:bold;"><a href="https://www.ubackup.com/jp/ab-technician.html" target="_blank">AOMEI Backupper Technician</a></span>を選ぶことができます。もっと多くの情報については、リンク先の内容を参考にしてください。</p><h3 id="miancontent2"><span style="font-weight:bold;">内蔵HDDクローンの手順～</span></h3><div><p>次は、AB Standardを使用して内蔵HDD（MBR形式のシステムディスク）をMBRディスクにクローン・コピーする方法を見てみましょう～</p><p>&nbsp;</p><p>ステップ 1. このHDDクローンソフトの無料版を<a href="https://www.ubackup.com/jp/download.html" target="_blank">ダウンロード</a>、インストール、起動します。</p><p>&nbsp;</p><p>ステップ 2. 「<span style="font-weight:bold;">クローン</span>」タブ→「<span style="font-weight:bold;">ディスククローン</span>」をクリックします。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/c7/ea/p/o1010066714747881498.png"><img alt="" height="409" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/c7/ea/p/o1010066714747881498.png" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ステップ 3. クローン対象となる内蔵HDDを選択して「<span style="font-weight:bold;">次へ</span>」をクリックします。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/cb/07/p/o1010067414747881500.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/cb/07/p/o1010067414747881500.png" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ステップ 4. クローン先としてのHDDやSSDを選択して「<span style="font-weight:bold;">次へ</span>」をクリックします。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/2f/66/p/o1010067414747881512.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/2f/66/p/o1010067414747881512.png" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>注意：もし、ターゲットディスクにパーティションがあるなら、以下のような画面が表示されます。その上のデータを全て削除、上書きしても構わない場合、「はい」を直接クリックしてください。もし、重要なデータがあれば、「キャンセル」をクリックして、まずはAOMEI Backupperでバックアップを取っておいてください。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/20/4e/p/o0600024114747881493.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="241" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/20/4e/p/o0600024114747881493.png" width="600"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ステップ 5. 操作概要を確認し、問題なければ「<span style="font-weight:bold;">開始</span>」をクリックして内蔵HDDのクローンを始めます。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/14/93/p/o1010067414747881504.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/14/93/p/o1010067414747881504.png" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p><strong>ヒント：</strong></p><ol><li>▶ターゲットディスクの容量は、ソースディスクの使用済み容量より大きいか、または等しい限り、大容量HDDを小容量HDDにクローンすることができます。「セクター単位のクローン」オプションは、使用済みか未使用かに関わらず、ソースディスク上のすべてのセクタをクローンするため、大容量HDDを小容量HDDにクローンする時に使用できません。</li><li>▶ディスクをSSDにクローンする場合、「SSD 4Kアライメント」オプションを選択してください。SSDの読み書き速度を向上させたり、寿命を延ばしたりすることができます。</li><li>▶データを保護するか、またはHDDを交換・アップグレードするために内蔵HDDをクローンするほかに、AOMEI Backuppperのバックアップと復元機能を使用することもできます。バックアップを取った後、異なるハードウェアを搭載するパソコンまでも復元できます。</li></ol><div>通常、クローン完了まで1時間ぐらいかかります。具体的な時間は、移行するデータ量により、異なります。クローンタスクが実行される間に、パソコンを使用して他の仕事を行うことができます。クローン後、クローン元＆クローン先、両方のシステムディスクが起動可能であることを保証します。</div></div></div>
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<pubDate>Tue, 28 Apr 2020 20:38:25 +0900</pubDate>
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<title>Windows 10／8／7向けのSSDクローンソフト</title>
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<![CDATA[ <p>Windows 10／8／7を再インストールせず、どのようにHDDからSSDにクローンしますか？SSDクローンソフトAOMEI Backupper Standardは、データを失うことなくSSDの換装を実現できます。</p><h3><span style="font-weight:bold;">なぜSSDクローンソフトが必要か？</span></h3><p>ご存知のように、SSD（ソリッドステートドライブ）の上にWindows 10／8／7をインストールして、ゲームをすることは素晴らしい体験です。だから、沢山のユーザーはHDD（ハードディスクドライブ）をSSDにアップグレードしたいです。一部の人は、新規インストールが好きですが、WindowsをSSDにクリーンインストールした後、アクティブ化するか心配する場合があります。他の人は、SSDのより良いパフォーマンスを取得したいですが、Windowsシステムとプログラムを再インストールする時間を費やしたくないです。彼らの悩みについては、<a href="https://www.ubackup.com/jp/disk-clone-software.html" target="_blank" textvalue="HDDクローンソフト">HDDクローンソフト</a>&nbsp;-&nbsp;<span style="font-weight:bold;">AOMEI Backupper</span>が解決できます。これは簡単に使えるWindows 10／8／7向けSSDクローンソフトです。とてもオススメです！</p><h3 id="miancontent1"><span style="font-weight:bold;">SSDクローンフリーソフト ‐ AOMEI Backupper Standard</span></h3><div>AOMEI Backupper StandardはWindows 10／8.1／8／7のために開発された<a href="https://www.ubackup.com/jp/free-backup-software.html" target="_blank" textvalue="バックアップフリーソフト">バックアップフリーソフト</a>で、データをあるディスクから別ディスク（SSDとHDDどちらでもいい）に転送することができます。データをHDDからSSDにクローンするように、それは3つの方法を提供します：システムクローン（SSDにOSだけを移行する）、パーティションクローン（SSDに特定のパーティションをコピーする）、およびディスククローン（SSDにHDD全体をコピーする）です。</div><div>&nbsp;</div><div>注意：しかし、システムクローンを実行したい場合、やシステムディスクをMBRからGPTへ、またはGPTからMBR／GPTへクローンしたい場合、AOMEI Backupper Standard版をAOMEI Backupper Professional版に<a href="https://www.ubackup.com/jp/upgrade-now.html" target="_blank" textvalue="アップグレード">アップグレード</a>する必要があります。また、AOMEI Backupper Professionalで異なるハードウェアを搭載した別コンピューターにシステムバックアップやディスクバックアップを復元できます。</div><div>&nbsp;</div><div>購入前にその<a href="https://www2.aomeisoftware.com/download/adb/ABProTrial.exe" target="_blank">体験版をダウンロード</a>し、その強力な機能を試みることができます。</div><div>&nbsp;</div><div>ソースディスクのデータを格納するのにSSDは十分な空き容量を持つ限り、<a href="https://www.ubackup.com/jp/clone/clone-large-hdd-to-smaller-ssd.html" target="_blank" textvalue="大容量HDDを小容量SSDに換装">大容量HDDを小容量SSDに換装</a>することもできます。もしSSDには十分なディスク容量がないなら、HDDから一部のデータを他のストレージ（外部記憶装置）に移動することができます。</div><div>&nbsp;</div><div>※ちなみに、Windowsの起動に関するファイル（OSと関連するアプリ）をすべてSSDに転送するシステムクローンは、実行中にコンピューターをそのまま使用できます。</div><div><h3><span style="font-weight:bold;">AOMEI Backupper StandardでHDDをSSDにクロンする方法</span></h3></div><div><p>AOMEI Backupper StandardでHDDをSSDにクローンするのは、ただ数回のクリックが必要です。さて、どのようにMBR HDDを丸ごとMBR SSDにコピーするかを例として、このSSDクローンソフトの使い方を見てみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>ノート：システムディスクでもMBRディスクからMBRディスクへクローンする場合、無料版のAOMEI Backupper Standardを使うのは十分です。</p><p>&nbsp;</p><p>ステップ 1. このフリーソフトをダウンロードし、インストールし、開きます。</p><p style="text-align: left;"><br>ステップ 2. 「クローン」タブをクリックしてから「ディスククローン」を選択します。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/c7/ea/p/o1010066714747881498.png"><img alt="" height="409" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/c7/ea/p/o1010066714747881498.png" width="620"></a></p><p style="text-align: left;"><br>ステップ 3. システムディスク（MBR HDD）をソースディスク（クローン元）として選択して「はい」をクリックします。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/cb/07/p/o1010067414747881500.png"><img alt="" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/cb/07/p/o1010067414747881500.png" width="620"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p>ステップ 4. MBR SSDをターゲットディスク（クローン先）として選択して「はい」をクリックします。指定したターゲットディスクの上にパーティションやデータがあれば、クローン中にすべて削除されることを注意してください。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/2f/66/p/o1010067414747881512.png"><img alt="" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/2f/66/p/o1010067414747881512.png" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ステップ 5. 「SSD 4Kアライメント」にチェックを入れます。そして、操作を確認して問題なければ「開始」をクリックします。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/14/93/p/o1010067414747881504.png"><img alt="" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/14/93/p/o1010067414747881504.png" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ステップ 6. このクローンタスクから離れて、コンピューターで他の仕事をしてもいいです。終了したら、「完了」をクリックします。</p><h3 id="miancontent3"><span style="font-weight:bold;">結論</span></h3><div>データをSSDに転送するつもりなら、このSSDクローンソフトを試してみてください。また、AOMEI Backupperはバックアップ＆復元ソフトなので、システムバックアップ、ディスクバックアップ、パーティションバックアップ、ファイル／フォルダのバックアップなどができます。復元の機能も思った以上すごいです。コンピューターが起動できない時、<a href="https://www.ubackup.com/jp/help/create-bootable-disk.html" target="_blank" textvalue="ブータブルメディア">ブータブルメディア</a>や<a href="https://www.ubackup.com/jp/help/pxe-boot.html" target="_blank">AOMEI PXE Tool</a>を使用して、コンピューターをバックアップイメージから回復できます。</div></div>
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<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 20:52:56 +0900</pubDate>
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<title>フリーソフトでHDDからSSDへクローンする方法</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">ますます多くの人々はHDDからSSDへクローンを作成したいですが、一般的にSSDはHDDと比べてサイズが小さいので、HDDからSSDへの移行はちょっと面倒かもしれません。この記事ではAOMEI Backupper Standardというクローンフリーソフトを利用してOSやアプリを再インストールせず、HDDをSSDに簡単にクローンする方法についてご紹介しましょう。</span></p><h3><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">なぜHDDからSSDへクローン？</span></span></h3><p><span style="font-size:1em;">ご存知のように、SSD（ソリッドステートドライブ）の種類が沢山あります。SATAという一般的な規格の他にPCI-Express、mSATA及びM.2 SSDを選ぶことができます。ここ数年、SSDの低価格化が著しいです。その上で、従来のHDD（ハードディスクドライブ）と比べてSSDはとても多くのメリットがあります。</span></p><p>&nbsp;</p><p>※例えば：</p><ul><li>小型で軽量</li><li>音がしないので静か</li><li>データ処理速度が高速</li><li>耐衝撃性が高い</li><li>低消費電力、低発熱</li></ul><p><span style="font-size:1em;">以上がSSDの長所です。PCのパフォーマンスを向上させるためにHDDからSSDへデータを移行してからSSDを使用するのは良い選択です。強力なクローンツールがあれば、HDDからSSDへのクローンを簡単に作成できます。それに、クローンしたSSDから起動する問題について心配する必要はありません。</span></p><h3><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">なぜAOMEI Backupperを選択？</span></span></h3><div><p><span style="font-size:1em;"><a href="https://www.ubackup.com/jp/free-backup-software.html" target="_blank" textvalue="無料バックアップソフトウェア">無料バックアップソフトウェア</a>としてのAOMEI Backupper Standardはバックアップ＆復元機能のほか、優れたクローン作成機能も備えています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">それは、<a href="https://www.ubackup.com/jp/clone/clone-large-hdd-to-smaller-ssd.html" target="_blank">大容量HDDを小容量SSDにクローン</a>できます。ターゲット（クローン先）ディスク上のパーティションを編集できます。また、「SSD 4Kアラインメント」オプションを使うと、クローンしたSSDの性能を最適化できます。ボリュームシャドウコピーサービス（VSS）技術を使うと、クローン中にほかの作業が中断されません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">HDDからSSDへクローンを作成する前に、AOMEI Backupperはターゲットディスクの上に十分な空き領域があるかどうかをチェックします。容量不足の場合、一部のデータを他のストレージデバイスに移動してディスク（HDD）の容量を解放するか、または「ディスククローン」の代わりに「システムクローン」を使用してオペレーティングシステム（OS）のみをSSDに移行することができます。</span></p><h3><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">HDDからSSDクローンを作成する方法</span></span></h3><div><p><span style="font-size:1em;">ドライブベイ数に余裕があるなら、SSDをインストールするか、又はSATA-USB 3.0変換アダプタを使ってSSDを接続します。ターゲットディスクの容量はソースディスクの使用済み容量より大きい限り、次の手順に従ってHDDからSSDへクローンすることができます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">1. AOMEI Backupper Standardを<a href="https://www.ubackup.com/jp/download.html" target="_blank">ダウンロード</a>し、インストールし、起動します。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">2. 「クローン」タブ→「ディスククローン」をクリックします。</span></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/c7/ea/p/o1010066714747881498.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="409" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/c7/ea/p/o1010066714747881498.png" width="620"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;">3. パソコンが認識できる全てのHDDまたはSSDは表示されます。ソースディスク（クローン元のHDD）を選択し、「次へ」をクリックします。（※注：ディスク全体のクローン作成がダイナミックディスクをサポートしません。）</span></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/cb/07/p/o1010067414747881500.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/cb/07/p/o1010067414747881500.png" width="620"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;">4. SSDをクローン先（ターゲットディスク）として指定して「次へ」をクリックします。※注意点：ターゲットディスク上の全てのデータは削除（上書き）されます。</span></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/2f/66/p/o1010067414747881512.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/2f/66/p/o1010067414747881512.png" width="620"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">5. 下のスクリーンショットのように、３つの重要なオプションがあります。</span></p><ul><li><p><span style="font-size:1em;">a）パーティションを編集：このオプションを使うと、「パーティションのサイズを変更せずコピー」、「各パーティションに未使用領域を追加」（推薦）、「パーティションのサイズを手動で変更」を選択できます。</span></p></li><li><p><span style="font-size:1em;">b）セクター単位のクローン：使用されたかどうかに関係なく、HDDの全てのセクターをSSDにコピーします。SSDのサイズはソースディスクと同じ、あるいはソースディスクよりも大きい場合しかこれを選択できません。</span></p></li><li><p><span style="font-size:1em;">c）SSD 4Kアライメント：SSDのパフォーマンスを最適化するために、この機能を使ってください。</span></p></li></ul><div style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/14/93/p/o1010067414747881504.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/14/93/p/o1010067414747881504.png" width="620"></a></div><div>&nbsp;</div><p><span style="font-size:1em;">6. 最後は「開始」をクリックしてHDDからSSDへクローンを実行します。後は進捗状況をチェックできます。</span></p><h3><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">AOMEI Backupperについてもっと詳しい情報</span></span></h3><div><p><span style="font-size:1em;">起動ディスクをMBRからMBRへクローンするのにAOMEI Backupper Standardは十分です。個人PC向け<a href="https://www.ubackup.com/jp/standard-upgrade.html" target="_blank">Professional版にアップグレード</a>すると、クローンの他にもっと高度な機能を使用できます：</span></p><ul><li><span style="font-size:1em;">システム／ディスク／パーティション／ファイルのバックアップと復元</span></li><li><span style="font-size:1em;">システムイメージを異なるハードウェアまで復元</span></li><li><span style="font-size:1em;">完全、増分、差分と自動（スケジュール）バックアップ</span></li><li><span style="font-size:1em;">コマンドライン／バッチスクリプトを利用するバックアップ</span></li><li><span style="font-size:1em;">システム故障に備え、ブータブルメディアを作成</span></li><li><span style="font-size:1em;">スケジュールでファイルやフォルダを自動同期</span></li><li><span style="font-size:1em;"><a href="https://www.ubackup.com/jp/features/" target="_blank" textvalue="もっと見る">もっと見る</a></span></li></ul><p><span style="font-size:1em;">ビジネス用のPCに対応したい場合、<a href="https://www.ubackup.com/jp/workstation.html" target="_blank">Workstation版</a>を選ぶことができます。Windowsサーバでデータを安全に保ちたい場合、<a href="https://www.ubackup.com/jp/server.html" target="_blank">Server版</a>を選ぶことができます。企業で台数無制限のPCを守りたい場合、<a href="https://www.ubackup.com/jp/ab-technician.html" target="_blank">Technician版</a>を選ぶことができます。そのAOMEI Image Deployツールを利用して、ネットワーク経由でサーバー上のシステムイメージを複数のクライアントに展開または復元できます。</span><br><br>AOMEI Backupper様々なバージョンの比較については<a href="https://www.ubackup.com/jp/edition-comparison.html" target="_blank">こちらへ</a>～</p></div></div></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2020 18:33:44 +0900</pubDate>
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<title>HDDからM.2 SSDへクローンする簡単な方法</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">パソコンの性能を向上させるために、現在使用しているHDDをM.2 SSDに交換・換装したいかもしれません。この記事では、システムやアプリを再インストールする必要はなく、HDDからM.2 SSDへクローン、コピーする簡単な方法をご紹介します。</span></span></p><h3 id="miancontent0"><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;">M.2 SSD とは</span></span></h3><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">M.2 SSDとは何かを分かりやすくご紹介しましょう～</span></span></p><p>&nbsp;</p><div><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">mSATAの後継として開発された<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffbfbf;">M.2とは、コンピュータに内蔵される拡張カードにおいて接続端子となる規格のこと</span></span>です。SSDというデータを読み書きできる記憶装置の接続方式の1つでもあります。<br><br>マザーボードと拡張カード（SSD）を接続するM.2スロットはZ97、H97、X99マザーボードで正式サポートされます。つまり、ここ数年でマザーボード上に装備されてきている新しいものなので、前のPCで使われているマザーボード上にはない可能性があります。<br><br>マザーボード上のM.2スロットに挿入してネジで固定するM.2 SSDは次のようなカード状で、機能性や柔軟性に優れています。ドライブベイが不要なため、タブレットや小型ノートパソコンなどにも搭載できます。</span></span></div><div style="text-align: center;"><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/50/20/j/o0630045014747873224.jpg"><img alt="" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/50/20/j/o0630045014747873224.jpg" width="420"></a></span></span></div><div style="text-align: left;"><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">✿SSDが主流になった今、その技術は日々進化しています。M.2 SSDのインターフェースは（マザーボードとストレージを接続する）SATAと（拡張スロットの利用に使われる）PCI Expressなど、従来のさまざまなインターフェース規格に対応しています。その他、M.2 SSDは、データ転送速度が高速・読み込み／書き込みが速い・衝撃に強いというメリットがあります。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">❀もちろん、幾つかのデメリットもあります。例えば、高速なので発熱問題があり、消費電力が大きくなります。高性能なので値段が高いです。また、M.2 SSDを搭載するとマザーボード上のSATAポートが使えなくなることがあります。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">使っているHDDをM.2 SSDにアップグレードするための一番簡単な方法はHDDクローンソフトを使用してHDDからM.2 SSDへクローン、換装、コピーすることです。まず、適切なツールを選びましょう。</span></span></p><h3><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;">M.2 SSD クローン フリーソフト</span></span></h3><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">HDDからM.2 SSDへクローン、コピーするために、頼もしいクローンソフトを選択するのは重要です。</span></span></p><div>&nbsp;</div><ul><li><p><span style="font-size:1em;">ⅰ一般に、HDDよりSSDは容量が小さいので、このソフトは大容量HDDから小容量SSDへクローンできる必要があります。</span></p></li><li><p><span style="font-size:1em;">ⅱまた、クローンしたM.2 SSDが起動するよう、BIOS設定をLegacyブートモードからUEFIブートモードに変更する必要があるので、このソフトはLegacyとUEFI両方のブートモードとの互換性があるべきです。</span></p></li></ul><p><span style="font-size:1em;">★★★ここでは上述の要求を全部満たせるM.2 SSDクローンフリーソフト -&nbsp;<a href="https://www.ubackup.com/jp/free-backup-software.html" target="_blank" textvalue="AOMEI Backupper Standard">AOMEI Backupper Standard</a>を強くお勧めします。パソコン初心者でも簡単に使えます。様々な機能を備えます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">例えば、SSDを最適化するためのオプションがあり、MBRからMBRへのクローンだけでなく、パーティションクローン、バックアップ＆復元、ブータブルメディアの作成などもできます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#ff0000;"><strong>※</strong></span>注：しかし、システムディスクをMBRからGPTへクローン、またはGPTからGPTへ、GPTからMBRへクローンしたい場合やOSのみクローンしたい場合、AOMEI Backupperの有料版 -&nbsp;<strong>AOMEI Backupper Professional</strong>に<a href="https://www.ubackup.com/jp/standard-upgrade.html" target="_blank">アップグレード</a>する必要があります。また、有料版はクローン先のディスク上のパーティションのサイズを変更できますし、差分バックアップ、イメージのチェック／マウントなどもっと多くの高度な機能があります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">全ての操作がバックグラウンドで行われているので、クローン中、コンピューターを使用して他の仕事を進めることができます。</span></span></p><h3><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">HDDからM.2 SSDへクローンのやり方</span></span></h3><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">M.2 SSDをお使いのパソコンに接続します。認識できることを確認します。この例では、HDDとM.2 SSDどちらでもMBR形式なので、システムディスクをクローンしても無料版AOMEI Backupper Standardを使うのは十分です。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">▶次の手順に従ってHDDからM.2 SSDへクローンしましょう。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">1.&nbsp;<span style="color:#000000;">このフリーソフトを無料で<a href="https://www2.aomeisoftware.com/download/adb/AOMEIBackupperStd.exe" target="_blank">ダウンロード</a>し、インストールし、起動します。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;">2.&nbsp;</span><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">ホーム画面で、「<span style="font-weight:bold;">クローン</span>」タブをクリックして、「<span style="font-weight:bold;">ディスククローン</span>」を選択します。</span></span></p><p style="text-align: center;"><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/c7/ea/p/o1010066714747881498.png"><img alt="" height="409" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/c7/ea/p/o1010066714747881498.png" width="620"></a></span></span></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">3.&nbsp;ソースHDD（ここではディスク0）をクローン元として選択して「<span style="font-weight:bold;">次へ</span>」をクリックします。</span></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/cb/07/p/o1010067414747881500.png"><img alt="" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/cb/07/p/o1010067414747881500.png" width="620"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">4.&nbsp;そして、ターゲットM.2 SSD（ここではディスク1）をクローン先として選択して「<span style="font-weight:bold;">次へ</span>」をクリックします。</span></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/2f/66/p/o1010067414747881512.png"><img alt="" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/2f/66/p/o1010067414747881512.png" width="620"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">❤クローン中にM.2 SSD上のデータがすべて削除されるので、重要なデータがあれば事前にバックアップを取っておいたほうがいいです。</span></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/20/4e/p/o0600024114747881493.png"><img alt="" height="241" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/20/4e/p/o0600024114747881493.png" width="600"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">5.&nbsp;操作概要を確認して問題なければ「<span style="font-weight:bold;">開始</span>」をクリックします。</span></span><br><span style="background-color:#d9ffa2;">※ヒント：</span>SSDの性能を向上させるために「<span style="font-weight:bold;">SSD 4Kアライメント</span>」にチェックを入れること忘れないでください。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/14/93/p/o1010067414747881504.png"><img alt="" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200423/16/8888-0423/14/93/p/o1010067414747881504.png" width="620"></a></p><h3 id="miancontent3"><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">最後の一言</span></span></h3></div><p><span style="font-size:1em;">AOMEI Backupperによって作成されたブータブルメディアからパソコンを起動して、同じ手順でHDDからM.2 SSDへクローンすることができます。また、バックアップ＆復元で再インストールせずにHDDを丸ごとM.2 SSDへ引越しすることもできます。だが、クローンより、ちょっと面倒で手間や時間がかかります。</span></p>
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<pubDate>Thu, 23 Apr 2020 16:58:20 +0900</pubDate>
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