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<title>ハッピー日記</title>
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<description>ハッピーライフを夢みて〜それでも私は生きている〜鍵っ子、病気、いじめ、孤独パニック障害、不妊治療、義理母のルール、離婚裁判、両親共倒れの1人での介護生活、仕事、ハローワーク臨床心理士さんとの出会い、医師から新たに診断されたこと新たな生き方</description>
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<title>おまけ、洗濯バサミ交換は恋だった</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 26 Mar 2022 01:22:11 +0900</pubDate>
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<title>中学生の暗黒時代</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2022 11:30:03 +0900</pubDate>
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<title>転校生</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2022 11:11:27 +0900</pubDate>
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<title>小学4年生までの話</title>
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<![CDATA[ <p>私が通っていた小学校はしつけに厳しかった。まず朝、校門に入る前におはようございます。と声を出してから礼をしてからでないと入れなかった。帰る時も校門で振り返りさようならと礼をしないと帰れないルールがあった。友達でも女の子は〇〇さんと呼び男の子は〇〇君と言わなければいけなかった。<br>あの当時はそれが当たり前だと思っていた。そして私は団地に住んでいたけれど、一軒家に住んでいた子達はいわゆるお金持ちだったと後から知る。<br>何故かと言うと、現在も地元で有名な高級住宅街と言われる地域だったのだ。<br>友達のお父さんがお医者様だったり、何処となく品がある子達が多かったと思う。　<br>給食の時間では口の周りを度々ハンカチで拭いていたり。身なりだったり。<br>　<br>ここで、うちの両親のことも<br>家の父はサラリーマン、母はパート<br>で、マイホーム購入を目指して働く両親だった。私は理由は分からないが、とにかくわんこが欲しくて欲しくてたまらなかった。団地では飼えない。と言われ度々、両親に早く家を買ってと話していた。<br><br>私が大人になってからあれは母が過労から倒れたり入院していたんじゃ無いか。と理解する。<br>母は車の免許は持っていなくて、母の具合が悪い度に病院に行くと医師からは原因不明と言われていた。<br>小学1年の時に母は入院をした。<br>その時、何故か来年は自分が入院をする気がしてならなかった。<br>それは現実になった。<br><br>小学校1年生の春に私は首の膨らみが気になり、母に伝えた。母はオタフクじゃない、直ぐに寝なさい。と言われた。<br>私は幼稚園から喘息もちだった。<br>母の言う通り寝てたし母と一緒にかかりつけの個人の内科のお爺ちゃん先生にも見てもらっていが、一向に治らず、熱も39度まで上がり苦しくてご飯も食べれず、食べても吐いて。辛かったのは母が仕事でいなくて家で1人で寝ていた時に布団で吐いてしまい小学1年生の私はどうして良いのか？分からずベトベトのパジャマと布団に気持ちが悪いし不安でお母さーんと泣き続けていた。そして母が帰ってきた時に、なんでこんな状態なの。とお姉ちゃんは？<br>と聞かれ、お姉ちゃんは友達と出かけて行った。とまた大泣きした。<br>数日後にまた母といつもの内科に行った時に母だけ医師に呼ばれて、医師からもしかしたら川崎病かもしれない。紹介状を書くからと、渡され私はゼーゼー言いながら総合病院へ。既に熱は40度、レントゲンで頑張って立ってて。と言われ。<br>しんどすぎて初めてもう無理と思った。<br>私の前で医師は両親へ何でこんなになるまでほっといたんですか？もう少しで死ぬところでしたよ。と言われていた。<br>検査待ちの間、私はゼーゼー息苦しい中、母は何でうちの子ばっかり。と泣き崩れた。父は子供の前で泣くな。と言っていた。両親は手術で治るものなら。と言った瞬間に私は40度の熱で息苦しくても手術だけは絶対に嫌。と何回も訴えた。<br>そして即入院。<br>病名はやはり川崎病だった。<br>医師から原因不明と言われた両親もパニックで困り果て、治療方法が無い。とにかく熱を下げる。症状に合わせて薬が処方され体力の無い私に点滴もと言われたが、私は絶対に嫌だと言い切り意地でも拒否をした。本来親の付き添いは出来ない。と言われたが私は絶対にお母さんがいないと嫌だ。と訴えて同じ川崎病で先に入院をしていた生後7か月の赤ちゃんのいる3人部屋の赤ちゃんの隣りのベッドでの治療が始まった。約束事は絶対にこの病室から一歩も出てはいけない。<br>血液検査は頻繁あり、採血した後にもう一度血液を採取する。と言われるのがホントに嫌で何でー？何でなのー？さっき血液とったじゃん。嫌だーと泣いて暴れると全身を看護師さん達に抑えられ大泣きしながら血液検査を受けた。<br>トイレもいけず、ベッドの横でおまるを置いて。何で？が沢山だった。<br>入院してから何故か？私の病気のことで父だけ呼ばれた。母はずっと何でお父さんだけ呼ばれたのか？何でお母さんは一緒に医師の話が聞かせてもらえないかを不安に思い私に訴えていた。<br>大人になってから聞いた話だと川崎病の症状の説明を父は聞いたらしい。母がそれを聞くことにより、母がショックでまた倒れるかもしれない事を心配して医師の配慮だったと思われる。</p><p>私が入院した総合病院は1年まえに母が入院をした病院だったからだと思う。</p><p><br>そして、症状は高熱のまま唇と両手足の皮膚が全部めくれ、歩かないから足も痛くなり食欲なんてある訳が無い。<br><br>あまりにもご飯が食べれない中、母が病院の売店で大福を買ってきてくれて、初めて<br>大福を一口食べた時の美味しかった想い出。大福なら食べれると分かってから母に大福を度々、食べたい。とお願いして買ってきてもらい、それが唯一の楽しみだった。<br>約1か月程して退院が決まり、隣りの赤ちゃんよりも体力があった私の方が先に退院となった。<br>それから週に1回検査で病院へ数年通った。<br>退院した時には既に小学2年のスタートが始まっていた。　<br>クラスメイトからは転校生と思われていた。体育も医師から禁止とされて。<br>授業にも着いて行けず、落ちこぼれを経験した。そのうち新しい友達も出来た。<br>そして、小学3年生から今度は学校の歯科検診で歯の受け口を指摘され、保険が適用されない歯の矯正がスタートした。<br>最初に歯のサイズが大きいから健康な奥歯上下4本を1週間に1度のペースで歯医者で抜きに行った。　　<br>虫歯でも無い健康な奥歯をぐいぐいと抜かれて麻酔から覚めると激痛で泣いていた。　<br>　　<br>それが終わると本格的に歯の矯正が始まり<br>両親は100万円をかけて私の受け口を治してくれた。　<br>父からはお前はホントに病気ばかりして金が、かかるなぁ。と言われていた。<br>歯の矯正は全部の歯に金具をはめて、次に上の歯と下の歯の金具に輪ゴムを引っかける治療に移り、夜ねる時は入れ歯みたいに口の中に上だけはめる器具をつけなければいけない。<br>あの頃、歯の矯正もしている子供はいなくて。くちを開けて会話をするのがとても嫌だった。　　　<br>そして、いよいよ小学4年生の初め頃から両親が建売の見学に行き始めて私も一緒に着いて行った。<br>そうして生まれた市は土地や物価が高いとの理由で田舎での建売住宅を何件か見て1番土地が広い今の住んでいる家を購入することが決まった。　<br>と同時に私も転校になる。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/8888-2022/entry-12732422521.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2022 18:39:40 +0900</pubDate>
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<title>小学校入学</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 17 Mar 2022 16:49:24 +0900</pubDate>
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<title>幼稚園時代</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 17 Mar 2022 16:28:03 +0900</pubDate>
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<title>幼少期の思い出⑤</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2022 00:16:37 +0900</pubDate>
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<title>幼少期の思い出④</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2022 00:00:12 +0900</pubDate>
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<title>幼少期の思い出③</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 23:42:41 +0900</pubDate>
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<title>幼少期の思い出②</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 23:15:26 +0900</pubDate>
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