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<title>自分にとって最高の１着</title>
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<description>２０代のお洒落好きを増やしたい！そんな思いで発信。最近、お洒落に興味のある人が多くない気がします。すごくもったいない。毎日身に着けるものだからこそ、もっとこだわるべき。お洒落でバッチリTPOを駆使できる２０代たくさん集まればかっこよすぎて楽しいと思う</description>
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<title>第二の顔をイケメンに</title>
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<![CDATA[ <p>前回、外見は内面を映すというインチキっぽい事を書きました。笑</p><br><p>そこでスーツのVゾーンに気を使いましょうなんてえらそうなことを言ったので、</p><p>せっかくなので具体的なことも書きます。</p><br><p>スーツはVゾーンで決まると言っても過言ではありません。</p><p>人は相手と話す際に、基本的に顔を見て話すことが多いので必然的に</p><p>スーツのVゾーンに視線がいきます。</p><p>そのため、スーツのVゾーンは「第二の顔」なんて言われています。</p><br><p>ここまでですでに“スーツのVゾーン”をいう単語を4回も使ってしまったので、</p><p>いかに大切かが伝わった（と、思っている）ので</p><p>なるべく細かく基本的なことを書いていければいいなと思っております。</p><br><p>せっかくですから、第二の顔を男前にしていきましょう。</p><br><br><p>　　<strong><font size="3">Vゾーンのバランスを整える</font></strong></p><p><font size="2">そもそもVゾーンって何？って話からです。</font></p><p><font size="2">（そんなこと知ってるよって人はスルーしてください）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">けっして、ビキニラインなどではございませんのであしからず。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">Vゾーンとは、ジャケットの第一ボタンの上に見えるV字型の胸の</font></p><p><font size="2">部分で、いわゆるジャケットからのぞくシャツとネクタイの部分です。</font></p><br><font size="2"><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150118/01/88cm88z9d/08/1f/j/o0226034813192428771.jpg"><img style="HEIGHT: 148px; WIDTH: 106px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150118/01/88cm88z9d/08/1f/j/t02200339_0226034813192428771.jpg" width="106" height="148"></a><br></p><p>この部分ですね。（あまり良い画像でなくて申し訳ないですが）</p><br><br><p>この部分をバランスよく見せると非常にスマートです。</p><br><p>じゃあ、どうすればバランスよく見せることができるのか。</p><br><br><p>。。。</p><br><br><br><p>これは少し長くなってしまうので次回から細かなところを書いて</p><p>いきたいと思います。</p><br><p>ちなみに細かなところに気を配ると、</p><br><p>お洒落ですね</p><p>スーツの着こなしがうまいですね</p><br><p>と、褒められる回数も多くなったので</p><p>意外と周りの人は無意識ながらみているものです。</p><br><p>まあそんな細かなところに気を配っているとは思っていないだろうし、</p><p>なんとなーく着こなしが良いなーと感じる程度なのだろうけど。</p><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/88cm88z9d/entry-11978508944.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 23:10:33 +0900</pubDate>
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<title>体と心は表裏一体</title>
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<![CDATA[ <p>雪が突き刺さる</p><br><p>極寒の中</p><br><br><p>京都へ向かうために電車に乗車。</p><br><br><p>休日のせいかカップルが多く目に留まる。</p><p>その表情はなんともあたたかそうだ。</p><p>外はこんなに寒いのに。</p><br><p>いや、別にうらやましいとかじゃないですよ。笑</p><br><br><p>さて、そんなうらやましい光景を見ながら電車の中で感じたこと。</p><br><p>それは「サラリーマンのスーツ姿」についてです。</p><p>（ごめんなさい。カップルは全然関係ありません。）</p><br><br><br><p>　　<strong><font size="3">外見は内面を映し出す</font></strong></p><br><p>私は、「外見は内面をうつす鏡」ということを盲信しているのですが、</p><p>（盲信というか真実だと思います）</p><p>サラリーマンでスーツ姿の人はだらしない印象の人が多いです。</p><br><br><p>まあおそらく、</p><p>・仕事の成果は服装とは関係ない</p><p>・無難に着れている（つもり）から大丈夫でしょ</p><p>・電車の中では取引先の人なんていないから</p><br><p>とか思って、ネクタイゆるゆるで気を抜いているんでしょうか。</p><br><p>もちろん僕がとやかく言う筋合いは無いのかもしれない。</p><p>でも、やっぱり僕たち人間は弱い生き物だから惰性に流されてしまう。</p><br><p>普段の行動はどうしても態度に出てしまうものです。</p><br><p>子供の頃あんなに嫌いだった歯磨きがいつの間にか当たり前になるように、</p><p>子供の頃あんなに嫌いだったお風呂が当たり前になるように。、</p><p>普段の行動や意識もいつのまにか態度に出てしまっているものです。</p><br><p>いざって時だけちゃんとしようなんてできないわけです。</p><p>少なくとも僕みたいな凡人にはできません。</p><br><br><p>だから電車の中でだらしないスーツ姿の人はきっと仕事もうまくいっていないし、</p><p>周りから仕事ができる人とも思われていないと思います。</p><br><p>やっぱりだらしないスーツ姿の人はどこか疲弊した表情をしていますから。</p><p>相手にもそれは自然と伝わるものです。</p><br><p>逆の立場で考えてみてください。</p><p>だらしない格好をした人から物を買いたくなるでしょうか。仕事を任せたくなる</p><p>でしょうか。</p><br><p>きっとそんな気持ちにはならないと思います。</p><br><p>だからと言って、内面だけはしっかりしようなんて思っていてもやっぱり</p><p>難しいわけです。</p><br><p>だったらまずは外見を変えてみるのも一つ重要ではないでしょうか。</p><p>「外見は内面をうつす」のですから。</p><br><p>スーツのVゾーンを変えるだけでもずいぶん人の印象は変わるものです。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/88cm88z9d/entry-11978450206.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 08:56:44 +0900</pubDate>
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<title>スラックスか　デニムか</title>
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<![CDATA[ <p>スーツを着た人とTシャツにデニム姿の人がいたらどう思うでしょうか。</p><p>スーツを着た人は、フォーマルに見えるかもしれません。</p><p>Tシャツにデニムの人は、カジュアルに見えるかもしれません。</p><br><p>無意識にかもしれませんが、人は外見の印象を強く持ちます。</p><br><br><br><p>最近、ある友人から洋服のことについていろいろ聞かれます。</p><br><p>どう合わせたらいいのかな？この服どう思う？</p><p>お互い洋服が好きで、こういう話は楽しいし、聞かれると自分もうれしくなる。</p><br><p>その友人は、別に僕の服装に憧れているとかではないと思うし、</p><p>自分らしいお洒落を楽しんでいる。</p><br><br><p>でも僕の意見を参考に聞いてくれているのも事実だと思う。</p><br><br><p>　<strong><font size="3">　自分の装いは他人にも影響する</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><font size="2">お洒落をするきっかけや、そのブランドや物に興味を持つきっかけって案外</font></p><p><font size="2">自分の</font><font size="2">身の周りにいる人から影響を受けていたりする。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕の話で恐縮ですが、僕は自分の服装において結構細かなところに気を使ってしまう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">色の相性、素材、シルエットなど。</font></p><p>他にも、その日に行く店の雰囲気や行く相手。</p><p>靴の紐はだらしなくないか、パンツの丈はどうか、</p><p>インナーとジャケットの丈のバランスは。。。。</p><br><p>まあ言葉にすると気にしすぎだろと思われるくらいいろいろなことを考えている。</p><br><p>無意識でやっている部分もあるし、好きなので苦にはならないのですが。</p><br><br><p>でもなんでこんなに気にするのかなー</p><br><p>と考えると、祖母の影響が大きいのではないかと思う。</p><br><p>祖母は、普段からとても洋服に気を使っていた。気を使っているといっても、すごく派手な格好を</p><p>しているとかブランドものばかりもっているとかそういうことではない。</p><br><p>普段から当たり前のように、靴を揃え、きれいに磨く。だらしなく見えないように服のしわやサイズ</p><p>を気にする。</p><p>そういう意味で気を使っているということ。</p><br><p>もちろん、性格的なものや自分がだらしなく見えないためにって思ってやっていることかもしれない。</p><br><p>でも、それは巡り巡って僕にも少なからず影響を与えたわけで。</p><p>そしてその影響のおかげで洋服に気をつかい、だらしない格好をしなくなったのも事実。</p><br><br><p>そう考えると、やっぱりお洒落は自分のためだけではないんだなとつくづく思う。</p><p>自分の装い一つで、相手に良くも悪くも影響する可能性があるわけですから。</p><br><br><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/88cm88z9d/entry-11978327056.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 16:46:56 +0900</pubDate>
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<title>自分らしさ</title>
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<![CDATA[ <p>店員さんは、こう言います。</p><br><p>「これ流行ってるんですよー」</p><p>「これは安くてお買い得ですー」</p><p>「これ新作なんですよー」</p><p>「これ私も買いましたー」</p><br><p>・・・</p><br><br><p>流行っているから着る。</p><p>安いから着る。</p><p>新しいから着る。</p><p>あの人が着てるから着る。</p><br><br><br><p>これはあまりにも「自分」がなさすぎるのではないでしょうか。</p><br><br><p>流行に乗っている人に見られたいでしょうか？</p><p>安い人に見られたいでしょうか？</p><br><br><p>ココ・シャネルさんは言いました。</p><br><p>「流行は色褪せるけど、スタイルだけは不変なの」</p><br><p>「流行とは時代遅れになるものよ」</p><br><br><br><p>オスカー・ワイルドさんは言いました</p><br><p>「流行とはひとつの醜さの形であり、とても人を疲れさせるので、</p><p>６ヶ月ごとに変える必要がある」</p><br><br><br><br><p>僕は、流行が悪いとは言いません。安い服がダメだとも思いません。</p><br><p>ただ、なぜそれを着るのかっていう自分の答えは持つべきだと</p><p>思います。</p><br><p>僕たちが求めているのは「自分らしさ」だから。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/88cm88z9d/entry-11978186258.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 20:59:27 +0900</pubDate>
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<title>お洒落の必要性</title>
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<![CDATA[ <p>『お洒落ってなんでするんだろう』</p><br><p>こんなことをふと考える。<br>だって極論を言えばお洒落なんてしてもしなくても<br>どっちでもいいものだから。</p><br><p>それでも「装い」というものを意識し続ける自分は<br>なぜなんだろうかと考える。</p><p>自分の友人や身の回りの人でもお洒落だなと思う人は<br>何のためにしているのかと考える。</p><p><br></p><br><p>自分のため？もちろん潜在的にはそれもあると思う。<br>ほめてほしいとか。モテたいとか。<br>僕もきっかけはそんな感じだった気がする。<br>かっこよく見られたいとか。</p><br><br><p>単純に、ほとんどの人がダサいよりはカッコよく（美しく）見られたい</p><p>と思うのではないでしょうか。人間だもの。<br></p><p>僕たちには感情があり、人間はなぜか『美しい』もの<br>が好きという一面を持っている。<br>まあ、美しいの定義は人それぞれですが。</p><br><p>だからモテないよりはモテた方が良いとか思ってしまうし、<br>自分を良く魅せたいと思ってしまう。<br>ある意味、利己主義的な考えかもしれませんがこういう一面ってあると<br>思うんです。</p><br><p>でもお洒落ってそんな自分のためにするだけのもの<br>なのか、</p><p>僕はそれはあまり腑に落ちない。</p><br><br><p>仮に、お洒落は自分のためにするものだと仮定すると、<br>一流のブランドを身につけている、</p><p>高価なアクセサリーを身につける、<br>自分の好きな服を着ている、</p><p>流行のものを着ているとか、<br>そういうのがお洒落な人ってことになるのかもしれません。</p><br><br><p>それも一つの要素になり得ることはあるとは思います。が、<br>どれだけ一流だと言われるブランドを身につけようが、<br>どれだけ上質なものを身につけていようが、<br>流行のものを身につけていようが、<br>魅力を感じない人もいるわけです。品がないというか。</p><br><p>ということは、お洒落は自分のためだけにするわけではない<br>と言える。</p><br><br><p>じゃあなんのためなんだろうか。</p><br><br><p>んー、、、</p><br><br><br><p>きっとそれは、『他人のため』なんだと思う。</p><p>他人のためって言うと何か偉そうに、<br>当てつけがましく聞こえる気がしますが、<br></p><p><strong>相手を想うこと</strong>が目的なんだと思う。</p><br><br><p>僕たちの生きる世界は環境ありきです。<br>その環境というものには、もちろん周りの人間も含まれてきます。</p><br><p>その自分と環境というものを切り離して考えてしまったとき、</p><p>その人の着るものには魅力がなくなり、</p><br><p>ブランドものが最高<br>服は目立てば良い<br>服なんてなんでもいい</p><br><p>という思考になるんだろうなと考える。<br>そこには他者意識が無いから。</p><br><br><p>でも自分と環境、</p><p>つまり自分とそれ以外、<br>利己と利他というものが繋がっていて、<br>表裏一体である。<br></p><br><p>これが真理だとすれば、お洒落は相手のために<br>するものだと言える。</p><br><p>環境を自分の内面から意識できていて<br>体現できている人は例外なく<br>お洒落だなと感じるような気がする。</p>
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<link>https://ameblo.jp/88cm88z9d/entry-11976137252.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 05:52:32 +0900</pubDate>
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