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<title>経済自由人を目指す40代サラリーマンの奮闘記</title>
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<description>「自分の人生は自分でコントロールしたい」。ウキウキ億万長者を目指す学びと行動の記録。</description>
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<title>日本の豊かな食文化が危ない</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、こんにちは。ゆうじです。</p><p>前回からだいぶ間があいてしまいました。2月から始めた新しいことや、本業で忙しくしておりましたが、元気です。</p><p>&nbsp;</p><p>先日上野の国立科学博物館で開催している「大哺乳類展２」に娘を連れて行ってまいりました。連れて行ってと書きましたが、元々妻と娘で行く予定だったところを一緒に行く？と声をかけられたのを幸いについていったというのが正確な表現です。僕は動物が好きなんです。家にあった動物図鑑は暇さえあればながめていたのでボロボロになりました。そのうち図鑑では我慢できなくなって、一人で電車に乗って上野動物園に実物を見に行き親に心配をかけたこともありました。小学校の卒後文集の将来の夢には「動物園の飼育係」と書いたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>チーターが100mを約３秒で走るというのに驚きましたが、最もショッキングだったのは、一片のプラスチックの展示でした。そのプラスチックは、2018年8月に神奈川の鎌倉で漂着したシロナガスクジラの赤ちゃんの胃の中にあったのです。その赤ちゃんは生まれて未だ３〜６ケ月でお母さんの母乳しか飲んでいないのに胃の中に入っていたというのです。どれだけのプラスチックが海に漂っているのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>NHK Web News</p><p align="left"><a href="https://nhkeasier.com/story/1995/">https://nhkeasier.com/story/1995/</a></p><p>&nbsp;</p><p>2016年の世界経済フォーラム(ダボス会議)において、英国エレン・マッカーサー財団は、2050年には海洋におけるプラスチックの重量は、魚介類の重量を上回るとの予想を報告しました。また、昨年2018年に開催された生物多様性に関する政府間パネル(国連会議)において、このままいけば2048年には、アジア・パシフィック全体で「商業的な漁業が不可能になる」との報告がなされました。アジア・パシフィック全体といえば広大な海域になります。日本の豊かな食文化は大きな脅威に曝されているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>世界自然保護基金(WWF)が2018年に公表した報告書によると、1970年から2014年までの約40年の間に、魚類、鳥類、両生類、爬虫類、哺乳類なとの脊椎動物の個体数の60％が人間活動によって減少したといいます。</p><p>&nbsp;</p><p>プラスチックに関しては生分解性プラスチックなどの技術開発が進められていますが、それを待つだけでなく、一人一人が深刻な状況を認識して過剰な便利さ(使い捨て)を求めず多少の不便さを受け入れるようになれば、需要に応じて供給を抑えることに繋がるかもしれません。</p><p>次の日から、うちの娘は小さなペットボトルの飲み物を買ってと言わなくなり、家でつくった麦茶を水筒に詰めて持ち歩くようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>☆★☆★☆★☆</p><p>&nbsp;</p><p>本記事は、他のメディアでもご覧頂けます。宜しければ覗いてみて下さい。</p><p>Word Pressのホームページ　<a href="http://salarymandiary.com/protect-japan-rich-culture/">http://salarymandiary.com/protect-japan-rich-culture/</a></p><p>Facebook　<a href="https://www.facebook.com/yuji.free/">https://www.facebook.com/yuji.free/</a></p><p><a href="https://twitter.com/SalYuji" target="_blank">Twitter @SalYuji</a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2019 23:18:18 +0900</pubDate>
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<title>天下人 徳川家康の逆境</title>
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<![CDATA[ <p><!-- wp:paragraph --></p><p>こんにちは、ゆうじです。</p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>「英雄たちの選択」は、歴史上の英雄達の行動を読み解くＮＨＫの歴史教養番組です。JＡＬ機内エンターテイメントで録画のビデオを観ることが出来ます。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>先日海外出張の際に「家康　逃げる　天下への道　伊賀越え」という回を観る機会を得ました。伊賀本能寺の変の勃発で京から三河へ戻るのに、危険は多いが最短距離の陸路が安全な海路かの選択を迫られた家康。生涯最大の危機ともいわれる伊賀越えにスポットを当てた回です。</p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>もともと家康は、甲斐の武田、駿河の今川、山城(岐阜)の斉藤と大国に囲まれた三河の小大名にすぎなかった家康。織田と同盟関係を結ぶことが戦国乱世を生き残る唯一の道であった。同盟とはいいながら関係は対等ではなく、信長との主従関係に近かったようですが、家康の辛抱もあってか同盟は21年も続いたそうです。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>家康は人生で３度存亡の危機があったそうです。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>１回目：家臣団分裂の危機であった三河の一向一揆<br>２回目：戦国最強と言われた武田信玄との三原ケ腹の戦い<br>３回目：ビデオで取り上げた敵中突破といわれる伊賀越え。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>本能寺の変勃発時、家康は供回りは僅か30名足らずで京都に取り残されます。誰が敵か味方か混乱している中で、信長の同盟者である家康は一刻も早く自領の三河に戻る必要がありました。その際の選択肢は以下の３つ。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:list {"ordered":true} --></p><ol><li>堺から海路で本国三河に戻る（約２—３日）</li><li>明智光秀と同盟し本国に堂々と帰還する</li><li>最短距離である陸路の伊賀越え（同盟者であった信長が武力をもって村を徹底的に制圧。伊賀の忍びの恨みを買っていて襲撃される危険が考えられた）</li></ol><p><!-- /wp:list --><!-- wp:paragraph --></p><p>結局家康は３の伊賀越えを選択しました。無事三河に戻るも、明智光秀討伐を秀吉に先を越されてしまいます。その後秀吉の下で天下取りの機会を虎視眈々と狙いつつ、秀吉没後に関ヶ原の戦いを制し、遂に伊賀越えから21年後に、漸く江戸幕府を開いて天下人になりました。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>家康がどういう心境で３を選択したのかを想像してみるのは楽しいですが、想定外のことが起きた時に冷静な判断ができる心構えが重要と番組に出演の防衛専門家はおっしゃいます。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>家康は多くの危機を経験し乗り越えることによって、その心構えを鍛え三度の絶対的な危機の時に、それが出来たから天下人になったのでしょう。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>番組を司会する歴史家の磯田道史氏が番組の最後でおっしゃった次の言葉がとてもいいなぁと思いました。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>「ピンチは世界が変更可能な状態になっている状態。そこで絶望したり怖がって思考停止をしたり、行動が止まるのが怖い。絶望している暇があったら、行動してチャンスを掴め」</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私の心のメンタークリス岡崎さんからこんな替え歌を教えてもらいました。<br>「ピンチ、ピンチ、チャンス、チャンス、ランランラン♪」<br>逆境が人を成長させる。次のステージのドアを開けるには逆境が必要だから、逆境を楽しめと。<br><br>家康のように天下人になろうなどという大それたものではありませんが、私にも夢があります。人生はリアルなロールプレイングゲーム、そう思って夢を手に入れるまで逆境に挑戦し続けます。</p><p>&nbsp;</p><p>☆★☆★☆★☆</p><p>&nbsp;</p><p>本記事は、他のメディアでもご覧頂けます。宜しければ覗いてみて下さい。</p><p>Word Pressのホームページ　<a href="http://salarymandiary.com/adversity-ieyasu-overcame/">http://salarymandiary.com/adversity-ieyasu-overcame/</a></p><p>Facebook　<a href="https://www.facebook.com/yuji.free/">https://www.facebook.com/yuji.free/</a></p><p><a href="https://twitter.com/SalYuji" target="_blank">Twitter @SalYuji</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:paragraph --></p>
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
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<title>凄いメンタル</title>
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<![CDATA[ <p><!-- wp:paragraph --></p><p>こんにちは、ゆうじです。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>ここ連日テレビのニュースに外国人が登場しています。ゴーン会長、アメリカのトランプ大統領、そして英国の<span style="color:#8f20ff;"><strong>メイ首相</strong></span>。英国の欧州連合(ＥＵ)離脱による混乱でメイ首相の手腕を問われる報道が連日流されています。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>ご存知のように英国は産業革命によって重工業を推し進め、強力な軍事力で世界を席巻し、大英帝国を築きました。富裕層向けに嗜好品である香辛料、紅茶、陶器を求めアジアに進出、インドや中国(清)を植民地として支配しました。そして、日本においても幕末から明治、そして昭和はじめにかけて近代日本の歴史に裏で大きな影響を与えました。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>第二次世界大戦後はアメリカの台頭や、植民地の相次ぐ独立によってかつての覇権を失ったものの、政治、金融、経済で依然影響力を持っています。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>ヨーロッパに属する英国とアジアに属する日本では、民族、歴史、文化は異なりますが、共通点を見つけることができます。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:list {"ordered":true} --></p><ol><li>島国である</li><li>大きな市場を持つ対岸の大陸とは上手くやっていかなくてはならない</li><li>島国であるため比較的移民が入りにくい</li><li>かつて世界を席巻したが、成長が止まり影響力が低下している</li></ol><p><!-- /wp:list --><!-- wp:paragraph --></p><p>2の理由でＥＵに加盟したものの、3の問題で外国人によって安全や職が奪われていて従来のアングロサクソン民族の人達が割を食っているという不満がＥＵ離脱という選択を英国国民は選んだと私は理解しています。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>こちらの2019年1月16日付の日本経済新聞記事が英国のＥＵ離脱に関して分かりやすく解説していますのでご参考にして下さい。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p><a href="https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40044660V10C19A1000000/">https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40044660V10C19A1000000/</a></p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>外国人労働者(移民)を受け入れるかどうかの議論は、少子高齢化で労働人口が減る日本では喫緊の問題です。労働人口の確保というメリットを期待する一方で、犯罪の増加や日本の伝統文化の毀損等のデメリットが挙げられます。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>この問題への対応について、先例として英国で行われている議論が参考になるのではないでしょうか。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この英国ＥＵ離脱問題でもう一つ私が注目しているのは、メイ首相のメンタルの強さです。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>離脱条件の交渉相手の対ＥＵ，英国内では野党をはじめ与党内でも異なる意見の衝突があるでしょうし、英国民の反応(世論)も気になるはずです。結果に影響を受ける人の数も半端ではありません。もの凄いプレッシャーがのしかかり、孤独な立場に追い込まれているのではないかと想像します。実際の政治手腕は良くわかりませんが、そのプレッシャーと戦いながらリーダーの自覚を持って難局を打開し職務を全うしようとする姿勢は精神的に相当タフでないと出来ないでしょう。普通の人ならいち早く投げ出してしまうのではないでしょうか。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>メイ首相が立ち向かっている問題の影響力、複雑性、難易度を想像すると、私が現在担当している仕事におけるそれらのレベルは簡単になります。ちょっと心が挫けそうになることもありますが、その時はメイ首相のタフさを見倣うようにしています。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>最近は、きれいな若い女性よりも<span style="color:#8f20ff;"><em><strong>テリーザ</strong></em><strong>・メアリー・</strong><em><strong>メイ</strong></em></span><strong>（<span style="color:#8f20ff;">Theresa Mary</span></strong><span style="color:#8f20ff;"> <strong>May</strong></span>、1956年10月1日 生 ）首相の顔が浮かぶ機会が多いです（笑）。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>英国のＥＵ離脱問題。ロンドンに拠点を置く日本企業、私の知り合いも含めそこで働く駐在員やその家族にも影響を与えます。色々な意味で３月中に見通しが立つのか、引き続き注目していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>☆★☆★☆★☆</p><p>&nbsp;</p><p>本記事は、他のメディアでもご覧頂けます。宜しければ覗いてみて下さい。</p><p>Word Pressのホームページ　<a href="http://salarymandiary.com/tenacious-spirit/">http://salarymandiary.com/tenacious-spirit/</a></p><p>Facebook　<a href="https://www.facebook.com/yuji.free/">https://www.facebook.com/yuji.free/</a></p><p><a href="https://twitter.com/SalYuji" target="_blank">Twitter @SalYuji</a></p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:paragraph --></p>
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2019 00:10:43 +0900</pubDate>
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<title>おススメの本　〜未来は選べる！〜（後編）</title>
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<![CDATA[ <p><!-- wp:paragraph --></p><p>こんにちは、ゆうじです。</p><p><br>昨年7月に本田健さんとダリル・アンカの著作『未来は選べる！』をご紹介しました。その時に、長くなるから後編は別の機会にと言ったまま後編をご紹介するのを失念しておりました。すいませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>前編については、こちらをご参照下さい。<br><a href="https://ameblo.jp/88yuji88/entry-12390816321.html">https://ameblo.jp/88yuji88/entry-12390816321.html</a></p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>改めて、後編のご紹介です。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>■お金との関係<br>お金とは単なる「任意のシンボル」に過ぎず、本来自分の意識次第でどうにでもなるもの。私達とお金との関係は、ひとりひとりの感情的な状態の反映である。お金とは本来「交換の手段」に過ぎない。しかし、そのことを忘れ、私達の関心は、お金を「持っている」か「持っていないか」ということだけに向いてしまっている。お金が本来は交換の手段であることを思い出せば、お金を静的に「持っている」か「持っていないか」にフォーカスするのではなく、お金を「流すこと」「動かすこと」にフォーカスしなければならない。「動いている」ということがカギであり、お金との関係や態度は「静的」ではなく、「動的」であるようでなければいけない。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>お金で成功している人は、「お金のお百姓さん」のような人だと言える。彼らは、ビジネスをしたり、ものを買ったり、投資や寄付をしたりしてお金を動かす。お金を育て、お金を使い、お金を流し、さらにまたお金を育てている。しかし、多くの人は植物の種を「種は種のままで持っておかなければ」と思ってずっと抱え込み、決して畑に撒こうとしないお百姓さんになってしまっている。お金との関係を、作物を育てるお百姓さんのような関係でとらえることができれば、もっともっと多くの人が大きな豊かさを経験できるようになる。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>■人間関係について<br>人間関係の目的は、どんな間柄であっても全て同じで、私達の相手となる人は、私達がより自分らしくなっていくための「鏡」として存在している。「ソウルメイト」と呼ぶ相手を見つける最も簡単な方法は、まず何をおいても、自分自身との関係を強化することである。本当の自分とつながって、ソウルメイトを引き寄せるエネルギーが自分の中にあることを知り、真実の喜びを心から表現していれば、ふさわしいタイミングでソウルメイトと出会える。皮肉なことに、私達がソウルメイトを必死になって探せば探すほど、また、ソウルメイトを見つけるのをゴールにすればするほど、実際にソウルメイトが現れるまでに時間がかかってしまう。なぜなら、「ソウルメイトがいない私には何かがかけている」と思って一生懸命探すために、「欠けている」という波動が外に出て、欠けていることを反映した現実が訪れてしまうからである。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>■パラレルワールド<br>私達が人や世界を変えるのではなく、実際はすでに変わった人々がいる周波数の世界に、自分がシフトしていくのである。私達が変わり、すでにそのような状態で存在している世界、私達の波動をより反映している世界に行くだけである。古い波動の現実も変わらずに存在し続けるが、私達がその中でもうプレイしていないというだけのことである。まるで、TVのチャンネルを切り替えて新しい番組に合わせても、それまで観ていた番組はそのまま放映が続いているように。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>僕は、この本に書かれていることは、未来に希望がわくとてもポジティブなメッセージに受け取りました。冒頭に書いたとおり、本書は2010年３月に発売されたものですので、それからバシャールがどのようなメッセージを伝えているのかとても気になり、他の本や、youtube動画をチェックしています。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>信じるか信じないか、みなさんも是非ご自身で読んでみてご判断してみて下さい。</p><p>&nbsp;</p><p>☆★☆★☆★☆</p><p>&nbsp;</p><p>本記事は、他のメディアでもご覧頂けます。宜しければ覗いてみて下さい。</p><p>Word Pressのホームページ　<a href="http://salarymandiary.com/the-future-is-in-our-hands-2/">http://salarymandiary.com/the-future-is-in-our-hands-2/</a></p><p>Facebook　<a href="https://www.facebook.com/yuji.free/">https://www.facebook.com/yuji.free/</a></p><p><a href="https://twitter.com/SalYuji" target="_blank">Twitter @SalYuji</a></p><p><!-- /wp:paragraph --></p>
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<pubDate>Tue, 22 Jan 2019 00:37:51 +0900</pubDate>
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<title>『世界の絶景・秘境１００』</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、ゆうじです。</p><p>世界は広くて未だ見てない素晴らしい景色がたくさんあります。</p><p>そんな素敵な100の景色を写真で見ることができるのがこちらです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">『世界の絶景・秘境100』成美堂出版　発行</span></p><p>&nbsp;</p><p>時間とお金が自由になったら、何処に行こうかなと思いながらページをめくるのはとても楽しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>その景色にいる自分を想像して、どんなものが見えるか、何か聞こえるか、空気は乾いているか、暑いか、匂いはどうか等、五感を研ぎ澄ませてみると本当に自分がその中にいる気分になって楽しくなってきます。イメージトレーニングの訓練にもなると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>心が疲れた時など気分転換にオススメです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190120/17/88yuji88/04/69/j/o0200026714342213083.jpg"><img alt="" height="267" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190120/17/88yuji88/04/69/j/o0200026714342213083.jpg" width="200"></a></p><p>&nbsp;</p><p>☆★☆★☆★☆</p><p>&nbsp;</p><p>本記事は、他のメディアでもご覧頂けます。宜しければ覗いてみて下さい。</p><p>Word Pressのホームページ　<a href="http://salarymandiary.com/100-world-superb-views/">http://salarymandiary.com/100-world-superb-views/</a></p><p>Facebook　<a href="https://www.facebook.com/yuji.free/">https://www.facebook.com/yuji.free/</a></p><p><a href="https://twitter.com/SalYuji" target="_blank">Twitter @SalYuji</a></p>
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<pubDate>Sun, 20 Jan 2019 17:41:46 +0900</pubDate>
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<title>日本最古のベスト・ヒットアルバム</title>
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<![CDATA[ <p><!-- wp:paragraph --></p><p>こんにちは、ゆうじです。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>昨年12月初旬にＴＢＳ報道番組ビビット調べの１万人が選ぶ平成30年のベストヒットは以下のような順位でした。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>１位　「世界に一つだけの花」　　　　　　ＳＭＡＰ　<br>２位　「恋するフォーチューンクッキー」　ＡＫＢ４８<br>３位　「ラブ・ストーリーは突然に」　　　小田和正<br>４位　「CAN YOU CELEBRATE?」　　　 安室奈美恵<br>４位　「おどるポンポコリン」　　　　　　Ｂ.Ｂ.クイーンズ</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>懐かしいメロディーと一緒に、思い出が蘇ってきますね。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>さて、このような歌のベストヒット企画はいつ始まったかご存知ですか。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>それは鎌倉時代に遡ります。鎌倉時代に藤原定家が選んだとされる有名な「小倉百人一首」。古くは飛鳥時代から鎌倉時代初期までに詠まれた有力な歌人百人の和歌１首を集めた、いわば歌のベスト・ヒットアルバムなのです。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>百首の中には恋心を歌ったものが多く含まれています。昔も今も人の心は変わっていないということでしょうか。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>飛鳥時代は聖徳太子が生きていた時代で５９２年〜７１０年の期間を指し、鎌倉幕府が成立したのは１１９２年。その間約４００〜５００年のベスト・ヒット和歌１００を集めたアルバムということです。その時間の長さを思うと、選ばれた歌はもの凄く貴重です。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>これら貴重な百首は、カルタという遊びや国語の授業を通じてはるか現代まで詠み伝えられてきました。私の娘も学校で習い、一生懸命憶えていました。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>ずっと先の後世まで、この貴重な日本の文化が続いて欲しいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>☆★☆★☆★☆</p><p>&nbsp;</p><p>本記事は、他のメディアでもご覧頂けます。宜しければ覗いてみて下さい。</p><p>Word Pressのホームページ　<a href="http://salarymandiary.com/oldest-best-hit-songs/">http://salarymandiary.com/oldest-best-hit-songs/</a></p><p>Facebook　<a href="https://www.facebook.com/yuji.free/">https://www.facebook.com/yuji.free/</a></p><p><a href="https://twitter.com/SalYuji" target="_blank">Twitter @SalYuji</a></p><p><!-- /wp:paragraph --></p>
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<link>https://ameblo.jp/88yuji88/entry-12434162670.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2019 00:28:46 +0900</pubDate>
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<title>オススメの本『ザ・パワー』</title>
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<![CDATA[ <p><!-- wp:paragraph --></p><p>こんにちは、ゆうじです。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>人生を成功に導く秘密＝「引き寄せの法則」について、歴史上の偉人達の言葉と、現代の成功者達のインタビューを集めて世界的にヒットした『ザ・シークレット』。今回ご紹介するのは、その第２弾の『ザ・パワー』です。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:image {"id":605,"align":"right","width":165,"height":220} --></p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:image --><!-- wp:paragraph {"textColor":"vivid-red"} --></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">『ザ・パワー』<br>ロンダ・バーン　著　<br>山川紘矢　山川亜希子　佐野美代子　訳<br>角川書店　発行</span></p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>この本について一言で言うと、素晴らしい人生を手に入れる力は「愛」であるということが書かれています。前作同様に多くの先人の「愛」についての言葉が織り交ぜられ、読みすすめていくと周りのあらゆるものに「愛」を与え感謝することがとても気持ちのよいものに思えてきて、読んだ後はとても気持ちが明るくなります。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>心が前向きになる良い本だと思います。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>よろしければ是非お読み下さい。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190118/23/88yuji88/fc/9a/j/o0200026714341291436.jpg"><img alt="" height="267" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190118/23/88yuji88/fc/9a/j/o0200026714341291436.jpg" width="200"></a></p><p>&nbsp;</p><p>☆★☆★☆★☆</p><p>&nbsp;</p><p>本記事は、他のメディアでもご覧頂けます。宜しければ覗いてみて下さい。</p><p>Word Pressのホームページ　<a href="http://salarymandiary.com/book-the-power/">http://salarymandiary.com/book-the-power/</a></p><p>Facebook　<a href="https://www.facebook.com/yuji.free/">https://www.facebook.com/yuji.free/</a></p><p><a href="https://twitter.com/SalYuji" target="_blank">Twitter @SalYuji</a></p><p><!-- /wp:paragraph --></p>
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<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 23:35:14 +0900</pubDate>
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<title>定年後</title>
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<![CDATA[ <p><!-- wp:paragraph --></p><p>こんにちは、ゆうじです。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>インフルエンザの拡散を防ぐために、発症してから５日間は外出を控えるようにお医者さんに言われたので、今日も一日家でおとなしくしていました。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>子供達が学校に出かけると、家の中は妻と二人きり。余り会話もなく、なんとなく気まずい沈黙が・・・。<br>思わず、『終わった人』という映画（原作　内館牧子さん）を思い出してしまいました。東大卒銀行員の定年後の悲哀をユーモラスに描いた作品です。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>誰もいない昼間を比較的自由に過ごしてきた奥さんにとって、旦那さんにずっと家にいられるのはかなりストレスになるそうです。特に旦那の身の回りの世話を焼かなくても、外出するのにいちいち何処に行くとか、何時に帰るとかを旦那に断って出掛けなければならないことにストレスを感じるのだそうです。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>煙たがれると定年後の一番の問題は、健康でも、お金でもなく孤独だそうです。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>それを少し身近に感じた２日間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>☆★☆★☆★☆</p><p>&nbsp;</p><p>本記事は、他のメディアでもご覧頂けます。宜しければ覗いてみて下さい。</p><p>Word Pressのホームページ　<a href="http://salarymandiary.com/retirement/">http://salarymandiary.com/retirement/</a></p><p>Facebook　<a href="https://www.facebook.com/yuji.free/">https://www.facebook.com/yuji.free/</a></p><p><a href="https://twitter.com/SalYuji" target="_blank">Twitter @SalYuji</a></p><p><!-- /wp:paragraph --></p>
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<link>https://ameblo.jp/88yuji88/entry-12433478471.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 23:40:58 +0900</pubDate>
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<title>オススメの本　『金持ち父さん 貧乏父さん』</title>
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<![CDATA[ <p><!-- wp:paragraph --></p><p>こんにちは、ゆうじです。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>ロバート・キヨサキさん世界的大ベストセラー『金持ち父さん貧乏父さん』を先日漸く読んだのですが、途中から大変ショックを受けました。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>それは、我が家の財務諸表が本に書かれている「貧乏父さん」の財務諸表そのものだったからです。資産と思っていたものが、金持ち父さんに言わせれば「負債」でしかありませんでした。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:image {"id":600,"align":"right","width":165,"height":220} --></p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:image --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>もう少し早く読んでいたらお金の使い方も違っていたかもしれません。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph {"textColor":"vivid-red"} --></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">『金持ち父さん貧乏父さん　改訂版』<br>ロバート・キヨサキ　著　白根美保子　訳 筑摩書房　発行</span></p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>この本で著者が実践したと紹介している投資の方法は、法律の違いから日本では適当ではないかもしれませんが、お金に関する読み書きの知識（ファイナンシャルリテラシー）を磨くという考え方はとても参考になりました。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>お金に全然困っていないよという方は別として、お金に苦労されている方、興味がある方は、是非一度は読んでみて下さい。</p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:paragraph --></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190115/21/88yuji88/7e/08/j/o0200026714339550338.jpg"><img alt="" height="267" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190115/21/88yuji88/7e/08/j/o0200026714339550338.jpg" width="200"></a></p><p>&nbsp;</p><p>☆★☆★☆★☆</p><p>&nbsp;</p><p>本記事は、他のメディアでもご覧頂けます。宜しければ覗いてみて下さい。</p><p>Word Pressのホームページ　<a href="http://salarymandiary.com/rich-dad-poor-dad/">http://salarymandiary.com/rich-dad-poor-dad/</a></p><p>Facebook　<a href="https://www.facebook.com/yuji.free/">https://www.facebook.com/yuji.free/</a></p><p><a href="https://twitter.com/SalYuji" target="_blank">Twitter @SalYuji</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/88yuji88/entry-12433199837.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 21:14:57 +0900</pubDate>
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<title>水と二酸化炭素からたんぱく質  Solar Foods（フィンランド）</title>
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<![CDATA[ <p><!-- wp:paragraph --></p><p>こんにちは、ゆうじです。</p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>フィンランドのSolar Foods社は食料危機、地球温暖化問題に挑戦しています。水素と二酸化炭素にいくらかのミネラルを混ぜて、バクテリアの代謝を利用してタンパク質を作り、その人工タンパク質から食料を作るビジネスを開発しています。<br><a href="https://solarfoods.fi/">https://solarfoods.fi/</a></p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>2050年には世界の人口が約100億人になると予想されています。<br>世界の穀物の収穫面積は横ばい傾向が続く一方、人口増加に伴い食糧需要は増大していきます。そのため食糧需給は中長期的にひっ迫することが予想されています。</p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>また、人口増加に伴う需要を満たそうとすると温暖化ガス排出増大も予想されます。全温暖化ガス排出のうち５分の１は食糧生産が占め、中でも食肉の生産が大きいといいます。食肉を増やすために家畜を増やせば家畜が排出する温暖化ガス(二酸化炭素、メタン)が増えるのです。</p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>Solar Foods社の開発が成功すれば、これらの問題解決の一手になり得る可能性を秘めています。詳しい記事はこちらのフォーブスの日本語記事をご参照下さい。</p><p><a href="https://forbesjapan.com/articles/detail/24310#">https://forbesjapan.com/articles/detail/24310#</a></p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>試作が成功したようですが、製造コスト低減とスケールアップの壁を破り是非商業化に漕ぎ着けて欲しいものです。</p><p>&nbsp;</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>微細物の代謝の研究は日本が得意とする分野ですから、日本発の同様のビジネスも期待したいところです。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>&nbsp;</p><p>『小さな宇宙人アミ』シリーズで進んだ文明から来たアミは、生き物を殺して肉を食べるのは未開人のすることで、進んだ文明では人は肉を食べないと言います。</p><p><!-- /wp:paragraph --><!-- wp:paragraph --></p><p>Solar Foodsは私たちを進んだ文明人に導いてくれるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>☆★☆★☆★☆</p><p>&nbsp;</p><p>本記事は、他のメディアでもご覧頂けます。宜しければ覗いてみて下さい。</p><p>Word Pressのホームページ　<a href="http://salarymandiary.com/solar-foods/">http://salarymandiary.com/solar-foods/</a></p><p>Facebook　<a href="https://www.facebook.com/yuji.free/">https://www.facebook.com/yuji.free/</a></p><p><a href="https://twitter.com/SalYuji" target="_blank">Twitter @SalYuji</a></p><p><!-- /wp:paragraph --></p>
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<link>https://ameblo.jp/88yuji88/entry-12432890434.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2019 15:02:52 +0900</pubDate>
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