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<title>森羅万象の創作と休みと89</title>
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<description>ネットショッピング研究と趣味の話</description>
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<title>89の撮影会</title>
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<![CDATA[ こないだの土曜日、89の撮影会をやった。<br><br>午前中は近くの「こどもの国」に行き、散歩がてら撮影。<br>午後は<a href="http://ameblo.jp/hadasi/">405</a>＆<a href="http://ameblo.jp/89hug/">micco</a>自宅で撮影。<br><br>合計500枚近く撮影した。<br><br>少しだけ載せてみる。<br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.89hug.com%2Fameblo%2Fblog%2F001.jpg"><br>405＆miccoの家。元々綺麗にディスプレイされてるからシャッター押しただけ。<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.89hug.com%2Fameblo%2Fblog%2F002.jpg"><br>utaちゃん。服とクッションがおそろい。<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.89hug.com%2Fameblo%2Fblog%2F003.jpg"><br>左からuta、405、micco。家族の一こま。<br><br>他にも色々あるから載せたいけど、ネットショップ用だから出し渋りしとく。
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<link>https://ameblo.jp/89-motoki/entry-10357707033.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 14:59:00 +0900</pubDate>
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<title>89っぽい事を書こうかな</title>
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<![CDATA[ 89っぽい事でもたまには書こうかと思った深夜1時です。<br><br>というのも、先ほどまで、405＆miccoと新しく立ち上げるネットショッピングの会議をしていて、89っぽい気分になったから。<br><br>89っぽいって何だよ！？？って思う人は<a href="http://ameblo.jp/hadasi/">405</a>と<a href="http://ameblo.jp/89hug/">micco</a>のブログを見たほうが理解が早いかと。俺も405とmiccoの仲間のはずだが、このブログに書く事といったらワインの話ばかり。飲んだくれてばかりで仕事してないんじゃないか？と非難されても文句も言えまい。<br><br>いや、がんばってるんだぞ！ってアピールする為にも89っぽい事を書こう。<br><br>もう何回目の打ち合わせになるのだろう？定かではない危うい記憶力の持ち主である俺の記憶によると確か今年の4月ごろから始まり、気づいたら秋。涼しくってたった今くしゃみが出た。毎度ながらかなり濃密で爽やかな時間を体験させてもらっているこの89会議もまだまだ終わらず、きっと何年も延々と繰り返すのだろうか。というのも「終わりが見えない」からだ。いや、言い方が悪かった。「可能性ばかりが見える」からだ。けっこうなアイデアを出しまくる405＆micco、可能性に満ち溢れ、終わりが全く感じられない。俺はたぶん駄目だーワインばかり飲んでるから。<br><br>今日の会議で決まった事だけど、明日、いよいよ本格的に撮影に入ろうかと。自宅で作業したり本職の合間にこっそり作業したり、たまには気分転換でネットカフェで作業したりなどして、少しずつ89のWebページが仕上がってきたから、今度は欲しい写真が明確になってきたわけだ。miccoの作業場と普段使っているリビング＆ダイニングの撮影、そして89の世界で活き活きとしてくれるに違いない小物たちの撮影。いやー楽しそうでしょ。<br><br>撮影終わったら一部でも写真アップしようかな。
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 00:51:58 +0900</pubDate>
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<title>グレイス甲州</title>
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<![CDATA[ <div style="float:left;margin:0px 10px 10px 0px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090921/18/89-motoki/dc/73/j/o0240040010258241847.jpg"><img alt="森羅万象の創作と休みと89-090919_224724.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090921/18/89-motoki/dc/73/j/t02200367_0240040010258241847.jpg" border="0"></a></div><br>グレイス甲州の白を飲んだくれた。<br><br>オリ引きしないである程度の期間オリとワインを触れさせる事によりフルーティーさを引き出すシュールリー製法で作られたワイン。<br><br>相方と一緒に楽しんだ。実は3、4日前に抜栓して飲んだものだが、先日に手に入れたバキュバンのエアー抜きで保存したらあらびっくりほとんどそのままの風味で保たれていた。<br><br>ただ単純に「フルーティー」といった感想なら誰にでも言える事だか、すごい人になるとその果実味が何の果実っぽいのかもきっちり言えるみたい。ぶどうが原材料だからぶどうの味に決まってるだろーってな簡単な話ではなく、なぜかよく知らないが様々な果実の名称で表現されている。<br><br>ちなみに果実味がなく、かなりドライな味わいのワインを「ミネラル感が強い」などと表現するとか。<br><br>このグレイス甲州は甲州種というぶどうのワイン、世界的に有名なシャルドネ種にも負けずとも劣らない品種なんだとか。日本人にぴったり合う味わいで、クセのない感じ。<br><div style="clear:both"></div>
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<link>https://ameblo.jp/89-motoki/entry-10347500776.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 18:42:54 +0900</pubDate>
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<title>ラ・クロワ・ドステラン 2008</title>
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<![CDATA[ <div style="float:left;margin:0px 10px 10px 0px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090918/23/89-motoki/7f/50/j/o0240040010256315996.jpg"><img alt="森羅万象の創作と休みと89-090918_201402.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090918/23/89-motoki/7f/50/j/t02200367_0240040010256315996.jpg" border="0"></a></div><br>ラ・クロワ・ドステランを飲んだ。<br><br>母がイオンで安かったからと買ってきてくれたモノ。<br><br>フランスボルドーで作られたメルローとカベルネソーヴィニヨン主体のミディアムボディ赤ワイン。裏ラベルに書いてある説明(日本語)によると「フルーティさを出すために温度コントロールを行い、ステンレスタンクで熟成させました」とある。雑味が感じられないすっきりした赤ワインだった。<br><br>様々な味がまざった深みのある味わいはオーク樽などの樽に寝かせるからであるが、今回のワインはそれがないのだろうか？樽由来の風味を嫌う人もいるらしいからそれはそれで需要があるのだろうし、今回のワインもとてもおいしかった。<br><div style="clear:both;"></div>
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<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 23:34:49 +0900</pubDate>
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<title>ワインセーバー</title>
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<![CDATA[ <div style="float:left;margin:0px 10px 10px 0px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/08/89-motoki/49/3c/j/o0240040010253209348.jpg"><img alt="森羅万象の創作と休みと89-090913_224845.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/08/89-motoki/49/3c/j/t02200367_0240040010253209348.jpg" border="0"></a></div><br>バキュバンのワイン保存器具を買った。<br><br>見づらい暗い画像で恐縮だが、抜いたコルクの代わりに柔らかいゴムのようなグレーの栓を差し込み、白いポンプを上部に連結し、自転車の空気入れと同じ要領でスコスコとハンドルを上下させると、ビン内の空気をどんどん抜いてくれるという優れもの。空気が無くなると「カチ」とクリック音まで鳴る。抜栓する時はグレーの栓の頭にある乳首みたいなヤツを横に押し倒すとプシューと空気が入りそのまま手で開けられる。<br><br>ワインをまるっと飲み切る必要もなくなり便利そうなので思わず買ってしまった。<br><br><div style="clear:both;"></div>
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<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 08:10:18 +0900</pubDate>
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<title>ファッションと89</title>
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<![CDATA[ ファッションとは何だろう？<br><br>アラサーとか呼ばれちゃってそろそろファッションとかに疎くなってきた俺が考察してみる、そんな夜があってもいいかも知れない。<br><br>ファッションとは相手に不快感を与えない事を目的とした「マナー」である。<br><br>うん、これだけだと思う。これを建前にすれば、どんなファッションも許されるような気がしてならない。リアルで北斗の拳まがいの格好でヌンチャク持ってモヒカンヘアーにしていようが、「僕は相手に不快感を与えないように一生懸命なんです！！」と訴えればそれなりに好意的な人物に見えるような気がする。還暦を迎えた年配の方がピンクのウィッグで超ゴスロリちっくな姿をしていて「あなたのためを思って！！」とか言ってたら、それはちょっと許せない。ファッションを語るという行為は、人生や愛を語るような哲学オタクにも十分吟味されて然るべきテーマだと思う。<br><br>ファッションとは相手に不快感を与えない事を目的とした「マナー」である。<br><br>うん、たぶん間違えてるな。不快感を与えない、万人に好まれるファッションを目指そうと考えたら、とてつもなく無難なつまらない格好になってしまうのだろうか。プリントなど許されず無地。柄も許されない。シルエットは体のラインを誇張もせず、かつ隠したりもしない程度のフィット感。流行の色を取り入れず、派手な色使いもしない。アクセサリーは御法度。黒々とした色の髪で短過ぎず長過ぎず。全員がそんな感じだったら個性も何もありゃしない。そんな究極のファッション空間。うん、おかしいね。<br><br>んで、ファッションって何？<br><br>そう考えると、もはや哲学。俺は哲学バカではないが、結論が出ないような事に延々と時間をかけじっくり吟味するような人間が大好きであったりする。みんなでワインを飲み、葉巻をくゆらせ暖炉の前でのんびりくつろいでいる時、突然シャウトするひとりの老人。ファッションとわぁぁぁあああ！！！彼のファッション論の始まり。そんな訳のわからない時間と空間にあこがれたりする。話が脱線しまくった。ファッションとは何か？89を開始するにあたり、この哲学まがいの壮大なテーマに思う存分挑んでみるのも面白いかも知れない。<br><br>うん、眠い。おやすみなさい。
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<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 22:11:11 +0900</pubDate>
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<title>89</title>
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<![CDATA[ 89とは…とある女性の分身。<br><br>某だか亡だかのアパレルメーカーに勤めて居た頃に知り合った、かなりアンニュイな雰囲気の女性。背筋をシャキーンと伸ばして仕事していたような記憶は全く無く、いつもモニターと首の角度が45度ぐらいズレていたはずだ。あれでちゃんと仕事が出来るんだろーか、デザインが45度曲がってしまわないんだろーかと、時たま思ったりしていた俺。社内ではカリスマ的存在でもあり、部下に激を飛ばしアメを与え、社長を含めた年上連中にも全うとした意見をきっぱりと言う。でも、気だるそう。何か言うときは語尾にこっそりと｢あ、もうダルい…ほっといて｣とか言ってそうな気がしないでもなかった。<a href="http://ameblo.jp/89hug/">micco</a>と言う女性。そんな女性のどこからか生まれて来る創作物が89のイメージ。<br><br>もちろん、89は一人で始まったものではない。そのアンニュイな女性にくっつき、結婚までしてしまったのが<a href="http://ameblo.jp/hadasi/">405</a>。「<a href="http://ameblo.jp/hadasi/">405</a>」は名前だが、どう読むかはとりあえず考えてみて。405も同じアパレルメーカーで知り合ったナイスガイ。海外在住歴があり英語が得意なくせに、なぜか挨拶にカタコトの「アンニョンハセヨー」が飛び交う。仕事ひとつひとつに対して納得の行くプロセスを組み立て、その仕事を全うする男。…当たり前じゃん！って思うなかれ、彼のプロセスはすさまじく繊細である。ダンボールにガムテープを貼り付ける時に、あなたの中にプロセスはあるか？彼にはある。無駄なきダンボールにガムテープを貼り付ける方法。無駄を省いたスマートな動きはどんな場所でも「美しい」とされる。そう、彼の「アンニョンハセヨー」もきっと何らかの理由があり、美しいような気がしないでもない。<br><br>そんな２人＋俺、の３人で「やったろーやないかーい」といった気合で始まったのが89。<br><br>俺？<br><br>俺はとりあえず…偉そうな口調とは裏腹に低姿勢で人見知りの激しい男。某？亡？アパレルメーカーでネットショッピングを運営していた男。最近になってやっと「他人は自分を映す鏡」の意味がわかってきた男。あまり喋らないクセに文字数はヤケに多い男。パソコンとかにやたら詳しいような輩はたいがいネクラで笑い方が「イヒヒヒ」とか言ってそうな気がするが、そんな事は断じてない、と断言できない男。まあ、どうでもいい男なので、さっさと紹介を省いても差し支えない程度の男。<br><br>89は3人で始まったが、この先、3人で最後まで行くことは有り得ないだろう。3人が4人、5人、10人と増えて行くかも知れない。どのような道を辿り、どこへ向かうのか、どのように成長していくのか、このブログをたまたま見てしまった人は、どうか89という数字、言葉を覚えていて欲しい。<br><br>89と書いて、俺たちはhugと呼んでいる。
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<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 22:36:49 +0900</pubDate>
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<title>レッドウッド クリーク カベルネ・ソーヴィニヨン</title>
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<![CDATA[ 休日の夜はワインを飲む事が多い。<br><br>ワインは抜栓後、空気に触れると味が変わってくる代物であり、抜栓したら一晩で全部飲んだ方が良いとされている。本当にこだわる人は、抜栓してもガスを充てんし密閉する事でまた長期保存が出来るようにするが、俺はそこまでワイン通ではない。とにかく、何が言いたいかと言うと、俺のようなワイン初心者がワインの事を勉強したいのに「１本丸々飲まなきゃいけない」という事実を目前に付きつけられてしまうと「ビールでも飲んでるか…」などと変な妥協をしてしまうもの。ワイン１本分のアルコール量はけっこうキツイ。<br><br>だが、今は一緒にワインを楽しんでくれる相方が出来、休日の夜になると相方の手料理を楽しみながらワインを飲むという過ごし方をしている。<br><br>昨夜、カリフォルニア産の赤ワイン、レッドウッド クリークを飲んだ。品種はカベルネ・ソーヴィニヨン。イオンのカルディで相方が買ってきてくれたヤツ。なかなか深みのある渋みが最高だった。ちなみに下記の文章はとあるホームページに書いてあったこのワインの説明文。<div style="border: solid 1px #aaaaaa;padding: 10px;background: #ffffff;margin: 10px 0px 10px 0px;">全米で2002年に発売以来、熱狂的な支持を集めるレッドウッド クリーク。カリフォルニアの大自然への敬意と造り手の厚い思いが込められた人気シリーズ。カリフォルニアのカベルネ・ソーヴィニヨンらしく、ブラックチェリーとココアのような風味がオーク樽の熟成により深みのある味わいを際立たせた人気ミディアム赤ワイン。</div>「ブラックチェリーとココアのような風味がオーク樽の熟成により深みのある味わいを際立たせた」とあるが、はっきり言って、俺にはそんな事まで全然わからない。<br><br><font size="3&lt;strong>"><strong>「あーこの渋みがうまいねー」</strong><br><br><strong>「色が濃厚だね」</strong><br><br><strong>「樽っぽい！」</strong><br><br><strong>「この料理になかなか合うじゃん」</strong></font><br><br>…などと相方と話す程度。<br><br>一流のワイン評論家を気取るぐらいにワインの味がわかるようになりたいが、間違いなく無理。<br><br>とりあえず品種で分類し、品種毎の味の違いだけでもわかるようになろうかと相方とがんばっている。白なら「シャルドネ」「ソーヴィニヨン・ブラン」赤なら「カベルネ・ソーヴィニヨン」「ピノ・ノワール」「メルロー」など。一流のワイン通になると産地の違いも味でわかるようになるらしいが、今のところ品種の違いを感じ取るのもけっこう難しい。飲んだワインは必ずノートに記録し、その時に食べた料理なども合わせて記録するようにしている。<br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 10:50:29 +0900</pubDate>
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<title>文字のセンタリング方法</title>
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<![CDATA[ <p>友人よりちょこっと質問されたので、下記に掲載。</p><br><p style="BORDER-BOTTOM: #999999 1px dashed; FONT-SIZE: 12pt">Q：記事を真ん中に寄せたいんだけどどうすりゃいいんだい？</p><br><br><p>A：記事を記入する時に工夫が必要。記事入力画面の下部に、「HTMLタグを表示」とあるので、HTMLを表示させ、そこにタグを打ち込む。具体的には…</p><br><div style="BORDER-BOTTOM: #999999 1px solid; BORDER-LEFT: #999999 1px solid; PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-LEFT: 10px; PADDING-RIGHT: 10px; BACKGROUND: #ffffff; BORDER-TOP: #999999 1px solid; BORDER-RIGHT: #999999 1px solid; PADDING-TOP: 10px"><p>１．まずは「タグの非表示」の方で普通に文字を打ち込む。<br><br>　　　真ん中に寄せたい文字</p><br><p>２．「HTMLタグを表示」に切り替えると、打ち込んだ文字が下のように表示されるはず。</p><br>　　　&lt;p&gt;真ん中に寄せたい文字&lt;/p&gt; <br><br><p>３．頭の<strong><font color="#ff0000">&lt;p&gt;</font></strong>の個所を下記に置き換える。<br><br><strong><font color="#ff0000">　　 &lt;p style="text-align:center;"&gt;</font></strong>真ん中に寄せたい文字&lt;/p&gt;</p><br><p>４．「タグの非表示」に戻ると真ん中に表示されている。</p><br><p style="TEXT-ALIGN: center"><font color="#ff0000"><strong>真ん中に寄せたい文字</strong></font></p><br><br><p>ちなみに、「text-align:center」の個所、<br>「center」を「right」に変えると右寄せになる。<br>「left」で左寄せになるが、最初から左寄せなので意味はない。</p></div><br><br><p style="TEXT-ALIGN: center; PADDING-BOTTOM: 5px; MARGIN-BOTTOM: 10px; BACKGROUND: #ffccaa; FONT-SIZE: 12pt; FONT-WEIGHT: bold; PADDING-TOP: 5px">注意！！</p><p>文字の大きさや色を変えてから「HTMLタグを表示」にすると、下記のようになるが、気にせずに&lt;p&gt;の部分だけを変えればいい。<br>↓↓↓<br>&lt;p&gt;&lt;font color="#ff0000" size="3"&gt;&lt;strong&gt;真ん中に寄せたい文字&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</p><p><font size="2">↓↓↓</font></p><p><font size="2"><strong><font color="#ff0000">&lt;p style="text-align:center;"&gt;</font></strong></font>&lt;font color="#ff0000" size="3"&gt;&lt;strong&gt;真ん中に寄せたい文字&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>また、目的の個所よりも前の文字列の頭に&lt;p&gt;がついている事があるが、その場合は無理やり目的の文字列の頭に<font color="#ff0000"><strong>&lt;p style="text-align:center;"&gt;</strong></font><font color="#000000">を入れ、最後に<font color="#ff0000"><strong>&lt;/p&gt;</strong></font>を入れ</font><font color="#000000">てあげる。</font></p><p><font color="#000000">↓↓↓</font></p><p><font color="#000000">&lt;p&gt;あいうえおかきくけこさしすせそ&lt;br /&gt;</font></p><p>真ん中に寄せたい文字&lt;/p&gt;</p><p><font color="#000000">↓↓↓</font></p><font color="#000000"><p><font color="#000000">&lt;p&gt;あいうえおかきくけこさしすせそ&lt;br /&gt;</font></p><p><strong><font color="#ff0000">&lt;p style="text-align:center;"&gt;</font></strong>真ん中に寄せたい文字<font color="#ff0000"><strong>&lt;/p&gt;</strong></font>&lt;/p&gt;</p><p><br></p></font><br><p><br></p><p>以上。<br></p>
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<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 08:41:11 +0900</pubDate>
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<title>世界の始まりはいきなり違反だった</title>
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<![CDATA[ <p>前回の記事で広告を消す方法を載せたけど、</p><br><p>おもいっきり<font color="#ff0000" size="3"><strong>ガイドライン違反</strong></font>っぽいんで、</p><br><p>マネした人は早急に直したほうがいいっぽい。</p><br><p>まあ、自己責任でお願いします。</p><br><br><br><p>とりあえず、一番目立って仕方がない「PR」の場所を変更してみた。</p><br><p>スクリプトは下記の2行ね。</p><p>#frame {position: relative;}</p><p>#defaultAd {position: absolute;left: ●●px;top: ●●px;width: 170px;}</p><br><p>●●の個所をとりあえず両方とも「0」(数字の半角ゼロね)に書き換えて、CSSのどこかに適当に張り付ける。そうすると、「PR」だけ左上に表示される。</p><br><p>「left:●●px;」は左から●●ピクセル分の個所に配置、</p><p>「top:●●px;」は上から●●ピクセル分の個所に配置、という意味。</p><br><p>なわけだから、●●の個所に配置したい個所のピクセル数を入れればいい。</p><p>ちまちま何回も書き直して目的の個所に持って行ってね。</p><br><br><p>ただし、前回の完全に消す方法を真似して、#defaultAd {position: fixed;top: -9999px;}と記入している人はそれは消した上で上記のスクリプトを記入したほうがよい。</p><br><p>蛇足だが、#defaultAd {position: fixed;top: -9999px;}は、一番上から、さらに9999ピクセル分上に表示させている事になる。表示されていないわけではなく、画面からはみ出した上空にちゃんと存在している事になる。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/89-motoki/entry-10333967240.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 14:50:55 +0900</pubDate>
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