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<title>お茶の最後の一滴(ひとしずく)</title>
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<description>　タイトルの“一滴”は「ひとしずく」と読んでください。　お茶は最後の一滴が一番おいしいと言われます。目立たなくてもいい。お茶の最後の一滴の様に、味わい深い人間になりたいと思います。</description>
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<title>娘の卒業</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0007_ribbon --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#bebcbd;background:#ffffff;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0007_ribbon/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><span style="color:#ff0072;" istmp>タイトルを見て<br istmp>「もう４月だよ。なにを今<br istmp>頃」</span><br istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0007_ribbon/l.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>と思ったでしょうね。<br>でも、詩子の卒業は４月だったんです。<br>何って、学童保育の卒業。<br>４年生になった詩子。詩月地方では、学童保育は３年生までですが、春休みまでは預かってくれます。４年生の始業式の前日で卒業です。<br>最後のお弁当を詰めながら、夏休み、冬休み、春休みには、お弁当を持って学童に通い、「お母さん、おいしかったよ」と毎日完食してくれた詩子の３年間を思いました。<br>最後の日に迎えに行くと、学童の指導員さんがおっしゃいました。<br>「詩子ちゃんには、本当に助けてもらいました。１､２年生のお世話をよくしてくれたし、一人になってる子には声をかけて遊んであげてくれたし、私達の話し相手にもなってくれました」<br>甘えん坊の詩子も、成長していたのだと改めて思いました。<br>ああ、でも、夏休み、どうしよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>詩子「もう、お母さんのお弁当食べらんのぉ？」<br>私「あら、遠足はお弁当いらんの？」<br>詩子「あ、そっかあ!」<br><br>学童行かなくても、夏休み、また毎日弁当作らなきゃ、ですね。<br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0007_ribbon/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#bebcbd;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Thu, 08 Apr 2010 00:33:22 +0900</pubDate>
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<title>大丈夫なつもりだったけど…</title>
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<![CDATA[ やっぱり、こたえてたみたい…<br>発熱(インフルエンザじゃなかったけど、39℃台)→熱がひいたら→ひどい咳が続き→声がでなくなった。<br>復活まで約10日かかりました。<br>この間、緊急のＰＴＡ役員会が４回。無理して出たのも響いたかなぁ。
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<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 22:05:16 +0900</pubDate>
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<title>愛犬Ｒのこと③</title>
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<![CDATA[   でも、Ｒは一昨年位から、耳や目が悪くなり、昨年は足腰を悪くなってきました。<br>昨年末実家に行くと、母が言ったのです。<br>「Ｒちゃん、動けなくなっちゃった。もうダメかも」<br>母が「声かけても眠ってるみたい」と言ったけれど、私が行くとＲは、見えない目をいっぱいに見開いて、何かを探すように鼻を動かしました。<br>  これが、Ｒと私の最期になりました。<br>  年が明けて、数日、寒い日の朝、Ｒは天国に行ってしまいました。19年の生涯でした。<br>
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<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 22:10:16 +0900</pubDate>
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<title>愛犬Ｒのこと②</title>
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<![CDATA[   私も頻繁に帰省しＲに会いに行きました。ストレスが原因と言われた抜け毛も治まり、みんなに可愛がられ、Ｒの為にも本当に連れて出てよかった。<br>  そうして数年、私はＫちゃんと出会い結婚して、詩子が生まれ、、家を建てることになりました。Ｒを連れて来たい、と思いましたが、実家に慣れ、実家に元からいた他の<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" alt="わんわん" class="m">ちゃんとも仲良くなったＲ。そのまま実家にいた方が幸せだと、あきらめました。いつでも会いに行けるもの。<br>  詩子が最初にはっきり言った言葉は、たぁたん(お父さん)でも、あぁたん(お母さん)でもなく「Ｒ」だったんですよ。<br>  詩子が年長位になると、実家に泊まりに行ったときのＲの散歩は詩子の役目になりました。<br>
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<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 22:03:53 +0900</pubDate>
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<title>愛犬Ｒのこと①</title>
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<![CDATA[ 　Ｒは、私がまだ前の結婚をしてた時に、もらってきました。くるくるとした瞳が愛らしい３ヶ月の仔犬でした。<br>  私がとても辛かった時、そばにいてなぐさめてくれました。<br>  離婚の為に家を出る時、迷わず連れて出ました。アパートやマンション借りるのにペット連れは難しいし、前夫もＲをとてもかわいがっていました。けれど、姑が私のことが気に入らないと杖でＲを叩いていたのを知っていたから、絶対連れて出ようと。<br>  でも、ペットOKの部屋を借りる余裕はありませんでした。実家に身を寄せた私に、父は、あんな家から犬を連れて来るな、と反対でした。母や妹が、説得してくれ、私はＲを実家に預け一人働きながら暮らし始めました。田舎なので、いつまでも私がいると、離婚の噂が広がってしまうと、父が気にしたからです。<br>  Ｒが実家に慣れるに従い、最初反対だった父もＲをとても可愛いがってくれるようになり、自分の食事の肉をこっそりＲに分けてやったりしてたようです。なんでこっそりかというと、ドッグフード以外のものをやると、母や妹に叱られるから(笑)<br><br>
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<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ 大変ご無沙汰してました<br>詩月、ちゃんと生きております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br>昨年は、色々とありまして、ちらっと来ても、更新する余裕もなく、皆さんの所にもなかなかお邪魔できませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>この半年で皆さんにも色々と変化があったと思いますが、これから時間をかけて訪問させていただきますので、よろしくお願いします。<br>とは言っても、４月までは、時間が厳しいのは変わらないので、きちんと復帰するのは５月からになるかと思います。<br><br>とりあえず、生存報告まで(笑)<br><br>
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<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 09:22:24 +0900</pubDate>
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<title>明日明後日も…</title>
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<![CDATA[ また、大雨になるかもしれないって…(&gt;_&lt;)<br>どうか、これ以上、死傷者が出ませんように！
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<link>https://ameblo.jp/8934sidukiti/entry-10309146318.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 18:18:51 +0900</pubDate>
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<title>すごい雨でしたね</title>
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<![CDATA[ 先週の金曜から日曜にかけての豪雨で何人も亡くなってしまいましたね。詩月家のわりと近くでも亡くなった方がいて、ちょっとショックでした。<br>ニュースを見てて、あぁあの辺りだと推測がつき、現場を見に行こうと思えばすぐにでも行ける距離。まぁ見に行こうとは思いませんが。<br><br>土日は、一泊で実家に詩子を連れて行く予定でした。土曜日、比較的天候が落ち着いたので迷ったのですが、結局取り止めにしました。<br>で、ニュースを見てぞっとしました。<br>九州自動車道での土砂崩れ…<br>まかりまちがえば…
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<link>https://ameblo.jp/8934sidukiti/entry-10308789348.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 23:54:00 +0900</pubDate>
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<title>ずる休みはしません</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3D8934sidukiti%26ENTRY_ID%3D10303383606%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F07%2F22" width="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="ずる休みしたいとき自分が病気になる？家族を病気にする？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4507">ずる休みしたいとき自分が病気になる？家族を病気にする？</a> 参加中<br><br>…というより、私は、性格的にできないタイプなのだ。人に迷惑かけちゃうことを思えば、できない。<br><br>Ｋちゃんは、勤めてた頃、何回かあったなあ…いやあれは、朝は本当に気分が悪かったんだよね。で、私が欠勤の電話をすると、なんだか元気になっちゃうの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>あの頃、ストレス相当たまってたもんね。精神的なものだったんだろうと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/8934sidukiti/entry-10303383606.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 08:37:20 +0900</pubDate>
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<title>詩子の日記</title>
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<![CDATA[ 夏休みの宿題に日記がありますよね。<br>昨日、詩子は、手作りのガムを作って食べたことを書きました。<br>(私も初めて小学校向けの本で知ったのですが、小麦粉とぬるま湯で作れるのです)<br><br>その文面を見たら…<br>『強力小とぬるま湯でガムを作りました』<br><br>おいおい(^.^;<br>“きょうりきこ”の“こ”は“粉”だって(笑)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/8934sidukiti/entry-10303050459.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 19:45:30 +0900</pubDate>
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