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<title>みらいピアノ教室</title>
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<description>クラシックピアノの動画や音声による曲紹介やその他クラシック動画の紹介です。自身で演奏しています。脱力&amp;重量奏法です。ほとんどが初めて弾いて１時間程度で録音しています、ご了承ください。</description>
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<title>ラフマニノフのピアノ協奏曲第３番を譜読み中</title>
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<![CDATA[ <object width="560" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/OxBIYzyFRF0?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/OxBIYzyFRF0?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>グランドピアノで試しに録画してみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>テスト動画なのでところどころミスをしています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>なかなか時間がなくて譜読みもあんまり進んでいないですが<br><br>また動画をお届け出来たらと思います♪♪♪<br><br><br><br>以下は、Wikipediaより引用です↓<br><br>*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆<br><br>1909年の夏にタンボフ州イワノフカの別荘で、同年秋に予定していた第1回アメリカ演奏旅行のために作曲された。<br>全曲の完成は同年9月23日のことだった。時間の制約からラフマニノフはこの作品をロシア内で練習することができず、アメリカ合衆国に向かう船の中に音の出ない鍵盤を持ち込んで練習を仕上げたという[1]。<br><br>同年11月にアメリカで初演された後、1910年にグートヘイリ社により出版され、作品はヨゼフ・ホフマンに献呈された。<br><br>後にラフマニノフはこの曲をカットして演奏するようになった。1939年から翌年にかけて行われた録音でも、カットした版で演奏している。<br>かつては他のピアニストもこれに倣って一部をカットして演奏することが多かった。<br><br>このアメリカでの演奏への評価は、その長さと技術的な困難さに留保をつけるものだった[1]。この曲は当初は演奏するピアニストは多くなく、作品を献呈されたヨゼフ・ホフマンも一度も演奏をしなかった[2]。<br><br>そんな中でこの作品を「私の曲」と呼んで愛奏したのはウラディミール・ホロヴィッツである[3]。<br>アメリカ・デビューとなった1928年1月のコンサートの4日前にはラフマニノフと初対面を果たし、この作品を2台のピアノのための版で演奏した（ホロヴィッツがソロを弾き、ラフマニノフが伴奏パートを受け持った）[2]。<br><br>以後この二人のピアニストは親しく交流するようになった。1930年にはアルバート・コーツ指揮によるロンドン交響楽団との共演でこの曲の世界初録音を行った。<br>ホロヴィッツはこれ以後もフリッツ・ライナー指揮によるRCAビクター交響楽団との共演（1951年）や、オーマンディ指揮によるニューヨーク・フィルハーモニーとの共演（1977年）など、この曲の録音をいくつか残している。<br><br>この曲を早い時期に演奏したもう一人のピアニストがヴァルター・ギーゼキングである。彼は後述の第1楽章の2種類のカデンツァのオッシアを弾いていた数少ないピアニストの一人である[4]。<br>ギーゼキングも1940年にウィレム・メンゲルベルク指揮によるロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団との共演でこの曲の録音を残している。<br><br>後年ラフマニノフはこの曲の演奏をホロヴィッツやギーゼキングなどより若い世代のピアニストに委ね、自分では演奏しなくなったという[1]。<br><br>ただし彼は1939年から翌1940年にかけてこの曲をユージン・オーマンディ指揮によるフィラデルフィア管弦楽団との共演で録音している（カデンツァはオリジナル版）。これは現代においてもCDとして入手可能で、決して音質的には良くないものの、ピアニストとして、そして作曲家としてのラフマニノフの片鱗に触れることの出来る貴重な録音である。<br><br>1943年にラフマニノフが亡くなった後には、ウィリアム・カペルやレフ・オボーリン、モーラ・リンパニー、エミール・ギレリス、バイロン・ジャニスといったピアニストがこの曲を録音している。<br><br>この曲がより広く演奏されるようになったのは、1958年に開催された第1回チャイコフスキー国際コンクールで、ピアノ部門で第1位となったヴァン・クライバーンが本選でこの曲を演奏したことがきっかけだった。<br>クライバーンは本選で共演したキリル・コンドラシンを伴って凱旋帰国すると、コンドラシン指揮によるシンフォニー・オブ・ジ・エアーとの共演でこの曲をステレオ初録音した。このコンクールでのクライバーンの活躍により、この作品のみならずラフマニノフ作品全般はクラシック音楽のトレンドとなったといえる[5]。<br><br>これ以後はウラディーミル・アシュケナージやエフゲニー・モギレフスキー、 アレクシス・ワイセンベルク、ラザール・ベルマン、マルタ・アルゲリッチ、ヴラジーミル・フェルツマン、エフゲニー・キーシン、ミハイル・プレトニョフ、小山実稚恵、ラン・ランなど、多くのピアニストによって演奏・録音されるようになった<br><br>。特にアシュケナージはピアニストとしてこの作品を4度録音しており[6]、2種類のカデンツァを弾き分けていることも特徴的である[7]。
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<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 16:14:22 +0900</pubDate>
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<title>ベートーヴェン　６つの変奏曲　WoO.70</title>
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<![CDATA[ パイジェルロの喜劇曲「粉屋の娘」の二重唱「ネル・コル・ピウ」による６つの変奏曲 です<br><br><object width="425" height="349"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_GYsMWWCbSE?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/_GYsMWWCbSE?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="349" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><object width="425" height="349"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/6vjVty7Yc2k?version=3&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/6vjVty7Yc2k?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="349" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>Wikipediaに解説がなかったので手元の資料によると<br><br>1795年のウィーンにて作曲、初心者向きに書かれた平易な変奏曲。<br>パイジェルロは1740年に生まれたナポリ派のオペラ作曲家。<br><br>だそうです（笑）<br><br>小学生高学年～中学生のレッスンに向いてると思います<br>私もその頃に２人の先生に習いました(-^□^-)<br><br>録音の際の楽譜はヘンレー版を使用
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<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 19:09:27 +0900</pubDate>
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<title>モーツァルト　ソナタ第13番　第１楽章　K.333</title>
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<![CDATA[ モーツァルト　ソナタ13番の第１楽章ですヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br>あんまり練習せず録音したのでたまにミスしてますが（笑）<br><br>なんて可愛い曲なんでしょうね♪最近は某銀行のCMソングで使われていました♪<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/F9CyAdsk15w?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/F9CyAdsk15w?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>以下は、Wikipediaより引用　↓<br><br>ピアノソナタ第13番変ロ長調K.333（ピアノソナタだい13ばんへんロちょうちょうケッヘル333）は、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが作曲した、3楽章形式のピアノソナタである。明るさと美しさが表れ、最もモーツァルトらしい曲の一つである。<br><br>作曲 <br><br>    * 1783年にウィーンとリンツで完成されたという説がある。<br><br>曲の構成 <br><br>    * 第一楽章　Allegro　変ロ長調　4/4拍子<br><br>    ソナタ形式。モーツァルトの明るくて美しい音楽が魅力的。<br><br>    * 第二楽章　Andante cantabile 変ホ長調　3/4拍子<br><br>    ソナタ形式。ゆっくりと奏するとよい。こちらも第一楽章と同じで、モーツァルトの美しさが描かれている。<br><br>    * 第三楽章　Allegretto grazioso 変ロ長調 2/2拍子<br><br>    ロンド形式。この楽章も明るくて美しい。終盤に協奏曲風の大きなカデンツァがおかれているのが特徴的。 <br><br><br>http://ja.wikipedia.org/wiki/ピアノソナタ第13番（モーツァルト）
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<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 20:35:44 +0900</pubDate>
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<title>モーツァルト　ソナタ第４番　第１楽章　KV.282</title>
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<![CDATA[ モーツァルトのソナタ第４番の第１楽章です<br><br>録音方法を変えました！！<br>あれこれ苦戦した結果<br>まずアバングランドに録音して<br>スピーカーに通すとぼやけるので<br>ヘッドホンとデジカメを使って録音（録画）<br>だいぶ、音は生ピアノに近づいたと思います(＝⌒▽⌒＝)<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/r1YY43PIXUw?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/r1YY43PIXUw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Il3ZtKQYUDs?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Il3ZtKQYUDs?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>変換してつなぐのがうまくいかなったので<br>前半と後半にわけました<br><br>このソナタは<br>第１楽章がゆっくりという珍しいパターンで<br>前にもご紹介したデュルニッツ・ソナタの第４曲目です。<br><br>デュルニッツ・ソナタ第１～６番は華やかなので<br>あまり子供には弾かせないことが多いようですね<br><br>以下はWikipediaより引用です　↓<br><br>ピアノソナタ第4番 変ホ長調 K.282 (189g) は、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが作曲した最初期のピアノソナタの1つ。「デュルニッツ・ソナタ」の4曲目にあたる。<br>概要<br><br>全6曲ある「デュルニッツ・ソナタ」の4曲目で、1775年にミュンヘン滞在中に書かれた作品である。<br>このソナタはソナタ形式の順序を崩しており、第1楽章にアレグロがなく、緩徐楽章とメヌエットと終楽章で構成されている。モーツァルトのピアノソナタでは珍しい作品である。<br>この構成は、ベートーヴェンのピアノソナタ第14番「月光」などに見られる。変ホ長調のピアノソナタは詩的表現の美しさが出ており、6曲の中でも特別の地位を占めている。<br><br>第1楽章は2部形式であり、ソナタ形式を踏んでいない。<br>第2楽章のメヌエットはやや垢抜けないドイツ民謡調、つまりハイドンやベートーヴェン風の曲想を持っている。第3楽章はむしろ普通のソナタ形式である。<br><br>http://ja.wikipedia.org/wiki/ピアノソナタ第４番　モーツァルト
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<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 00:39:28 +0900</pubDate>
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<title>巨匠その１～ゾルタン・コチシュ～</title>
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<![CDATA[ 前にも言っておりましたが、コチシュというピアニストについて紹介させていただきます。<br><br>（アメーバの不具合により、youtube動画が携帯から閲覧できなくなっております。いましばらくパソコンからの閲覧でお願いいたします。）<br><br>まずは、ラフマニノフ　ピアノ協奏曲第３番　第３楽章です（音声のみ）<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/E78VMIl9Mf8?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/E78VMIl9Mf8?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/niIW5sdfB30?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/niIW5sdfB30?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>コチシュは、ハンガリーのピアニストで、作曲家でもあり指揮者でもあります。<br>同世代のシフ、ラーンキとともにハンガリーを代表するピアニストです。<br><br>コチシュは母国の作曲家であるリストやバルトークはもちろん、古典派、ロマン派、近代現代あらゆる作曲家を見事に演奏しています。<br><br>特徴としては、演奏が綺麗で繊細かつダイナミックそしてロマンチックという感じを受けます。<br>コチシュは演奏にとりかかるときはかなり作曲家について研究する方のようで、ラフマニノフに関しては自演もかなり聴きこんで研究されているのだろうなと思います。<br><br>そっくりです！それ以上です！！<br><br>私が魅了されたのは、ラフマニノフのCDを聴いたときです。<br><br>あらゆるピアニストを聴き比べた結果、一番良かったんです。<br>それからというもの、私が好きなピアニスト第１位に君臨されております（笑）<br><br>魅了されたラフマニノフ　ソナタ第２番　第１楽章　オリジナル版です（音声のみ）<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dtk8tiyw4_w?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/dtk8tiyw4_w?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>第３楽章です<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/KdB3tmsPerg?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/KdB3tmsPerg?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>このソナタ第２番は、他のピアニストを圧倒するのではないでしょうか？<br><br>もちろん、他の作曲家の演奏も素晴らしいです。<br><br>モーツァルト　ピアノ協奏曲第23番<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fRWXZ_mZygA?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/fRWXZ_mZygA?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>バルトーク　ピアノ協奏曲第２番<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/d1stWohLc9w?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/d1stWohLc9w?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>ベートーヴェン　ソナタ第32番<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fTo6eu2fSPE?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/fTo6eu2fSPE?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>ショパン　バラード第４番<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7THqdaBRHPo?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/7THqdaBRHPo?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>いかがでしたか？<br><br>ピアニストについては以降、リヒテル、ブロンフマン、アシュケナージ、ルビンシュタインについては書きたいと思います。
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<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 01:04:48 +0900</pubDate>
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<title>ベートーヴェン　ソナタ悲愴　第３楽章　Op.13（途中から）</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにベートーヴェンです(-^□^-)<br>少し音声が悪いので聴くときに気をつけてくださいね<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CiOeUoCvg-k&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/CiOeUoCvg-k&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>ベートーヴェンがタイトルを付けたのは少ないようで・・・だからこそ意味のある曲なんだそうです。<br><br>第１楽章が重厚で変化に富んでるのに対して、２楽章が優美でこれこそロマン派のさきがけではないかと思うくらい！！<br>第３楽章は歌謡曲みたいじゃないですか？？小さいころ聴いてクラシックだと思わなかった記憶があります！<br><br>悲愴はどの楽章も違った雰囲気を持っているけれど統一性もあり、ベートーヴェンの最高傑作のうちの一つでは・・・と思います<br><br><br>以下、ウィキペディアより引用です　↓<br><br><br>ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンのピアノソナタ第8番ハ短調作品13『大ソナタ悲愴』（Klaviersonate Nr. 8 c-Moll "Grande Sonate pathétique" ）は、ベートーヴェンが作曲した10番目の番号付きピアノソナタであり、初期を代表する傑作として知られる。ベートーヴェンの三大ピアノソナタにも含まれる人気曲である。全楽章とも有名。<br><br>    * 作曲時期：1798年<br>    * 出版：1799年<br><br><br>概要<br><br>6つの弦楽四重奏曲や七重奏曲、交響曲第1番などと並ぶ、ベートーヴェンの初期の代表作として知られる。また、ピアノソナタ第14番（月光）、ピアノソナタ第23番（熱情）と並んでベートーヴェンの3大ピアノソナタとも呼ばれることもある。<br><br>『大ソナタ悲愴』という標題は、ベートーヴェン自身が名づけた数少ない標題の例として知られる。ベートーヴェン自身が楽曲に標題を与えることは珍しく、ピアノソナタのなかではほかに『告別』があるのみで、その他の標題（『月光』など）はベートーヴェン以外が名づけている。したがって、この標題には特別な意味があるとみなされることも多い。<br><br>この曲はそれまでのピアノ曲とは異なり、人間的な感情の表現が豊かになっている。そのような点で、ロマン派音楽のピアノ書法の原点のひとつとみなすことが可能であり、また、ピアノのロマン的な特性を利用することに成功した初めての曲と言うこともできる。<br><br>なお、約100年後にロシアの作曲家チャイコフスキーが、同じく「悲愴」と題された交響曲（交響曲第6番ロ短調『悲愴』）を作曲しているが、この作品との関連性は薄い。しかし最近になってチャイコフスキーの「悲愴」のモチーフの多くが、ベートヴェンの「悲愴」と酷似していることや、非和声音を加えて前後を逆さまにしたものだ、という説を唱える研究者も現れた。この説を唱える研究者は未だ少数である。<br><br>作曲の経緯 <br><br>ピアノソナタ第5番やモーツァルトのピアノソナタ第14番との関連性が指摘される。<br>この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。<br><br>曲の構成<br><br>ベートーヴェンのそれまでのピアノソナタに比べて革新的な点が多い。初期のピアノソナタには4つの楽章で構成されたものが多いが、この作品は3つの楽章で構成されている。演奏時間は約20分。<br><br>第1楽章　Grave; Allegro di molto e con brio<br>    ハ短調。ソナタ形式。Graveの序奏を有する点が特徴的。この中の2つの動機が曲全体にわたって用いられる。序奏が冒頭及び途中に用いられるという当時としては珍しい様式だが、ベートーヴェンはこの手法を選帝侯ソナタ第2番ヘ短調WoO.47-2(1782～83年)の第1楽章でも用いている。<br>    第2主題は本来であればハ短調の並行調である変ホ長調で現れるべきだが、変ホ短調が使用されている。ハ短調-ト長調-変イ長調-変ロ長調-変ホ短調と巧妙な転調を経て変ホ短調-同長調とすることで第二主題を強調している。第二主題の同名短調を提示するのは初期の作曲者によく見られる。<br><br>第2楽章　Adagio cantabile<br>    変イ長調。小ロンド形式。ベートーヴェンの最も有名なアダージョのひとつであり、さまざまな編曲も知られている。自身の後年の作品でも、交響曲第9番の第3楽章の主題がこの旋律と似ているほか、幻の作品といわれる交響曲第10番の冒頭部でもこの旋律が転用される計画があったとする研究もある。（これは、ベリー・クーバーによる補筆完成版などで実際に聴くことができる。）<br>    中間部では、同主調の嬰ト短調（譜面上は同名短調の変イ短調）を経由してホ長調へ転調される。中間部で新たに提示された3連符の素材が再現部に持ち越される。<br><br>第3楽章　Rondo; Allegro<br>    ハ短調。ロンドソナタ形式。ロンド主題は第1楽章第2主題が元になっている。中間で変イ長調の巧みなフーガが挿入されている他、それまでの楽章からの引用も存在し、最終楽章に相応しい。<br><br>編曲例<br><br>    * ヤドカリ 「ベートーベン」<br>    * 鈴木愛 「そっと。」（第2楽章） [GuiterFreaks&amp;DrumMania]<br>    * KOHTA 「RESONATE 1794」（第1楽章） [beatmaniaIIDX]<br>    * ビリー・ジョエル 「THIS NIGHT」（第2楽章）<br>    * 森田浩司 「愛のX」（第2楽章）<br>    * 橋本祥路作曲　 心の中にきらめいて（第2楽章）<br>    * シンフォニーX 「Sonata」- トワイライト・イン・オリンポスの3曲目に収録（第2楽章）<br>    * 上田知華+KARYOBIN 「BGM」（第3楽章）<br>    * 平原綾香&amp;藤澤ノリマサ「Sailing my life」（第2楽章）<br>    * ルネッサンス 「Island」- 1stアルバムの中の3曲目に収録 (第3楽章)<br>    * シジマサウンズ 「一番好きなあなたへ」（第2楽章）<br><br>引用元<br>http://ja.wikipedia.org/wiki/ピアノソナタ第８番（ベートーヴェン）
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<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 08:33:07 +0900</pubDate>
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<title>ラフマニノフ　ヴォカリーズ　（コチシュ編曲）　Op.34-14</title>
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<![CDATA[ ラフマニノフのヴォカリーズです(ﾉ_-｡)<br><br>この曲はどうしても記事にしたかったので私の譜読み動画はいまいちなのですが・・・載せます<br>途中省いております・・・<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/rk5fGtstF0E&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/rk5fGtstF0E&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>もともとこの曲は歌曲で、１４の歌曲の最終曲です<br><br>言葉を持たないこの曲は広くしたしまれ、ラフマニノフ自身によって管弦楽に編曲されています。<br><br>でもピアノを弾くものとしてはこんないい曲・・・ピアノで弾いてみたいじゃないですか？<br><br>何人かの方が編曲されているのですがコチシュ編曲が好きで、弾いてみたのはよかったものの<br>管弦楽を編曲しているからか短いわたしの指にはとても弾きにくかったんです汗<br>だから譜読みでやめてしまいました(＞_＜)<br><br>こちらはソプラノ歌手による演奏動画です↓　最後まで聴くと泣きそうになります！！<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fW630zFA93Y&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/fW630zFA93Y&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>こちらはオーケストラ版↓　よく知られているのはオケ版かもしれません<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dc5bILQlejQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/dc5bILQlejQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>以下、ウィキペディアより引用です<br><br><br>セルゲイ・ラフマニノフの歌曲《ヴォカリーズ》 嬰ハ短調は、1912年に出版された、ソプラノまたはテノールのための《14の歌曲集》作品34の終曲のことである。ソプラノ歌手アントニーナ・ネジダーノヴァに献呈されている。母音「アー」で歌われる溜め息のような旋律と、淡々と和音と対旋律とを奏でていくピアノの伴奏が印象的である。ヴォカリーズの性質上、歌詞はない。ロシア語の制約を受けないためもあって、ラフマニノフの数多ある歌曲の中でも、最も人口に膾炙した1曲となっている。また、さまざまな編成による器楽曲としても広く演奏されている。<br>目次<br><br><br>    * 1 概要<br>    * 2 音域<br>    * 3 編曲版<br>    * 4 外部リンク<br><br>概要 <br><br>ロシア音楽に共通の愁いを含んだ調べは、この作品においては、バロック音楽の特色である「紡ぎ出し動機」の手法によっており、短い動機の畳み掛けによって息の長い旋律が導き出されている。鍵盤楽器による伴奏が、もっぱら和音の連打に徹しながら、時おり対旋律を奏でて、瞬間的なポリフォニーをつくり出しているのも、初期バロックのモノディ様式を思わせる。旋律の紡ぎ出し部分は、ラフマニノフが愛したグレゴリオ聖歌《怒りの日》の歌い出し部分の借用にほかならない。また、拍子の変更こそ散見されるものの、（ロシア五人組の特徴である）不協和音や旋法の多用を斥けて、古典的な明晰な調性感によっている。西欧的な手法や素材を用いながらも民族的な表現を可能たらしめているところに、ラフマニノフの面目躍如を見て取ることが出来る。<br>音域 <br><br>出版譜では、ソプラノかテノールで歌いうると明記されているものの、実際にはたいていリリック・ソプラノによって、また最近では稀にボーイソプラノやカウンターテナーによっても上演・録音されている。音域は、高音の嬰ハ音にまで達するが、高音イで止まる別の案も作曲者によって提案されている。好んで用いられるのは前者の案であるのだが、いずれにせよ女声の高音域の魅力を効果的に引き出したものである。テノール版は、ソプラノより単に1オクターヴ低いだけなので、実際にはコントラルトの音域になっている。したがって、移調なしでテノールが歌うと、ピアノの伴奏と混ざり合って奇妙な響きを発しうる。おそらくそのためもあってか、テノール歌手が取り上げることはほとんどない。<br>編曲版 <br><br>ラフマニノフの《ヴォカリーズ》は作曲者の生前から非常に人気が高く、さまざまな形に編曲されてきた。中でも有名な編曲例の一つは、ピアノ独奏版であろう。少なくとも、アラン・リチャードソン版、ゾルターン・コチシュ版、アール・ワイルド版の3種が知られている。ワイルド版は、19世紀ヴィルトゥオーソのトランスクリプションの伝統を引いた華麗な編曲で知られており、リチャードソン版は、原曲に装飾や音域移動を施している。コチシュ版は、中間部までは原曲に忠実であるが、再現部になって装飾変奏や和声の変更が加えられる。この解釈には、田部京子のように異を唱え、リチャードソン版に似たより単純な再現部に「修正」して演奏する向きもあるものの、コチシュ版が、ラフマニノフ自身の「チャイコフスキーの子守唄」の編曲様式（1941年）を意識的に踏襲しているという点は注意すべきである。<br><br>またピアノ版と同じくらい有名な編曲版として、作曲者自身による管弦楽版や、チェロやヴァイオリンなどの独奏楽器とピアノ伴奏によるデュエット版が挙げられる。これらの編曲版では、原調のままでなく、ホ短調に移調されていることがしばしばである。<br><br>このほかに、声楽版や合奏版では、次のような編曲例がある。<br><br>    * 管弦楽伴奏つき合唱版：ノーマン・ルボフ版とウォルター・ストッフ版。<br>    * 管弦楽伴奏つきソプラノ独唱版：アルカーディ・ドゥベンスキー版。<br>    * 管弦楽版：ラフマニノフ本人の編曲版（ホ短調）。ほかにモートン・グールド版とクルト・ザンデルリング版<br>    * 2台ピアノ版：ヴィーチャ・ヴロンスキー版<br>    * ヴァイオリン独奏版（ピアノ伴奏）：ヤッシャ・ハイフェッツ版（ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ編曲によるチェロ版は、ハイフェッツ版の再編曲）<br>    * チェロ独奏版（ピアノ伴奏）：ヴォルフラム・フーシュケ版<br>    * コントラバス独奏版（ピアノ伴奏）：オスカー・ツィメルマン版（ホ短調）<br>    * フルート独奏と管弦楽伴奏版：チャールズ・ガーハート版<br>    * サクソフォーン版：ラリー・ティール版<br>    * トランペット版：ロルフ・スメドヴィグ版<br>    * トロンボーン版（ピアノ伴奏）：クリスティアン・リンドベルイ版<br>    * テルミン版：クララ・ロックモアの録音<br>    * シンセサイザー版：冨田勲の録音<br>    * 無伴奏声楽版（混声合唱）：ボリス・テヴリン(Boris Tevlin)指揮による録音<br><br>引用元：<br>http://ja.wikipedia.org/wiki/ヴォカリーズ（ラフマニノフ）<br><br><br><br><br>これだけの編曲があり世界中の人々から愛されている名曲です。<br><br><br>わたしの大好きなゾルタン・コチシュについてはまたいつか紹介させていただきます！
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<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 05:33:18 +0900</pubDate>
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<title>ピアノを弾く上で大切なこと</title>
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<![CDATA[ ピアノを弾く上で何を習得すれば良いか<br><br><br>読譜力・聴力・脱力・重量奏法（重力奏法）・表現力・ペダリング・ルバート・暗譜など<br><br>これらを解説していきます　　　※訂正追加する可能性もあります<br><br>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ <br><br><br>読譜・・・楽譜から読み取る力、「あいうえお」を私たちはあいうえおとすぐに理解できますが、楽譜も慣れれば言語と同じくスラスラと読めるようになります<br><br>聴力・・・それぞれのパートが別々に聴き取れる、綺麗な音、脱力した音を聴き取れる。練習の上で欠かしてはいけないのは聴力です<br><br>脱力・・・上半身、両腕、指のムダな力を抜き、指先で鍵盤を捉える。指の形と指の支えが重要になります<br><br>重量奏法・・・強弱を指の動きで表現するのではなく、脱力した上での腕の重さや腕の動き、上半身の重さなどで表現する奏法<br><br>表現力・・・楽譜から読み取りどう表現していくか、歌って聴こえるように弾く<br><br>ペダリング・・・きれいなペダリングをする、和音が濁らない<br><br>ルバート・・・ロマン派以降の作品はルバート（テンポを揺らす）をする。ルバートはやたらすればよいというものではなく、それぞれ理由があり、理由のないルバートは共感を得られない。また、ルバートのない演奏も堅苦しく真面目に聴こえてしまう<br><br>暗譜・・・暗譜には３つの方法があり、３つすべてできることが理想ですが、残りの２つが出来ていると補えることがある<br><br><br><br>これらはすぐに習得できるものではなく、また出来てくると読譜や仕上げが早くなります。<br><br>他にも役立つ練習法などは多々あります。<br><br>ピアノを勉強するにあたっていつも意識して励むと良いと思います。
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<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 20:08:17 +0900</pubDate>
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<title>モーツァルト　ソナタ第９番（８番）　第１楽章　KV.310</title>
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<![CDATA[ モーツァルトのソナタ第９番（８番）の第１楽章です。<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/q9AUJD1BfLA&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/q9AUJD1BfLA&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br>モーツァルトのソナタ初の短調です。<br>母を亡くしたモーツァルトの心情そのままの作品で、第２楽章は母との思い出の回想のような、第３楽章は天国に召される母へ・・・<br><br><br>以下、ウィキペディアより引用です<br><br><br><br>ピアノソナタ第8番イ短調K.310（ピアノソナタだい8ばんイたんちょうケッヘル310）は、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが作曲した、3楽章からなるピアノソナタである。モーツァルトのピアノソナタ作品の中では、珍しく短調で書かれている。モーツァルトのピアノソナタのうち短調で書かれている作品は、他にはピアノソナタ第14番ハ短調K.457のみである。<br><br> 作曲 <br>1777年、モーツァルトはザルツブルクを出て、母アンナと共にパリへ向かったが、パリで思ったような仕事が見つけられず、その上1778年7月に母を亡くしてしまう。悲劇的な曲調を持つこのピアノソナタ第8番はこの頃に書かれた作品であり、母親を亡くした悲しみが反映されているといわれている。同様の短調作品ヴァイオリンソナタ第28番もこの頃のもの。<br><br> 曲の構成 <br>第1楽章 Allegro Maestoso イ短調 4/4拍子<br>ソナタ形式。緊張感のある悲劇的な主題で曲は始まる。16分音符が絶え間なく並び、速い指づかいが必要である。<br>第2楽章 Andante cantabile con espressione ヘ長調 3/4拍子<br>ソナタ形式。ゆったりとしたアルペッジョで曲が始まり、表記通り表情豊かに優しく愛らしい音楽が進行する。しかし展開部は両端楽章の悲劇性を意識してか、それに比肩する激情的な音楽となっている。<br>第3楽章 Presto イ短調 2/4拍子<br>ロンド形式。無慈悲なまでにとても速く曲が進行する。中間に、同主調であるイ長調の天国的な部分を持っている。
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<link>https://ameblo.jp/8988878685/entry-10572021892.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 14:25:08 +0900</pubDate>
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<title>モーツァルト　ソナタ第７番　第１楽章　K.309</title>
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<![CDATA[ ようやく弾けるまで回復してきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>いろいろありすぎてなかなかピアノが弾けなかったんですけど、なまっていたのでモーツァルトを譜読みしました。<br>モーツァルトは全曲録音したいです(-^□^-)<br><br>ソナタ第７番の第１楽章です<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/zRxXoYDN9f0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/zRxXoYDN9f0&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><br>子供のころに弾いたという方もいらっしゃるでしょう<br>わたしは弾いてなかったので大人になってからですが・・・この曲子供には難しいかもしれません<br><br><br>以下、ウィキペディアより引用です<br><br><br><br>ピアノソナタ第7番 ハ長調 K.309 (284b) は、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが1777年に作曲したピアノソナタ。同時期に第9番ニ長調K.311 (284c) も書かれている。母アンナとともにマンハイムやパリを訪れていた時期の作品で、このソナタはマンハイムの音楽家クリスティアン・カンナビヒの娘ローザのために作曲したものである。1781年にパリで第9番、第8番イ短調K.310 (300d) とともに「作品4」として出版された。<br><br> <br>3楽章からなる。全曲で約18分。<br><br>第1楽章　アレグロ・コン・スピーリト　ハ長調　4分の4拍子　ソナタ形式<br>第2楽章　アンダンテ・ウン・ポーコ・アダージョ　ヘ長調　4分の3拍子　三部形式<br>第3楽章　ロンドー　アレグレット・グラツィオーソ　ハ長調　4分の2拍子　ロンド形式
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<link>https://ameblo.jp/8988878685/entry-10567480282.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 14:46:05 +0900</pubDate>
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