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<title>ちゃっきーのブログ</title>
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<description>マイペースに、趣味についてつらつらと綴っていきます。自分の価値観で書きますので、マウンティングや不要な批判コメントはご遠慮ください。参考になると思っていただければブログ冥利に尽きます。</description>
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<title>【試乗記】F44　218iグランクーペ　乗車体験記</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。ちゃっきーです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、代車で来ましたF44 218iグランクーペに1週間ほど乗りましたので、218iグランクーペについてレポートしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220918/12/89948246/1c/3e/j/o4032302415176278558.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220918/12/89948246/1c/3e/j/o4032302415176278558.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>F40の1シリーズをベースに開発された、4ドアクーペ(5ドアハッチバック)と言われるデザインの車です。</p><p>セダンにも見えますが、リアのドアがフロントドアに比べて短くなっており、リアシートのヘッドクリアランスがだいぶ小さくなっていることから、セダンではなくあくまでも4ドアクーペであることがわかります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220918/12/89948246/75/90/j/o4032302415176278889.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220918/12/89948246/75/90/j/o4032302415176278889.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>搭載されているエンジンは、B38A15Aという片式の直列3気筒1.5LDOHCシングルターボエンジンです。</p><p>最高出力は136PS、最大トルクは220Nmを発生するモジュラーエンジンです。</p><p>駆動方式がFFなので、エンジンは横置きになっています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220918/11/89948246/62/39/p/o4032302415176265788.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220918/11/89948246/62/39/p/o4032302415176265788.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>インパネ周りは、G2x系と同じデザインが採用されています。</p><p>BMW現行のインパネ周りとして、部品は共用になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220918/12/89948246/bd/7f/j/o4032302415176278892.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220918/12/89948246/bd/7f/j/o4032302415176278892.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>メーターはフル液晶タイプになっています。</p><p>車重に対してエンジンに余力が少ないため、街乗りするとあまり燃費は伸びませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220918/12/89948246/81/6c/j/o4032302415176278734.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220918/12/89948246/81/6c/j/o4032302415176278734.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ガラスサンルーフ付き車両でした。</p><p>チルト機能もついており、少しだけ開けるということも可能になっています。</p><p>駐車時の換気などに、とても便利です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220918/12/89948246/cd/f1/j/o4032302415176278897.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220918/12/89948246/cd/f1/j/o4032302415176278897.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>パノラマサンルーフタイプなので、リアシートまでガラスルーフになっており、非常に解放感があります。</p><p>雨の日でも、日除けのブラインドを開けると結構車内が明るくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>デザイン性は非常に高く、サイズもBMWの現行車ラインアップの中ではコンパクトなため、取り回しのしやすさも魅力となります。</p><p>街乗りメインで利用するのには非常に向いている車であるように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>リアシートがあまり広くはないため、男性4名で長距離を移動するとなると、リアシートに座る人はちょっと苦しいかもしれません。</p><p>2人でフロントシートを使い、リアシートは荷物を置くくらいの使い方が非常にゆったりとしているように感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>エンジンパワーは決して低くもなく高くもなく、高速では物足りなさを感じますが、一般道であればとても使いやすいものとなっています。</p><p>バイパスのような流れの速い一般道でも難なく走ることが可能なので、BMWのエントリー車としても良い1台なのではないでしょうか。</p><p>トランスミッションが、この218iだけ7速DCTとなっているため、発進時に若干のぎこちなさがあります。このモデルでも、ZF製の8速ATを搭載すれば、もう少し滑らかな走りになるのではないか、と感じられました。</p><p>&nbsp;</p><p>今回のデモカーはM Sports仕様車となるため、税込507万円の車両です。</p><p>このプラットフォームのベース車両となる118iのM Sportsの税込455万円と比較すると52万円増となります。</p><p>積める荷物の量はハッチバックタイプとなる118iの方が圧倒的に多くなりますので、デザインを取るか利便性と取るかで意見が分かれるところかもしれません。</p><p>1人や2人で利用することが多く、セダンのデザインに憧れていたり、ハッチバックのデザインが好かないという方には、非常に向いている車両であると言えるかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/89948246/entry-12764933245.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2022 12:54:26 +0900</pubDate>
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<title>MontBlanc グレートキャラクターズ　エンツォ・フェラーリ　スペシャルエディション</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。ちゃっきーです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、MontBlancの万年筆、グレートキャラクターズ　エンツォ・フェラーリ　スペシャルエディションを入手しましたので、紹介していきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220427/22/89948246/0f/19/j/o2981269015109244798.jpg"><img alt="" height="379" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220427/22/89948246/0f/19/j/o2981269015109244798.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>外箱には、スペシャルエディションに相応しい、正方形の大型専用BOXが使われています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220427/22/89948246/da/a4/j/o3023271215109244801.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220427/22/89948246/da/a4/j/o3023271215109244801.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>箱から取り出すと、中箱が出てきました。</p><p>こちらの中箱にも外箱と同様のデザインが異なる色で描かれています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220427/22/89948246/69/fc/j/o3024403215109246468.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220427/22/89948246/69/fc/j/o3024403215109246468.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>フェラーリをオマージュしたモデルに相応しい、鮮やかな赤の筐体の万年筆です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220427/22/89948246/14/8a/j/o3024403215109246481.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220427/22/89948246/14/8a/j/o3024403215109246481.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>キャップの先にフェラーリのマークが刻印されています。</p><p>細かいところにフェラーリが感じられるようになっています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220427/22/89948246/6b/7b/j/o4032302415109246498.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220427/22/89948246/6b/7b/j/o4032302415109246498.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ニブは、モンブラン山の標高である4810とフェラーリのハンドルが刻印されています。</p><p>ペン先はFを選択しました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220427/22/89948246/7c/d5/j/o3024403215109246820.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220427/22/89948246/7c/d5/j/o3024403215109246820.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>キャップの先端にあるモンブランのマークは、通常の白ではなくイエローになっています。</p><p>モンブランの白ではなく、あくまでもフェラーリをオマージュしたモデルなことが伝わってくるデザインです。</p><p>&nbsp;</p><p>いかがでしたでしょうか。</p><p>自動車メーカーの創業者をオマージュすることは滅多にないので、非常に人気が高いモデルとなっているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>昨年末ごろに入荷待ちのスタンバイに入れさせてもらいましたが、偶然にもお声をいただくことができ、今回入手する運びとなりました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/89948246/entry-12739776867.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2022 23:01:22 +0900</pubDate>
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<title>グランドセイコー　SBGA473 西武・そごう限定モデル　購入しました。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。ちゃっきーです。</p><p>&nbsp;</p><p>グランドセイコーから、SBGA473 西武・そごう限定モデルが発売され、この度購入しました。</p><p>&nbsp;</p><p>ムーブメントには、スプリングドライブとしてはベースモデルとなるキャリバー9R65が使われていて、ステンレスケース仕様となっています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220413/13/89948246/ed/3e/j/o1080074715102241645.jpg"><img alt="" height="291" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220413/13/89948246/ed/3e/j/o1080074715102241645.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>文字盤は朝焼けがモチーフになっていて、文字盤外周のインデックスやスプリングドライブのパワーリザーブ針、目盛に朝焼けをイメージしたオレンジが使われ、長針や短針、バーインデックスは朝焼けの光をイメージしたピンクゴールドカラーで仕上げられています。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220413/13/89948246/63/a1/j/o3024403215102246065.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220413/13/89948246/63/a1/j/o3024403215102246065.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>初めてのグランドセイコーなので、箱にどの程度の種類があるかは分かりませんが、おそらく標準的な箱に入っているのだと思います。なお、限定モデルではありますが、箱などに特別な装飾はなく、ぱっと見は限定モデル感がないようにも感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>そのさりげなさが良い部分でもあると思っています。</p><p>普段は仕事で使用していますが、嫌味のないデザインでありながらも、しっかりとした時計をつけていることだけは伝わるというさりげなさがとても気に入っています。</p><p>&nbsp;</p><p>西武そごう合わせても73本ということなので、非常に玉数の少ないモデルではありますが、時計好きとしてはやはり時計はつけてなんぼなところがありますので、ガンガン使用していきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>では。</p>
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<link>https://ameblo.jp/89948246/entry-12737205308.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2022 13:31:57 +0900</pubDate>
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<title>Rakuten BIG S導入＆手帳型ケースを作ってみました。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、ちゃっきーです。</p><p>&nbsp;</p><p>サブ機として利用してきたRakuten Miniが経年で動作が芳しく無くなってきたところに、Rakuten BIG Sが割引になっていたことが重なったので、思い切ってRakuten MiniをRakuten BIG Sに機種変更することにしました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220214/16/89948246/5f/db/j/o3079288515075056252.jpg"><img alt="" height="394" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220214/16/89948246/5f/db/j/o3079288515075056252.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>正方形の箱が特徴的でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220214/16/89948246/69/e4/j/o3586302415075056257.jpg"><img alt="" height="354" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220214/16/89948246/69/e4/j/o3586302415075056257.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>開封するとこのような感じでした。</p><p>6.4インチのスマホなので、割と大きめですね。</p><p>付属の電源は最大出力15Wのアダプターなので、こちらは利用せず、別の高出力アダプターを利用しようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220214/16/89948246/b9/0e/j/o4032302415075056253.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220214/16/89948246/b9/0e/j/o4032302415075056253.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ベゼルの薄い、今流行りのデザインです。</p><p>画面もとても綺麗でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220214/16/89948246/9d/b4/j/o3023403115075056280.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220214/16/89948246/9d/b4/j/o3023403115075056280.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>スマホを新しくすると悩むのがケース。</p><p>普段はどれにするか凄く悩んで購入するのですが、ここ最近レザークラフトを始めたこともあって、今回は迷わず自分で作ることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220214/16/89948246/18/dc/j/o4031302315075056263.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220214/16/89948246/18/dc/j/o4031302315075056263.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>手帳型ケースで作りました。</p><p>サブ機なので、細かいカード類を入れることを想定はしていませんが、急に小さな紙類を入れたいなどのために、シングルポケット型に仕上げました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220214/16/89948246/7b/3c/j/o4032302415075056259.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220214/16/89948246/7b/3c/j/o4032302415075056259.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>使用したのはダコタレザー。</p><p>ヌメ革のしっとりとした手触りと、そこそこ厚みのある生地なので、結構しっかりしたケースに仕上がりました。</p><p>蓋の部分はシングルポケットで仕上げているので、手帳型ですが薄めのケースに仕上がっています。</p><p>&nbsp;</p><p>生地はあるので、時間があれば、このケースをもう少し作って販売でもしてみようかと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>では。</p>
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<link>https://ameblo.jp/89948246/entry-12726858069.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Feb 2022 17:03:41 +0900</pubDate>
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<title>BMW F31 320d Racechip GTS Black導入</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。ちゃっきーです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、愛車へRacechip社のサブコン GTS Blackを導入しましたので、ご紹介していきます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/db/65/j/o1949083015030966115.jpg"><img alt="" height="179" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/db/65/j/o1949083015030966115.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>Racechip社が製造するコンピューターチューニングユニットで、取り付けることでコンピューターの制御を調整し、本来その車のエンジンが持っているポテンシャルを引き出す装置です。</p><p>エンジン部品の交換を伴わないため、手間も少なく、リーズナブルにできるチューンアップとして、人気を博しています。</p><p>&nbsp;</p><p>F30系の320d(LCI)はS、RS、GTSの3種類あり、それぞれアップできる性能が異なります。</p><p>今回は、ドイツ本国のサイトでGTS Blackが€100引きのセールを実施していたので、導入することにしました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/03/33/j/o4030302215030961670.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/03/33/j/o4030302215030961670.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>パッケージ自体はとてもシンプルです。</p><p>左にユニット、右にゲーブル類が収納されています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/a1/61/j/o4032302415030961650.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/a1/61/j/o4032302415030961650.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>取り付け前の状態。一部カバーを外して、コネクターを接続していきます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/41/90/j/o4032302415030961697.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/41/90/j/o4032302415030961697.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>まずはエンジンカバーの取り外し。</p><p>プラスチックのエンジンカバーがついてるので、パコっと取り外します。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/22/89948246/2e/ce/j/o4032302415030970491.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/22/89948246/2e/ce/j/o4032302415030970491.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>エンジンの上にかかっているゴム製のカバーを持ち上げます。</p><p>（どうしても写真が横向きになってしまいました）</p><p>&nbsp;</p><p>このゴム製のカバーが押さえてないと戻ってきてしまうので、注意が必要です、</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/4d/39/j/o4032302415030961730.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/4d/39/j/o4032302415030961730.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>エンジンについているコネクタを外します。</p><p>コネクタとケーブルの接続部分に近いグレーのストッパーを先に引き抜いて、ロックを解除してから引き抜くようになっています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/87/1f/j/o4032302415030961768.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/87/1f/j/o4032302415030961768.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>説明書に従ってコネクタを接続していきます。</p><p>英語の説明書ですが、しっかり図解もされていてとてもわかりやすく、英語が読めない人でも十分取り付け可能です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/93/10/j/o4032302415030961786.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/93/10/j/o4032302415030961786.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>本体は左タイヤハウス付近のケーブルホースに付属のタイで留めました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/f9/f9/j/o4032302415030961805.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/f9/f9/j/o4032302415030961805.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>取り付けた後は、エンジンカバーを元に戻して、取り付け完了です。</p><p>念のため、本体がボンネットを閉めた時に当たらないことを確認してエンジンルームの作業完了です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/ad/9b/j/o1284277815030961812.jpg"><img alt="" height="909" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211113/21/89948246/ad/9b/j/o1284277815030961812.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>本国発注では＋€50でアプリケーションでのコントロールができる設定にできる(日本で購入すると20000円くらいプラスになるので、本国発注の方が安く上がります)ので、早速アプリを携帯にダウンロードして、アプリでのコントロールを行いました。</p><p>&nbsp;</p><p>設定できるブーストは7段階。</p><p>最大の設定ではパワーが190PS+35PSで225PS、トルクが400Nm+105Nmで505Nmとなります。</p><p>ツーリングでセダンと比べ車重が重いこと、トルクの増強の重要性が高かったことから最大の7を常用しています。</p><p>&nbsp;</p><p>取り付けてみて、さまざまなテスト走行をしてみた感想です。</p><p>①パワーの上昇</p><p>　+35PSについてはあまり体感できないように思います。というのも、一般道や高速道路のちょっとした加速であれば、トルクが太くなっている方の体感が大きく、パワーを絞り出すような場面にはなかなか出くわせないというのが理由です。</p><p>　キックダウンして加速するような場面でも、余程の高速域に持っていかない限りは、パワーアップの恩恵を最大限に活かすというのは難しいと思われます。富士スピードウェイのトップストレートとかなら、いいのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>②トルクの上昇</p><p>　この恩恵はダイレクトに感じられますし、数字にも現れることがわかりました。</p><p>　まず、感覚という部分で言えば、高速道路上などでの加速時に後ろに引っ張られるような感覚を得られるようになりました。体感上、325dや330dといった本国向けの3リッターディーゼルと似たような加速フィールが得られます。</p><p>　</p><p>　次に、数字の面ですが、巡行時の回転数の低下と燃費の大幅な向上です。</p><p>　バイパスのような60km/h付近での巡行時、通常は1200〜1300回転くらいで走っているところが、装着によって1000〜1100回転程度に抑えられるようになりました。装着によって低回転でのトルクが上昇したことで、巡行回転数が低くなりました。</p><p>　これが燃費に大きく影響しているようです。秋口の燃費が一般道のみで13.5km/L→15.5km/Lに伸びました。Racechip社公称値通りの燃費向上＋15％程度の結果を得られています。</p><p>　高速道路での長距離移動時は、従来タンク満タンスタートで850km程度走れていたのが、1000kmを超えられるようになりました。57L入る燃料タンクで、10L程度の節約効果が得られているので、公称値以上に燃費向上効果が得られています。</p><p>&nbsp;</p><p>③取り付けた方がいいのかどうか</p><p>　今回、本国発注でアプリコントロール、送料、関税込みで€475＋3800円がかかりました。</p><p>　€1＝130円として、約66000円の導入コストとなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>　日本国内で輸入代理店から入手する場合、おおよそ相場が12〜13万円であることを考えると、約半額で入手できたことが導入経緯となりました。</p><p>　昨今燃料代が上昇していることを考え、軽油1L＝130円で計算した場合、燃費向上を目的とするなら約510L分に相当します。15％程度の燃費改善が見込めるので、サブコンを導入してから3400L以上給油すれば、導入コストをかけても元が取れる計算になります。</p><p>　3400Lを年間平均燃費15km/Lで計算すると51000km。導入してから51000km以上走るなら、導入した方がトータルの燃料費を安くできる計算になります。</p><p>&nbsp;</p><p>　しかし、燃料費は安くできますが、サブコンを導入することでエンジンにかかる負荷などは不明な部分があります。</p><p>　導入によってエンジンの寿命に影響を与えるなど負荷があった場合、それに伴うリスクなどが発生すれば、節約できた燃料代など一瞬で吹き飛ばす修理代がかかることでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　そのため、燃費の向上を目的として導入する、という方には不向きな方法であると言えるでしょう。</p><p>　燃費の向上はあくまでも副産物として、トルクアップのためのチューニングとして導入するという考えでいるのが最も製品のコンセプトにマッチするのではないか、と思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>④導入後の感想</p><p>　導入したことで、少々不満に感じていた微妙なパワー・トルクの不足が解消し、このエンジンならこのくらい出て欲しいと思える動きをしてくれるようになりました。</p><p>　そのため、車の挙動が以前と比べ格段に思い通りになり、運転しやすくなりました。</p><p>　セダンと比較して重量で不利なツーリングでも、セダン並みの軽快さを手に入れたという感想です。</p><p>&nbsp;</p><p>　思った通りに走ってくれるというのは、気持ちの良いものですね。</p><p>　ますます愛着が湧きました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/89948246/entry-12710022284.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2021 22:37:46 +0900</pubDate>
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<title>Mont Blanc Le Petit Prince(2020) ソリテール　ル・グラン万年筆</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんこんばんは。ちゃっきーです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、Mont Blancの2020年版Le Petit Prince万年筆のうち、ソリテールのル・グラン万年筆を入手しましたので、ご紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/23/89948246/dd/3a/j/o4030302215006560475.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/23/89948246/dd/3a/j/o4030302215006560475.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>Mont BlancのLe Petit Princeのシリーズは2018年から2020年の3年間にわたって発売されたシリーズで、2018年モデルがブルー、2019年モデルがブラウン、そしてこの2020年モデルはボルドーの本体カラーが使われています。</p><p>特に2020年モデルのボルドーは、Mont Blancから久々に出されたボルドー色の万年筆として、特に人気があるように思います。</p><p>2020年モデルのボルドー色は、レジンタイプ（プラスチック筐体）のル・グランサイズの万年筆は特に人気が高く、Mont Blancの公式サイトではすでにラインアップから消えてしまっているほどです。</p><p>&nbsp;</p><p>2018年モデルのブルーでレジンタイプを購入していたこともあり、今回の2020年モデルは初めてソリテールに挑戦してみたいと思っていました。</p><p>ところが、やはりこちらも人気で、公式サイトではまだラインアップの1つとして紹介されているものの、公式オンラインショップではペン先Fは完売、ペン先Mも残り数本とういうほどの在庫量でした、</p><p>Mont Blancの万年筆はF、M、Bと使った結果Fが一番気に入っていたので、ペン先Fがなかったため当初は諦めていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、先日2018年モデルのLe Petit Prince万年筆が壊れてしまい、販売店に修理依頼に持ち込んだ際、店頭に展示があるのを見て、ダメもとで聞いてみたところ、ペン先Fが国内に残り3本だけあるとのこと。</p><p>これも何かの縁だと思い、取り寄せを即決しました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/23/89948246/72/28/j/o3024403215006560513.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/23/89948246/72/28/j/o3024403215006560513.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ル・グランとされていますが、サイズはほぼ149と同じです。そのため、149と同じサイズの箱が使われています。</p><p>このモデルは筐体に欧州赤壇が使われており、木の触り心地がとても良く手に馴染みます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/23/89948246/d4/4a/j/o4032302415006560538.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/23/89948246/d4/4a/j/o4032302415006560538.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>筐体が木材なので、ギラギラとした光沢はなく、とても落ち着きのある上品な雰囲気です。</p><p>クリップや尻軸部分はシャンパンゴールドに仕上げられていますが、欧州赤壇の色味と相まって、ゴールドが主張しすぎない仕上げになっています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/23/89948246/66/57/j/o3024403215006560563.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/23/89948246/66/57/j/o3024403215006560563.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>キャップを外してみても、シャンパンゴールドと欧州赤壇の色味が絶妙なバランスを保っていて、とても綺麗に見えます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/23/89948246/fb/1b/j/o3024403215006560602.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/23/89948246/fb/1b/j/o3024403215006560602.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ペン先には薔薇の模様が描かれた18Kの金が使われています。</p><p>購入したばかりなのでまだペン先は固く、馴染むまでには時間がかかりますが、馴染んでくればまるで紙に触れていないかのような滑らかな書き心地に育ってくれることでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/23/89948246/43/24/j/o4030302215006560626.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210925/23/89948246/43/24/j/o4030302215006560626.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>今回の万年筆に通すインクとして、この2020年モデルに合わせて発売された、Rose Burgundyを選びました。</p><p>現行モデルのBurgundy Redとの違いは、こちらのインクの方が色が薄めになっていて、Burgundy Redのような濃さはなく、グラスに入れたワインのような色とは少し離れますが、赤みと黒みの主張が抑えられていることでより上品な感じに仕上がっています。</p><p>&nbsp;</p><p>発売から1年が経ち、現在入手できるラインアップはかなり限られてきています。</p><p>気になられている方は、今がラストチャンスかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>では、また。</p>
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<pubDate>Sat, 25 Sep 2021 23:33:04 +0900</pubDate>
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<title>日産　シルフィ　乗車体験記</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。ちゃっきーです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、出張で借りたレンタカー、日産　シルフィについて、個人的な感想を書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>・日産　シルフィとは</p><p>日産自動車が販売していたセダンで、古くはブルーバードにルーツのあるモデルです。</p><p>（販売終了が発表されてしまったのは寂しい限りですね）</p><p>&nbsp;</p><p>・外観</p><p>サイズは、車幅1760mm、全長4615mmと、セダンの中では標準的かと思います。</p><p>車幅が1800mm未満なので、立体駐車場などにも入れやすく、日本での使用を想定した場合、扱いやすいサイズと言えるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210601/19/89948246/01/05/j/o4032302414950913621.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210601/19/89948246/01/05/j/o4032302414950913621.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>駆動方式がFFのため、フロントのオーバーハングが長いのが特徴です。</p><p>その分、デザイン上ヘッドライトユニットが大きくなっているように感じます。</p><p>リヤのオーバーハングは短めで、バックする際の取り回しはしやすいと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>・内装</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210601/19/89948246/63/b5/j/o4032302414950913633.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210601/19/89948246/63/b5/j/o4032302414950913633.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>今回借りたのはシルフィのXというグレードです。</p><p>最廉価モデルというわけではありませんが、パネルのシルバーは質感が低く、プラスチック感が強く出てしまっていました。</p><p>G以上のグレードを選択すれば木目になるので（Sツーリングを除く）、質感を求める人にはG以上のグレードをお勧めします。</p><p>&nbsp;</p><p>Xのため、エアコンがオートエアコンになっており、快適装備はしっかりとついていると感じられました。</p><p>（Sの場合はマニュアルエアコンになります。）</p><p>&nbsp;</p><p>・メーターパネル</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210527/13/89948246/84/f3/j/o4032302414948178294.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210527/13/89948246/84/f3/j/o4032302414948178294.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>タコメーターとスピードメーターの間に燃料計、水温計とオンボードコンピューターの液晶モニターがついています。</p><p>オンボードコンピューターは、ハンドルのスイッチで表示内容を切り替えることが可能で、平均燃費や航続可能距離、現在の瞬間燃費やECO運転のレベルを表示できるなど、燃費を中心とした表示になっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>・走行性能</p><p>MRA8DEという、排気量1.8Lの水冷直列4気筒DOHCエンジンが搭載されており、最高出力131PS/6000rpm、最大トルク17.7kgm/3600rpmのポテンシャルがあるので、街中から高速まで、力不足に感じるほどではなく、快適に走ることができるエンジン性能があると感じられました。</p><p>&nbsp;</p><p>一方で、最大トルクが3600rpmで出る特性でありながら、CVTを搭載しているため、発進時の加速などではトルクバンドを外している印象があり、ギアとの相性があまり良くないように感じられました。</p><p>&nbsp;</p><p>ハンドリングは、FFでフロントヘビーながら、さほど反応は鈍くなく、ステアリング操作に車がしっかり反応しているように感じられ、良い印象でした。高速走行をしていてもハンドルが軽くなっていくこともほとんどなく、高速走行時のハンドルの不安感もほとんどありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>・気になる点</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210601/19/89948246/05/d4/j/o4032302414950913648.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210601/19/89948246/05/d4/j/o4032302414950913648.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>写真の通り、サイドブレーキのレバーが左側、カップホルダーが右側についています。</p><p>通常、右ハンドルで設計する場合、サイドブレーキのレバーは運転席側、つまり右側につけることが多くなります。そのため、この車両は左ハンドルベースで設計されているのだなと思いました。</p><p>実際、このモデルのシルフィはB17として開発されているため、この車のメインターゲットは北米市場のセントラで、それを日本仕様としてシルフィとして販売してきたという経緯が大きく関係しているのでしょう。</p><p>日本国内よりも北米市場を想定して開発された車であることは、国産車として日本国内で買う上では悲しいことかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/89948246/entry-12678049318.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jun 2021 20:19:11 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p>初めまして、ちゃっきーと申します。</p><p>&nbsp;</p><p>ブログを書くのは初めてなので、何を書いていいか悩んでいましたが、幅広い趣味についてを書いていくことにします。</p><p>&nbsp;</p><p>主に書くジャンルは、</p><p>・万年筆</p><p>・腕時計</p><p>・写真（カメラ）</p><p>・鉄道模型</p><p>・スキー</p><p>・登山</p><p>・自動車</p><p>・飛行機</p><p>などなど。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログで書くことが、上に挙げた趣味をしている人との交流や、これからこれらの趣味を始めようとしている人の参考になればと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけなので、ゆるくマイペースで更新していきたいと思います。</p><p>よろしくお願いします！</p>
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<pubDate>Sun, 14 Mar 2021 21:53:36 +0900</pubDate>
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