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<title>大好きで大嫌いなイライラする彼との日々</title>
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<description>人生も中盤に差し掛かったお互いに子持ちのバツイチ同士。国際恋愛の日々を綴ります。</description>
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<title>書けない</title>
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<![CDATA[ <p>出会った頃のことを思い出しながら書きたいのに、あまりに現状が酷すぎて書けない。出会った頃のあの気持ちに戻れない。</p><p><br></p><p>震えるほど頭にくる… 悔しくて悲しくて…</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 23 Jul 2021 00:30:18 +0900</pubDate>
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<title>そして出会ってしまった</title>
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<![CDATA[ <p>今現在も彼にイライラしているので、昔のことを思い出して書くのがしんどいです。</p><p><br></p><p>でも続けます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>次の居酒屋まで話しながら歩いている時、前方に先ほどまでいなかった人が合流しているのが見えました。その時私と話していたLA出身のJが「あいつが来たのか。。。俺あいつ嫌いなんだよな」とポソっと言っていたのを今でも覚えています。</p><p><br></p><p>次の店に着き大きなテーブルに案内されると、後から合流した先程の彼が座っていました。誰よりも先に座っていて、ふんぞり返ってiQOSを吸っています。『なんだか怖い。近寄りにくいな』というのが第一印象でした。</p><p><br></p><p>その彼は見た目は日本人だけど、ネイティブ級に英語が上手いなと思っていたら案の定ニュージーランド出身でした。</p><p><br></p><p>私は若い頃に、日系アメリカ人の方とお付き合いしていたことから、見た目アジア人中身は西欧人がタイプなのです。</p><p><br></p><p>ドンピシャでした。</p><p><br></p><p>ドンピシャ以上でした。</p><p><br></p><p>私のタイプはかなり人とかけはなれているので一般的にどうかは分かりませんが、かっこよすぎて目も合わせられなかったのです。</p><p><br></p><p>ほんの少し会話をしましたが、緊張しすぎてその場ではあまり話すことができませんでした。</p><p>(周りは誰も信じてくれないのですが私は人見知りなのです…)</p><p><br></p><p><br></p><p>そしてその後大展開になっていきます。</p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 05 Jul 2021 12:10:15 +0900</pubDate>
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<title>出会いに繋がる出会い</title>
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<![CDATA[ <p>彼との運命の出会いは、忘れもしない2年半ほど前の事でした。</p><p><br></p><p>その日は学生時代からの友達A(男性)と飲みに行く約束になっていました。異性だけれど彼は大切な親友なのです。</p><p>しかしその日は何故かあまり気乗りしなかったのを覚えています。今から始まる壮絶な日々をすでに察知していたのかもしれません…</p><p><br></p><p>Aは立ち飲み屋が好きなので、立ち飲み屋が多く並ぶある地下街へと行きました。週末だからかどこも結構混んでいたので、少し洒落た人の少ない立ち飲み屋に入りました。7時までハッピーアワー!!というのも呑んべぇの私達には魅力だったのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" alt="ウインク" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>私たちが飲み始めた頃、2人の外国の方が店に入りたそうにこちらの店を覗いていました。すると友人Aが「7時まで半額だって教えてやれ」というので、彼らに伝えに行きました(私は英語を生業にしています)</p><p>そして無事に彼らもテーブルにつき楽しく飲んでいるようでした。しばらくすると、彼らからお礼にとビールが運ばれてきて、一緒に4人で飲むことになりました。カナダ出身の男性とLA出身の男性でした。最初は4人で飲んでいましたが、そのうち周りの人達(英出身の女性達)とも盛り上がっていきました。立ち飲みの醍醐味です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" alt="ウインク" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>みんなベロベロになり始め「よし、２軒目行こう!!!!」と盛り上がり友達Aのオススメの居酒屋へと行くことになります。</p><p><br></p><p>そしてそこで運命の出会いとなるのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/89l30777/entry-12684592377.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2021 08:27:31 +0900</pubDate>
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