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<title>9008さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>始めました</title>
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<![CDATA[ 遅ればせながらアメブロ始めました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m"><br><br><br>このブログでは、勉強したことをアウトプットしていく目的で書きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">似たような目的でブログを書いてる人はコメントお願いします<br><br><br>内容は『柔道整復師（仮）が考えるビジネスに則した自分磨き』とでもしておきましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m"><br><br><br>医療、経済、時事、哲学…と幅広く人生の糧になり、お金に換えられるようなことをアップします。<br><br><br>さて柔道整復師は、あまり馴染みの無い資格かも知れません。接骨院、整骨院など街でたまに見かけると思います。この医院は、国家資格として認められている柔道整復師が経営してます。<br><br><br>さて、治療院の中では何が行われているかご存知ですか<br><br><br>国家資格なので民間資格とは違います。国から認められた資格なので幅広い仕事ができます。<br>主な仕事は運動器（骨、筋、腱等）の外傷（骨折、脱臼、打撲等）の治療です。この治療は医療類似行為として医療従事者（医師、看護師、柔道整復師等）以外が行うと法律で罰せられます。<br>またあまり知られてませんが、一定の条件で保険を適用した治療もできます。<br><br><br>ここで疑問に思った方もいらっしゃるかも知れません。<br><br><br>『医師とかができるなら柔道整復師はいらないじゃん』っと…<br><br><br>確かに、整形外科の医師と治療分野が被るところもあります。<br><br>また観血的治療（手術など）は出来ない。治療範囲は医師より狭いと一見感じます。<br><br><br>それでは柔道整復師の必要性とは<br>私の見解では、『予防・治療・リハビリ・強化・緩和』と全身体状態のステージに関われるところです。<br><br>『２時間待って５分診察』と言う言葉を良く医療機関に言った人から聞きます。<br>全ての医療機関がそうではない。しかし、多くの医療機関が経営面の問題などでそうせざるを得ない。<br><br>このような医療機関では手に負えない『時間をかけてやる仕事』を柔道整復師はできる。<br><br>一回の診療は大体40分である。良心的な治療院では、その内20分間を手でマッサージしてくれる。その間に体に直接触れる、問診などで体の状態を把握し、教えてくれる。<br><br>また現在はスポーツジム、介護施設を併設している治療院もある。つまり体の状態を掴み、そして体の状態に合った運動プログラムを作ってくれる。<br><br><br>医師、柔道整復師どっちが優れた仕事をできるかは一概に言えない。<br>お互いが得意とする分野に特化し、連携を取る。<br><br>そんな流れができればもっと幸せな人生が送れます。<br><br>続く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 23:53:08 +0900</pubDate>
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