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<title>C'e｀ una banca qui vicino?</title>
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<description>徒然なるままに、日暮らし・・・</description>
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<title>2014年</title>
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<![CDATA[ 実に約4年ぶりに自分のブログを見てみた。<br>当時の自分は何にそんなに悩んでいたのだろうかと、過去の自分を心配してしまうような内容や、恥ずかしいがたくさん…<br>（勝手ながらそれらは削除しました）<br><br>ただ過去を振り返ってみて、「なりたい自分になれたのだろうか」という思いが湧いてきた。<br>時の流れは残酷とはよく言ったもので、時間だけが過ぎ去り、自分は置いて行かれているような気がする。<br><br>今からでも遅くないので、やりたいこと、やらなくてはいけないことをひとつずつやっていきます!!<br>
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<link>https://ameblo.jp/90yar61o/entry-11751654214.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jan 2014 02:56:49 +0900</pubDate>
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<title>Hometown</title>
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<![CDATA[ 今春、鳥取県を離れることになる。<br><br>日本一人口の少ないところなので、どこに行っても人の多さには驚いてしまう。<br>(田舎者丸出しである…)<br><br><br>幼い頃から鳥取県で過ごしてきた自分は都会人に比べ、時間にルーズで、たいした競争もないから自己主張もさほどせず、呑気に生きてきた。<br><br>普通に考えれば、こんなのただのだらずにすぎない。<br><br>でも、ここに田舎の強さも潜んでいると思う。<br><br><br>都会にいれば自分の周りにいくらでも目標となるような人がいるが、田舎ではそうはいかない。<br><br>それ故、自ら目標を掲げ、受動的ではなく能動的に動かなくてはならない。<br><br><br>周りに流されず、自分で考えて行動できる人を田舎は育ててくれる。<br><br><br>田舎も捨てたもんじゃないなぁ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/90yar61o/entry-10475154021.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 19:35:43 +0900</pubDate>
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<title>&quot;自己&quot;責任って何？</title>
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<![CDATA[ <br>頑張って頑張って頑張って…………<br><br>それでも自分が手に入れたいものは、直前で、しかも掴みかけた瞬間にスルッと逃げてしまう。<br><br><br>これが現実だ。<br><br><br>ほんの一瞬、それを手に入れた気分を味わってしまったがために、後悔は余計大きく、長く、心に留まり忘れることができない。<br><br><br>その責任は全て自分にあるのだろうか。<br><br>人間は自分の努力次第で自分の人生を決定できるのだろうか。<br><br>単なる人間の傲慢ではないのだろうか。<br><br><br>人間なんて、自然の脅威には敵わないし、全ての事象を科学的に説明できない。<br><br><br>別に努力自体が無意味だなんて毛頭思っていないが、その結果全てが自己責任に帰着させられるのに疑問を感じるだけなのだ。<br><br>心のどこかで、自分の責任ではないものが自分の人生に影響を及ぼしていることを覚えていればいいのではないか。
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<link>https://ameblo.jp/90yar61o/entry-10471319598.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 23:18:06 +0900</pubDate>
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<title>レヴィナスの顔</title>
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<![CDATA[ 誰だって自分の将来を思い通りに生きることはできない。<br><br>必ずしも努力に比例して結果がでるわけじゃない。<br><br>それでも一度きりの自分の人生を、たとえ辛い状況であっても、ひたむきに生きていけばいい。<br><br>何かのために努力するのではなく、ただただ努力をする。<br><br>仮言法的でなく定言法的な生き方をしていこう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/90yar61o/entry-10468769105.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 22:24:27 +0900</pubDate>
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<title>山</title>
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<![CDATA[ <br>"そこに山があるから登るのだ"<br><br><br>そう言えるためには、自分がどこに向かっていて、その山の高さ把握していなければならない。<br><br><br>気付いたら山頂に着いていたなんてことはありえない。<br><br>自分が辿り着くべき目標がはっきりしているからこそ、高みに行けるのだ。
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<link>https://ameblo.jp/90yar61o/entry-10440341264.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 20:04:54 +0900</pubDate>
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<title>Look Up!!!!</title>
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<![CDATA[ <br>一生の後悔。<br><br><br>一瞬の苦痛。<br><br><br>どっちのほうが嫌？<br><br><br>今を憂いているあまり、目先のことしか考えていないんじゃない？<br><br><br>苦しい時こそ顔を上げて、もっと先のことを意識してみよう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/90yar61o/entry-10439771784.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 23:23:42 +0900</pubDate>
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<title>人間vsウィルス</title>
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<![CDATA[ <br>ついに新型インフルエンザにかかってしまった。<br><br>健康管理はしっかりしていたが,ウィルスには勝てなかった。<br><br><br>医療が発達し,様々な病気が克服されつつある現代。<br><br>しかし,ウィルスは嘲け笑うかのように人間を蝕んでゆく。<br><br>たしかに,医療はミクロ単位での操作を可能とし,病原体を突き詰め,病気に打ち勝ったかのように見える。<br><br>しかし,それは同時に分類することのできない新たな病原体と遭遇する確率を高め,科学の万能性を信じてやまない現代人を恐怖に落としめることとなった。<br><br><br>人間に不可能なことは無いと思っているかもしれないが,単にそれはありもしない全能感に浸っているだけである。<br><br>人間も生態系を構成する一要員に過ぎないことを自覚し,いかに自然と付き合ってゆくのか今一度考え直すべきである。
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<link>https://ameblo.jp/90yar61o/entry-10391445932.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 21:12:41 +0900</pubDate>
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<title>Memento mori</title>
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<![CDATA[ <br>死を想へ。<br>それは死ねということではない。<br><br>今の生活が当たり前だと思うのならば<br>死を想へ。<br>そこから見えてくものは一体何なのか。<br><br>生きていることが当たり前のように感じているのならば<br>死を想へ。<br>それはこの世に起こった小さな奇跡ではないのか。<br><br>生きている意味が分からなくなったならば<br>死を想へ。<br>生きている意味が本当に大切なのか。<br><br>生きる意味や目的だけに囚われて,本当は自分の欲求が満たされないことを嘆いているのではないか。<br><br>生と死はメビウスの帯である。<br>
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<link>https://ameblo.jp/90yar61o/entry-10378548818.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 22:19:36 +0900</pubDate>
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<title>jump</title>
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<![CDATA[ <br>本当に好きな人に"好き"って伝えたことありますか？<br><br>その想いを伝えられないまま後悔してませんか？<br><br>そんな未来を変えたいと思いませんか？<br><br>変えられるのは自分自身だけだと思いませんか？<br><br>分かっているなら行動に移せばいいだけじゃん<br><br>怖がってたって何にも始まりはしないよ<br>だから頑張ってみようよ！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/90yar61o/entry-10326436332.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 23:12:58 +0900</pubDate>
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<title>自分を支えてくれる言葉</title>
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<![CDATA[ <br>敗軍の将,兵を語らず<br><br>(趙の名将･李左車)<br><br><br>負けた者に言い訳する余地はない。<br><br>負けたくなかったら,その分人より多くの努力をしろ。
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<link>https://ameblo.jp/90yar61o/entry-10324131601.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 17:28:42 +0900</pubDate>
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