<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>だいすきなのに…</title>
<link>https://ameblo.jp/91031234/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/91031234/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>かえでばながかく、小説ブログです！初心者ですが、頑張ります(^_^)</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>5</title>
<description>
<![CDATA[ 稜太が好き。<br><br><br>そんなこといえる訳ない。<br><br>けど、由華はみんなに言いふらしてる。すごいな、由華は…<br><br>由華が稜太の事を好きだってことは多分、全員知ってると思う。<br>真面目グループの人とかうちらとはあまり関わりのない子たちも。<br><br>私は学校では「口が軽い女」といわれている。みんなの秘密を人に言ってしまう。そういうキャラだ。人のことをそんな風にいうくせにその情報は話の本人ではない人だ。口が軽いっていうなら私に最初からそんなこと教えなきゃいいのに。そう思う。だって、誰かの秘密をしるとだれかにいいたくなるのはだれにだってあると思うから。<br><br>口が軽い私の友達と一緒に今日もまた由華をからかってる。<br>そう、私は由華とは反対のs だ。<br>そんな、私たちにいじられてるせいで由華はもう4年生の頃から稜太とは、しゃべってないらしい。<br>4年生のころはよく由華と稜太はしゃべってたのが記憶にある。私は嫉妬してたから覚えてるんだ。けど、私もよくしゃべってたからそんなに…<br><br>今は全然由華と稜太はしゃべってない。<br>私は結構しゃべるほうだ。<br><br>けど、アイツはだれとでもしゃべるから他の女子としゃべってると気持ちが変になる。<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/91031234/entry-11486646665.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 14:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>4</title>
<description>
<![CDATA[ 舞緒、果穂、私。<br>今日もこの３人で休み時間を過ごしている。<br>舞緒にはかっこいいとはいえない彼氏がいる。<br><br>舞緒のことは大好きなんだけど稜太とはなしてると嫉妬しちゃう。<br>私はみんなに『稜太のことが好き』なんて言えるわけもない。だってアイツモテるし…しかも仲がいい由華だって稜太のことが好き。由華が稜太の事好きだって事はみんな知ってる。由華はＭだから、友達に「私が稜太のことが好きって広めて」ってたのんでるし。<br>有り得ない。由華もまた好きになれないタイプ。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/91031234/entry-11477993514.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 06:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>3</title>
<description>
<![CDATA[ 「舞緒」私の親友。<br>幼稚園の頃からの仲だ。<br><br>舞緒と、3年生から仲良くなった果穂の3人でいつも一緒にいた。けど、なんか私は果穂のことが好きになれなかったんだ。<br>やきもちだった。不安だった。<br><br><br>ある日些細なことで3人はケンカした。<br>舞緒と果穂。私。の2つに分かれてしまった。<br>まあそこそこ友達はいるからひとりではなかった。けど、日がたつごとにイライラはさみしさに変わっていったんだ。<br>ずっと一緒にいた3人。果穂のこと「ホントは大好きなんだ」って感じた。あやまってまた元通りになりたいんだ。２人とも大好きだから。<br><br>…………<br>今、3人はいつものように話してる。<br>私があやまるまえに２人があやまってくれたんだ。<br>すごくすごく、嬉しかった。<br>「うちもあやまろうとしてたんだ」<br>「テレパシーじゃない」とか3人でいっぱい話した。すごく楽しかった。最高だった。<br><br>元通りってやっぱいいよね。<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/91031234/entry-11477722619.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 20:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2</title>
<description>
<![CDATA[ 私は稜太が好き。<br>おもしろいしなんか一緒にいて遠慮がなくなる。けど、稜太はモテるんだよね。<br>普通にどこにでもいそうな男なのに。<br><br>私は稜太が他の女子と話してるとなんかムズムズする。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/91031234/entry-11477592851.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 17:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1</title>
<description>
<![CDATA[ いつものように少し遅めに学校にいく。<br>みんな、サッカーしたりがんばこしたりして校庭で遊んでる。みんなのこの姿をみてるのが私は好き。<br><br>教室に入るといつものように仲いい友達が「おはよう」って迎えてくれる。<br>私はそんな優しいみんなが大好きだ。<br><br>キーンコーンカーンコーン～<br>チャイムがなる。<br>みんな席につく。私は一番後ろの席。<br>みんなの背中が見える。仲がいい友達とか好きなアイツの背中がみえる。<br>なんか、ほっとするんだよね。<br>『この景色がみてられるのもあと1ヶ月かぁ』心の中で思う。<br><br>あと、1ヶ月で小学校卒業。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/91031234/entry-11477565793.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 17:08:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>登場人物紹介</title>
<description>
<![CDATA[ …登場人物紹介…全員小6です。<br><br>☆佐々木果南（ささきかなみ）☆<br>みんなにはいってないが、実は稜太のことがすき。<br>この物語の主人公。<br><br>☆加藤稜太（かとうりょうた）1☆<br>あまり好きな人などを口にださない。<br>だが、付き合いやすい性格で元気でおもしろい、どこにでもいるような男の子。<br><br>☆高橋由華（たかはしゆか）☆<br>少しM（いじめられるのがすき）で稜太のことがすき。<br>クラスメート、学年など周りの人ほとんどが稜太ことを好きなのをしっている。<br><br><br><br>…………………………………………………<br>他にもたくさんの人が出てくると思います。<br><br>更新はゆっくりになったり、１日になんこもしたりとバラバラですがその辺は…(￣0￣)<br><br><br>では、次回の記事から物語にはいっていこうと思います(^_^)<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/91031234/entry-11477398919.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 12:32:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己紹介</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして(ﾉ^^)ﾉ<br><br>かえでばなです。<br><br>今日から恋愛小説書いていこうと思います！はじめて小説とかつくるので意味分からないところとか日本語がおかしいところもあるかもしれません…<br>けど、頑張りますので読んでくれたら嬉しいです(^_^)b<br><br>そして読んだら是非、ペタをしてください。それが私の力になります(^_^)<br><br>これから頑張りますのでよろしくお願いします&lt;(_ _)&gt;<br><br>かえでばな☆<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/91031234/entry-11477387337.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 12:28:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
