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<title>とある気功好きのブログ</title>
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<description>徒然なるままに気について書くブログ</description>
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<title>平和的戦いとは</title>
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<![CDATA[ 普通戦いとはどちらか一方の正しさを証明するために行われます<div>しかし私の思う気功ではすべて認めた上でお互い譲り合いながら新しいものを作るのだと思っています</div><div>これが平和的な戦いであります</div><div>一言で言うなら切磋琢磨ということばが該当すると思います</div><div>人間の進むべき道は普遍的なものに平和があります</div><div>つまりすべての人々が平和という目的のために切磋琢磨し会うことが人間の目指すべきものだと思っています</div><div>その切磋琢磨の内容ですが血を流すのではありません</div><div>言葉を交わし会うことです</div><div>当然論争になれば勝ち負けは出てきます</div><div>しかしすべての人がよくなることを目指しているのならば目的はひとつです</div><div>要するに勝手も負けても誰もがよくなるという道筋が示されることだと言えます</div><div>これは気功にも通じることです</div><div>すべての人やものにはその人にしか出せない気があります</div><div>その場に存在するだけで素晴らしいのです</div><div>だから誰も失うことなく認めあって進んでいくことが正しいと言えるのです</div>
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<pubDate>Sat, 06 Oct 2018 17:25:39 +0900</pubDate>
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<title>美しいものを美しくしているのはあなた</title>
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<![CDATA[ 私が思うに人やものをみて美しいと感じるのには気功的意味合いがあります<div>われわれがものに意識を向けるとき気がまず向かいます</div><div>そのものに到達した気は反作用を生じまた自分へと返ってみます</div><div>その返ってきた気が感動となるわけです</div><div>もちろん美しいと感じるもの事態にもその要因はあります</div><div>しかしそのときの自分の感情や気持ちにより美しく思う気持ちも変わってきます</div><div>というのも気が返ってくるわけですから美しく感じたことにも自分に要因があると言えます</div><div>つまり美しいと評価されるものにはそのものと評価する他者が必要なわけです</div><div>つまりこれはもちつもたれつであり美しいものは美しい。</div><div>しかしそれを美しく感じる自分の心はもっと美しいといえると思います</div>
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<pubDate>Fri, 05 Oct 2018 21:36:44 +0900</pubDate>
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<title>気を練る意義とは</title>
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<![CDATA[ ひふみ神示には気は喜びだと述べています<div>ここで気を練る意義について定義するならそれはなにか特別なことをしていなくても満足感を得られることだと思っています</div><div>なぜなら気を練ること事態に精神的な快感を伴うからです</div><div>前にものべた用に気を練るには体を緊張させます</div><div>そしてその状態で気を取り入れるので圧縮された筋繊維の間に気による隙間ができます</div><div>つまりは気を練るということは緊張した状態と体が緩んだ状態が拮抗するということです</div><div>神経的に考えるならば交感神経と副交感神経が同時に働くので快感を伴うのは当然のことだといえます</div><div>そして我々が日常で行動するのは幸福感が得たいからに他なりません</div><div>気はすべてのことに通じます。日常生活すべてが気の修行だと言えます</div><div>この世のすべてが気にとるものだとするなら気を練ることにより幸福感を先取りできると逆説的に考えることができます</div><div>みなさんも気により幸せな気持ちになりましょう</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 02 Oct 2018 22:29:31 +0900</pubDate>
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<title>産霊とは</title>
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<![CDATA[ 産霊とは神がこの世の事象を生成する働きのことです<div>これはむすひと読み</div><div>結びと通じると日本古来の言霊信仰では考えられてきました</div><div>ここでは気を結ぶつまり産霊することについて述べていきます</div><div>私が気を出しているときエネルギーをある一定のところまで高めると気が勝手に動き始めます</div><div>どう動くかといいますと気が放射状に出ているとしてそれらが一ヶ所にあつまり束ねられていきます</div><div>これが私の考える産霊です</div><div>当然束ねられるとエネルギーは高まります</div><div>エネルギーが高まるとエネルギーが発散される距離も高まります</div><div>つまり気功とはこの世のありとあらゆるものと繋がろうとする行だと言えます</div><div>みなさんも気によって周囲との一体感を感じてみてください</div>
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<pubDate>Sun, 30 Sep 2018 23:29:40 +0900</pubDate>
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<title>悪魔を改心させる　</title>
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<![CDATA[ 誤解を恐れずに言えば悪魔を改心させるというのは悪魔を拝むことです<div>これは悪魔を肯定しているわけではありません</div><div>悪い気で拝めば悪魔を崇拝していることになります</div><div>では良い気で拝んだ場合はどうでしょう</div><div>それは言うまでもなく悪魔の悪い部分が良いものに変わりこの世界を底上げできるに違いありません</div><div>ここで悪魔を改心させる際の注意事項ですが悪魔から気を出させると自分の出している気が汚れます</div><div>よって悪魔をから少しでも気を出させる行をしたら自分の気を祓い清めましょう</div><div>これは危険を伴いますのでご注意ください</div>
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<link>https://ameblo.jp/910kita/entry-12408737722.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2018 23:18:10 +0900</pubDate>
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<title>霊視と霊聴</title>
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<![CDATA[ 今回は霊視と霊聴について述べます<div>ことわって起きますが私ははっきり見えるわけでも聞こえるわけでもありません</div><div>しかし私は気を音としてとらえたりうっすらですが霊体を視覚で見たりできます</div><div>そのなかで私の思う第六感の原理についてのべようと思います</div><div>以前私は細い線のような気が体全身から延びているように感じている話しました</div><div>普通の目では前に霊体があっても見ることはできません</div><div>しかし目の前にある霊体に先程話した気の線が触れたならそれは目と繋がっていますから網膜を刺激し像を結ぶのではないかと考えられます</div><div>次に霊聴ですが凝れも霊視と同じで細い気が延びその次元にあった音をとらえているのではないかと思っています</div><div>最後に注意事項ですが感覚気感を中心に鍛えすぎますと神経過敏やノイローゼなどを誘発しやすくなります</div><div>よって感覚気感を鍛えたならばそうではない他の体の部位も鍛えなければなりません</div><div>注意事項を守りみなさんも挑戦してみてください</div>
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<pubDate>Sun, 30 Sep 2018 22:56:57 +0900</pubDate>
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<title>自分の霊魂を体外に出す方法</title>
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<![CDATA[ まず自分の霊魂を出すと出したぶんだけ自分の存在は広がっていくのだとおもっっています<div>すべての霊魂を出すのではなく一部分だけを出してそれを外界で鍛えます</div><div>そして自分の外にある霊魂が強くなると本体の霊魂も次第に強くなっていきます</div><div>その強くなった霊魂をまた外に出し鍛えます</div><div>これを繰り返すことにより気功的な力は高まっていきます</div><div>最後に出すときの方法ですがまず全身からでている気をイメージします</div><div>そしてその触覚で気を送り込みながら人の形をイメージします</div><div>そして気を十分に送り込めさえすれば自らの分身の完成です</div><div>みなさんも試してみてください</div>
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<link>https://ameblo.jp/910kita/entry-12408725193.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2018 22:26:28 +0900</pubDate>
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<title>気功的平和とは</title>
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<![CDATA[ 私の思う平和とは気功的な意味合いにおいて隙間がなくなった状態だと思っています<div>以前私は体から細い線のような気がでていると話しました</div><div>ですが細い線のような気が出ているといっても完全に邪気を弾くことはできません</div><div>しかし他の人や物体の力を借りたときはどうでしょうか</div><div>私は生まれつき邪気にさらされやすい体質でした</div><div>ですが自分から気をだしてまた他人からも気を出させるとパズルのように気が合わさりやがて完全にとはいきませんが身体的な感覚において隙間がなくなった状態を経験しました</div><div>これが平和において何を意味するかといいますと人と話している状態を想像してみてください</div><div>その人が自分にたいして暴言を吐いたとします</div><div>しかし言われた方は邪気を弾くように自分からも相手からも気を出しているので身体的な感覚において不快感はシャットアウトされます</div><div>そしてこれは自分が悪意に悪意で返さなくても心理的な負担にはなりませんから言った側も暴言を吐いたことを謝罪するなどして変わるきっかけにもなります</div><div>この連鎖を作ることさえできれば悪意や邪気はだんだんと小さくなってきますから平和への道筋になると思っています</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 29 Sep 2018 19:10:34 +0900</pubDate>
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<title>機械から発散される気</title>
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<![CDATA[ 私の感覚では機械からでる電磁波や熱量が一種の霊界のような世界をつくっているようにかんじます<div>前みたアニメで「とある魔術のインデックス」というアニメがありました</div><div>そのなかで超能力者が発散する場的なものにより人工的に霊界を作り出すという内容がありました</div><div>科学的手段により霊界を作り出す。まさにこのアニメはこのような世界を描写したものと言えるでしょう</div><div>ソーシャルゲームなどがありますが特にAR技術の使われているものはそのような場を作りやすいと私は見ています</div><div>ですが残念ながら私たちはそのような世界から離れることはできません</div><div>そこで私は自分できることを始めました</div><div>それは機械からでる気を祓い清めていくことです</div><div>また気功に習熟してくると機械を通して他の機械の場をたどることもできています</div><div>科学が間違った方向に進まないためにもなんにおいてもそうですが祓い清めていきましょう</div>
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<link>https://ameblo.jp/910kita/entry-12408021867.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 21:55:47 +0900</pubDate>
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<title>気功的気づき</title>
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<![CDATA[ 気功の修行はには肉体感覚から来る気付きがあります<div>今日は私の体験をもとにかいていきたいと思います<br><div>量子力学の世界には観測するものがいてはじめて人や物が存在しているのが確認できるとされています</div><div>私もこのような感覚を経験しました</div></div><div>あるとき私は目からでる気を鍛えていました</div><div>そのとき目から気をだしそれを広げるにつれ回りの存在が確固たるものに感じました</div><div>私は畏敬の念にかられこの世のすべてが神のように感じました</div><div>私はそれが気持ちよくこの行を続けました</div><div>しかししばらく時間がたつと私の目からはそれ以上の気が出ずに立ち止まってしまいました</div><div>すると私はひとつのことを思い付きました</div><div>それは他人の目からも気を出させるということでした</div><div>ことわって起きますがあくまでこれは他人からでた自分の気であり人をどうこうするものではありません</div><div>そうしていると回りの人や動物が自分を観測し存在をが大きくなっているのを感じましたここでひとつ注目してほしいのが自分だけから気を出している状態で行き詰まったということです</div><div>つまり私が言いたいのは自分の力も必要ですがそれだけでは行き詰まるということです</div><div>自分と他者や物があってはじめてこの世界は成り立っているということです</div><div>ひふみ神示には何事ももちつもたれつであると書かれています</div><div>気功の修行に行き詰まったら人や神仏の力を借りてみるのもいいかもしれません</div>
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<link>https://ameblo.jp/910kita/entry-12406587993.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2018 19:10:27 +0900</pubDate>
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