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<title>9121210さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>ソナチネ</title>
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<![CDATA[ <p>やくざのドンパチ映画。</p><p>オープニングシーンは、朱色の画面に串刺しの鯛。それが縦アングルから横アングルへと写し出され</p><p>久石譲の「ソナチネ」のテーマ曲が流れる。その音色は、まるで時計の針が一針一針と歩を進めるように、緊張感がありひそやかなレクイエムのようにも感じる。</p><p>場面は移り変わり、人足疎らなジャンソー、そしてその事務所へと切り替わる。</p><p>ビート武演じる村川さんが、ソファに腰掛け、子分の発言が気に食わなければ「殺すぞ」と一喝。</p><br><p>トイレで（組は同じでも）派閥の違う気に食わないやつ（高橋）をボコボコにしたり、クレーンで人を宙吊りにして海に沈めたり、マリファナ、シャブ、スナックやホテルのエレベータの中でのドンパチ。</p><br><p>ドンパチというと軽いが、白いシャツが一瞬にして朱に染まり壁や床は血でぐちゃぐちゃ。</p><p>一瞬にしてそのキャラクターの抹消。と思えば、その容易さを言い表すには「ドンパチ」と換言するのがふさわしい。<br></p><p>「手打ち」をとるため、沖縄に派遣された村川組は、対する亜南組との戦いが始まる。</p><p>といっても、村川組が来たからいっちょやってやるか。というノリの亜南組のため、はじめ緩やかだった諍いも仲間が殺されて後に引けずにずるずると泥沼状態に持ち込んでしまったというようす。</p><br><p>中盤に、小麦色の肢体のびやかなヒロイン国舞亜矢が登場。</p><p>「人を簡単に撃っちゃうってすごいよね。」とにっこり。それに村川（武）は「人が怖いから撃ちたくなるんだよ」と答える。</p><br><p>沖縄のゆったりした空気の中、羽をのばすヤクザたち。</p><p>浜辺の上で人間紙相撲をしたり、落とし穴を作ったり、打ち上げ花火の打ち合いをしたりと童心に帰っているようにニカニカ笑う。</p><br><p>赤いハイビスカスとフリスビーは空に舞い、血飛沫は、砂浜に後を残す。</p><br>
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<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 11:56:31 +0900</pubDate>
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<title>税金</title>
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<![CDATA[ ホームページ抜粋<br><br>近年の日本では、庶民は常に消費税の税率アップの恐怖にさらされています。政治家の決まり文句は「日本は世界に比べて消費税率は低い」ですが、彼等の言い分には非常に無理があります。というより、彼等の言ってる事は半分詐欺なんです！<br>具体的に世界の消費税率を比較して見てみましょう。データは財務省調査による04年度の数値です。※アメリカは消費税は無く、州ごとに小売売上税と言うのを定めている。<br>世界の国々の消費税率比較表<br>国名 消費税率（％） 食料品の消費税率（％）<br>イギリス 17.5 0<br>フランス 19.6 5.5<br>イタリア 20 10<br>ドイツ 17 6<br>オランダ 19 6<br>アイルランド 21 0<br>ポルトガル 19 5<br>スペイン 16 7<br>スイス 7.6 2.4<br>ノルウェー 24 12<br>スウェーデン 25 12<br>デンマーク 25 25<br>オーストラリア 10 0<br>メキシコ 15 0<br>アメリカ ※※<br>日本 5→15？ 5→15？<br>消費税率だけ比較してみると、確かに日本の税率は安く見えます。しかし問題なのは、日本では<br>年金暮らしのおばあちゃんが買う100円の大根も、社長のドラ息子が道楽で買う1千万円以上のフェラーリにも、一律に税金を掛ける事<br>です。消費税が10パーセントや15パーセントになっても金持ちのドラ息子は全然平気ですが、年金暮らしのおばあちゃんの生活は破綻してしまいます！<br>ゆえに先進国の大半では、消費税税率をひとくくりにせず、食料品などの生活必需品とそうでない商品とでは、税率を分けて設定しています。イギリスやアイルランド、メキシコ、オーストラリア等の国々では、<br>食料品の消費税はゼロ（無税）<br>に設定しています。贅沢品と生活必需品の税率をきっちり分けている国のほうが、世界的にははるかに多いのです。<br>またスウェーデンなど東欧諸国では、税率は高い代わりに社会福祉が日本とは比べ物にならない位に充実しています（「ゆりかごから墓場まで」ってやつです）。だから高税率でも、庶民から不満はほとんど聞かれません。<br>日本では、金持ちのドラ息子にも年金暮らしのおばあちゃんにも、一律同等に負担を求めている上に、国の社会福祉保障も削減しようとしています。つまり日本では、明らかに政治家が一般庶民からカネを搾取しようとしているのです！消費税を決める政治家や官僚どもは一切痛みを伴わず、庶民にだけ国の負債を押し付けようとしているのです。こんな
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<link>https://ameblo.jp/9121210/entry-10753401231.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 10:22:05 +0900</pubDate>
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<title>ベーシックインカム</title>
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<![CDATA[ Wikipediaより <br><br>国民の最低限度の生活を保障するため、国民一人一人に現金を給付するという政策構想。生存権保証のための現金給付政策は、生活保護や失業保険の一部扶助、医療扶助、子育て養育給付などのかたちですでに多くの国で実施されているが、ベーシックインカムでは、これら個別対策的な保証ではなく包括的な国民生活の最低限度の収入（ベーシック・インカム）を補償することを目的とする。<br>包括的な現物給付の場合は配給制度であり、あるいは高額所得者から徴税して貧困者に無償で現金を給付するイメージから社会主義的と批判されることがある。また、古代ローマにおけるパンとサーカスの連想から「国民精神の堕落」など倫理的な側面から批判されることがある。所得給付の額次第では給付総額は膨大なものになり、国庫収入と給付のアンバランスが論じられたり、税の不公平や企業の国際競争力の観点が論じられることもある。<br>[編集]利点<br>以下に述べる利点は実証されたものではなく、すべて予測である。<br>ベーシックインカムは、年金・雇用保険・生活保護などの社会保障制度、公共事業を縮小することにより、「小さな政府」を実現するのに役立つといわれている
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<link>https://ameblo.jp/9121210/entry-10752396074.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 12:02:37 +0900</pubDate>
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<title>2001年宇宙の旅</title>
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<![CDATA[ <p>よく耳にする印象的なオープニング曲は、この２００１年宇宙の旅のテーマ曲である「A Space Odyssey Opening」という曲なのだとはじめて知った。</p><br><p>オープニングで、広い荒野に岩肌がむき出し、暁の太陽が昇る様は、みていて思わず目を細めたくような神秘的な光景をたっぷりと見せた後は</p><br><p>人類の進化の最古であるとされる４００万年の「ゴリラ」たちの群れが、獏といっしょに地面の草を食む場面に切り替わる。</p><br><p>小さな湧水を２つのゴリラたちの群れが所有を争いお互いに威嚇しあう。</p><br><p>ある日、動物の死骸から一本の頑丈な骨を手にした一匹のゴリラが、それを使い「打ち砕く」ということを学ぶ。</p><br><p>500ｃｃといわれる猿人の脳容積における、打製石器の（一番単純な礫石器）使用は画期的なことであり</p><p>オープニングの「ジャージャ～ジャージャ～ン♪」という新世紀をつげる音に当てはまり過ぎて、おもわず笑ってしまう。</p><br><p>場面は変わり「現在」の宇宙船の中が映し出される。黒と白のモノトーンを基調とし、床や壁の側面にのびる線がスタイリッシュな印象を生みだす。</p><br><p>その色の中に、添乗員の女性の制服のパステルピンク、宇宙船内にある待合室のビビットなピンク色の椅子がアクセントとなり、２０１０年の今見ている私の目にも違和感なくオシャンティ爆発に映る。</p><br><p>１９６８年にアメリカで公開されたこの映画だが、当時の日本はというと、昭和４３年、</p><br><p>東大紛争真っ盛り、安田講堂が占拠され、ちばてつやの「あしたのジョー」に「アタックNo.1」がブームと結構な泥くささを見せていた。</p><br><p>温度差でいったら、文化大革命期の毛沢東の肖像画と、シュールレアリズムの静物画ぐらいある。</p><br><p>映画中盤、白い宇宙船が真っ黒な空間に漂うシーンがある。</p><p>バックミュージックは華やかにヨハネ・シュトラウスの「美しき青きドナウ」</p><br><p>一方終盤では、カラフルな光が乱舞する（スクリーンセーバーみたいなかんじ）のシーンがある。</p><p>華やかなビジュアルに対し、いたってシンプルな金属音。</p><br><p>画面と音において片方、シンプルで、もう片方デコラティブ。</p><p>にして、観客をおなかいっぱいにしない工夫がなされているように感じる。</p><br><p>って、まぁ云々言ってみましたが、１年生の時にやった宇宙クラブイベントの時のみんなの「宇宙」の共通ビジュアルにこの映画があったのは、すごいと思う。</p><br><p>当時映画を見ていなかった私は話についていけませんでしたが</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 21:27:20 +0900</pubDate>
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<title>Harvey Milk</title>
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<![CDATA[ <p>１９７８年に当選したサンフランシスコ州カルフォルニア市の市政委員、ハーヴィーミルク。</p><p>ゲイの活動家として、偏見を打ち破るため、アニタ・ブライアンなどと法案で可否決で争うことになる。</p><br><p>社会基盤は「家族」にあり。男二人では子供はつくれない。</p><p>と言ってはばからないアイルランド系カトリックのダン・ホワイト。</p><br><p>それに対し、ハーヴィーはアメリカ独立宣言の「すべての人は平等につくられている」</p><p>自由の女神像の台座に刻まれている</p><br><p>あなたの国の貧困や疲労で</p><p>息苦しい人たちを</p><p>私のところへ連れてきなさい</p><p>私は黄金の扉のそばでランプをさげています</p><br><p>（エマラザラス（エマ・ラザロ）</p><p>ユダヤ系アメリカ人の家に生まれた詩人</p><br><p>の言葉を引用する。</p><br><p>ゲイの教師を公職から追放するという「提案６号」廃止運動の勝利。</p><p>物語の最後に「希望がなければ生きる価値がない」というハーヴィーの言葉が印象的だった。</p><br><p>ワード</p><p>・ホワイト・ナイト</p><p>・Danny Nicoletta（写真家）</p><p>・Cleve Jones(NAMEs project AIDS Memotial Quilt)</p><p>・Anne kronenberg</p><p>・TOSCA</p><p>・パロミノ産の馬</p><p>・ラザラス</p><p>・クロニクル社（新聞社）</p><br><p>これから見たい映画</p><p>「扉をたたく人」</p><p>「サンシャイン・クリーニング」</p><p>「悲しみよこんにちは」</p><p>「サガ～悲しみよ、こんにちは～」</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/9121210/entry-10749536325.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 13:58:22 +0900</pubDate>
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<title>「女ぎらい、日本のミソジ二ー」</title>
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<![CDATA[ <p>「女好きの男は女ぎらいである」「女は自分の中の〈女〉が嫌いである」</p><br><p>『女ぎらい』はこれらを丹念に解き明かす。作者は『おひとりさまの老後』でも有名な上野千鶴子</p><br><p>ミソジニー＝女性嫌悪、女性蔑視。</p><br><p>深澤真紀…１９６７年生まれ、『草食男子世代―ー平成男子図鑑』『考えすぎない生き方』</p>
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<link>https://ameblo.jp/9121210/entry-10749378641.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 10:45:09 +0900</pubDate>
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<title>テティスの逆燐</title>
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<![CDATA[ <p>文春の斎藤薫の書評抜粋</p><br><p>１０年ほど前、日本の女の年齢観が劇的に変わった。</p><p>女のピークは２０代ではなく、３０代。</p><p>いうあ４０代までが女としての”現役”の意識をもつようになるのだ。</p><br><p>要因のひとつに、罪悪感も失敗のリスクも少ない”プチ整形”が一気に定着したことがあげられる。</p><p>醜さも衰えも気軽に”治せるもの”になった時、女はハッキリ変わった。</p><p>自分を嫌いな女が減り、”自分好き”が一気に増える。やるかやらないかは別として、イザとなればプチ整形があるという巨大な担保が、女を自信満々にしてしまったのだ。</p><br><p>パンドラの箱を開けたのは、整形技術の進歩だが、それを鎮めるものは、まさに神の逆鱗しかないのだ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/9121210/entry-10749373589.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 10:37:34 +0900</pubDate>
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<title>「おまえら、嫌い」さすらいの女王・中村うさぎ611</title>
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<![CDATA[ 以下抜粋<br><br>ご存知のようにフェミニズムは「男性性」や「女性性」といったジェンダー的縛りを攻撃するものであるから、当然、マッチョな精神性というものに批判的である。その思想が、女王様の中の「マッチョな男への恐怖と嫌悪」といった単なる好き嫌いの感情を正当化してしまったため、女王様は、自分の「好き嫌い」の問題をフェミニズム的な「善悪」の問題に置き換えてしまった気がするのだ。 <br><br>好き嫌いと善悪を混同するのはやめようよ。 <br><br>花村 月『笑う山崎』
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<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 09:57:54 +0900</pubDate>
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<title>グミ・チョコレート・パイン</title>
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<![CDATA[ 賢三<br>「この間テレビでやった映画、オレ、スゲー興奮したよお」などと語りかけられても、それは賢三にとってつまらないエンターテイメント主義だけでつくられたアクション映画にしか見えなかったりして、「フンフン」と適当に相づちを打つのもめんどくさかったりするのだ。賢三から見れば彼らは「自分たちの凡庸さに気づかぬ俗人間ども」なのだ。<br><br><br>■映画<br>二番館<br>中野名画座、中野武蔵野館、高田馬場パール座、早稲田松竹、三鷹オスカー、池袋文芸座、文芸座地下、テアトル新宿、新宿オスカー<br><br><br>■B級ホラー映画<br>『ゾンビ』『ファンタズム』『ハロウィン』『マタンゴ』『悪魔のいけにえ』『溶解人間』<br><br><br>■爆発した映画 <br>『トミー』『ロッキー・ホラー・ショー』『ファントム・オブ・パラダイス』<br>『博士の異常な愛情』キューブリック『時計じかけのオレンジ』『シャイニング』<br><br>■日本の爆発映画 <br>『狂い咲きのサンロード』『太陽を盗んだ男』『ガキ帝国』<br><br>■アメリカン・ニューシネマ60-70s <br>『真夜中のカーボーイ』『スケアクロウ』『俺たちに明日はない』『ファイブ・イージー・ピーセス』『ダーティ・メリー、クレイジー・ラリー』<br>貧乏たらしいダメ若者を主人公とした映画が好き。やり場なき青春のモンモンとした日々の果てに、しょんべんを漏らして死ぬ男、発狂する男、ハチの巣みたいになるまで銃に撃たれる男と女、くされえんの女を捨て、北に逃げる男。列車に激突する男と女。狂人のふりがいつしか本物の狂人となってしまう男。みんながみんな、まるで未来の暗い自分を暗示しているのだと、賢三は思った。 <br><br>■アメリカン・ニューシネマの影響を受けた日本の暗い青春映画。 <br>『青春の殺人者』『ヒポクラテスたち』『サード』『19さいの地図』<br><br>■ノイズバンド<br>自分BOX<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 19:30:15 +0900</pubDate>
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<title>グミ・チョコレート・パイン</title>
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<![CDATA[ デ・パルマ『殺しのドレス』<br><br>ジョージ・A・ロメオ『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』『マーティン』<br><br>デヴィッド・クローネンバーグ『ビデオローム』<br><br>ダリオ・アルジェント『デューン』<br><br>ハーシェル・ゴードン・ルイス<br>『ゴアゴアガールズ』<br><br>『狂い咲きのサンダーロード』『さらば青春の光』…モッズ族の話<br><br>■オールナイト上映作品<br>『ロッキー・ホラー・ショー』『ザ・バンド／ラスト・ワルツ』『ヘアー』『ウッドストック／愛と平和と音楽の三日間』『ハーダー・ゼイ・カム』<br><br>■ベイ・シティ・ローラーズ(BCR)「サタデーナイト」<br>⇔キッス <br><br>■タクオロック<br>ディープ・パーブル、クリーム(レトロなもの)<br>ジャパン、タンジェリン・ドリーム、<br><br>■賢三ハピネスソング <br>「スプリング・サンバ」<br><br>■山之上 <br>『あぶらだこ』<br>現代詩みたいな歌詞を変則リズムバックに唄うパンク・バンド。アングラ。<br><br>『スターリン』<br><br>『暗黒大陸じゃがたら』スターリンの遠藤みちろうより先に全裸放尿パフォーマンスをやったバンド。カミソリで自分の額を切ってライブ・ハウスを血だらけにした最初のバンド。<br><br>『フランク・ザッパ』<br><br>『キング・クリムゾン』<br><br>スターリンの自主制作ソノシート『電動コケシ』<br><br>『チャクラ』<br><br>『福の種』<br><br>■タクオ父 <br>「昭和枯れすすき」<br>⇔SEX PISTOLS「ネバー・マインド・ザ・ボロックス」(邦題「勝手にしやがれ！」)<br>■コギト・エルゴムス「我思うゆえに我あり」<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/9121210/entry-10739706827.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 19:29:54 +0900</pubDate>
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