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<title>sydのブログ</title>
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<title>明</title>
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<![CDATA[ <p>　</p><ol><li>リーフレット作り</li><li>新作ワッフル</li><li>インターネット契約</li><li>冷蔵庫購入</li><li>T-cago契約</li></ol>
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<pubDate>Tue, 14 Nov 2023 09:45:45 +0900</pubDate>
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<title>ｈ</title>
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<![CDATA[ <p>忘れるな。君を嘆かせるのは君自身。幸せにするのも君自身。癒やすのも君自身だ。フセイン・ラザン</p><p>&nbsp;</p><p>スペンサー「前を見ていても点と点は繋がらなし。後ろを振り返って初めて繋がるのだ。だから信じるしかない。その点と点がいつか繋がると。　スティーブ・ジョブズ」</p>
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<pubDate>Mon, 22 Oct 2018 20:35:24 +0900</pubDate>
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<title>f</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 20:10:29 +0900</pubDate>
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<title>張り忘れ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 00:43:39 +0900</pubDate>
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<title>フェア</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 00:41:49 +0900</pubDate>
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<title>いやん</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 21:41:12 +0900</pubDate>
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<title>「こいつ天才だろ…」って思ったスレタイ挙げてけ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 19:40:10 +0900</pubDate>
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<title>コピペ</title>
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<![CDATA[ 遠回しにデブだと伝える方法<br>107 名前：愛のVIP戦士 2007/02/05(月) 19:42:04.07 ID:e8buYb6b0 <br>飲み物買って来るけど、お前カレーでいい？ <br><br><br><br>俺も担任の先生に<br>「お前いじめられてるらしいな」って言われたことある。<br>超驚いて<br>「ほんとですか！？誰にですか！？」<br>って言ったら<br>「え…？クラスの奴らが、山川がお前をいじめてるって言ってたぞ」<br>っていうから、俺山川のところにいって<br>「お前俺いじめてんのか！？」って言ったら<br>「え…？あー、うん。いじめてる」<br>っていうから、「もうやめてください！」って言ったら<br>「わかった。もうやめる」って言ってくれた。<br><br>自分でも何されたかわからないまま俺のいじめはおわった。 <br><br><br>ID:o9uhxZ6T0<br>童貞か？欲しけりゃくれてやる<br><br>1 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/28(土) 01:08:17.87ID:asl8jnUz0 <br>さがせえ！！！！！！！！！<br><br>3 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/28(土) 01:09:10.57ID:zxdxF4BB0 <br>世はまさに大後悔時代！！<br><br>4 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/28(土) 01:09:46.80 ID:RpGU7Rv9Q <br>青春の時間をネットに置いて来た！！！！<br><br>6 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/28(土) 01:10:35.10 ID:VMrebja60 <br>女たちは童貞を探すために海にでた！<br><br>8 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/28(土) 01:12:10.03 ID:RpGU7Rv9Q <br>ありったけの妄想～かき集め～<br><br>9 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/28(土) 01:13:03.81 ID:0RXhBcAb0 <br>オカズを～探しに～行くのさ～<br><br>10 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/28(土) 01:13:57.04 ID:cKqeNj//0 <br>１P！<br><br>15 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/28(土) 01:16:44.22 ID:qozqQbz10 <br>&gt;&gt;10<br>結局オ●ニーかよｗ <br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 19:56:26 +0900</pubDate>
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<title>ベンジャミン・ディズレーリ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 21:36:52 +0900</pubDate>
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<title>ｇｒ</title>
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<![CDATA[ 今なら、自分が　それまでいた世界のことが　何もかもはっきりと見える。<br>ヴェールで被われたままの美女も、長年埋もれたままのミステリーも。<br>でも、生きている人間は、目を向けようとしない。<br>前しか見ていないからだ。<br>もったいない話しだ。<br>見るべきものが　こんなにあるのに。<br><br><br>この世界のことは、全て詳細に記憶している。<br>何より覚えているのは、常に怯えていた自分だった。<br>もったいない。　怖れていては　人生を存分に生きられない。<br>残してきたみんなに　そう伝えたいが、それで何か変わるとはちょっと思えない。<br>ここに来て　わかったのだ。　世の中には、恐怖と向き合える人間がいる。<br>そうでない人間が　逃げ出すのだ―――。<br><br>人間には、常に侵入者を警戒する性質があるようだ。<br>外から余所者が入ってくるのを防ごうとする。<br>それでも人生に招かざる客はつきものだし、大いに歓迎される客も勿論いる。<br>でも　一番厄介なのは、余所者のまま傍観しているだけの人間だ。<br>彼らが心の内を見せることは　決してない。<br><br>信頼は、脆く　崩れやすい。<br>気づいてしまえば、かなり自由がきくようになるが、<br>一度壊れると、取り戻すのは不可能に近い。<br>何より難しいのは、信頼できる相手を見極めること。<br>身近な人間の裏切りもあれば、赤の他人に助けられることもある。<br>最終的には、大方の人が　自分しか信じなくなる。<br>それが、一番かもしれない。<br>煮え湯を飲まされたくないのなら――――――。<br><br><br>人は　いつも　誰かを探し求めている。<br>人生の足りない部分を補ってくれる誰かを。<br>それは　話し相手だったり、手助けだったり、安定だったり、探しに探せば見つかることもなくはない。<br>この３つ全てを補える人に―――。<br>人は　いつも　誰かを捜している。<br>でも、見つけられないときは、見つけてもらえるのを　ただ、祈るしかない。<br><br>遅かれ早かれ、誰もが分別ある大人になる日がやってくる。<br>心が欲するものをあきらめ、理性で我が身を律するのだ。<br>もちろん、生涯　分別を持ち続けるのは簡単ではない。<br>月日を経る内に、その重さに耐えられなくなってしまう場合もある。<br>それでも、大人はその分別を最大限発揮する。<br>自分自身や、愛する家族の為に。<br>そう、遅かれ早かれ、誰もが分別ある大人になる。<br>それを一番良く知るのは、子供たちだ。<br><br>愛がどれほど強いものかを理解するのは不可能だろう。<br>試練の時には心の支えとなり、<br>想像を絶する犠牲を払わせる原動力ともなる。<br>真っ当な男を悪魔の酔うな行いに駆り立てたり、<br>ごく普通の女に秘密を追求させたりもする。<br>この世を去ってからも、愛は思い出として　ずっと刻み込まれて行く。<br>人は誰も愛を求める。<br>だが、中には　やっと見つけた愛を　悔やむものもいる―――。<br>ブリー・バン・デ・カンプは、古き価値観を重んじる人間だ。<br>神への畏敬の念、家族を大切にし、いつも胸には愛国心。<br>そのような価値観を真っ直ぐに信じてきたブリーだけに、<br>そうでない人間の存在を知ると、激しいショックを覚える。<br>―――何より古い価値観を重んじるブリーだったが、他にもモットーがあった。<br>後で後悔するより、予防が大事。<br><br>こうして郊外の住宅地は、日々新しい嘘で塗り固められていく。<br>たちが悪いのは、寝る前に自分自身につく嘘だ。<br>自分を騙そうと、様々な呟きが響く。<br>私は　幸せ。<br>こうなって　夫は幸せな筈。<br>これは　本当の自分じゃない。<br>あれは　本来の彼じゃない。<br>犯した罪を背負って、自分は生きていける。<br>彼がいなくても　生きていける。<br>こうして、誰もが自分自身を騙しながら　眠りに落ちる。<br>目が覚めたら、嘘が真実に変わっていることを、必死に祈りながら････｡<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/91269900/entry-11759858079.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 20:19:22 +0900</pubDate>
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