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<title>S的な銀狼</title>
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<title>一晩限りの出会い(最後の一時)</title>
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<![CDATA[ ラブホにも行ったことない彼女少し意識朦朧から回復し受け付け前の部屋を選ぶパネルを見て目を丸くしてた、パネルには各部屋のイメージ写真と部屋番号、入室中は暗くなっていてと明るくなってる部屋をこのパネルから選んで、決めるんだよと、ここ押してごらんと彼女に言い入る部屋のところを押すと暗くなり受け付けに行く。<br>休憩か宿泊か訪ねられ、宿泊と告げ、先払いで宿泊代を払い鍵を受け取りエレベーターにのり宿泊する階を押すと同時にリモコンのスイッチ押す。<br><br>不意にスイッチを押され、そのまま床にへたり込み、俺の腕を掴み俯いたままローターの振動から伝わる気持ち良さに耐える彼女。<br><br>降りる階につき、エレベーターのドアが開くと同時にスイッチを切り掴まれてる腕を逆に彼女の腕を掴み彼女を立ち上げ腰に手を回し部屋まで歩いた。<br>鍵をあけ、中に入って直ぐにまたローターのスイッチを入れる。<br><br>靴も脱がずにその場にへたり込んだ、俺はそのまま彼女をその場において部屋に入り、お風呂の浴槽にお湯を入れ、これから使う玩具等々準備をした。<br><br>一通りやることを済ませ玄関に戻り彼女の様子を伺いに行くと、肩で息をしながら気持ち良さから逝く波が押し寄せられ逝く瞬間ビクンビクンとしながら身体を仰け反らす。<br>玄関にいるということも忘れ床で倒れ込み仰け反ってた。<br><br>脇の下に手を入れ立ち上がらさせベッドの脇に座り込ませ、スイッチを切った、座り込んだ前のベッドに俺は座り紙を渡した。肩で息をしながら彼女はその紙に目をやり、黙読し俺を見上げた。<br><br>俺は読んだ内容を自分で理解し納得したのなら正座し声に出し読み上げ三つ指を立てお願いをしなさいと言った。<br>紙を自分の前に置き紙を見つめ彼女は読み上げた。<br><br>読み上げたあと俺を見つめ、彼女の思いを自分なりに言った『一晩私は貴方のものです、どんなことも受け入れ、貴方のする事、嬉しい事、喜ぶ事、気持ち良い事は、私の悦びで気持ち良さで幸せです』と語った。<br>その言葉はちゃんと伝わり心に残る。気持ちがちゃんと繋がったと感じた。<br><br>俺は右手を伸ばし彼女の手を取り引き寄せお互いベッドに横たわり包み込むように抱き締めた。<br><br><br><br>彼女は緊張と張ってた気持ちがプツンと途切れたのか、抱き締めた中で泣き始めた。<br><br>右腕で腕枕しつつ、頭を撫で左腕を腰に回し抱き締め、彼女の気持ちが落ち着き泣き止むまで抱き締め続けた。<br><br><br>泣き止み落ち着いたときに、彼女は俺を見上げ、覚悟を決めた目をしたので、これから一晩過ごす期待と不安と快楽と悦びが入り交じりなんとも言えない気持ちでいた。<br><br>その一晩の事は二人の忘れられない思い出。<br><br>俺の中でもその一晩は中身の濃く充実した日だった。<br>お互いの方向性、相性や好み気持ちが重なる良い女、良い愛奴になりうる彼女だった。<br><br><br>お互いの家庭の事情、距離色んな事を含め、次に会えることは難しい。<br>LINEも続けると気持ち全てが俺に行ってしまうとだから別れる間際にLINEのトークを削除し登録だけのこしてスマホをしまった。<br>トークは削除したが、LINEIDは消さない。<br>残す事により、いつでも繋がれるという気持ちでいられるからと彼女は言った。<br><br><br>ラブホを出てランチをして彼女を空港に送り届けるまで、彼女は話続けた。<br><br>もう他の男性を求めない。<br>今まで心の片隅にあったものがとれて前向きにいられると、でももし心が折れ、ダメになりそうな時はLINEをしていい？と、最後の心の拠り所としてと懇願してきた。<br><br>俺はいつでもどんなときでも話や声が聞きたくなったら連絡してきなさい。<br>でもあくまでも最終手段としてねと。<br><br>空港のゲート前で最後に抱き締めキスをして、別れた。<br><br><br>今何をしてどうしてるかは知らない、けど連絡ないということは、元気に楽しく暮らしてるのだろうと。
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<link>https://ameblo.jp/920k331a/entry-12436298269.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2019 10:36:28 +0900</pubDate>
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<title>一晩限りの出会い(ホテルまでの道のり)</title>
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<![CDATA[ 普通にエッチはしてきた、数人とお付き合いもしてきた、気持ち良さもあった、咥えるのも好きだからしてきた、逝くこともあった、普通にエッチはしてきた、でも本当に求めるものは違う。<br><br><br>俺といっぱい話して、お互いの相性や好みは合っていた、日記を読み趣旨趣向も語ってた、好きなこと、嫌なこと、経験がないからわからないこと、こんなことに興奮しされてみたいことしてみたいこと、そんな言葉通りにするつもりもないし、俺は俺のやり方やスタンスがあるから、そのやり方で、でもちゃんと彼女の反応みて、その反応から責めるかやめるか、他のことをするかゆっくりじっくり味わい判断する。<br><br><br>会うまでの間、いっぱい話してお互いの意思疎通してきてきたが、あくまでも文字の世界、妄想の先にある感じでとらわれてもしょうがない。<br>サイト内やメールLINEだけの会話は相手の存在が架空で想像妄想の世界から抜け出せない場合もある。<br>自分の好きなように捉え美化される可能性はある。<br>あくまでも５０手前の男であって好みは人それぞれだから見た目？中身はイチモツの大きさ？性格？何に惹かれるかは個人の感情や気持ち考え方で、嫌なら、こんな年の人とは、駄目なら絡まなきゃいいだけ。<br><br>選ぶのも自由だし、絡むのも自由。<br><br><br>惹かれる気になるはその人の判断、出会いは必然、だから楽しい。<br><br><br><br>隣に乗ってる彼女は小刻みに震えてる、それは恐怖や不安ではなく、固定されてるローターの振動に気持ち良さで震えてる、１度車を止め様子を伺ってると、気持ち良さのピークが来そうなのか、小声で喘ぎ声でてる中に逝く逝きそうといい始めた。<br>我慢できずに、逝きそうになる、その瞬間ローターの振動を止め、また運転し始める、荒い息が少し落ち着こうものならスイッチをいれまた逝きそうになると止めの繰り返しを続け、今まで目を合わさなかった彼女が左腕の袖をつかみ俺を見つめる。<br><br>その瞬間ローターのスイッチを入れ懇願した目のまま見つめあい、彼女が言葉を発するを待った。<br><br><br>小さな声で『もう我慢が出来ません、逝かさせてください。』と聞こえるか聞こえないかの声で言ってきた。<br><br>俺が逝きたい？と問うと頷きながら逝かさせてくださいと再度懇願してきた。<br><br>そんな簡単には逝かせるつもりもないので、その間何度も寸止めを繰り返し彼女は涙を流しながら崩壊寸前だった。<br><br><br>そのままコンビニの駐車場に入り車を止め、助手席の椅子を倒し、俺は車を降り、リモコンのスイッチをONにし中程度の強さにし、そのままコンビニの中に向かった。<br><br><br>たいした用もないが雑誌のところに行き何冊かパラパラと読み時間が立つのを待った。<br><br><br>飲み物やその他買い物をして、数十分ほどしてから車に戻り外から様子を伺ってると、逝く瞬間だった、身体を少し仰け反らせビクンビクンと震え逝った瞬間だったがスイッチは切られてないからそのまま次の波に襲われ感じ逝くを繰り返してた。<br>何度逝ったのだろうか、聞かなかったが彼女は何度も何度も逝き、エンドレスに快楽が押し寄せ逝ってしまう、体質的に何度も逝けるタイプだった。<br><br><br>肩で息をし、朦朧としながら快楽に溺れ感じを繰り返してた。<br><br><br>スイッチを切り、そのままの状態で俺はラブホに向かった。<br><br><br>朦朧としながらも俺の方に向き、手を俺の太ももに置き、ただ、ただ、見つめるだけだった。<br><br>そのまま走り続け、ホテルの駐車場に着いた。
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<link>https://ameblo.jp/920k331a/entry-12434898174.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 08:13:04 +0900</pubDate>
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<title>一晩限りの出会い(東京で)</title>
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<![CDATA[ 東京に彼女が来日がやって来た。<br><br>結婚式が終わり、最寄り駅で待ち合わせ。<br><br>車のナンバーは伝えてたから間違えることもないと思うので、何も言わずに後ろの席に座るように指示をしていた。<br><br><br><br>俺はあえて車から離れわざと離れたところから彼女が車に乗るのを確認してた。<br><br><br>彼女から式も終わり、これからこちらに向かうとLINEをしてきたので、車の位置を伝え、向かわせた。<br><br><br>彼女が乗り込み少し一人で乗せておく、たぶんいないということと、今から、これから先どうなるのかを色んな事を考え、思考回路が待てば待つほど不安や期待と入り交じりなんとも言えない、今までに味わったことのない感じになってる。<br><br>１分、５分、１０分とどのくらい過ぎたかは彼女はわからないぐらい緊張で、押し潰されそうだった。<br><br><br>彼女と反対の後ろのドアを開け、一瞬目が合うが目線をそらしうつむいた。<br><br>離れていても彼女のドキドキ感が伝わってくる。<br><br><br>色々と考えていたが、、この彼女の姿をみて、まずは隣に座り抱き締めた。<br><br>抱き締めてた時に彼女は手をだらんとしてたが、徐々に現実を理解し始め、だらんとしていた手を持ち上げ、強く強く抱き締めてきた。<br><br>普通に彼女の気持ちを満たすことも出来たが、彼女の意向で、俺の思うようにさせてもらう。<br><br>少し落ち着いたのか強く抱き締めてた手が、緩み始めた時に、おもむろに彼女の耳たぶをあまがみした。<br><br>一瞬ビクッんとしてまた強く抱き締めてきたところに噛み続け、言葉を押し殺すように耐えていた。<br><br><br>どのくらいたったかはわからないが彼女の耳だけを責め続け、彼女は羞じらいながらも紅潮し、もう我慢できないくらい感じていた。<br><br><br>このまま責めていたら逝っていただろうが、逝く手前でやめ後ろの席から運転席に移動した。<br><br>ここまでまだ一言も会話もなく、でもお互いに気持ちはちゃんと繋がっていたので言葉を必要としなかった。<br>助手席には、リモコンローターを置き前に来るのを俺は待っていた、彼女は一息ついてこちらの意図をくみ、助手席に移ってきた。<br><br>席に置いてあるリモコンローターに気づき、おもむろに手に取り、理解したのか、ごそごそと、パンティのなかに入れた。<br><br>無言のまま車のエンジンをかけ、出発する。<br>左手の中にはリモコンを持ち、タイミングを探りながら走り続ける。<br><br>何もしないでいると、ふと、気を抜く瞬間が出てそのタイミングでスイッチを入れる。<br><br>予期せぬタイミングでクリトリスに刺激があたえられ、ビクッんビクッんとその刺激に反応する身体。 <br><br>玩具の経験もないのに、いきなり初玩具の刺激、今までにない機械的な振動により、身体が反応し感じてしまう。<br><br>もうそうなると敏感に反応して欲望への渦に引き込められる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/920k331a/entry-12434424136.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2019 07:17:36 +0900</pubDate>
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<title>一晩限りの出会い(思い)</title>
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<![CDATA[ 彼女が東京に来る前に告白してきた。<br><br>自分の住んでるところは田舎で県外に出ないと誰が見ていて何を言われるかわからないと。<br>誰かと誰があそこにいたとか、どこに目があるかわからないぐらいだと。<br><br>もともと浮気をしようとも考えもなかったけど、子育てが少し落ち着いて、ふと、自分がこのままでいいのかと自問自答していた。<br><br>詳しいきっかけは聞いてないが、サイトに登録して男の人に色んな事を聞きたかったんだが、会話をするよりも直ぐにメアドやLINEIDとかを聞き出そうしたり、直ぐに会おうや、エッチな要求や写メ送れとか、自分の望まない会話だけだったと。<br>相談や会話を最初はするが、メールを送るのにお金がかかるからという理由で信頼出来ぬまま、IDやアドレスを送って来る。<br>無理というと、汚い言葉を吐き捨て、嫌な人だと使ったお金を返せとか罵倒の末、お断りにされたりとあまり良いことがなかったと、近場だからかなと思い近場の人のメールはお断りの返信をしていたと、なんと全てのメールに返信してた！<br><br><br>送り返すということは、相手にとって反応ありととらわれ、アタックされるのは当然、俺と出会いこの話をするまで送ってたらしい、ならば、この日を境に全てをスルーしなさい、来た順にお断りにしなさいと促した。<br><br><br>彼女は素直に応じ、今後一切私意外の男性はお断りにします。と誓ってきた。<br><br>もともとプロフや、日記を読んで気になりメールしてきた彼女、興味と方向性が同じなら求めることも自然と繋がってくる。<br><br>けど、会ってもいない彼女に何もする気はない、自分の彼女でも愛奴でもない、面と向かって信頼、信用があって、彼女が身も心も捧げないと次にいけない。<br><br><br>小さい頃から現在までの普通の話から、性の目覚め、人と違う部分、男性に話せない今までの彼氏にも旦那にも言えなかった性癖、欲望を話してくれた。<br><br>そんな彼女を受け止める形で、東京に来たときに全てをお任せしますから１日だけあなたのものとして、従順にお仕えします。<br><br>彼女の気持ちも心も幾度なく話をして理解しているつもりだが、会うのも初めて、喋るのも初めて、それでどこまでお互いが通じ求めあいが出来るのか、それとも合わずに繋がれない可能性も否定は出来ないがと色々と考えてしまう。<br><br><br>きっと会うまでずっとそうなんだろうなと思う。<br><br><br>でも、覚悟を決めた彼女は気持ちも、、、身も心も迷いはなかった。
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<link>https://ameblo.jp/920k331a/entry-12434043357.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2019 14:59:14 +0900</pubDate>
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<title>一晩限りの出会い(第２段階)</title>
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<![CDATA[ あくまでもLINEのなかでの付き合い、俺の女になれとか、会いたいという言葉はない。<br><br>サイトのメールからLINEに変わっても相変わらず普通の友達感覚でおはようから始まりおやすみなさいで終わる、毎日じゃなくお互い話したいとき、タイミングで、気軽に気兼ねなくお話をしてる。<br><br><br>それから２ヶ月位たってからLINEで最後の独身の友達が結婚をすることになったと。<br>遠距離恋愛で東京と九州の、月１度会えるか会えないかを続けていたが、ついに結婚をすることになったから、身内だけの披露宴だけど来て欲しいと言われ一人で東京に来る事になったとLINEしてきた。。<br><br>嬉しそうに話をしてくるので、一緒に喜びお祝いの言葉を並べたが、その事よりも東京に行ける事を遠回しに言っていた。<br>彼女の性格上、自分から会えますか、会いたいと言えない。<br><br>１番最初に会う会わないは、二の次、メールやLINEだけで繋がりたいと、それでも良ければという条件で繋がったから、自分から彼女から会いたいと言えないとわかっていた。<br><br>籍はもう入れてるらしい。<br>なので通常なら結納や式場選び、ウェディングドレス選び等々１年前から準備するのが通常かもしれないが、式もやらないで、簡単な身内だけの披露宴なので再来月にやるから友人代表として行くことになった。<br><br>会うなら会うで嬉しいし。<br>でも俺からは絶対に誘わない、彼女が会いたくて会いたくてお願いされるまではと、LINEで会話してても会いたいと言いたいけど、言えないもどかしさ。<br>何度かパスを差し出すも気づかず受け流しのが続き、もうどう言っていいかわからなくなり、泣きに入った！<br>突き放しから救いの手を差しのべた、一言会いたい？<br><br>うん！と一言が返ってきた。<br><br><br>そこから東京に来るまでの間、抑えてた思いや気持ちが素直に語るようになった。<br><br>友達の事、ママ友の事、家庭の事、旦那の事、幼い頃から、楽しかった事、辛かった事、彼女の全てを知ってもらいたいかのように話したいこと話してきた。<br><br>それと１番気になってた、性癖の事。<br><br><br>プロフ読んで気になり、日記を読んで、気になりメールしてきたと。<br><br><br>こういうサイトで女性からメールしてくることはなかなかない、買い手市場のなかであえて男性を選んではないのかな、それともこんな年齢だから若い男性と違っているのかも知れない。<br><br><br>こんな年齢でも、若さにない包容力や、優しさ、聞き上手、女性に対する優しさを文字だけで見抜くのは至難の技。<br><br>若さで選ぶ？言葉の上手さで選ぶ？スタイル？お金？なんだろうね。<br>人それぞれ趣旨趣向、求めるものが違う、そんな中から相性や好みどこまで求めるものに近づくかになる。<br><br>そこで彼女は気になりメールしてくれたから繋がれた。<br><br>どんな色んな人と知り合い付き合ってきても正解はないのかなと、人が違えばその人となりで変わる。<br><br><br>たぶん色んな女性と知り合って１番話をしたのかもしれない。<br><br>会う前に彼女の性格、性癖の部分を解放したいと言ってきた。<br><br>何も知らない彼女に、何をどこまでするか、全てお任せします、俺の好きなようにしてくださいと、何をどうするかを聞くとその事ばかり考えるから何も知らずに、全てを晒し弄んで良いと、披露宴は楽しみ、そのあとはどうなるか不安と期待と欲望が蠢いている。<br><br>披露宴が何時に終わって、どこで待ち合わせをするとだけ決めて、会うまであと２週間になり、気持ちをたかぶらせるために連絡をたった。
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<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 12:46:49 +0900</pubDate>
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<title>一晩限りの出会い(出会いの話)</title>
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<![CDATA[ アダルトですが、中身は出会いを綴ってるだけなので、読んでも面白くないので、読まない方がいいです。<br>長文で面白みない内容です。<br><br><br><br><br><br>地方に住む女性が私の事を気になりメールしてきました。<br><br><br>九州のとある地方に住むその女性は、既婚者で生まれて地元から出たことがない女性で、東京も修学旅行で来ただけで、それ意外に九州から出たことがないと言っていた。<br><br>あるSNSに登録して、色んな男性から何通、何十通、何百通もメールが来てお話をしても自分と合う、相性や惹かれる男性に出会えなかったと。<br><br>メールの大半は直ぐに会おうや、いくらとか、SNSないでなく、LINEやカカオ、スマホのメールに移行しようとする人たちばかり、最初は優しさや話を合わせようとしている男性も、気になりかけても、相手が先に進まぬ状態が嫌なのか途中で途切れたり、誘いを持ちかける。<br>まだそのつもりはないと言うとキレられそこで終わってしまう。<br><br>今は話し相手が欲しいだけなので会えない距離の人と、サイト内の話し相手としてどうですかね最初に書き、全国の気になる人にメールをして、話をするが、やはり遠距離で、SNS内でのメールのやり取りだけをしてくれる男性はいなかった。<br><br>やめようかと思いつつも、SNSのブログを読んだり、メールが来た相手と話しては返信が来なくなるの繰り返し。<br><br><br>とある日に女性がサイトを覗いた時に私を見つけプロフやブログを読み、メールしてきた。<br><br><br>向こうは普段の何気ない出来事やくだらないことでも会話をしたいですけどどうですかとメールしてきた。<br><br>本当にそんな日々の出来事と、住んでる場所の違いや子供の事、ちょっとした悩み等々彼女の話したいことに付き合っていた。<br><br>会話は楽しい、知らない土地や人と出会い日々の中で刺激にもなるし、知らないことや初めて知ることなどあり、話しやすさや相性が合って、信用信頼関係が築けて心を許せるようになる。<br><br>そうなるとどんどん相手の懐に入り相手が気になるようになる。<br>メールでの会話はこんな感じだけど実際はどうなのかな、声はどんな声してるのかな、顔は見た目はと知りたい欲求が出てくる。<br><br><br><br>１ヶ月過ぎた辺りから、信頼されてお互いのこともわかり仲の良い関係になり、私は常に受け身に真摯に彼女を受け止めはなしをした。<br><br>今まで私のプロフやブログを触れることなく会話を楽しんでた時にふと、プロフの事を触れてきた。<br><br>Ｓというのはどういう事なのか？普通のエッチとなにがちがうのか？と興味を持った経緯を話始めた。<br><br>隠し事も嘘も嫌なので、ブログの事や、普段の生活じゃ出さない、本当の自分の部分も、はなしをした。<br><br>そこから普段の会話とお互いの本音の部分を話をするようになった。<br><br><br>性に目覚めてからの彼女の中に願望？欲望？妄想のなかで、自分が普通じゃないと思っていた。<br>でも付き合う男性に言える訳でもなく、あくまでも願望で妄想のなかの事であって、相手と共有するものではないと、何人か付き合い結婚をして、子供も出来、このまま老いていくのが疑問に思い悩み、SNSなら顔も身元もわからなく、自分の思いや気持ちをわかってくれる人が見つかるかも知れないと思いSNSに登録したと告白してくれた。<br><br><br>自分の思いや気持ちを話しても、やりたいだけの女だろとやり目、目的にしかみてくれなくて、身体よりも心での繋がりが欲しくてと思っても男性との出会いはなかなかみつからなかったと。<br><br><br><br>SNS内のメールで何十通とやり取りしたことにより相手の心が開き素直に心のひっかかっている部分を晒けだし気持ちが楽になってきた。<br><br><br>それから普段の会話と疑問や想いを話するようになり始めた頃、彼女は、サイトを通さずLINEで話しませんかと言ってきた。<br><br>俺はこのままサイトのメールでのやり取りでもいいよと言ったが、彼女はでも貴方とちゃんと繋がりたいと言い、IDを教えてきた。<br><br><br>人によっては写メ送って、電話番号教えて、LINEID教えて、いくらならいい？直ぐに会おうと言う人たちもいるが、女性が何を求め、どう付き合いたいかなんて、何通かメールでの会話でわからないし、相手の男性がどんな男かも目的で声かけたかもわからない。<br><br><br>その時のタイミングや、ファーストメールでの文字の書き方や心への響きで決まる。<br><br>それは最終的に好みでも良い出会いでもなかったということもある。<br><br>本当に気が合いこの人と思う人とすれ違ってるかもしれない。<br><br>本当の気持ちが繋がれる出会いなんて、普段での出会いでも難しいのにサイトでなんてなかなかあるわけでわない。<br>でも普段での出会いでは言えない部分を晒し話せるのはサイトならではの出会いではないかなと思う。<br><br><br>彼女との出会いも、普段では距離的にも何もしてなければ出会える相手ではない。<br><br>サイトだから、距離も場所も違うところにいて繋がれる。<br><br><br><br>彼女は出会いでも心の部分での繋がりを求めなので俺との出会いが良かったのかも知れない。<br><br><br>たぶん彼女は私が近くにいたら依存し、回りが見えなくなるかもしれない。<br>でもお互いの家庭があり、子供がいて、それを投げたして、駆け落ちするなんて考えはない。<br><br>子供も可愛いし普段の生活に不満があるわけではない。<br>ただ、自分の本音の部分、性癖の部分に普段の生活にみいだせないのを補う？求めてSNSでの出会いを求め登録している。<br><br>話し相手、友達、セフレ、愛人、不倫相手、セカンドパートナー、愛奴、性奴、人それぞれ言い方、付き合い方、遊び方で変わってくるけど、良き相手と巡り会えて楽しめたら最高かな。
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<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 18:21:37 +0900</pubDate>
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<title>不倫と婚外恋愛</title>
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<![CDATA[ テレビのワイドショーでも連日の様に取り上げられてる不倫。<br>不倫という言葉は、昔から使われていて、今はもう古い言い方なのかもしれない。<br>今時の人達は、不倫という言葉を使わず、結婚してても恋愛している。<br>それは婚外恋愛。<br>婚外恋愛と不倫とでは、どう違うのだろう？<br> <br><br><br>婚外恋愛と言葉を変えても不倫かもしれない。<br>しかし、不倫という言葉と婚外恋愛という言葉は、聞く側にとっての印象を変える。<br>不倫はお互い回りが見えなくなりドロドロとした感じ、婚外恋愛はあくまでも恋愛を、改めて楽しみ爽やかな印象へと変える気がする。<br><br>不倫をしている人達は、不倫=悪いことをしている感じがあり、で、一般的に倫理に反していると感じてることは、不倫をしてる人達は、重々わかってる。<br>そんななかで、してはいけないが、自分の中で、なんとか正当化したい気持ちを持ちたい、自分自身に対して言い訳したい中で婚外恋愛と言う言葉に変えて逃げの言葉。<br>あくまでも不倫ではなく、婚外恋愛をしているので恋愛を、今楽しんでると言い聞かせてる。<br><br><br>婚外恋愛と不倫との違いは。<br>１、お互いの家庭を壊さないようにする<br>２、お互いに、お互いの家庭を壊す気持ちはなく、自分達の家庭は守る。<br>３、LINEのやり取りの時間を決める。<br>４、基本平日のみ繋がる。<br>５、平日の昼間に会う。<br><br><br>そんなお互いの負担にならないようにしているのが婚外恋愛。<br>お互いの家庭を壊すどころか、夫婦間の問題や、ストレスを気兼ねなく話をし、相手に求めるのはあくまでも彼氏、彼女かなって思う。<br><br>家庭に帰れば、夫や子供たちがいる。<br>家では、話をじっくり聞いてくれるわけでもなく、綺麗だねや好きなと言ってくれるわけでもない。<br>家庭では男や女として見てくれるわけでもない。<br>そんな、心の隙間を埋めてくれる事によって、家庭でもイライラせずいられるのが婚外恋愛にはある。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/920k331a/entry-12431471524.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jan 2019 08:59:42 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/920k331a/entry-12431271592.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2019 11:11:09 +0900</pubDate>
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<title>貧困女子</title>
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<![CDATA[ 巷に年収２００万以下で働いてる女子。<br><br>そんな貧乏生活している子と、食事する機会があった。<br><br><br>待ち合わせしていざ、何か食べようと聞くと『サイゼ』でいいと言ってきた。<br>もっと美味しいもの食べようと言っても『サイゼでいい』と言う彼女。<br><br>なんとなくその時、自腹で払うなら安いとこみたいな感じがしたので、何も言わず車に乗せて、ステーキケネディに向かった。<br><br>駐車場に着いた時にここはちょっとって再度言ってきたので、『俺がお肉食べたいから行こう』と助手席のドアを開けてお店に導いた。<br><br>座って戸惑ってるる彼女を見て、好きなもの食べなと言う俺の一言でなんとなく分かったらしく、笑顔で『はい』と一言。<br><br>彼女は割り勘だと思ってたらしい。<br>今まで男性と食事して奢られたこともなく、奥手の彼女なので、こうやって、二人での食事はほぼすることがないと言っていた。<br><br><br>奢るとしても、奢られるのが当たり前、そんな態度だと楽しんだ食事も、最後に気持ちが半減してしまう。<br><br>こういう彼女なら、また行きたいと思うけど、年上だから、男だから、自分の価値を勘違いしてる女子はその場は会って食事したなら奢るけど、次はないと感じてしまう。<br><br>貧乏暇なしみたいで次いつ会えることやら。
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<pubDate>Sat, 05 Jan 2019 12:25:22 +0900</pubDate>
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<title>年齢差の彼女</title>
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<![CDATA[ 彼女はしゃぶるのが好き。<br><br><br><br>何も言わなければ立っていようがいまいが、舐めてる。<br><br>小さい時は小さいなりに柔らかさとか口にふくんでるのが好きらしい、そこから徐々に大きくなり硬くなる変わり目が１番好きらしい。<br><br>小さく柔らかいのが口の中で徐々に大きくなり口の中だけじゃ収まりきらない状態になり、喉奥まで口の中を犯されるかのような錯覚になり、無我夢中で苦しいのに、喉奥まで受け止め感じる変態なマゾ。<br>嗚咽しては出して、また喉奥まで喰わえ込み、また嗚咽しての繰り返し。<br><br>そんな彼女を見るとゾクゾクと興奮を覚える。<br><br><br>そんな彼女は運転中のフェらをするのが好き。<br><br>きっかけは、初の遠出で、江ノ島にデートしに来た。<br><br>定番の江ノ島水族館、生しらす丼、サザエや刺身、イカ焼きを食べて、普段じゃ味わえない新鮮な魚介類を食べて、周りの目が気になる家の近所や都心では出来ない堂々としたデート。<br><br>Ｓ心なしでのカップルデートを満足した彼女は、その帰り道、運転してる俺の太ももにごろんと横になり甘えてきた。<br><br>頭を撫で撫でしながら運転してたが、ふと、信号待ちの時に彼女に目をやると、胸元から見える谷間、撫でてた手をそのまま胸元にスルッと入れ右胸を鷲掴み！<br><br>ぎゅってした瞬間彼女の目が変わる、優しい彼女から、雌になる、その瞬間の顔が堪らなく好き。<br><br>そうなると彼女もスイッチ入って、俺の股間をまさぐり始める。<br><br><br>彼女に刺激を与えれば与えるだけ興奮し悶え始める。<br><br><br><br>ダメと言いつつも身体は反応し気持ち良さを受け入れる、『ほら、隣の車から、悶えてるお前を見てるよ』と、羞恥心を煽る、言葉と胸の刺激で、乱れる彼女。<br><br><br>進行方向を向いていた彼女の顔が体制を変え俺の方を向きチャックを降ろす。<br>降ろしてもだしづらしかったらしくずのボタンをはづし硬く反り立つイチモツを見つめキスをする。<br>彼女は直ぐに喰わえず、キスをしながらカリ首竿と愛しい物のように優しく手で包みながら舌を使い舐め回す。<br>喰わえると、後は喉奥まで飲み込み苦しみながら、嗚咽しながら、離さない。途中パンティのなかにロータを仕込み家に着くまでに何度も逝き果て、でも喰わえたイチモツを話す事なく車中を過ごした。<br><br><br>車を降りる頃には何度も逝き果てているので、ヘロヘロフラフラの状態で車を降り、部屋で俺を満足させるために舌で全身を舐め奉仕が始まった。
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<link>https://ameblo.jp/920k331a/entry-12428318646.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2018 15:05:46 +0900</pubDate>
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