<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>taguのライフ</title>
<link>https://ameblo.jp/923212/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/923212/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>りゅうしょうどう接骨院TAGU先生のつぶやき</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>サッカー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>面白い記事があったので。</p><p>&nbsp;</p><p>「より強く有名なチームへ」という進路について　急がず焦らずゆっくりと<br><br>スポーツ思想・哲学/ 自立・コーチング/<br>小学生から中学生になると「サッカーが面白くなくなった」といってサッカーをやめてしまう選手がいる。<br>もちろん「サッカーが楽しくない」ではなく「その環境でやるサッカーが楽しくない」のだ。<br>進路に関しては、関わる大人が知っておかなければならないことがたくさんある。<br>進路選びは強くて有名なチーム信仰<br><br>身の丈を超えた「より強く有名なチームへ」という進路選択が存在している。<br>「上を目指さなければならない、強いチームで切磋琢磨しなければ学ぶことはない、強いチームには良い指導者がいる」<br>などの謎の日本的スポーツ環境における固定的な観念に影響を受けていることに無自覚で、そもそも「なぜスポーツをするのか/させるのか」という問いすら考えたことがない大人は案外多い。<br>ジュニアユースの多くのクラブは、クラブ運営的な「諸事情」により大所帯になり、「全国優勝」を掲げ一直進。<br>チーム内の競争は激化し、小学生年代にあるような「過保護的空間」はなくなる。<br>型にはまったプレー、単純なハードワーク、レギュラー争いによる過度のプレッシャーや友人関係の変化、咤激励を通りこした罵詈雑言など「ギリギリそのチームに入ることができた選手」は、このような環境で過ごす可能性が非常に高くなる。<br>試合に出れること、指導者に気にしてもらえていること、仲間と楽しくいれること、サッカー自体を楽しめることなど、背伸びをして入部したチームでの活動には、これらは全く揃わない。<br>一番大切な「サッカーが好きである」という気持ちが、サッカーとは全く関係のない要因によって削がれてしまうのだ。<br>サッカーが好きでない選手は、サッカーは上手くならない。<br>サッカーが好きでない選手は、サッカーを続けることはできない。<br>今上手い選手がその先も上手い選手であるかはわからない<br><br>生物学的年齢差　<br>という言葉をご存じだろうか。<br>暦年齢とは違い、身体の成熟度としての年齢であり、11歳～14歳の時にその差が最大になると考えられており、上下2～3歳ほどの開きがでることもあると言われている。<br>つまり、学年で言えば同じ6年生であるのにも関わらず、フィジカル的な能力においては、小学3年生～中学3年生までの幅があることになる。<br>中学生までは、このフィジカル的な優位性で勝負ができてしまい、「使える選手」として重宝されやすい現状がある。<br>素質やスキルがあるのに試合に出れない、上手くできない、ということが起こりやすく、周りに劣っている意識や評価は動機の低下に繋がりやすく「サッカー嫌い」を助長する。<br>また、サッカー嫌いに留まらず、他者や世界に対してネガティブな価値を受け取り、あらゆることに対して否定的な感情を抱くようになってしまうことすらあるわけだ。<br>弱くて有名でなくとも楽しめるチーム選び<br><br>急がば回れ。<br>焦りは禁物。<br>を一つのキーワードとする必要がある。<br>なぜなら、「一時的な差」はいつか埋まるからだ。<br>一見、「サッカー選手」として大きな差があるように見えても、その差が「フィジカル的能力」に支えられていることは往々にしてある。<br>部活であろうと、あまり強くない街チームだとしても、高校から、大学から、活躍している選手はごまんといる。<br>逆に、小学生、中学生の頃はあんなに上手かったのに・・・、という選手もごまんといる。<br>サッカーは「技術のスポーツ」であり、身体的な能力差はいずれなくなるため、本来であれば全く気にする必要のない差ではあるが、ある年代においては顕著に差が出てしまい、その結果として試合に出れず、活躍できず、怒られ、サッカーが嫌いになってしまうことは、非常に勿体ないことなのだ。<br>この先もずっと「サッカーを続けていきたい」と思っているのであれば、自分が活躍できそう、楽しめそう、というチーム選びを薦める。<br>サッカーを続けるうえで大事なことは、サッカーが好きでいること、怪我をしない身体でいること、調整力(スキル)を身に付けることであり、身の丈に合わないチームでは、これらが整う条件を揃えることはできない。<br>より速く　より高く　より強く　より上へ<br>というある種普遍的ともいえるようなスポーツ精神は諸刃の剣で、「焦らずゆっくり色々と」がキーワードな育成年代においては、全く馴染まないのだ。<br>「一時的な差」が生まれやすい時期に、どのような環境でサッカーをするのか、ということを指導者、親などの関わる大人は真剣に考えなければならない。<br>スポーツへの関わり方は一つではない<br><br>そして、誰もがプロを目指さなければいけないのだろうか。<br>全国大会優勝を掲げなければいけないのだろうか。<br>強豪チームに進むことだけが良い進路選びなのだろうか。<br>未だに我々のスポーツにおける思考が、勝つこと上手くなることを起点とした「競技スポーツ」という枠組みでしかなく、それは関わる大人が無批判であるからであり、無批判であるということは他者性を欠き、再生産され続けるということである。<br>勝敗を競い合うゲームとしてのサッカーを楽しむというスポーツの本来的な姿に「練習」はない。<br>スポーツへの関わりかたは一つではないし、強制されるべきでもないのだ。<br>「生へのまなざし」<br><br>サッカーを続けていくにしても、「試合にでるため」「上手くなるため」という強迫観念に駆られ、サッカー漬けの生活になってしまわないように気を付けなければならない。<br>また、スポーツはサッカーだけではないし、サッカーやスポーツだけが取り組まれるべき望ましいコトではない。<br>我が国のスポーツシーンでは「やめるは負け」「一つの事をやりぬくこと」が美徳とされるが、「子ども期」には日常生活を超えて、様々な他者、モノ、コトと「出会う」という「経験」が必要であり、経験こそが学びで「自己生成」に繋がる。<br>そして、興味や関心があることに取り組むことが推奨されるのは、「好きな事だけで生きていく」という自己中心的な発想ではなく、愉しみ、没入することで世界の奥行きを体感することができ、それが内的な充足に繋がるからだ。<br>関わる大人は、「スポーツ選手」に関わっているのではなく「一人の人間」に向き合っているという自覚を持ち、より広義に「育成」や「教育」を捉えなければならない。<br>「指導的まなざし」「教育的まなざし」を超え「生へのまなざし」を持って選手と接する必要があるのだ。<br>サッカーやスポーツだけが人生ではない<br><br>サッカーはサッカーをしなければ上手くならない。<br>サッカーはサッカーだけしていても上手くはならない。<br>ただしサッカーだけがスポーツではなく、勝つこと上手くなることだけがスポーツでもない。<br>そして、サッカーやスポーツは人生の一部でしかない。<br>「子ども期」において、スポーツ以外にも、芸術や音楽など、興味を持って取り組めることはたくさんあるはずだが、興味を持って取り組めることがないことが悪いことでもないく、夢を持っていること、目標に向かって強く前進し続けていることだけが素晴らしい訳でもない。<br>本来的には正解などなく、比較せず、ありのまま歩んでいけばいいだけなのである。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/923212/entry-12436526075.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2019 10:59:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シンスプリント</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br> <br><br>今日はシンスプリントについてお話しようと思います。<br> <br> <br>Q.シンスプリントとは？<br> <br>オーバーユース(使い過ぎ)によるスネの内側に痛みが発生するのが特徴です！<br>走ることの多いスポーツをしている方に多く発生します。<br>特にどんなスポーツでもシーズンの始めや新入部員がいきなりハードなトレーニングを行った場合に頻発します！！<br> <br> <br>Q.原因は？<br> <br>反復するランニングやジャンプによって下腿の内側の骨に衝撃が加わる事と、足首や足の指で地面を蹴る筋肉が下腿の骨膜を引っ張ってしまい炎症が起こるためです。<br>シンスプリントを誘発してしまう要因がいくつかあります。<br>1、練習量の増加<br> <br>2、身体的特徴<br>本来人間の足底には土踏まずと呼ばれる衝撃を吸収してくれるアーチがあります。<br>このアーチは幼少期に外で走ったり、運動することで形成されるのですが、最近の子供たちは室内で過ごす子供たちが増えており、アーチが形成されず扁平足と呼ばれる状態になってしまいます。<br>扁平足では走った時、ジャンプした時の地面からの衝撃を吸収できず、筋肉、骨に負担がかかってしまいます。<br> <br>3、走る場所<br>固い地面を走ることでそれだけ衝撃が増えます。<br> <br> <br>Q.痛みが出てしまったら？<br> <br>シンスプリントは筋肉が下腿の内側の骨を引っ張ってしまい、骨膜に炎症が起こっている状態です。<br>熱を持っているので、運動後、痛みが出てしまった際にはしっかりと氷でアイシングする事が重要です。<br>アイシングした後は負担を受けて固まった筋肉を緩めるために動かすことが必要になります。<br>アイシング後痛みが引いてきたら、イスに座った状態で踵を上げる運動をしましょう。<br>動かす事で筋肉が使われて血液の循環が良くなります。<br> <br> <br>痛みがあっては満足にスポーツをする事ができないと思います。しっかりと身体のケアを行い痛みを長引かせないようにしていきましょう！！<br> <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/923212/entry-12435088737.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2019 00:29:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オスグッド 成長痛</title>
<description>
<![CDATA[ <br> <br>寒さが増し、子供達により発生しやすくなってきたオスグッドのご説明をします、<br> <br>成長痛（オスグッド）の時期は、本当に休むことが大事です。子どもは発育期なので、新陳代謝も激しいですし、適度な休息もなければ、悪化も助長します。<br> <br>予防法ですが、中学生の年代くらいまでは、膝に負担をかけすぎないように、深く曲げる事はさせないようにしましょう。特にうさぎ跳びなどはよくありません。実は、和式のトイレの使用も、膝の負担になりますので、気をつけましょう。<br> <br> <br>そして、症状が出て”患部が痛い”のにストレッチをしてしまうと、余計に痛くなる場合もあります。怪我をしたらストレッチをしようというイメージがついてしまっているのですが、そうではなく、ケガの症状によっては伸ばしちゃいけないときもあるので注意が必要です。<br> <br> <br>練習を終わって行うのは、アイシングです。アイシングはとても大切で5分でいいので、氷を当ててあげましょう。痛みがでていない膝もやることが大事です。練習が終わったら５分冷やす。夏だったら、両足を水で流すのもいいでと思います。用意ができるのであれば氷が一番いいので、夏場は、氷のキューブを直接、患部に当て、溶けるまで冷やすといいですね。<br> <br> <br>そのほかには、大腿部をさするようなセルフマッサージもいいですね。お風呂に入った時などに意識して行うようにしてみると、成長痛の予防になると思います。<br>【オスグッドの予防法】<br>* 運動後のアイシング<br>* 練習時に深くひざを曲げすぎない<br>* 大腿部のセルフマッサージ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/923212/entry-12435088257.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2019 00:24:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>風邪予防の食べ物</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インフルエンザ、風邪が流行ってます。　</p><p>&nbsp;</p><p>【風邪予防に必要な栄養素】<br>1．<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ビタミンC</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>ビタミンCは身体に入り込んでしまったウイルスと撃退してくれる白血球の活動を高めてくれます。<br>プラスして、鼻や口の粘膜を正常に保ってくれるのでウイルスが侵入しづらい身体を作ってくれます！</p><p>&nbsp;</p><p>ビタミンCが多く含まれている食材として・・・<br>・いちご<br>・みかん<br>・ゆず<br>・レモン<br>・トマト<br>・キウイ<br>・小松菜<br>・ほうれん草<br>・大根<br>・レタス<br>・ブロッコリー<br>などに多く含まれています。</p><p>&nbsp;</p><p>2．<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ビタミンA</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>ビタミンCは粘膜を正常に保ってくれている栄養素ですが、ビタミンAはその粘膜の働きを活発にしてくれる作用があります！</p><p>&nbsp;</p><p>多く含まれている食事は・・・<br>・ウナギ<br>・レバー<br>・チーズ<br>・牛乳<br>・卵<br>・ニラ<br>・カボチャ<br>・トマト<br>・小松菜<br>などに含まれています。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">小松菜</span>や<span style="color: rgb(255, 0, 0);">トマト</span>、などにはビタミンAだけでなくビタミンCも含まれているので日頃の食事から積極的に取りたい食材ですね(^-^)！！</p><p>&nbsp;</p><p>3．<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ビタミンB2</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>ビタミンAやCと同様に粘膜を正常に保ってくれます。</p><p>・レバー<br>・納豆<br>・卵<br>・海苔<br>・マイタケ<br>などに含まれています。</p><p>&nbsp;</p><p>4．<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ビタミンE</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>ビタミンEは全身の血流を良くしてくれる作用と摂取した栄養をエネルギーに変えて細胞を活発にしてくれる作用も持っています。</p><p>・植物油<br>・豆類<br>・納豆<br>・緑黄色野菜<br>などに含まれています。</p><p>&nbsp;</p><p>5．<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>タンパク質</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>ビタミンCと同様にウイルスを撃退してくれます。</p><p>・豚肉<br>・鶏肉<br>・牛肉<br>・ハム<br>・ベーコン<br>・マグロ<br>・アジ<br>・サバ<br>・いわし<br>・納豆</p><p><br>などに含まれており、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">豚肉</span>にはビタミンB群も豊富に含まれているので疲労の回復にも役立つ食材です。<br>これらの食材を積極的に取り入れ風邪の予防をしていきたいですね栄養素を取ることも大事ですが、身体が冷えてしまうとウイルスの活動が活発化してしまうので、身体を温めるような料理にすると尚効果的になると思います！！<br>鍋などにすると多くの栄養素も取りつつ、身体も温めることが出来ますので一石二鳥ですね</p><p>&nbsp;</p><p>この寒い冬、体調も崩れやすくなるので、皆さんも少し食事に意識を向けて風邪の引かない身体にしていきましょう！！</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/923212/entry-12434679719.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2019 09:18:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>準備運動</title>
<description>
<![CDATA[ <p>毎日寒い日が続いていますね、本日はウォーミングアップアップ</p><p>について。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いきなり運動してしまうと怪我の原因になってしまう為、運動前は必ず<strong>ウォーミングアップ</strong>を行いましょう！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="7e93abbc-e64e-48c3-81ca-4d0bcdc63e57" class="aligncenter size-medium wp-image-1141" height="176" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwarabi-fit.com%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F5%2F2018%2F03%2F7E93ABBC-E64E-48C3-81CA-4D0BCDC63E57-300x176.jpeg" srcset="http://warabi-fit.com/wp-content/uploads/sites/5/2018/03/7E93ABBC-E64E-48C3-81CA-4D0BCDC63E57-300x176.jpeg 300w, http://warabi-fit.com/wp-content/uploads/sites/5/2018/03/7E93ABBC-E64E-48C3-81CA-4D0BCDC63E57-155x91.jpeg 155w, http://warabi-fit.com/wp-content/uploads/sites/5/2018/03/7E93ABBC-E64E-48C3-81CA-4D0BCDC63E57-200x117.jpeg 200w, http://warabi-fit.com/wp-content/uploads/sites/5/2018/03/7E93ABBC-E64E-48C3-81CA-4D0BCDC63E57.jpeg 741w" width="300"></p><p>運動前に身体を少し動かしておくだけで、、、</p><p>全身の血行を良くすること。</p><p>エネルギーを作り出すために必要な酸素を十分に取り込むことが出来ます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【ウォーミングアップの効果】</p><p><strong>体温・筋温の上昇</strong></p><p>運動に適した体温、筋温を作ります。</p><p>身体の隅々まで血液を行き渡らせる事によりこわばった筋肉をほぐし、運動に適した柔らかさにする事が出来ます。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>運動時の怪我予防</strong></p><p>十分に関節回りや筋肉を温めておくと、運動による体への衝撃を受け止める準備ができ、怪我や故障の予防につながります。<br>ノルウェーの女性ユースサッカーチーム（125チーム・13～17歳）の選手を対象に、ウォームアップ時に体機能を活性化させるエクササイズを1シーズン実施したところ、怪我を５０％近く予防できた結果が発表されています。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>運動時のパフォーマンス向上</strong></p><p>可動域を広げ、十分に血液を筋肉の隅々まで届けておくと、何もしないときと比べてスムーズに体を動かすことができます。<br>そうすると動きの質が良くなり、技術・体機能の向上が見込めます。試合でもよいパフォーマンスへとつながります。</p><p>&nbsp;</p><p>【ウォーミングアップの方法】</p><p><strong>ジョギング</strong></p><p>最初はゆっくり走るところから始めます。</p><p>スローペースから入り徐々にランニングに移行することで心拍数を上昇させます。</p><p>体を温めるとともに、筋温も上昇させ、筋肉への血流を促します。軽く汗ばむぐらいまで行いましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>ストレッチ</strong></p><p>運動前のストレッチは、10分ほどで運動に使用する筋群を伸ばしていきましょう。</p><p>加えて筋肉のパワーを引き出すために、実際の種目に即した動的ストレッチも行っていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんも運動する際はしっかりとしたウォーミングアップを行い、怪我予防、パフォーマンス向上を心掛けていきましょう</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/923212/entry-12434465620.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2019 11:23:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>熱中症</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br>&nbsp;<br>&nbsp;<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">【<b>ただ水分補給だけではリスクが高まる</b>】</span></p><p class="txt">高温多湿の屋内外で長時間の労働やスポーツなどで大量に汗をかくと、体内の水分とともに<b>塩分</b>や<b>ミネラル</b>も奪われてしまいます。<br>&nbsp;</p><p class="txt">そこに水分だけを補給すると、血液中の塩分・ミネラル濃度が低くなり、様々な熱中症の症状が出現します。<br>&nbsp;</p><p class="txt clear">つまり、水分だけを補給することがかえって、熱中症の発症へとつながったり、悪化させたりすることもあるのです。</p><p class="txt clear">&nbsp;</p><p class="txt clear">&nbsp;</p><p class="txt clear"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">【<b>水分と塩分の補給の仕方</b>】</span></p><p class="txt clear"><span>熱中症が疑われるときは、ただ水分を補給するのではなく、塩分も一緒に補給することが重要です。</span><br>&nbsp;</p><p class="txt clear">&nbsp;</p><p class="txt clear">自分で手軽に作れる<b>食塩水</b>も良いと言われています！<br>目安として、<b>1ℓの水に対して1～2g</b>の食塩を加えます。<br>さらに、長時間のスポーツなどで失われた糖分を補い、エネルギーを補給するために砂糖などを加えると、水分や塩分の吸収が良くなる上に、疲労回復にもつながるのでより効果的です。<br>&nbsp;</p><p class="txt clear">&nbsp;</p><p class="txt clear">手早く塩分・糖分を一緒に補給できるスポーツドリンクなどによる水分補給もおすすめです。<br>&nbsp;</p><p class="txt clear">スポーツドリンクで補給する際は、水で少し薄めることで、より身体に吸収されやすくなります<br>&nbsp;</p><p class="txt clear">ただし、カフェインの入った飲み物は利尿作用が強くなり水分が身体の外へ出てしまうので気をつけましょう<br><br>&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>この様にただ水分を取るのではなく、塩分や糖分も同時に摂取し、熱中症予防をしましょう。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/923212/entry-12394658678.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jul 2018 19:13:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏季休暇</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="7">１3日からお盆休みを頂きます。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-size: 2.74em;"><span style="font-weight: bold;">ご迷惑をお掛けしますが宜しくお願いします。</span></span></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/923212/entry-12394657147.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jul 2018 19:06:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自律神経</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br>自律神経の乱れを整える<br>朝にする5つの生活習慣<br><br>&nbsp;<br><br>その1　朝日を浴びる<br><br>朝、起きたらカーテンをあけて日の光をたっぷり浴びましょう。睡眠ホルモンのメラトニンの分泌が抑制され、一日の活動を開始するモードに入ります。ここで停止されたメラトニンの分泌は14～15時間後に再び開始され、夜、自然に「眠い」と思える身体のリズムができます。<br><br>&nbsp;<br><br>その2　コップ1杯の水を飲む<br><br>意外に思われるかもしれませんが、食べ物を消化するのは夜眠っている間です。消化活動を担うのは副交感神経ですから、ぐっすり眠ると朝には消化を終え、胃腸はきれいな状態になっています。そこへ常温の水を入れてあげると、車にエンジンをかけたアイドリングの状態になり、「これから活動をスタートするぞ」という身体の状態になるのです。前の晩にアルコールを飲みすぎたり、便秘になっている場合は、硬水のミネラルウォーターを飲むと、塩分調整ができて体調が整いやすくなります。<br><br>&nbsp;<br><br>その3　朝風呂に3分間入る<br><br>心臓や血管の病気がなければ、朝風呂は交感神経を高める有効な手段です。41℃くらいのお湯に3分間つかるだけ。シャンプーや身体を洗うことは不要です。長く入り過ぎると副交感神経のスイッチが入ってしまうので気をつけて。<br><br>&nbsp;<br><br>その4　朝食はフレッシュ野菜と発酵食品<br><br>朝、一口目に食べる食材は必ず野菜、できれば生のものにしましょう。サラダ、漬物、グリーンスムージーなどを最初に食べることで代謝が良くなり自律神経を整えやすくなります。<br>また、腸内環境を整える発酵食品もぜひ取り入れてください。夜の間に「善玉菌」を使って盛んに消化を行った腸内に、良い菌を補充する必要があるからです。納豆、味噌、チーズ、キムチ、ヨーグルトなどを食べることで腸が元気になります。朝、腸内環境を整えることで、日中は消化の働きが弱まり、夜中の胃腸の動きを活発にさせることができるのです。<br><br>&nbsp;<br><br>その5　歯磨きタイムに自己暗示<br>歯磨き中、鏡で自分の顔を見ながら「今日も生きているありがとう」といった感謝の言葉を心の中で唱えましょう。一日の中では嫌なこと、辛いことがたくさん起こるかもしれませんが、朝のこの儀式で幸せホルモンである「セロトニン」を大量放出させておくのです。介護はイライラすることが多くなりがちです。でも、セロトニンがたっぷり出ていると、少しくらいのことでは腹が立たず、笑って過ごせるようになるのです。<br><br>&nbsp;<br><br>などを意識して日常生活を過ごしてみて下さい。ただ、体の変化は2ヶ月〜3ヶ月と言われています。変化には個人差があるので、無理せず出来る範囲で継続していきましょう！！</p><p>&nbsp;</p><p>当院にあるメディストーンベットは絶大な効果を発揮します。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180205/18/923212/8b/2b/j/o0337025914125856833.jpg"><img alt="" height="259" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180205/18/923212/8b/2b/j/o0337025914125856833.jpg" width="337"></a></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/923212/entry-12350374013.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Feb 2018 18:10:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スマホ首、</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p style="text-align: justify;"><img alt="83150630-e19b-4a87-90f4-27ea3c4c3d86" class="aligncenter size-medium wp-image-858" height="300" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwarabi-fit.com%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F5%2F2018%2F01%2F83150630-E19B-4A87-90F4-27EA3C4C3D86-300x300.png" width="300"></p><p style="text-align: justify;">&nbsp;</p><p style="text-align: justify;">最近首が痛くなる事が多く…何故か考えてみると、パソコンの前に座っている事や、本を読む時間が長い気がします。<br><br>&nbsp;<br><br>鏡を見て、首が猫背になっているという感じです。<br><br>&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>「首猫背」とはどういう状態なのかといいますと<br>これは「ストレートネック」と呼ばれています。<br>スマートフォンやタブレット、パソコンなどを長時間使用する現代人に多くみられます。<br><br>本来、頭を支える骨である頸椎は、ゆるやかに湾曲していることでクッションの役割を担っています。<br>この湾曲が何らかの原因でまっすぐになってしまい、頭が前方に出てしまう状態が首の猫背です。<br><br>&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>首猫背になって骨の位置がずれてしまうと、頸椎の周囲にある筋肉にさまざまな影響を及ぼします。<br>頭部を支える筋肉の緊張が高まり、肩凝り・頭痛・血流障害の原因となるのです。<br><br>その結果、ホルモンバランスが低下したり、自律神経が乱れたりして、倦怠感・不眠・イライラ・動悸・下痢・便秘などを引き起こす場合があります。<br><br>&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>首の猫背の原因<br>近年、スマートフォンやタブレット、パソコンなどを、同じ姿勢で長時間使用する若者やビジネスパーソンが増えてきました。<br><br>デスクワークでの前傾姿勢は、慢性化すると頸椎に大きな負担を与えます。<br>また、長時間うつむき姿勢でスマートフォンを操作することも、首猫背の代表的な原因となっています。<br><br>ちなみに、角度0度で首にかかる負荷を5㎏とした時、首を30度傾けると18㎏、60度傾けると27㎏もの負荷がかかるともいわれています。<br><br>&nbsp;<br><br>首の猫背の予防<br>次のようなことを心がけると効果があるとされています。特にデスクワーカーの患者さんが多いので、ちょっとしたストレス回避法をお教えします(^^)<br><br>&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>1.正しい姿勢を意識する<br>長時間うつむき姿勢でスマートフォンを操作したり、雑誌や本を読んだりするのは控えましょう。<br><br>また、パソコン使用時は、次の点に注意して作業しましょう。<br>・ディスプレイは40ｃｍ以上離す、ディスプレイの位置を目線よりやや下に置く<br>・椅子には深く座り、足全体が床に着く高さにする<br>・背筋を伸ばし前傾姿勢にならない、肘を90度にしても自然に手の届く位置にキーボードを置く<br><br>&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>これだけ意識するだけでも、負担は変わってきます、日々意識していきましょう</p><p style="text-align: justify;">&nbsp;</p><p style="text-align: justify;"><span style="font-size: 1.96em;">スマホ首、猫背矯正は当院で！！</span></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/923212/entry-12347133435.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 18:28:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>着圧ソックス</title>
<description>
<![CDATA[ <p>脚では主にふくらはぎの筋肉が心臓に血液を戻そうとポンプの働きをしていますが、脚は心臓から遠いところにあるため、重力の関係もあって、血液の流れが滞りやすく、リンパ液や老廃物といった体内の水分が貯まりやすいです。<br><br>&nbsp;<br><br>比較的筋力が少ない女性などに、脚のむくみが起きやすいといえます。着圧ソックスを着用することで、血液やリンパ液、老廃物の流れが促されるため、下肢のだるさが和らいだり、むくみの緩和や予防として効果が期待出来ます。<br>立ち仕事が多い人、デスクワークの人のように日中、同じ姿勢が長く続くような場合には、圧の強めのものをチョイスすると良いです。<br><br>一方、自宅で夜、リラックスタイムに使用したい場合は、圧が弱いものを選ぶとよいです^ ^就寝時に圧が強いものを使用すると、圧が強すぎてかえって不快に感じたり、症状の悪化や動脈閉塞などのリスクもありますから要注意です。<br><br>&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>女性は特に仕事環境だけでなく、月経前などに使用するとむくみを抑えられて良いですよ(o^^o)<br><br>&nbsp;<br><br>防寒にも使えますし、これから真冬なのでオススメです^_^</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/923212/entry-12346471712.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 10:59:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
