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<title>ジョーカー様のブログ☆</title>
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<description>ふだんの楽しい生活を書いてるから　ミ・テ・ネ♡</description>
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<title>やってみて☆</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">質問１</font></p><p>あなたは好きな人に逢うため急いで電車に乗りました。目的地に着くまでに電車は何回停車しましたか？</p><h3>回答１</h3><p>この問題でわかることは、あなたが何回目のデートでキスをするのかです。例えば、３回停車したと思えば、３回目のデートでキスをすることになります。到着＝次のステップへの突入、停車駅＝デートの回数ということです。</p><h3></h3><h3>質問２</h3><p>あなたの家の前にゴミが置かれていました。そのゴミ袋の数はいくつありましたか？</p><h3>回答２</h3><p>この問題でわかることは、あなたの周りにいる敵の数です。家のゴミ＝あなたの目障りな部分になります。</p><br><h3>質問３</h3><p>あなたが欲しいパンを買おうとしていると、横取りされてしまいました。取ったのは何歳ぐらいの人ですか？</p><h3>回答３</h3><p>この問題でわかることは、あなたの精神年齢です。例えば、取ったのが１０歳の子と考えれば、あなたの精神年齢は１０歳ということです。</p><br><br><h3>質問４</h3><p>公園のベンチで雑誌を読んでいました。あなたは読み終わった雑誌をどうしますか？</p><h3>回答４</h3><p>この問題でわかることは、老後の両親をあなたがどうするのかです。例えば、読み終わった雑誌は、捨てると答えた場合は、老後の両親を見捨てると考えられます。</p><p>持って帰るという人は、老後の面倒を見るという風に考えられるそうです。</p><br><h3>質問５</h3><p>好きな動物を3つあげてください。</p><h3>回答５</h3><p>この問題でわかることは、あなた自身のことです。1番目にあげた動物と理由が今の自分がなりたい理想を表しています。</p><p>2番目は今の自分がどうみられているかを表しています。そして3番目は<a class="link-auto" href="http://nanapi.jp/hobby/864" target="_blank">本</a>当の自分を表しているそうです。</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 17:33:29 +0900</pubDate>
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<title>喧嘩？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">今日、親友のBabyーGとS　VS　T君の喧嘩がありまして．．．まきぞいにされてし</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まいました。<img alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/la/laksa190/4257956.gif"></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でも、結局みんな仲直りしたので<img alt="バラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6923.gif">ハッピーエンド<img alt="バラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6922.gif">で終わりました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">正直言って悪口考えるの楽しかった<img alt="musiclove" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/love3808-sax/26670.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/9250406/entry-11537904482.html</link>
<pubDate>Sat, 25 May 2013 21:10:40 +0900</pubDate>
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<title>いいな</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/9250406/amemberentry-11533762460.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2013 21:11:43 +0900</pubDate>
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<title>笑う人形</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><p><br>山陰地方では、こんな奇妙な噂が語られています。<br>ある寺院に、雛人形の供養の依頼があり、<br>問題の雛人形を受け取り、後日供養することとなりました。<br>ですが、毎晩笑い声が絶えず聞こえるのです。<br>これは怖いと思った住職は、<br>その人形を焼いて供養する方式を取ることにしたそうです。<br>火の中に人形を放り込むと、<br>火の中からぎゃー！という叫び声が聞こえました。<br>焼いている間、肉の焦げる匂いが漂ったそうです。<br></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p></p></font><font size="4">怖すぎる．．．</font>
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<link>https://ameblo.jp/9250406/entry-11527760114.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2013 15:53:11 +0900</pubDate>
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<title>廃墟</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><div class="utdU2e"><br></div><div class="tx78Ic"><br></div><div class="aHl"><br></div><div id=":188" tabindex="-1"><br></div><div id=":13i" class="ii gt m13e83fd6a4045bf7 adP adO"><div id=":177">大勢で肝試しに行ったときの話です。<br>廃墟のホテルに行ったのですが、<br>そこは行ったら帰って来れないという場所でした。<br>理由は誰も分からないんだとか。<br>そこに大勢で行き、２人くらいのグループをいくつか作って、<br>２０分ごとに出発して、グループごとに散策することに。<br>まず、二人が廃墟に入っていきましたが、<wbr>なかなか帰ってきません。<br>２０分経ったので、次のグループも行ったのですが、<br>やはりなかなか帰ってきません。<br>もうどれほどのグループが行ったでしょうか。<br>誰も帰ってきませんでした。<br>そこで、最後のグループになったのですが、<br>グループの一人が言いました。<br>「俺、一人で探しに行って来る。<wbr>もし時間が経っても帰ってこなかったら、<br>警察を呼んでくれ。」<br>一人が廃墟に入っていきます。<br>ですが、やはり帰ってこなかったので、警察に連絡し、<br>廃墟内を捜索して貰いました。<br>すると、全員ある部屋で見つかりました。<br>全員、そこで首を吊って死んでいたそうです。</div></div></font>
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<pubDate>Fri, 10 May 2013 15:50:47 +0900</pubDate>
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<title>地蔵山</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">日本の何処かに、地蔵山なる山があるそうです。<br>これはあくまでも俗称で、<br>地図などにはつまらない名前で掲載されている山だそうです。<br>この山、実は祟られた山らしく、<br>昔の大富豪が自分の富と名誉を讃えるために、<br>黄金の地蔵を埋めたそうです。<br>掘り起こした何人もの人が死んでいるのだとか。<br>この噂を知る人はその村でも本当にごく少数で、<br>その山が地蔵山だと知らずに暮らしている人が多いらしいです。<br>ある成金親父が、金の地蔵を掘り起こすために、<br>山ごと崩して探したそうです。<br>残念ながらそこに黄金の地蔵の気配は一切無く、<br>貪欲な成金親父はその跡地にマンションを建てると言いだし、<br>村人の反対を押し切り、工事は始まりました。<br>工事現場に成金親父が訪れたある日、<br>成金親父がコンクリートに埋まってしまいました。<br>助けようと何人もの人が集まりましたが、<wbr>成金親父の声はしません。<br>そのコンクリートをたたき割り、<wbr>中から成金親父を救出しましたが、<br>残念ながら成金親父は即死。<br>死因は窒息死でした。<br>成金親父の体には、沢山のコンクリートがこびり付き、<br>その風貌はまるで地蔵のようだったそうです。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/9250406/entry-11527757578.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2013 15:49:04 +0900</pubDate>
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<title>洞窟</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><div class="utdU2e"><br></div><div class="tx78Ic"><br></div><div class="aHl"><br></div><div id=":12p" tabindex="-1"><br></div><div id=":13i" class="ii gt m13e8853b68dd773c adP adO"><div id=":177"><div><u><br></u><span>ある仲のいい大学生の三人組は、ある日沖縄に来ていました。<br>暇をもてあましていた事もあり、<br>先輩のEのおすすめの心霊スポットへ行くことにしました。<br>そこは大きな洞窟で、悪霊が住み着いていて、<br>入ってしまったら最後、二度と戻れないそうです。<br>そんな所あるはずがないと思って、３人はそこへ行きました。<br>洞窟はもちろんの事ながら真っ暗で、何も見えやしません。<br>そんな中、Aは「もう帰ろう？」と怖じ気づいていました。<br>それに続きCも「うん、ここホント洒落になんない所らしいし。」<wbr>と、<br>Aに味方する形で言いました。<br>するとDも続けて「幽霊も怒ってるかもね。」と一言。<br>そんな事も気にせず、<br>Bは「お前ら根性ねぇな、一人でも俺は行くぜ？<wbr>ついてこないなら帰れ。」<br>と強気になっていました。<br>するとDは「分かった、僕もついてくよ。」<wbr>と言ってBと一緒に洞窟へ。<br>そしてAは青ざめた顔で、<wbr>Cの腕を掴んでその場から走って逃げました。<br>洞窟から出たAは、息を切らしながら言いました。<br>「Bはもう帰ってこない・・・。」<br>Cは変に思いながら、「いや、アイツの事だ、帰ってくんだろ。」<wbr>と返すと、<br>Aは真剣な顔で怒鳴りました。<br>「俺ら３人だっただろ！？Dって誰だよ！？」</span><u><br></u><div><br></div></div></div></div></font>
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<link>https://ameblo.jp/9250406/entry-11527756373.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2013 15:46:23 +0900</pubDate>
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<title>ハサミ女</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><span>彼らが住む町に、ある奇妙な人物がいました。<br>その名もハサミ女。<br>３０代くらいの女性で、ボサボサの髪の毛をしていて、<br>普段から裁ちバサミを携帯している地元では有名な変な人でした。<br>いつも虚空にハサミを向け、何かを切っているようでした。<br>ハサミとは言えどもそれは刃物だったので、<br>よく警察に注意を受けていたそうです。<br>しかし、本人自身は温厚で、<wbr>自宅付近しか彷徨いていなかった為か、<br>近隣の住民からは特別警戒されている様子もありませんでした。<br>彼らが小学校を卒業する時点では、<wbr>ハサミ女は姿を見せなくなりました。<br>引っ越したのか、死んだのか。<br>そんな話で少し盛り上がっていました。<br>中学に上がり、みんなで肝試しをしようと言う事に。<br>もちろん行き先はトタンで出来たハサミ女の家でした。<br>山野入口に近く、人気のない場所にポツンとあった家でした。<br>実際行ってみると、盛り上がっていた場は一気に凍り付き、<br>全員が怖じ気づいていました。<br>一人の友人が、同行していた女子に良いところを見せようと、<br>その家へ入っていきました。<br>いざ家の中にはいると、中は足の踏み場も無いほどに、<br>毛糸玉やゴミなどが散乱している状態でした。<br>かといって、特別何かが出てくるわけでもないと、<br>友人は３部屋しかない家中を物色し、<br>何か持ち帰れる物は無いか探していました。<br>友人はふと、部屋の端にあったクローゼットを開けてみました。<br>すると、何かが倒れました。<br>それは巨大な人形でした。<br>と言うのも、人形の頭部ばかり集めて縫い合わせて<br>人の形にしただけの代物でした。<br>ネコや犬、テディベアなどの頭部、<br>さらにはグリコのおまけに付いてくるような<br>小さな小物まで付けられていました。<br>とはいえ、友人は半泣き状態でした。<br>結局、肝試しは大失敗に終わりました。<br>さらには、誰かが先生に告げ口をしたようで、<br>後日先生にこっぴどく叱られました。<br>その後、肝試し事件の事もあってか、<wbr>警察がハサミ女の家を捜索して、<br>ある物が見つかったそうです。<br>それはハサミ女の死体でした。<br>その死体は、あの人形の中に入っていて、<br>死因は定かになっていませんが、<br>自分の体に人形の頭部を縫いつけていったそうです。<br>友人は気付きませんでしたが、<br>ひからびた本物の動物の頭部も縫われていたそうです。<br></span><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/9250406/entry-11527755434.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2013 15:44:19 +0900</pubDate>
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<title>コカコ○ラ</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><span>今や知らない人はいないと言っても過言ではないコカコ○ラ。<br>そのコカコ○ラですが、<wbr>ふと無性に飲みたくなる時ってないですか？<br>飲んだことがある人であれば、その気持ちは分かると思います。<br>では、何故飲みたくなってしまうのか？<br>実は理由があります。<br>コカコ○ラの中にある物が入っています。<br>それはコカインです。<br>中毒性があるドラッグとして有名ですよね。<br>コカコ○ラの「コカ」はコカインから来ているそうです。<br>コカコ○ラの怖い所はまだあり、<br>抜けた歯をコカコ○ラの中に入れて待つと、<wbr>溶けて無くなるそうです。<br>コカコ○ラの原液がタンクからあふれ出した時、<wbr>地面が溶けたそうです。<br>ちなみに、この原液を持っているのは社長と副社長の２人のみで、<br>正体を知ってるのもこの２人だけだといいます。<br>社長がお出かけの時は副社長が、<br>副社長がお出かけの時は社長が社内に滞在しているんだとか。<br>コカコ○ラはこの事を否定していますが、<wbr>事実はどうなのでしょう？<br>でも、そうであって欲しくないですね。</span><u><br></u><div><br></div></font>
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<pubDate>Fri, 10 May 2013 15:43:05 +0900</pubDate>
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<title>窓</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><table class="cf adz" cellpadding="0"><tbody><tr><td class="ady"><div class="iw ajw"><span class="hb"><br></span></div></td></tr></tbody></table><div id=":178" class="ii gt m13e88676d7cb0489 adP adO"><div id=":177"><div><span>九州のある大学で起こった話です。<br>ある学生は剣道部でした。<br>大学の体育系部はとても上下関係が厳しく、<br>その時の合宿であった話だそうです。<br>部屋は学年ごとに分かれていました。<br>でも１つ不思議な事があったのです。<br>毎朝４年生の部屋の窓が少しだけ開いていたのです。<br>毎晩閉めているのに、何故か朝になると明いています。<br>気になった学生は、１年生の後輩を見張りとして置き、<br>その晩は寝ることにしました。<br>朝起きると、後輩は晩と同じ体勢で座って窓を見つめています。<br>窓はやはり少し開いていました。<br>「おい、どうだったんだ？何か分かったか？」<br>と聞いても何も答えず、ただ窓を見て座っています。<br>すると後輩はスッと立ち上がり、窓を開けて外へ飛び降りました。<br>それ以来、その部屋への立ち入りは禁止されました。</span></div></div></div></font>
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<pubDate>Fri, 10 May 2013 15:40:07 +0900</pubDate>
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