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<title>けんちゃんのブログ</title>
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<title>大型二輪免許への道（卒業検定）</title>
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<![CDATA[ 土曜日、先週末に続いてやって来る台風のせいで朝から雨。やれやれだなぁ…と教習所に向けて車を走らせていると、自宅から4キロしか離れていないのに雨が小降りに。しかも雲の間から晴れ間も見える。天気ってほんの数キロでそんなに変わるのか？と思いながら教習所に到着。<div>少し待って卒業検定受検者が呼ばれる。視力検査をして別室で卒業検定の説明を受ける。</div><div>二輪の受検者は大型が自分を含めて2名、普通が4名でした。</div><div>ゾロゾロと二輪専用コースに移動し、検定員から検定の進め方や注意点を聞き、大型と普通が同時進行で検定開始。</div><div>朝はいいだけ降ってた雨も一段落して上がってたのでラッキーです。<br></div><div><br></div><div>自分は2番目だったので、1番目の方の走りを見ていました。キレイに走られるので段々緊張してきました。</div><div>いよいよ自分の番です。緊張MAXってほどでもないですが、教習の時にはなかった緊張感です。</div><div>発着点から発進し、一周のウォーミングアップがあって発着点へ。</div><div>「ではどうぞ！」の掛け声で検定開始。ドキドキです。でもどこか冷静な自分もいて、ウインカーの点滅や安全確認などはしっかりこなしていきます。</div><div>坂道発進、一本橋、スラローム、波状路、急制動の各課題はそれなりにこなせました。一番のドキドキもんの一本橋は、今までで一番をあげてもいいくらいに上手に出来ました！時間はわからないものの、規定の10秒は軽く超えたなって感じました。</div><div>一通り走り終えて発着点へ。そして検定員のアドバイスを聞きます。</div><div>まずは規定の時間は全てクリアしたとのこと。安全確認もしっかりしてて良かったので、一般道路に出てもそれを忘れないようにして下さい、と言われました。ダメ出しらしいことは一言も言われなかったので良かったです。</div><div><br></div><div>無事に全員合格でき、卒業証明書を貰って教習所をあとにしました。</div><div>31時間の教習に3ヶ月を費やしましたが、無事に終われて良かったです。</div><div>既にバイクは来てしまっているので、早いうちに運転免許試験場に行って併記してきて、晴れて一般道路デビューしたいと思います。</div>
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<pubDate>Sat, 28 Oct 2017 21:11:06 +0900</pubDate>
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<title>大型二輪免許への道（第二段階　17時間目　みきわめ）</title>
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<![CDATA[ 水曜日の定時後に1時間通います。今日はみきわめです。<div><br></div><div>爽やか好青年先生に「後半見に来ますので課題を中心にやっててください」と言われたので、スラローム、一本橋、波状路、急制動を繰り返す。</div><div>とりあえずどれもそれなりにやれるようになりましたが、所詮は人間がやる事なのでミスもあります。検定だと致命的ですね…。</div><div><br></div><div>課題ばかりも飽きてきたので検定コース走行にチェンジ。</div><div>しばらく走ってると爽やか好青年先生が後ろからやって来て追走される。2回走って発着点へ。</div><div>「問題なく走行出来てますが、タイムに余裕が無いのでそこで減点される可能性があるので、通常の走行でカバーして下さい」と言われる。</div><div>普段は表示されるタイムは検定時には表示されなくなるので、感覚で走るしかなくなります。それこそ一本橋なんかは完走に重きを置くしかありません。</div><div>「残り10分ちょっと、課題をやって終わりましょう」と言われてまたまた課題の繰り返し。</div><div>みきわめのハンコは貰えましたが、検定当日が怖いです。しかも雨みたいだし…。</div><div>気合入れて行きますかー！</div>
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<pubDate>Fri, 27 Oct 2017 20:14:30 +0900</pubDate>
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<title>大型二輪免許への道（第二段階　15〜16時間目）</title>
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<![CDATA[ 雨の土曜日に朝から2時間通います。雨の日に限ってなぜか2時間ぶっ続けが多い。まだ明るい分いいですが。<div><br></div><div>二輪のコースに向かう途中、普通二輪を受けている知り合いに遭遇。雨の中卒業検定とのことでした。お互い励まし合って別れます。</div><div><br></div><div>今日は爽やか好青年先生です。</div><div>しばし放し飼いされてましたが、発着点からスラロームコースに連れて行かれ、普段は大パイロンに沿ってのスラロームですが、今日は小パイロンに沿っての大きなスラロームをするとのこと。パイロンではほぼUターン状態ゆえ、ここで前回教わった小旋回が生きてきます。思ったよりも難しいですが、前回の練習の成果はややあったようでした。</div><div>残りの時間は検定コースをグルグルと回って1時間目は終了です。</div><div><br></div><div>2時間目冒頭、「検定では乗車前から下車時点までが評価されますので、そこを意識した1時間にして下さい」とのことで、発着点では乗車下車まで含めて練習します。その辺は毎日意識して練習してましたので大丈夫でしたが、改めて意識して練習。</div><div>検定コースを何度か繰り返し下車したところで教官がやって来て、「次の1時間はみきわめになりますので、課題を集中的に行なって終わりましょうか」とのことで、スラローム、一本橋、波状路を繰り返す。一本橋は落ちることなく通過出来るようになりましたが、100%はあり得ないので不安ですが、ビビりすぎてもダメなので、気楽にいこうと思います。</div><div>「今の走りが出来ればみきわめは全然大丈夫なので、この調子で！」と言われて終了しました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/9256kuma/entry-12321747368.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Oct 2017 10:29:41 +0900</pubDate>
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<title>大型二輪免許への道（第二段階　14時間目）</title>
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<![CDATA[ 木曜日の退社後に1時間通います。<div>配車券を貰うと見たことのない名前です。</div><div>二輪専用の小屋に行くと確かに見たことのない方でした。40代後半と思しき方でしたが、俳優でもやればいいのにと思える色男（笑）</div><div><br></div><div>話が逸れましたが、いつものように外周を完熟走行した後にAコースとBコースを交互に走ります。何回か繰り返した頃教官がやって来て8の字旋回路に連れて行かれる。</div><div>「今日は小旋回をやって頂きます」とのことで、バイクと体を内側に傾ける「リーンイン」とバイクは内側に傾け体は外側に傾ける「リーンアウト」という姿勢を教わる。小旋回やUターンではリーンアウトが有効とのことで、ひたすらリーンアウトにて旋回を続けましたが、なかなかうまく行きませんでした。やはりバイクが傾くのが怖い。「最初から上手くできる人はいませんので、卒業してから機会を作って練習してみて下さい」とのことで練習は終了。</div><div>教習時間は残り10分ほどだったので、課題について練習し、時間いっぱいとなりました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/9256kuma/entry-12321740889.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Oct 2017 10:05:26 +0900</pubDate>
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<title>大型二輪免許への道（第二段階　13時間目&amp;危険学習）</title>
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<![CDATA[ 月曜日に続き雨の中登校。<div>でも今日はシミュレーター教習なので関係ありません。</div><div><br></div><div>今日は普通二輪の若い方々と教習。オッサンのくせにいきなり大型二輪を受けてるのが恥ずかしかった…。若い人こそ大型二輪受けようよ…。そんな気持ちに追い討ちを掛けるように「いきなり大型二輪なんすか！」と突っ込まれる。「いいな〜」と言ってましたが何がいいのかは聞きませんでした。やっぱり大型二輪が良かったのかな？</div><div><br></div><div>肝心のシミュレーター教習ですが、4回目ともなると結構ワンパターンなんだなってことに気付く。ここでは何が起こる、ってのがわかってしまう。ゆえに警戒して事故に至りません笑</div><div>各々そつなく終えて1時間目終了。</div><div><br></div><div>休み時間、普通二輪の方々は実車が残り2時間しかないらしく、コースがなかなか覚えられないうちに卒検を迎えるようで不安な胸の内を語ってくれました。若いのに初見で物怖じせず話す子だなと感じました。</div><div><br></div><div>あっという間の休み時間を終えて、この時間は教習時間に含まれない1時間です。</div><div>二輪に関する危険予知DVDを少し見せられ各パターンでそれぞれ何を予知したかを発表し合いました。それぞれの視点があって勉強になります。</div><div>次に二人乗りについて、一般道路での年数制限（1年）やら高速道路での二人乗り制限（取得後3年以上かつ20歳以上で二人乗りが出来る）を学ぶ。</div><div>そして二人乗り時のバイクの特性変化のDVDを見て、一人乗りとの違いを学んでこの時間は終了でした。</div><div>残りは実車のみ。あと4時間です。</div>
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<link>https://ameblo.jp/9256kuma/entry-12320738500.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Oct 2017 21:32:57 +0900</pubDate>
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<title>大型二輪免許への道（第二段階　11〜12時間目）</title>
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<![CDATA[ 秋の長雨が降る月曜日に2時間通います。雨ゆえに若干億劫です。<div>配車券を貰うと今日は爽やか好青年先生です。</div><div><br></div><div>本校舎からやや離れた二輪専用コースの小屋に来たら教官以外誰もいません。</div><div>「この時間はお一人ですから」と言われて「！」となる。「雨で結構キャンセルが出たんですよね〜」との事。そりゃ誰だって雨の中濡れながら走りたくない。その気持ちよくわかります。</div><div>体操を終え、どれでも好きなの乗って下さいとのことで迷わずお気に入りの7号車。相変わらずシフトペダルが小気味いい感触。</div><div>完熟走行をして発着点へ。</div><div>「AコースBコースを交互に走りましょう」とのことでマンツーマンレッスン。誰もいないので気兼ねなく走れますがやや寂しい…。</div><div>一通り難なく走れてOKをもらう。</div><div><br></div><div>次に特別課題とのことで、白旗は左、赤旗は右の振られた方に回避しながら停止する課題。3回繰り返して回避行動と停止距離の長さを学びました。</div><div>時間が10分ほど余ったので「400のCBに乗りましょう」とのことで初めて乗ってみましたが、NC750Lに比べるとめっちゃ軽い！カーブやスラロームもヒラヒラ走れる感じです。加速はモッタリですが、リニアにトルクが盛り上がる感じで自然なフィーリング。NCはドカッとトルクが盛り上がって加速するのでCBの方がいい感じでした。そんなこんなで1時間目終了。</div><div><br></div><div>2時間目、CBの感触が残ってたので「NC重っ！」と思いましたが、今まで散々乗ってきたのでしっくりは来ました。そしてその感触にすぐに慣れる。</div><div>この時間はさっきと違い教習生がMAXとなったので賑やかです。交差点でもかち合う機会があって現実的。その分放し飼いになったので気楽に二つのコースを交互に走って、自分では何事もなく終わりました。かなりバイクに慣れたなって気がしました。それこそ散々乗ってきたので慣れなくては困りますがね。</div><div>そんなこんなで無事に終了しました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/9256kuma/entry-12320730032.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Oct 2017 21:01:19 +0900</pubDate>
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<title>大型二輪免許への道（第二段階　10時間目）</title>
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<![CDATA[ 土曜日の朝イチの教習に通います。今日はシミュレーター教習のみ。3人同時の受講です。若い2人に混じるオッサン笑<div><br></div><div>今回は「危険教習」ということで「必ず事故に至ります」と脅しが入る。</div><div>入社以来事あるごとに「危険予知訓練」というのを行ってきたかいがあり、こういう状況では何がある、ってのが大体わかるため、幸いにも事故には至りませんでしたが、若い2人は見事に事故る。とはいえ、自分も100%予知できるわけではないので現実の交通では気をつけなければなりません。</div><div>特に右直事故は被害者側になる確率が高いので注意が必要です。何にせよバイクで事故るとバイク側の被害が大きいですし、一発死亡もあり得ます。そういう乗り物に乗っているのを常に自覚しながら行動したいものですね。シミュレーターだから事故ってもいいけれど。それは教官も言っていました。</div><div><br></div><div>最後に近隣市町村で起こったバイクが絡む事故事例を学びましたが、もう少し注意していれば防げた事故ばかりでした。気の緩みは禁物ですね。</div>
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<link>https://ameblo.jp/9256kuma/entry-12319781465.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 17:46:10 +0900</pubDate>
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<title>大型二輪免許への道（第二段階　8〜9時間目）</title>
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<![CDATA[ 金曜日夜に引き続いて土曜日の朝から教習です。今日も好青年的な教官。<div><br></div><div>「今日はBコースを走りますので付いて来てください」と言われて追従する。</div><div>事前にコースは頭に叩き込んできたのでコース順は余裕です。</div><div>坂道発進、一本橋、規定速度40キロ、スラローム、波状路、S字、クランク、急制動、全てそれなりにこなしました。</div><div>「いいですね〜」と相変わらず褒めに徹する教官。次は教官を引き連れて走ります。</div><div>一通り走り終えて「コースは完璧に覚えてるようなので、それを時間いっぱい続けて下さい」と言われてまたも恒例の放し飼い。</div><div>波状路でエンストこいたりして「ヤバっ！」と思いながらもその時間は終わりました。</div><div><br></div><div>続けて2時間目。</div><div>「この時間は後半で特別課題がありますので、声を掛けるまではBコースの復習をしてて下さい」とのことで、前の時間の続き。</div><div>それなりに何回かこなして発着点に戻ると教官から声掛けあり。</div><div>「これから第三コーナーを20キロで抜けたあと、次の周回で30キロで通過して下さい」と言われて、まずは20キロで通過。普段の通過速度よりも遅いくらいです。次に30キロ狙いで行くと迫り方がいつもより明らかに速い。そのまま突っ込んで行くと外にえらくはらんで行って焦りました。</div><div>「どうでしたか？」との問いに「たった10キロとはいえ違いが大きかったです」と答えると、「一般道路では50キロ60キロという道路はザラにあります。しかも路面も教習所みたいに綺麗ではなく、荒れてたり砂が浮いてたりと悪条件です。なのでこの経験で得た違いを忘れずに。」と言われて納得でした。一般道路では外へのはらみが対向車線へのはみ出しや対向車との衝突、路外逸脱に繋がるので注意が必要ですね。</div><div><br></div><div>その後残りの時間でコースの復習をし、終了しました。</div><div>「この時間でここまて走れてれば全然問題無いので、残りの時間も頑張りましょうね」と言われて終了です。</div>
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<link>https://ameblo.jp/9256kuma/entry-12317712276.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Oct 2017 11:53:43 +0900</pubDate>
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<title>大型二輪免許への道（第二段階　7時間目）</title>
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<![CDATA[ 金曜日も定時日なので、1時間だけ通います。<div><br></div><div>今日は若い好青年的な教官です。黒い肌に白い歯が印象的。</div><div><br></div><div>体操をして「今日もAコース走りますね〜」と言われて外周を3周ウォーミングアップして発着点に戻る。</div><div>教官は「では後ろから付いて行きますね」とのことで先頭を走ります。普通に走ればいいだけですが、やはり緊張します。</div><div>踏切、S字、クランク、坂道発進、そして苦手意識のある一本橋に。</div><div>秒数も稼げて安定してるなと思いましたが、教官は「完璧じゃないですか！」と褒めちぎる。いつも思いますが、褒めて伸ばすタイプなのかも。</div><div>少し気を良くして（笑）規定速度の40キロからスラロームへ。しかしここでやらかす…。</div><div>通過しながらアクセルを少し吹かすのですが、吹かしすぎてパイロンに正面から突っ込む。</div><div>水曜どうでしょうファンならお馴染みの「だるま屋ウィリー事件」と同じ状況です。ウィリーこそしてないものの。</div><div>笑いながら「危なかったですね」と言われて波状路へ。卒なくこなして急制動をやって意味なく遠回りして発着点へ。</div><div>「スラロームは惜しかったですが、それ以外は上手に出来てましたので、その調子で続けて下さい」と言われて放し飼い。</div><div><br></div><div>その後Aコースを何回走ったかわかりませんが、ミスすることなく終えました。</div><div><br></div><div>「時折見てましたが、課題はスムーズに出来てましたね。その感じで次もやりましょうね〜」と言われて教習は終了しました。</div><div><br></div><div>時々失敗もしますが、自分でも上達してるなと思えると楽しいものですね。もっと早くバイクの免許を取りに行けば良かったです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/9256kuma/entry-12317702431.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Oct 2017 11:34:36 +0900</pubDate>
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<title>大型二輪免許への道（第二段階　6時間目）</title>
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<![CDATA[ 今日は水曜日の定時退社後に1時間だけの教習です。<div>配車券をもらうと見たことのない名前。初めての教官のようです。</div><div>コースに行ってみると、以前やったシミュレーター教習で話好きだった教官でした。</div><div><br></div><div>体操後「今日もAコースを走って下さい」と言われるも、他の方の教習に一生懸命のようで結局最後まで一度も自分の所には来ませんでした。</div><div>一本橋は以前ある方のブログで見た「ジグザグ走行するみたいにひたすら左右にハンドルを切り続ける」という方法を実践し、そうすると低速でも車体は真っ直ぐ安定するようで、規定の10秒は楽にクリア出来ました。この方法はなかなか使えると自分の中では思います。</div><div>時間が終わり、プロテクターを外していたら教官は速攻で教習原簿を返してきて、「良くできてましたよ。次もAコースを走りますので頑張って下さい」と言われましたが、一度も来ずにその言葉だったので「？」ってな感じでした。</div><div>とりあえず課題はクリア出来てたので自分の中で良しとしました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/9256kuma/entry-12315684740.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Oct 2017 17:59:18 +0900</pubDate>
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