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<title>白秋 Amebaのブログ</title>
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<title>ページ4</title>
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<![CDATA[ 【零余】れいよ。少しの残り。<br><br>【利鞘】りざや。売買によって生じる差額利益。<br><br>【自供】自分の犯した罪を自ら述べること。その内容。<br><br>【新陳代謝】しんちんたいしゃ。<br><br>【荀子】じゅんし。中国、戦国時代、思想家。孟子の性善説に対して性悪説を唱えた。儒学を倫理学から政治学へ発展させた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/925fukudadaro/entry-12079508224.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 23:28:30 +0900</pubDate>
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<title>ページ3</title>
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<![CDATA[ 【安倍首相の提唱した三本の矢とは】<br><br>今更感が少なからずあると思うのだけれど、僕の浅学さを許していただきたい。<br><br>安倍首相の所信表明演説の中で「三本の矢」という言葉が使われた。これは経済再生のための大きな指針である。以下から一つずつ説明をしていく。<br><br>①大胆な金融政策<br><br>「2%のインフレ目標」1%を目途としていた物価目標を他の先進国並みに引き上げようというもの。<br>そのためのひとつに円高補正というものがある。<br>これは日本の円は高くなりすぎているので、適正水準に是正するというものだ。<br>他にも無制限の金融緩和というものがある。<br>これは日本では金融緩和の量が足りていないので、無制限にするというものだ。<br><br>※金融緩和とは景気を刺激するために、通貨当局が公的歩合・支払い準備率の引き下げ、買いオペレーションなどの金融政策によって通貨量を増大させ、資金需要を増大させ、資金需要を刺激すること。<br><br>②機動的な財政政策<br><br>公共工事を増やそうというもの。１０年間で２００兆円の予算をこの計画に当てる予定。<br><br>③民間投資を喚起する成長戦略<br><br>三つの柱がある。<br>一つは日本産業再興プラン。設備投資や研究開発投資を積極的に行った企業に対して税金を後押しする改正案。<br>もう一つは新ターゲティング・ポリシー。例えば医療・介護や農林水産業などの分野にはさまざまな規制がかかっていて需要が押さえ込まれているので規制緩和して需要を顕在化させるなど。<br>最後は国際展開戦略。日本は他国に比べて連帯協定の批准・合意が遅れているので積極的に進めていく。<br><br>これら以上が三本の矢だ。<br><br>【2007年問題】<br>団塊の世代(第一次ベビーブームである1947～1949年)の一斉退職に伴い発生が予想された問題の総称。<br>実際には定年後の再雇用や定年の廃止など対応は迅速に行われ、問題は深刻とはならなかった。<br><br>出典<br><br>90分で分かる日本で一番やさしい「アベノミクス」超入門<br> 永濱 利廣 著  東洋経済新報社<br>大辞林<br>Wikipedia
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<link>https://ameblo.jp/925fukudadaro/entry-12077939217.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 21:33:27 +0900</pubDate>
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<title>ページ2</title>
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<![CDATA[ 【JMOOCというサービスについて】<br><br>JMOOCとはJapan Massive open online Courses(日本のたくさんの人々のために開かれたオンライン講座)の略である。<br>ちなみにMOOCという授業形態はアメリカや中国にもあるようだ。<br><br>これの最大の利点はすべてが無料であるということだ。(一部、コースにより有料、例えば対面学習などを必用としている講座)<br><br>受けることのできる講座は会計や簿記、情報セキュリティ、法律からJポップデジタル作曲法、歌舞伎の経済学まで幅広くあるようだ。<br><br>これにより修了証が取得できる。<br><br>※修了証とは、技能講習修了証明書のことで、労働安全衛生法第61条第3項に規定するところの「資格を証する書類」に該当する。<br><br>受講形態についても一週間を区切りとしたシンプルなものだった。<br><br>まぁ、僕の説明を聞くよりも「JMOOC」で検索してもらった方が分かりやすいし詳しいと思うのでそちらを推奨！<br><br><br>【芥川賞とは】<br><br>芥川賞龍之介の業績を記念して作られた賞だと言うことは言わずもがなだと思う。<br>昭和十年に作られた。ちなみに昭和十年は美濃部達吉が天皇機関説を唱えたり、日本が満州国を整備していったというそんな年。(自分で書いていて実感がわかなかったので一応調べた。今後同じことをするとは限らない)<br>直木十五賞(直木賞)も同じこの年にできた。<br><br>年二回の表彰がある。<br><br>純文学短編作品が対象。<br><br>無名作家や新人に贈られる。<br><br>――ちなみに、直木賞は無名、新人に加え、中堅作家をも対象にし、エンタメ作品に贈られる賞<br><br><br>今日の日本語！<br><br>【情報アクセシビリティー】<br>ウェブアクセシビリティ。障害の有無や年齢などの情報に関係なく、誰もが同じようにインターネット上で提供される情報を利用できること。また、アクセスの利用のしやすさの度合いをいう。<br><br>【侍る】世話をしたりするためにそば近くにひかえている。<br><br>【喜字】きじ。喜の字。七十七歳。<br><br>【打算】計算してみること。損得を考えること。<br><br>【周章】あわてふためくこと。<br><br>出典<br><br>http://www.jmooc.jp/<br><br>大辞林<br><br>http://careergarden.jp/shousetsuka/akutagawa-naoki-shou/<br>
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<link>https://ameblo.jp/925fukudadaro/entry-12077600048.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 23:23:04 +0900</pubDate>
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<title>１ページ</title>
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<![CDATA[ 【NAFTA】<br>North America Free Trade Agreement.北米自由貿易協定。アメリカ、カナダ、メキシコ間。1992年調印。1994発効。<br>①株式市場へのインパクト<br>メキシコでは経済市場が悪化した。しかし、同時にメキシコに対する世界の投資意欲も高まった。<br>②TPPとの違い<br>一見似ているように思えるが、地理的な理由のためだいぶ違う。(アメリカ、カナダ、メキシコ間は近い)<br><br>※経済についてのデータもあったが1994年からのデータなので参考になるか分からないと思ったので書いていない<br><br>※TPPに関してはもう少し勉強をしてから詳しく書きたい。また、NAFTAについてもまだまだ調べ足りないのでまた書きたい。<br><br>【予定調和】ライプニッツの哲学。相互に独立した存在であるモナド(単子)からなる世界が統一された秩序を保っているのは、神があらかじめモナド間に調和が生じるよう定めているからだとする考え。<br>(分かりにくいのなら、神が調和を生じるように定めているというところだけ覚えたらいいと思う)<br><br>【杞憂】きゆう。あれこれと無用な心配をすること。<br><br>【喫緊】きっきん。さしせまって大切なこと。<br><br>【倫理】道徳。<br><br>【鎧袖一触】がいしゅういっしょく。(鎧の袖を一振りするぐらいで)簡単に敵を打ち負かすこと。<br><br>【冥利につきる】恩恵が多くありがたいと思う。<br><br>【飛語】ひご。根拠のない、無責任なうわさ。<br><br>【挿架】①本や雑誌を本棚に置くこと。<br>②壁面にしつらえる、竹などで作った書架<br><br>【御手洗団子】みたらしだんご。(いや、この食べ物を食べたことがないとかじゃなくて、なんで御手洗っていうのかなと思ったので) なぜ御手洗と言うのかというと、京都の下鴨神社の御手洗川で行われる御手洗会の際、茶店で売られるから。<br><br>【唐音】とういん。中国語。<br><br>出典 大辞林 明鏡国語事典<br>http://blogs.com/article/62673/<br><br>――。リンクが貼れなかった。
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<link>https://ameblo.jp/925fukudadaro/entry-12077262318.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2015 23:25:15 +0900</pubDate>
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<title>初めまして</title>
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<![CDATA[ こんばんは、白秋です。<br><br>今日からブログを書いていこうと考えています。<br><br>そうは言っても、僕は自分の日常についての報告などをしようと考えているのではなく、(そもそも僕の日記なんて面白いものにはならないと思うし)自分の学習ノート代わりとしてこのブログを活用しようと考えています。<br><br><br>そんなものは自分でノートに書けばいいと思う気持ちは分かりますが、性格上そういうものは長続きしないタイプで、今回この携帯からでも投稿できるブログを通して行うことにしました。(オフラインのメモを使えばいいとも思うかもしれないがデータが消えてしまうのが物凄く怖い。現に今年の頭に林檎を洗濯して壊した)<br><br>それにこれなら一方的ではありますが知識の共有ができるとも考えたからです。<br><br>(はっきり言って、今の日本の教育はおかしいと思う。高校の勉強だって大学に行くためのものだし、大学の勉強だってその殆どが無くても、将来には仕事をこなすことができるはずだ。受験は頭の良さを計測する手段にすぎない。受験勉強により、というよりは受験のために特化した勉強により将来に役立つことは殆どない。将来に役立たせたいなら英語や国語だってもっと効率のいい勉強の仕方があるはずだ。自分の国の教育を冒涜するなんて愚かな行為だと思うがこれが僕個人の考え。間違っていたらすみません)<br><br>……。<br><br>長くなってしまったけれど、これがまさに僕が夏休み中に考え、そして至った結論です。しかしここで終わってしまったらただ勉強がしたくなくて文句を言っている人になってしまうと思います。それに対する僕たちの手段は自学自習しかないと思います。自分に必要なものを自分自身で取り入れることが重要だと考えています。<br><br>と、ここまで書いたところで言うのも何ですが、僕の学びたいことはかなり偏っていると思います。だから皆さまの役にはたたないかもしれません。それでも僕は一般常識が欠如している人間なのでそのようなことは学べるかもしれません。<br><br>またら上に付け加えてなのですが、僕個人として、このブログに記録することよりも自分の学習を優先させたいと考えているので大雑把な書き方になると思いますがご了承下さい。<br><br>(長くなりすぎたな。挨拶程度のつもりが)<br><br>ここまで読んで頂きありがとうございます。普段、敬語を使う機会なんて滅多にないので間違えてるところがあるかもしれませんが(その前に日本語が……)ご了承下さい。<br><br><br><br>さぁ、頑張りますか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/925fukudadaro/entry-12077227419.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2015 22:46:00 +0900</pubDate>
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