<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>思うことを不定期に書いてくやつ</title>
<link>https://ameblo.jp/931220ysnr/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/931220ysnr/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>天国って？</title>
<description>
<![CDATA[ 僕は仏教徒の(というより寺に生まれ寺で育った)人間だから天国って言うより浄土って言葉の方が馴染みがある。<br>とりあえず、宗教を今勉強してるから、キリスト教っていうものも学ぶ機会がある。<br>だからこそ、よく使われる天国って言葉は疑問を持つ。<br>明らかに天国って言うものの考え方が都合のいいものにしかなってないと思う。<br>これはテレビとかでよくあることだけど、確実に天国という言葉を死んだ後すべての人が必ず行く世界という言い方しかしない。<br>自分たちが死んだ後どんな世界に行く。どれだけの人がそのことを真剣に考えて自らの信仰または宗教への感心を深めてるのかもわからない。<br>むしろ今、宗教の存在を必要としない人が増えてるからこそ一旦宗教のことを考え直す必要があるのではないか。<br>たしかに仏教をひいき目に見てるところはあるけれど、テレビでいたずらに天国って言葉を使うのは本当に好きではない。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/931220ysnr/entry-11510269452.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 00:32:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>すばらしい</title>
<description>
<![CDATA[ 今日も堕落しきった生活。<br>でも、ふと気づく。<br>大学に入ってからとっても忙しかった。あり得ないくらい部活があって、やめてやろうかとも思ってた。でも今となってはなんていい日々だったんだろう。<br>いい先輩、いい同期に会えたんだな。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/931220ysnr/entry-11321626926.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 15:45:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あぁ無常</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日あげわすれてた<br>自分の中を何かで埋めたくなって走った。<br>琵琶湖疎水のそばを走った。<br>いくつも架かっている橋のひとつの欄干に腰掛けて川を眺めた。<br>その川の水は、ずっと琵琶湖から流れて自分の住んでいるところを通り、またその先へと流れていく。<br>人も、また同じことだろう。<br>常に流れがある。自分の前にあるのはこの前までの水じゃない。<br>だったら先の水もまた、<br>自分の求めるものかもしれない。<br>もう、自分のみてたものは先に進んでしまっている。<br>だったら、自分も先にいかなければいけない。<br>形は常に変わる。<br>自分も変わる必要がある。<br>ただ、永遠に人を愛することだけは変わりたくない。<br>その人を想い、寝れない夜を忘れたくない。<br>結果はどうあれ、次に自分が愛する者と一緒に、その橋の上で出会いたい。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/931220ysnr/entry-11282553125.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jun 2012 03:37:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の中のもの</title>
<description>
<![CDATA[ さっき、彼女にふられた。<br>どこか心に穴があいたような気持ちというか、なんというか。<br>遠距離恋愛でとても会う時間などなかった。<br>でも、自分は彼女がずっと心の中にいてくれる気がした。<br>寄り添ってくれてる気がしてたから、なんでも乗り越えようとがんばれた。<br>でも、彼女の中に自分はいれなかった。<br>先輩のことが気になりだしてしまったということだった。<br>考えると、毎日のようにメールして、<br>好きだよなんて言ってみて、自分が勝手に満足していただけだったんだ。<br><br>でも、彼女のおかげで自分は強くなれた。今のこの状況だって、彼女がくれた試練なんだとさえ思えるようになった。<br>すべてのものが因縁によって結ばれている。自分と彼女にも因縁があったんだろう。彼女と先輩にも。<br>だから、このことも素直に受け入れる。出会えてよかったとも思っている。<br>だから、どうか幸せになってほしい。<br>そして、これはエゴかもしれないけど俺との想い出をいつまでも大切にしまっていてほしい。<br>かっこ悪いけど、もう少し好きでいる<br>自分に人を本気で好きになること、<br>自分のダメなところを治す力を、<br>そして、これは嫌味じゃなく純粋に、失恋という経験をくれてありがとう。<br>いつまでも元気で。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/931220ysnr/entry-11280407229.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 03:29:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遠い日の記憶</title>
<description>
<![CDATA[ 誰がみてるわけでもないけど、なんか今日の出来事が不思議だったから書く。<br>今日は少し疲れてたから、講義を休んで昼から寝てた。それで、ふと目が覚めたから、ソファに座ってぼーっとしてたら、なんか柔らかくて、どこか懐かしい記憶がでてきた。<br>よくよく考えると、遠い昔に自分がおいてきてしまった心のような気がした。<br>自分で言うのもなんだけど、すごく純粋で、人と関わること、恋することに無垢だった自分が見えた気がした。<br>人は7年ですべての細胞が入れ替わるって言うけど、いかに自分の中身が変わってしまったかを実感した。<br>なにごとにも情熱があった。<br>この人とずっと一緒にいたいと心から思えたあの頃とはまた違う自分なのかもしれない。<br>いまの彼女はとても大切だし、距離とか関係なく好きでいるけど、<br>どこかその人を想う心に穢れが混じってしまっている気がした。<br>だからこそ、自分のおいてきた記憶がまた自分の前に現れたのかもしれない。<br>そんなことを思いつつ、aikoのうたを口ずさんだりしてみる。<br>もう少し純粋に恋をしてみようとか思う。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/931220ysnr/entry-11278609112.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jun 2012 03:11:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>MY GOAL FOR 2012</title>
<description>
<![CDATA[ 今年は大学に行くから<br>自分を飛躍させる年にする！<br><br><br><br>iPhoneからの抱負
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/931220ysnr/entry-11123234088.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 01:22:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そーいえば今日から寒くなったんだっけ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日、久しぶりに疎遠になってた友達に会った。<br>誕生日とかにメールは送ったけど別に遊ぶわけでもないし。<br><br>そんな友達は中学の時とかわらない<br>笑顔で僕のことを呼んでくれたけど。<br>反応できなかったなー。<br><br>自分だけが悪いほうへ進んでるんじゃないかって、不安になった。<br><br>人を大切にできない人間なのかもしれない。<br>でも改めて自分に友達がいるんだな。とも思えた。<br>別に高校でも友達とか少なくはないけど、地元とかも違うし、難しいことも多いからなんか安心ってあんまりないなって感じる。<br>だから近い友達の存在は大きいと思う。<br><br>本当はみんなと仲良くしてたいけど、<br>自分の行動で傷つけちゃった人はいっぱいいるし、本当の友達なのか？って思うこともよくあるし、<br>自分の知らない世界で<br>なにが起きてるのか考えただけで<br>自分が狭い世界に1人だけいる気持ちになる。<br><br>さみしい。<br>ほんとは遊びまくりたい。<br>みんなで悪いこともしたい。<br><br>いましかできなきことが<br>山ほどあるから、<br>どんな形でもいいから<br>自分の生きてきた道を残しておきたい<br><br>「あんなやつがいたな」でもいいから<br>人のこころに残っていれる人でありたい。<br>そんなちょっとのつながりで<br>未来が少し明るくなる気がするから。<br><br>もう、人を傷つけないとは<br>言い切れない人間だけど、<br>これからも自分の印を残して行きたい<br><br>人から忘れられた時<br>すべてが終わってしまうから。<br><br>話は変わるけど、<br>家の金木犀がすごくいい匂い。<br><br>優しい女の人のような匂いで<br>自分を包んでくれてる気がする。<br><br>冬が近づいて少し物悲しい中に<br>新しいなにかが芽生えてるみたいだな<br><br>じゃあまた。<br>気まぐれで。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/931220ysnr/entry-11035571290.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 02:47:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>music</title>
<description>
<![CDATA[ 僕はとてつもなくバンドが好きだ。<br>でも、なんかバンドを見る目として<br>カッコいい可愛いって感性が入ってきちゃうと、一気に冷めちゃう。<br><br>ガールズバンドでもいい曲をやってる人たちはいるけど、<br>ルックス云々言い始めちゃうと<br>ちょっとなー、って感じになっちゃうんだよね。<br><br>そうゆうのに拍車をかけるのが<br>中身のない地上波の音楽番組とかで<br>すごく腹が立つ。<br><br>AKBとかK-POPをアホみたいに流して<br>なんか音楽性よりも<br>ビジュアルを先行させた形が<br>すごく気に食わない。<br><br>もっと光の当たらないところにいる<br>いいバンドにスポットをあてなきゃいけないと思うわ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/931220ysnr/entry-11027591849.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2011 03:31:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々にこーしん</title>
<description>
<![CDATA[ ブログ書いてる自分が言うのもなんだけど、最近の人は家に帰ってからもネット上で今日一緒にいた友達とかと関わりを持ってるってなんか奇妙だよ。<br><br>プライベートがないというか、<br>常に人との繋がりをOFFにできないというか。<br>メールを返さないと陰口を言われたり。<br>mixiとかfacebookとかでなんかやってたりとか。<br>別にこんなこと書いて友達いないわけじゃないし、むしろいるほうだろうし、いじめられてるわけでもないけど、疑問に思うわ。<br><br>一旦、自分をOFFにできないから<br>心に歪がでると思う。<br>だからいつもストレスがあって、<br>みんなが恐くて、<br>自分が薄れていくんだと思う。<br><br>一日に一回自分を見直す意味でも<br>周りとの通信を断ったほうがいいよ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/931220ysnr/entry-11010809860.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 19:29:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第一号</title>
<description>
<![CDATA[ 作り直してまた更新してこうと思います。<br>まぁいろいろと前のブログではあったけど、今回はスマートに行こうと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/931220ysnr/entry-10999857625.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Aug 2011 02:15:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
