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<title>月下美人形</title>
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<description>詩や写メを貼っていきたいです。</description>
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<title>2011/09/17</title>
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暑さも和らいできて秋の風が時々意地悪をする 僕の部屋からみえる一本の大きな木 僕は君を(木を)いつも見てる ノスタルジックにみえる景色は色鮮やかに 階段を上ると君の(木の)顔が見える 僕が悲しいとき 君は(木は)優しくゆれていた 心も身体も傷ついてるけど 秋風が癒してくれる 窓をあければ秋を感じるよ もう、すぐに冬がまってるけど 時が過ぎ行くこの時の中で 多くの仲間に出会い 多くの心をしった 久しぶりに帰ってきたよ 本当の自分が今年の秋と共に 忘れていた大切な物を  僕はまた見付けたよ 今度は離
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<dc:date>2011-09-17T16:25:31+09:00</dc:date>
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<title>翼</title>
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明るい中には見えないもの小さな灯りを見失う時が どんなに見えなくなっても飛んで行ける翼がある 傷ついた時には休める場所がある 暖かい小さな灯りは、あなた広い空にたくさんの灯りで照らされているうちは解らなかった一つの強い灯りはあなた 心の翼が勇気の証
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<dc:date>2011-05-07T00:24:41+09:00</dc:date>
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<title>鎖</title>
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なにも考えず僕は未来を見ていなかった今が明るいなら明日も光があると信じていた 幸せが欲しいのは当たり前だけど自分の過去の鎖に縛られて動けない 自分の能力の無さが鎖だとわかっても鎖を切る勇気がない 光をください 皆それぞれの孤独と戦う 夢ばかりみては口だけ上手くて最低な人生を歩む僕には自信の欠片もなくなっていた こんなに時が過ぎ変わることができないままで 君の言葉が深く突き刺さる 自分の無力に縛られ何もできないよ いつかは君も居なくなるだろういつか本当の孤独がまっている僕の未来には孤独だけしか見え
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<dc:date>2011-05-06T20:21:15+09:00</dc:date>
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<title>傷心恋歌2</title>
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深い闇に覆われて　光が届かない日々に迷う心の叫びと偽りが交差する　眠れない夜に悲しまないで「星空は感情の光」　友と呼べる人は少なく　距離をおいたけど「一人にしないで」目映いかぎりの夜空　君と重ねあの光みたいになれるなら　深い闇は徐々に消え　抱えた悲しみは癒えるそんな君は笑顔と暖かい声をくれる　いつからか曳かれていた いつからか曳かれていた「暖かさは君の囁き」　楽しい記憶さえ捨ててきた僕だけど「君は離さない」朝がきても横には君がいてこのぬくもりで暖めるから　優しき声に包まれた時「感情は恋愛の泉」　
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<dc:date>2010-11-20T06:35:04+09:00</dc:date>
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<title>傷心恋歌</title>
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深い傷を胸に秘め忘れられない毎日に 過ぎ行く時の流れに逆らうことは出来ず 安らぎを求めてた 「感情は制御困難」 途絶えた私の時を胸に抱き変えていきたいと願うから 時々苦しくなって 薬に頼ることも増えた だけど希望の光を追いもとめ未来にしがみつく 凍りつく夜に独り震え 「感情は虚無の泉」 潤んだ瞳の中に友がいてこの場所でまた笑いたい  未来に私の夢抱き 「背景は一面の暁」人に嫌われる行動を避けてばかりいた 流した涙と怒り胸に抱きここから羽ばたくから もう傷を治すから 涙をすくってあげる 抱き締めた
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<dc:date>2010-11-19T05:12:25+09:00</dc:date>
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<title>詩・変わり行く貴女</title>
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いつまでも…ずっといつまでも…想い出は続くと思っていた いつまでも…そう…いつまでも… ずっと隣に居るはずだった いつからか歩む道が逸れて行った 舞い散る木の葉に足音が一人分になってしまったね いつまでも…きっといつまでも… 笑顔に触れていたかった 時が経つほどに切ない涙は涸れてしまうけど 想う気持ちがすれ違ってしまったね 舞い上がる木の葉とともに哀しむ気持ちも舞い上がる 僕の隣にいなくても貴女を守りたいと想うよそんな無駄なことだと解っているけど 永遠に誰よりも貴女を愛してる 夢物語もサヨナラを
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<dc:date>2010-10-01T00:57:42+09:00</dc:date>
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<title>詩ー散る恋</title>
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ちいさな貴女の大きな瞳に恋をした コツコツと足音のなかに 紅葉の下ですわりいつも空をみていた 僕も向かいのベンチに座り 紅葉を見るフリ貴女を見てた 輝く瞳には空とペットの犬がうつり 僕のことは貴女の瞳には映らない だけど、僕の瞳には紅葉と貴女 いつもの公園、いつもの時間 声をかける勇気をください そして落ち葉が目立つころ おおきな彼の大きな腕に包まれて いつものベンチから居なくなった  僕の瞳にはだれも居ない落ち葉だらけのベンチ  一つの恋が落ち葉と共に散っていった 最後にペットの犬だけが僕に振
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<dc:date>2010-09-30T03:41:47+09:00</dc:date>
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<title>2010/09/30</title>
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暑さも和らいできて秋の風が時々意地悪をする 僕の部屋からみえる一本の大きな木 僕は君を(木を)いつも見てる ノスタルジックにみえる景色は色鮮やかに 階段を上ると君の(木の)顔が見える 僕が悲しいとき 君は(木は)優しくゆれていた 心も身体も傷ついてるけど 秋風が癒してくれる 窓をあければ秋を感じるよ もう、すぐに冬がまってるけど 時が過ぎ行くこの時の中で 多くの仲間に出会い 多くの心をしった 久しぶりに帰ってきたよ 本当の自分が今年の秋と共に 忘れていた大切な物を  僕はまた見付けたよ 今度は離
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<dc:date>2010-09-30T03:08:47+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://ameblo.jp/933687/entry-10627489483.html">
<title>崩壊</title>
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なにも上手くいかない。頑張っても一人取り残されてる。わかってるよ僕の頑張りは普通の人からみたら怠けてるレベル。一歩一歩じゃだめなんだ。千歩千歩で行かなきゃ。僕はその早さに苦しんでいる。体の神経が崩壊していく。誰かの為に生きられるなら生きよう。誰かの為に死ねるなら…喜んでくれるなら消えてあげる。一緒に行こうって言ったこと忘れたんだろうな…君は別の用事をつくった。僕の言葉なんて届かないよね。僕と君は生きる世界が違うのかな。君の苦労を僕はわからない。僕の辛さは君にはわからない。人間は支えあって生きるな
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<dc:date>2010-08-23T03:43:06+09:00</dc:date>
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<title>さむい</title>
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ビッグボーイなう。 冷房しぬ…出たい…
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<dc:date>2010-08-09T21:22:02+09:00</dc:date>
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