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<title>１４０文字ノベルなう</title>
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<description>見て、共感したり、心が軽くなってくれたらうれしいですｗ</description>
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<title>1月27日〜2月2日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/9690063173/">オリオンさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">#140novel そうだ。助けてほしかった。君だったら、助けてくれると思ってたんだ。勝手に期待してたんだ。信じてたんだ。全部、無意味だったけど。でも、私が悪いのは分かっているから。責める権利もないし、言うつもりなんてさらさらない。ただ、友達だと思って私が信じていただけだ。全部、私からの一方通行。<div>2/1 14:14</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel あぁ、言葉が浮いてる。君に届かない。発した言葉は、虚しく消滅していった。どうしてだろうね、私の言葉。今までは届いていたのに、今は届かない。届いてくれない。受け入れてくれない。悲しいね、もう聞こえないんだ。誰も反応してくれなくて終わり。それならいっそ、私はもう話さないほうがいいね。<div>2/1 14:25</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/9690063173/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 12:46:21 +0900</pubDate>
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<title>1月13日〜1月19日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/9690063173/">オリオンさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">#140novel やることなすこと、すべてがダメ。私、いつもどんな風に話してたっけ？寝る前に今日のこと思い出して、自分なりに採点する。今日は比較的良かったのかな？なんて、期待と不安を持ち合わせた気持ちで、明日の朝まで眠りにつく。私、どう生きてた？どう行動してた？どう接してた？何も思い出せない。<div>1/14 18:21</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel あーーーー、もー……。こんな風に大声で叫べたら、どんなに清々しいだろう。あぁぁぁああああ！！この声で何もかも変わったら、どんなにいいだろう。自分で行動しなきゃ何も始まらない。分かってはいる。やらないだけだ。その一歩が重すぎて、進めないだけ。あぁ……間の抜けた声しか、もう出ないよ。<div>1/14 18:23</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel 誰が悪いって問われれば、無条件で私。わかってる、自分が一番悪いってこと。分かってるけど、誰かに否定してもらいたい。少しでもいいから同情してほしい。ふっ、随分自分勝手な言い分だよね。それも、自分が全部分かってる。なんだろうね・・・。なんでだろうね・・・・・・。私は、ただの弱虫だ。<div>1/14 18:27</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel 何者にもなれない自分は、結局自分以外になんてなれやしないんだ。自分以外にどうしようもなく憧れてるのに、何にも変われない。最悪だ。私は、私のままで終わってしまう。嫌いな自分で終わってしまう。何も変わらずに、ただただ終わってしまう。自分自身を好きになれずに、全部終わっちゃうんだ。<div>1/14 18:32</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/9690063173/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 12:45:14 +0900</pubDate>
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<title>12月2日〜12月8日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/9690063173/">オリオンさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">#140novel あぁ、心が早急に冷めていく感じがする。なぜ、私は笑っているのだろう。こんなに心の中は冷めきってしまっているのに、なぜ無理して笑っているのかな？・・・バカみたいだね。自分に嫌気がさす。心が、真っ黒に蝕まれていく。もう嫌だ。もう、いやだ。もう・・・ｲﾔﾀﾞ。何も、はなしたくない。<div>12/2 20:09</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel 憂鬱だ。行きたくない。会いたくない。話したくない。感じたくない。分かりたくない。惨めな自分なんて、嫌いだ。私は独りぼっちで。独りで空回りして、独りで嘆いてる。勝手に、自分の中で完結させてしまっている。やめてくれ。もう、自分の中で、自分を否定したくない。自分を傷つけたくないんだ。<div>12/2 20:20</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel 悲劇のヒロイン気取り？確かにそうなのかもしれない。だって、全部私の想像・被害妄想だもの。真実なんて、確かめてない。確かめたくない。だって、本当だったら嫌だもの。いいの。私は一人で、勘違いして生きていく。もう、それでいいって決めたの。揺らぐことなんてないわ。感情なんて捨てたから。<div>12/2 20:26</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/9690063173/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 12:49:02 +0900</pubDate>
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<title>11月25日〜12月1日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/9690063173/">オリオンさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">#140novel 君と私の影は隣同士なのに、なんでこんなにも君が遠いんだろう。君の近くにいたい。君を分かりたい。君に笑いかけたい。君と一緒に歩きたい。君と話したい。君には幸せでいてほしい。・・・君が大好きだよ。君は、私のことどう認識しているのかな？どう思ってるの？ただのクラスメイトじゃ、嫌だよ。<div>11/28 18:09</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/9690063173/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 12:47:23 +0900</pubDate>
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<title>9月23日〜9月29日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/9690063173/">オリオンさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">#140novel 私には最初から何もなかった。そう思えたら、今、どんなに楽だろう。でも、あの時苦しんだ感情も、一緒に笑った時間も、無くなったことになんて出来ない。忘れることなんて出来ない。本当は、失いたくない。あぁ、バカだな。本当に私はバカだ。気付くのが遅すぎるから、こうなっちゃったんだよ・・・。<div>9/29 3:10</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel 私は何でここにいるんだろうって。バカみたいにうじうじ考えて。人生簡単じゃない。何でこんなに複雑なんだろう。楽チンな道を歩みたいとは思わないけど、多くの岩がゴロゴロして、濡れてて歩きにくくて、滑るような道なんて歩みたくなかった。転んでも起き上がればいい？挫けずに前に進め？→<div>9/29 22:19</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel →じゃあ、自分の足が動かなくなったらどうすればいいの？這いつくばってでも進んでいけばいいの？腕も、足も、無くなっちゃったら、もう終わりじゃない。全部全部亡くなっちゃったら、終わりじゃない。もう・・・私は進めないよ。進みたくないよ・・・。<div>9/29 22:23</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel 羨ましいな。そうやって出来る貴女が、心底羨ましい。嫌みなんかじゃなくて、本当にそう思ってる。冷静な自分が死ぬほど嫌い。色々裏で考える自分って何なんだろう？きっと、貴女にもあるのかもしれないけど、私は貴女みたいにはなれない。すがりついているだけだもん。対等な立場なんかじゃない。→<div>9/29 22:25</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel →きっと、あれだね。今までの代償と、私の罪。分かってるふりして、分かってなかった私のせい。貴女は、もう笑いかけてくれない。信じてくれない。悲しんでくれない。話してくれない。私を、見てくれない。・・・・・・そうだよね、分かってる(ふりをしたいだけ)。<div>9/29 22:27</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel <a href="https://twitter.com/serunyori5" target="_blank">https://twitter.com/serunyori5</a> ツイッター、始めました。　基本、過去のものを呟く予定ですが、アメーバより早く、呟く場合もあるかもです。　よろしければ、フォローなど＾＾ フォロバします。<div>9/29 22:28</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/9690063173/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 12:49:03 +0900</pubDate>
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<title>9月16日〜9月22日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/9690063173/">オリオンさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">#140novel 僕たちは、本当の自分なんてさらけだせなくて、いつもその壁と闘ってる。何がしたいかなんて分からない。ただ、君にもらった分以上に返したいんだ。君と同じところまで、いってみたいんだ。君に、心を開きたいんだ。大好きな君に、何もかも。ぜんぶ全部。全てさらけ出して、僕をわかってほしいんだ。<div>9/22 23:22</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel <a href="https://twitter.com/serunyori5" target="_blank">https://twitter.com/serunyori5</a> ツイッター、始めました。　基本、過去のものを呟く予定ですが、アメーバより早く、呟く場合もあるかもです。　よろしければ、フォローなど＾＾ フォロバします。<div>9/22 23:26</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel 「一人でも生きていけるよ」なんて、冗談でも言えない私は臆病者で。そんな私に、自分が嘲ったように笑う。泣きそうだ。”泣けもしないくせに”誰かに相談出来たなら。”相談出来る人もいなくて、どうせ信用も出来なくて作れないくせに”なら、どうすればいいのさ。→<div>9/22 23:31</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel →”一人でうじうじ悩んでろよ。一人寂しくいればいいんだ。誰もお前なんか助けてくれないんだから”じゃあ、この気持ちはどうすればいいの？”全部お前が悪い。だから、一人その気持ちを抱えて、寂しく生きてけよ。たった独りぼっちで。勝手に泣いとけばいいんだ”<div>9/22 23:32</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/9690063173/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 12:49:09 +0900</pubDate>
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<title>9月2日〜9月8日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/9690063173/">オリオンさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">#140novel シャツをまくりあげた腕で汗を拭う。「あちぃな」なんて君がいうから、私の中の体感温度が一度上がったみたいだよ。風は一向に吹いてなんてくれない。蒸し暑い空気が全身にまとわりついてくる。「…」暑くて喋るどころじゃないよ。でも、こんな沈黙でも、気まずくならないくらい、君といると安心する。<div>9/5 19:20</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel 数歩分後ろにいる君が止まると、私は元に戻れない。後ろを向いて、君に必死に手を伸ばすのに、君はにこっと笑ってその手を見ているだけ。「待って、止まらないで。私の隣まで来て、一緒に笑ってよ」私がそう言っても、君は何も言わないで。そして、さよならのバイバイをして、あっけなく消えてった。<div>9/5 19:23</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel あれとか、これとか、そんな言葉ですべて終わりにできるなら悩んでない。ねぇ、あれは？なぁ、これは？あれがこれでこうなんだ。って、何が、なんなの？秘密なら、言葉に出さなきゃいいのに。二人だけで盛り上がって、あれもこれも知らない私は蚊帳の外。何が楽しいのかなんて、1ｍｍも分からない。<div>9/5 19:24</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel <a href="https://twitter.com/serunyori5" target="_blank">https://twitter.com/serunyori5</a> ツイッター、始めました。　基本、過去のものを呟く予定ですが、アメーバより早く、呟く場合もあるかもです。　よろしければ、フォローなど＾＾ フォロバします。<div>9/5 19:25</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel なぁ、お前はどうしたいんだ？逃げたいんだろ？人間をやめる？そうか、じゃあやめられるなら。ぬいぐるみになる？その皮膚切り裂いて、綿でも詰めようか。猫になる？手始めにニャーって、四つん這いになって言ってみろよ。無理？出来ない？それだったら、残った選択肢はたった一つで、死ぬだけだよ。<div>9/5 19:30</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel 早く、早く、速く。独りぼっちになんかなりたくない。独りでなんていたくない。震える左手なんてほっといて、急がなきゃ。感覚がない足を動かして、急がなきゃ。平穏に暮らすためには、急がなきゃ。あのあったかい場所に、急がなきゃ。僕に、無駄に過ごす時間なんて、これっぽっちもないんだから。<div>9/5 19:34</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/9690063173/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 12:49:55 +0900</pubDate>
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<title>8月12日〜8月18日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/9690063173/">オリオンさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">#140novel 愛なんて知らなかった。知りたくもなかったし、嫌だった。後ろを振り替えると君がいて。『えっ？！』って、それだけで精一杯で。自分でもおかしいって分かる位取り乱してた。やっぱり、愛なんて知りたくなかった。こんな自分なんて知りたくなかった。君を愛しちゃったせいで、自分が制御出来ないよ。<div>8/13 12:08</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel 勝ちたかったの。君に。いつも苦しくて辛い思いをするのが、私だけなのが悔しかったから。結局、君には敵わなかったけど。でも、こうゆう感情を持てたのも、君がいたから。君に恋したから。私が、心の底から好きになれる人が出来たから。こうゆうのが、こうゆうことが、小さな幸せってことなのかな？<div>8/13 12:12</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel さっきのやり取りなんて無視して。知らんぷりして。素通りしてよ。感情をごちゃ混ぜにして、気持ちが高ぶって。でも、せっかく私が涙を流さないように我慢したのに。君が私から離れてくれないなら、我慢なんて出来ないじゃない。君が私の傍にいてくれるなら、そんな意地も張る意味ないじゃない・・・。<div>8/13 12:18</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel ただ大好きだったよ、君のこと。ううん、違う。本当に大好きだった。胸が締め付けられて辛くなるくらい、貴方のことを愛してた。自分の近くにある貴方の手を思い切って繋げないくらい、心臓がドキドキして恥ずかしかった。でも、それはすべて過去の話で、とっくの昔になにもかも捨ててしまったけれど。<div>8/13 12:22</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel <a href="https://twitter.com/serunyori5" target="_blank">https://twitter.com/serunyori5</a> ツイッター、始めました。　基本、過去のものを呟く予定ですが、アメーバより早く、呟く場合もあるかもです。　よろしければ、フォローなど＾＾ フォロバします。<div>8/13 12:23</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/9690063173/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 12:49:45 +0900</pubDate>
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<title>7月22日〜7月28日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/9690063173/">オリオンさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">#140novel 先に肉体が朽ち果てるなら、そんな物質の檻から抜け出せばいい。触れる事も、感じる事も、見る事も、嗅ぐ事も、聴く事も出来ないけど、永遠は手に入れられる。だって、そっちのほうがいいんでしょう？だって、貴方は生きたいと願った。だから、今、この状態になっている。それで満足なんじゃないの？<div>7/25 23:38</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel 欲深き私たちの罪は蓄積されて、真っ暗闇に溜まっていく。一体どれ位あるのかさえ、底が見えないから判別なんて出来ない。底無し沼のように見えるそれが、ある日溢れたら？どす黒い罪が、地を流れていったら？そう思うと、未来への希望なんて音をたてて崩れ落ちる。いつ始まるか分からないことに、→<div>7/25 23:40</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel →ずっと怯えて生きていく。「死が安息だ」誰かがそう言った。でも、そのあとにも私達は何世代も続いていった。やがて、そんな言葉も、続く恐怖も、何もかも忘れて緊張の糸が物理的に切れたとき。きっと、罪は溢れ出して、大地を汚し、私達を飲み込んで、文明を淘汰し、跡形もなく消え去っていくんだ。<div>7/25 23:41</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel <a href="https://twitter.com/serunyori5" target="_blank">https://twitter.com/serunyori5</a> ツイッター、始めました。　基本、過去のものを呟く予定ですが、アメーバより早く、呟く場合もあるかもです。　よろしければ、フォローなど＾＾ フォロバします。<div>7/25 23:42</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/9690063173/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 12:56:39 +0900</pubDate>
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<title>7月15日〜7月21日に投稿したなう</title>
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<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/9690063173/">オリオンさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">#140novel きっと、どんな自分も自分じゃなくて、もがいて、喘いで、苦しくなって。自分は自分だなんて言い切れなくて。ここにいる自分は蚊帳の外で。ダメ。助けて。見捨てないで。そう言えたらどんなに楽だろうって自分を否定する。矛盾だらけで、もう終わり。きっと、最初から何もなかったんだ。で、お仕舞い。<div>7/15 12:12</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel 魔法をかけてあげる。君が、強くて可愛くてかっこよくて、自分に自信が持てる魔法を。目を閉じなきゃ始まらない。その間に、キラキラ光るカーテンに包まれて。そして、ゆっくりと目を開ければ、そこは君の知ってる世界とはほんのちょっと違う、輝いてみえる世界になってる。→<div>7/15 12:16</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel →違う香り。違う色。違う感覚。でも、本当は何も変わってなんかいないんだよ。僕は、自信というスパイスを振りかけただけ。そのスパイスのおかげで、君の世界は変わったんだ。この世界は、本当の君が、いつでも見ることができる景色さ。さぁ、じゃあ、出掛けよう。輝きに満ち溢れた世界へ。<div>7/15 12:16</div><br></div><div class="AmNwL">#140novel <a href="https://twitter.com/serunyori5" target="_blank">https://twitter.com/serunyori5</a> ツイッター、始めました。　基本、過去のものを呟く予定ですが、アメーバより早く、呟く場合もあるかもです。　よろしければ、フォローなど＾＾ フォロバします。<div>7/15 12:16</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/9690063173/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
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<pubDate>Mon, 22 Jul 2013 12:45:44 +0900</pubDate>
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