<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アリア・スティー・ルネルフ</title>
<link>https://ameblo.jp/9821045681/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/9821045681/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日常生活の事.自作の話を書いて行こうと思います(´･Д･)」温かい目で見守ってください</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>妄想ラノベ  ~プロローグ~</title>
<description>
<![CDATA[ 「ねぇ君、君は魔法や超能力みたいな異能な力を持ってる？」<br><br>私は、知らない彼に聞かれたーーーーーー。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/9821045681/entry-12125494809.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2016 22:54:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自作ラノベ 第1話</title>
<description>
<![CDATA[ 千⇒千景  夜⇒夜 怜⇒怜 凛⇒凛々 昴⇒昴<br><br>千「入学式…は、面倒だからここでサボろ」<br><br>   俺、一ノ宮千景は、初めて踏み入れた校舎の屋上で寝転んだ。<br><br>夜「あ～～！また千景ちゃんサボってるぅ！高校生になったらちゃんとするって言ったのにぃ！」<br><br>  あぁ面倒な奴が来た、と思い声のする方を向く。語尾を長くしキャンキャンとうるさく喚くソイツは䈎元夜。小学6年に転校して来て以来の幼馴染だ。<br><br>怜「ほら、夜。そんなにうるさくしてると先生にバレちゃうよ？サボるなら静かに物陰に隠れようか～」<br> <br>   そう言って静かに屋上にやってきたのは、俺とは性格が真逆の千歳怜。誰にでも平等に優しく紳士的で、昔から年関係なくにモテていた。<br>   女にいちいち優しくして疲れんのにな。<br><br>夜「私、あっちの物陰もーらったぁ！ってきゃぁぁッッ」<br><br>   夜は、設置されていたタンクの裏に走って行った際、何かに足を引っ掛け盛大に転んだ。<br>   怜が慌てて側に駆け寄り、手を引いているあたりを見るに本当に紳士だなと思う。<br><br>怜「女の子が寝てるね。足当たって怪我したのに気付かないって…、大丈夫かな？」<br>夜「も～～！この女何なのよ！私の場所奪っておきながら堂々と寝るなんて許さない！」<br><br>   後から来たのは夜だろうに…と思いながら、寝ている彼女が心配になり側に寄る。<br><br>千「え、コイツ息浅くね！？何か熱いしッ」<br><br>   俺は慌てて寝ていた彼女を起こし、俗に言うお姫様抱っこをしてから、階段を駆け下りた。<br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>「大丈夫、ちょっと熱が高すぎるけど熱中症よ。この子の名前わかる？名簿みても分からないし…」<br>千「あ、このポシェットの中に生徒手帳とかあるんじゃないっすか？」<br><br>   躊躇い無しに、可愛らしいメルヘンなうさぎのポシェットを漁る。予想通り生徒手帳があり名前は……。<br><br>千「そめづきりんりん？珍しい名前～、留学生とか？」<br>？「違い…ま…す、りんりん…じゃなくてッ、りりです…よ……。」<br><br>   声の主の方を振り向く。透き通るような白い肌なのに、赤く火照った頬。<br>   (綺麗だ、まるで天使のように…。)<br>   まだ熱でフラフラしている彼女の背中を支える。支えているはずなのに、凄く軽くて、変な例えだけど綿菓子みたいな…。<br><br>千「凛々、俺とどこかで会ったことない？」<br><br>   気づくと俺はそう言っていた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/9821045681/entry-12083379953.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 15:55:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自作ラノベ 第0話</title>
<description>
<![CDATA[ これからの事に何の期待もせず、最寄りの高校に受験し軽く受かった。頭が良いエリート集団から見れば、滑り止めの「柳葉高校」。<br>   喜怒哀楽をあまり出さず過ごしてきて、今からもそうだろうと思っていた。<br><br>   彼女に会うまではーーー。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/9821045681/entry-12083171572.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2015 23:29:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
