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<title>村松日記帳</title>
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<description>下らない事しか書きません。</description>
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<title>9.夏休み</title>
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<![CDATA[ こんばんは!!<br><br>最近食欲が減ってきてる、管理人です汗<br><br><br>8月9日より始まり<br>9月24日に終わる<br><br>16歳の夏休み、こうして今終わろうとしています。。<br><br>今年の夏休みは結果として、色んなことに手を出そうと考えたものの、出そうと考えた段階で終わってしまったものがあったというのが残念です。<br><br>課題を早めに片付けようと思っていたもののあれこれプログラミングの勉強だの、遊ぶだのしているうちに気が付けば夏休みも残りわずか。<br><br>運動しようと思ってたけどあんまりはかどらなかったかもしんない。<br><br>若いうちからこんなにしっかりしていなくて、果たして大丈夫なのか<br><br>と疑問が浮かび上がる<br><br>そんな今年の夏でした。<br><br><br>まあ勉強の秋とかスポーツの秋とか読書の秋とか、そういう言葉もあるわけですし、残りわずかな時間を惜しまず大切に過ごす上で、やり残したことを少しでも後に残さないようにして生きていきたいです。<br><br><br><br><br>社会に出てから<br><br>「あんときあーすりゃよかった」<br>とか。<br>「あんときあーしときゃこうはならなかった」<br>とか、<br><br>思うのは嫌ですし、人生もったいないですからね。<br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=kAgNRXEbf_Q">こう思ったきっかけの1つにとある曲があったのでなんとなく貼ってみます。</a><br><br>歌詞を引用するとあれなのでこう書いときます。<br><br><br>それでは！<br><b><br></b><br><br>以上<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 00:55:35 +0900</pubDate>
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<title>8.閉寮作業</title>
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<![CDATA[ やっと夏休みがやってきました。。<br>去年より１週間ほど短い夏休み。。<br><strike>まったく高専は闇ですね</strike><br>さて、寮なので夏休み前に部屋を明けなければならなくなりました。<br>そしてそれが明日ということもあり、「閉寮作業」<br>謂わば「お引っ越し」に追われています笑<br>まあ、言うほど物は持ち込んでないのでそんなに苦労することでもないのですが。<br>思い返してみれば、閉寮作業は別として、お引っ越しの手伝いなるものをしたのは4歳の頃が最後。あのときはまだ力もなく、何か運んだ覚えは全くありません。<br>ということもあり、将来引っ越しをする時の為の良い練習になってくれてると思います笑<br><br>気が付けば夏休みまで秒読み段階。<br><br><br>さて、荷物の整理に取りかかりましょうか。<br><br><br>完<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/98mtmr35st/entry-11906446645.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 22:46:15 +0900</pubDate>
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<title>7.｢期末2週間前｣</title>
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<![CDATA[ もちろん全く勉強してなかった訳では無いけど、余裕ぶっこいて気が付いたら2週間前。<br>評価1つ上げる程度には勉強を頑張らねばならんのに、このままで果たして良いのだろうか。<br><br>…もちろん、良くないです。<br><br>2週間というものは一見長いように聞こえるかもしれない。<br>しかしそれに囚われると、ろくなことがない。<br><br><br>今までの自分の行いを見るとその点危機感を感じるものです。<br>1銭を笑うものは1銭に泣く<br><br>というように、試験前というものは<br>1日を笑うものは1日に泣く<br>というものなんですよね。<br><br><br>さてと、ぼちぼち頑張らんとな。<br><br>はー怠い怠い。<br><br><br><br>完<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/98mtmr35st/entry-11894176024.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 20:49:07 +0900</pubDate>
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<title>｢6.やる気と姿勢｣</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>最近雨ばっかですよね。<br>夏らしい晴れはまだなんでしょうかね？笑<br><br><br>突然なんですが、最近テストが終わってやる気がでなくてたるんでしまってるんですよね。<br><br>成績も芳しくなく、このままじゃマズいと。<br>恥ずかしいよなと。<br><br>ところで、じゃあどうしてやる気がでないんだろう？<br>って考えてみました。<br>どうしてやる気がでないんだろう？<br>どうしてやる気がでない性格なんだろう？<br>どうしてやる気がでない性格になったんだろう？<br>と掘り下げて考えてみたんです。<br>そして、考えてるうちに１つ分かったことがありました。<br>自分の行動を思い返してみると、<br>｢思考｣が｢行動｣に至り<br>｢行動｣が｢癖｣に至り<br>｢癖｣が｢性格｣に至り<br>｢性格｣が｢気持ち｣に至り<br>結果としてやる気がなくなってるのは、<br>｢思考と行動のせい｣<br>なのではないかと。<br><br>恥ずかしながら、今まで自分は｢とりあえず何でも良いからやる｣と｢気分次第｣の二択しか、ほとんどなかったんですね。<br>そうでないときは成績が割と良かったんじゃないか、ということも分かりました。<br><br>じゃあどうすれば良いのか？<br>つまりは、｢性格｣や｢やる気｣をとりあえず置いておき、｢思考｣に基づいた｢行動｣とそれを行う｢姿勢｣、そして当然のことながら｢実行｣ということが必要、ということ。<br>つまりやる気はどうあれ、｢やろうとすれば｣良い<br>のではないかと思ったんですね。<br>結果論で考えても、やる気が無いからどうたらこうたらとほざいて怠けても何も起きません。<br>寧ろ自らの首を絞めるだけです。<br><br>やろうとして、やればまあとりあえずは結果としては何とかなる、そんな気がします。<br><br>そんな事を考えた、今日この頃でした。<br><br><br><br><br><br><br><br>てかヤバい英文覚えるの忘れてた。<br>洒落にならんわ<br>今からやんないと！<br><br><br>完<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/98mtmr35st/entry-11885597785.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 17:17:25 +0900</pubDate>
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<title>5.｢蛾｣</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140613/00/98mtmr35st/e4/d7/j/o0800060012971321607.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140613/00/98mtmr35st/e4/d7/j/o0800060012971321607.jpg" width="400" height="300"></a><br>2014/6/12<br>@寮 自室 <br>またもやスマホの写真から。。<br>自分の暮らす寮は田舎にあるんです。<br>田舎なので虫が多いんです。<br>夜になると蛾やその他の虫がたくさん窓や網戸に張り付いてくるんです。<br>その姿はまるで、深夜に駅で帰宅客を待つタクシーのように見えます。<br>彼等もまた、何かを待ち続けるのが仕事なのでしょうかね。<br><br>なんて考えているうちに、自分にもじっと待ち続ける、耐え続ける根気がもっとあればなと、本来邪魔な存在のはずの虫を見て思ったんです。<br>もっと打たれ強い人間になりたいと。<br><br><br>…まあまずは勉強、頑張りますね←<br><br><br>以上。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/98mtmr35st/entry-11877052250.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 00:33:01 +0900</pubDate>
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<title>｢4.旅と夜行列車｣</title>
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<![CDATA[ 今回も写真はありません。<br>内容に沿った写真はあることにはかなりあるんですが、寮にいるので手元にありません。<br>これではブログタイトルが詐欺ですよね。はい。笑←<br><br>さて先日、鉄道会社から夏休みの臨時の電車の発表がありました。<br><br>旅客の流動が大きい7月～9月には多数の臨時の電車が走り、今回取り上げる｢夜行列車｣もこの1つ。<br>ただひたすら夜闇の中を目的地に向け走り、その間我々利用者はその時間を利用して睡眠を取ることができるのて、｢寝ている間に目的地に着く｣というのが強みです。<br>また目的地に早朝に到着することも可能で、電車を乗り継いで安く遠くへ行くツールとしても使われてきました。<br><br>｢寝ている間に目的地に着く｣｢早朝に到着でき、電車だけでも楽により遠くを目指すことができる｣という強みは今でも変わらず、特に寝台の付いた｢寝台列車｣は家族連れなどにも人気があり、旅をよりゴージャスなものにするという使い方もあります。<br><br><br>前置きが長くなりましたがここで臨時の電車の話に話を戻しましょう←<br>近年では目的地により速く到着できる新幹線が次々と登場し、また車両の老朽化も進み、臨時の電車となった例や廃止になった例も多くあります。<br>その臨時となった例の１つとして今回の夏休みから、電車の設定がなくなってしまったものがありました。<br>この電車は新宿と遠く離れた新潟を結ぶ臨時の夜行列車。真夜中を走り続ける列車ですが、寝台はついていません。リクライニングが可能な座席がズラリと貸切バスのように並んでいます。<br>その分価格はリーズナブル。距離に応じた運賃に510円を足すだけで乗れ、乗り放題の切符と組み合わせることも可能であり、安く遠くへ行く旅行者には人気の電車でした。<br>なおかつ自分自身もその旅行者の一人として、昨夏、友人と共に新潟へ旅行する際に使用しました。<br><br>帰宅の客で溢れる都会の駅を発車した列車は帰宅ラッシュで混み合う列車を横目に、少しずつ静まり返っていく都会を駆けて行きます。<br><br>やがて｢ベッドタウン｣とも言える郊外に入ると時間の調整のため速度を落として運転。加速しては速度が下がるまでノロノロ走り、そしてまた加速するといったことを繰り返し一時間以上、ようやく次の駅に到着しました。<br><br>その間電車の照明は暗めに落とされ、自分が起きている一方、寝ている人も大勢。<br>因みに、はじめての乗車だった私は、興奮の余り寝ることがほとんどできませんでした笑<br><br>駅に長時間停車をしている間に写真を撮る人、飲み物やアイスを自販機で買う人、車内で寝る人、電車に乗り込む人、…｢人それぞれの旅の一歩一歩というものは、人それぞれなんだなあ｣とよく分かった瞬間でした。笑<br>こういった点に、普段通勤通学で使う電車には無いものが感じられるのも、夜行列車の魅力の1つなのかもしれません。<br><br>電車は駅を発車し、北上し、平地が終わり峠へと挑みます。<br>真っ暗闇の中、夜闇に重いモーターの音を響かせ、既に照明の落とされた駅を幾つも通りすぎ…途中峠の麓の駅で小休止。しばらくして発車し、峠を貫くトンネルをひた走ります。<br>長い長いトンネルの中をモーターの音を響かせてただ走り続け、トンネルを抜けると…<br>いきなり窓が曇り、車窓が全く見えなくなったのです。<br>関東では晴れていたのに、雨がパラつくような音も。気候の境となる峠を越すのか、天気が不安定であるということも分かりました。<br><br>しばらくして真っ暗な駅でふたたび小休止。照明がほとんど落とされた真っ暗闇の駅に停車するというのも、夜行列車ならではの面白味なのかもしれません。<br><br>興奮していたとはいえ、時刻は2時を回っていました。<br><br>流石に眠くなった私はここでようやく睡眠を取ることにしました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>一時間程過ぎ、目が覚めました。<br>ここは一体何処なのだろう…と思ってスマートフォンのGPS昨日を使い地図を確認。次の停車駅のひとつ前の駅を通り過ぎていた事が分かり、これも長距離を走る夜行列車ならではの体験なんだな、と感じます。<br><br><br>次の駅でも長時間の停車。<br>時間は3時台ということもありホームに降りる人はさほど多くありません。ですが駅の照明はついており、ホームに出て気分転換をする人、写真を撮る人、朝一番の電車に乗る人…ここでもやはり旅の一歩一歩というものは人それぞれだというものを感じます。<br><br>夜が少しずつ明け、電車は夜明けの田舎の田んぼの中を猛スピードで駆けていきます。<br>やがて車掌によるアナウンスもやがて再開されました。<br>それとともに他の客も少しずつ目が覚め、電車は終着駅へと近付きます。<br><br><br>｢まもなく、新潟、新潟｣<br>ゆっくりとしたスピードで車掌がアナウンス。もうまもなく終点に着くのだと、旅はまだまだ続くけれど、様々な人の思いを乗せて、長かった夜行列車の旅は一旦ピリオドを打つのだと、思ったのです。<br><br><br>電車はゆっくりと夜明け前の終着駅に到着。3方向に向かう電車が既に停車しており、これまで同じ１つの夜行列車に乗った人々は電車に別れを告げ、更に北へ向かう人、来た道をとりあえず途中まで引き返す人、来た道を別のルートで引き返す人と、それぞれの旅の一歩を踏み出して行きました。<br><br><br><br>ちなみに自分は来た道を途中まで引き返し西へ向かいました←<br><br><br>こうして考えてみると、夜行列車というものは、列車により多少性格が異なる場合もあるとのの、様々な人の、それぞれ違った思いをうまくまとめ、旅の一歩を歩ませてくれる。そんな存在ではないか、と思ったのです。<br>人の旅には人それぞれの思いと一歩がある。それに応えられる存在があることは、非常に素晴らしいことではないでしょうか？<br><br>新幹線という速く辿り着ける存在があったり、競合相手として夜行の高速バスがあったりする以上、合理化も当然避けられず、全ての人の旅の思いには答えられないというのも確かに事実です。<br><br>こうして色んな人の色んな旅の一歩に応えられるというのは、それを利用する側としても大変ありがたいもの。<br><br>そう考えると今回、この夜行列車が設定されなくなってしまったのは残念。勿論新幹線や高速バスの旅にはそれならではの良さもありますが、夜行列車の良さには代えられないモノもあると思うんです。<br><br><br>ということでした←<br><br>電車が好きだから電車の事に関するとついつい文が長くなっちゃうんですよね。はい。笑笑←<br><br>(完)<br><br><br><br>それから、テスト終わるまでは更新しません。<br>そんだけ←<br><br><br>2014/5/28追記<br>記事のタイトルを変更しました。
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<pubDate>Sat, 24 May 2014 20:28:48 +0900</pubDate>
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<title>3.「Green」</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140517/00/98mtmr35st/1c/25/j/o0800060012943398415.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140517/00/98mtmr35st/1c/25/j/t02200165_0800060012943398415.jpg" alt=""></a><br><br><br>写真は手を抜きました。。。<br><br>本格的に街が緑に染まる日がやってきました。<br>春の訪れを感じる花を<br>まるで駆逐するかのように緑に染め、木全体をより鬱蒼とした、地味なものへと化させる緑の葉。<br>そんな中でどこか見てて涼むような一面もあるのは<br>自分が疲れているだけなのか、都会に住んでいるからなのか。。。<br><br>意味もない事を無駄に深く考えると不思議が生まれるものですね笑笑<br><br><br>完<br>
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<pubDate>Sat, 17 May 2014 00:06:05 +0900</pubDate>
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<title>2.｢青空｣</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140515/22/98mtmr35st/8c/84/j/o0480064012942288814.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140515/22/98mtmr35st/8c/84/j/o0480064012942288814.jpg" width="400" height="533"></a><br>スマホ画質なのは許してください。。<br><br>青空って見てて癒される何かがあるんじゃないですかね。<br>何かをまるで忘れさせてくれるようなね。<br>1枚の写真に収めるにも、他のものがメインであってもどこか存在感のある青空。<br>そんな偉大な存在が僕は好きです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>ていうか、日焼けしたい！笑←<br><br><br>完<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 15 May 2014 22:10:46 +0900</pubDate>
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<title>1.｢疲れた？｣</title>
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<![CDATA[ うーん、なんだか疲れました。<br>何に疲れてるんでしょうかね？<br>弟の下ネタ？<br>課題？<br>小テスト？<br><br>まーあ疲れた疲れたと言ってるだけでは何も進まないので<br>とりあえず勉強、頑張ります(笑)<br><br>完
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<link>https://ameblo.jp/98mtmr35st/entry-11850159976.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2014 21:47:43 +0900</pubDate>
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<title>ブログを作りなおしました。</title>
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<![CDATA[ 自分の文章力を上げる機会として(!?)<br>ブログを再開してみました。<br><br>とは言ってもどうせ下らない事しか書かないと思いますが、宜しくお願い致します(^^;<br><br>Twitterもやってるんでフォローどうぞ笑→<a href="https://twitter.com/sango_st">@sango_st</a>
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<link>https://ameblo.jp/98mtmr35st/entry-11844446119.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 07:42:02 +0900</pubDate>
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