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<title>４年間の遠距離恋愛を経て・・・結婚なるか！？</title>
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<description>今彼との遠距離恋愛の話を書いています。来春結婚予定です♪</description>
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<title>彼A③～私の誕生日事件１～</title>
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<![CDATA[ <p>Aと付き合ってはじめての私の誕生日のことです。</p><p>「何が欲しい？」とも聞かれなかったので、私からも何も言わなかったのですが、Aには「色々用意してあるから楽しみにしてて♪」とだけ言われていました。</p><br><p>誕生日当日、私だけ先に家に帰り、Aが後から来てくれることになっていました。</p><p>待っていると大きな袋を持ったAが来て「誕生日おめでとう！」と言ってくれました。</p><br><p>最初にAが｢○○のために<font color="#ff0000" size="4"><strong>自宅でケーキ作ってきたから</strong></font>食べて！｣と出した箱にはホールのケーキではなく、種類の違うケーキが２個(確かムース系とスポンジ系のケーキだったと思います)。。。</p><br><p>文章で読むと“それのどこがおかしいんだよ？”と思いますが、自宅でケーキを作る時、最終的にはカットするとしても最初はホールでスポンジを焼いたりしますよね？しかも２種類作るとなると、とてもたくさん材料も使うし、たった２個持ってくるためだとしたら多大なる無駄ができるんです。</p><br><p>しかもそのケーキには市販のケーキには必ずついている透明なセロファンが巻かれていて、上に乗っている果物にゼリーのコーティングがしてあったり、<font color="#ff0000" size="4"><strong>とにかくまたウソ付いてる気配</strong><font color="#000000" size="2">が満載でした(ﾉДT)</font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しかし自分の誕生日に嫌な雰囲気にしたくなかったため、これはとりあえずスルー。</font></p><p><font size="2"><font size="1"><font size="2">何事もなかったかのようにケーキを食べ終え、いよいよAが</font>「</font><font color="#ff0000" size="4"><strong>特注のプレゼント</strong></font>も用意したから！」と袋から出てきたのはバッグとペアリング。“特注なんてすごすぎる！”と特注という言葉のマジックにかかった私は、とりあえず手放しに「えーーーーー！！ホントに嬉しいありがとう！」と大喜び。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">・・・・・・しかしまずバッグを手にとってみると何かがおかしい。私がバッグを手にしている間中、Aは「デザインから色、皮の素材選びまで全部自分でやったんだ☆それ<font color="#ff0000" size="4"><strong>豚皮なんだよ！！</strong></font>で、etc・・・」と俺は頑張ったエピソードを話し続けているのですが、私はあるものを発見して、とてつもなく悲しくなり涙がでてしまったのです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">服の内側にはほとんどついてる『品質表示』。そのバッグの内側にもついていて、そこには【<font color="#0000ff" size="4"><strong>外側：合成合皮</strong></font>】の文字。“私の誕生日にまでこんなくだらないウソをついているこの人は何なんだろう”という思いで頭の中がいっぱいになってしまい、泣きながら大ゲンカ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そしてもう一つのプレゼントである指輪もこの直後、大問題に発展していきます。</font></p><p><font size="2">２に続く・・・</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/990515/entry-10642186342.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 21:53:24 +0900</pubDate>
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<title>彼A②</title>
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<![CDATA[ <p>Aはどうでもいいようなちっちゃいウソをとにかくたくさん言う人でした。（付き合ってる当時は違和感を感じつつも全部がウソだとは気付いていませんでしたが・・・）</p><br><p>ある日、大学の授業からAと２人で私の部屋に帰って、寝不足だったので私だけ１時間ほど昼寝をしていました。</p><p>1時間後にAに起こしてもらったのですが、そのときに「○○(私)が寝てる間にレンジを使ってケーキを焼いておいたからレンジの中を見てみて。」と言われました。</p><br><p>開けると確かにケーキは入っているのですが、絶対に<font color="#ff0000" size="4"><strong>レンジを使った形跡</strong><font color="#000000" size="1"><font color="#ff0000" size="4"><strong>はない</strong></font>んですよ</font></font><font color="#000000" size="1"><strong>。</strong></font></p><p><strong><br></strong></p><p>レンジのオーブンでケーキを焼いたことのある人なら分かると思うのですが、だいたいは１８０℃以上にレンジの中を温めて焼きますよね？そのため使用後もレンジ自体がとても熱くなっているし、ケーキの焼いたニオイはしばらくキッチンに充満するものなのですが、</p><p>レンジは冷めきってるし、ニオイも全くしないし、ボールを使って洗った形跡も、とにかくなーんにもないのに、作ったと主張するんですよ。</p><br><p>さすがにこれは黙って納得するわけにいかず「本当に焼いたの？レンジも熱くないし、焼いたニオイも何もないんだけど」と聞きましたが、</p><p>「○○が起きた時にびっくりさせようと思って、換気扇を回してニオイを消して、レンジは濡れた布巾を当てて冷ましたんだよ。ウソだと思ってるの？」</p><p>と真剣な顔をして言われたのと、焼いたというのはウソでもわざわざケーキを用意して喜ばせてくれようとしたことにウソはないと自分を納得させましたが、Aは本当につかなくてもいいウソをあえてたくさん付く人でした。</p><br><p>自分を大きく見せたかったのかもしれませんが、私にとってはただ私を喜ばせようとしてケーキを買ってくれたという事実だけでも嬉しかったのに、あえてばれるウソをつく理由が本当に理解できなかったのです。</p><br><p>この【○○を作ったよ】系のウソはAの得意技で、私が風邪を引いたときにおかゆ(ちゃんと鍋に入っていて温かかった)を作ってくれたというので、これは本当だと思っていたらゴミ箱にレトルトの袋が入っていたり。。。ということは日常茶飯事でした。</p><br><p>あまりにもくだらないウソで、今思い出しても悲しい気持ちになります。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/990515/entry-10641473567.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 00:21:46 +0900</pubDate>
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<title>大学最初の彼Ａ①</title>
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<![CDATA[ 最初に、あれと思ったのは、私が実家に帰省した時でした。<br><br>帰省した翌日、彼から突然「入院することになった」と連絡がありました。<br>しかしそんなことは一言も聞いていなかった私は、Ａに何かあったのかと慌て、入院することになったいきさつや原因を聞いたのですが、<br>「帰省する前に入院すると言って心配かけたくなかった。原因は子供の頃からの持病なんだ。」とＡは言いました。<br>私はそれを聞いて“帰省してから突然言われたら余計心配だし、持病なんて聞いてないんだけど？”と思ったのですが、このときはまだ恋は盲目状態だったので、何も言わず納得したふりをしました。<br>その次の日からも、入院生活の様子とか、頼んでもいないのに写メを送ってくるのですが、その写メのＡの背景が全っ然病室っぽくないんですよ。しかも見た目だって良い方でもないのに(私は面食いではありません)、「毎日夜に看護婦さんに迫られている。断り続けているが本当に困る」とか言ってくるんですよ…。<br>この時点で気付けよ！って感じなのですが、まだまだ盲目な私。違和感は感じ始めていたものの、まだまだ付き合いは続くのです。
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<link>https://ameblo.jp/990515/entry-10639782544.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 10:03:17 +0900</pubDate>
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<title>大学入学後の最初の彼氏。</title>
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<![CDATA[ <p>高校でも何人かと付き合いましたが、大学に入ってから初めて彼氏ができたのは１年生の９月頃。</p><p>その彼氏とは１年位付き合うことになるのですが、後に最悪な別れ方をすることになるのです。。。</p><br><br><p>その彼は同じ学部の同級生。途中までは全く意識してなかったものの、お互いの趣味が似ていて急接近したパターンです。</p><p>極々自然な流れで付き合うことになった私たち。ものすごく愛されていることがわかったし、私も好きだったので完全に盲目状態でしたが、今考えるとおかしなことがたくさんあったのです(((゜д゜;)))</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/990515/entry-10621568623.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 21:56:45 +0900</pubDate>
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<title>今彼との出会い。</title>
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<![CDATA[ <p>今彼Ｙとの出会いはかなりありきたりなことに大学です。</p><p>初めて会ったのは、私が大学入学とともに入ったサークルの花見でしたが、その時点ではまだお互い顔を見た程度で一言も交わしませんでした(笑)。</p><p>Ｙと付き合うことになるのは、まだまだ先の話ですΣ＼(￣ｰ￣;)</p>
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<link>https://ameblo.jp/990515/entry-10621547046.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 21:45:38 +0900</pubDate>
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