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<title>紺ガエルとの生活　ブログ版日々雑感  最後の空冷ポルシェとともに</title>
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<description>HP 「紺ガエルとの生活」の中で書き殴ってきたつれづれなる思い、「日々雑感」のブログ版です。</description>
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<title>ついにトライアスロン本番（バイク）</title>
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（続き物ですので、「トライアスロンをなめてはいけません」「ついにトライアスロン本番（スイム）」からお読みになってください）ほうほうの体で1.5kmのスイムを終えると、次は40kmのバイク。バイクは死ぬ気で頑張れ、一番時間が掛かるので時間の稼ぎどころ、とよく言われる。スイムの遅れを取り戻さなくては。スイムを終えた時点で9時を大きく過ぎている。自分のウェーブが何時スタートだったか記憶になく、1時間以上泳いでいたのかな、と思っていた。（本当は8時22分スタートで、公式記録は52分強。）海から上がってウ
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<dc:date>2013-04-28T21:00:18+09:00</dc:date>
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<title>ついにトライアスロン本番（スイム）</title>
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（続き物なので「トライアスロンをなめてはいけません」からご覧ください）前の晩は泡盛の力を借りて早く寝付いたが、夜中の2時に目が覚める。睡眠不足じゃハードな運動できない、と思って一生懸命寝付こうとしたが、緊張で目が冴える。やっぱりスイムでびびってます。深呼吸を繰り返して何とか寝つき、薄ぼんやりと5時に目を覚ます。天気予報は9時から雨。ちなみにレースは8時から。トランジションエリアが開くのは6時から。トライアスロンはスイムからバイク、バイクからランへとトランジットするため、その用意をするのがトランジ
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<dc:date>2013-04-21T08:35:42+09:00</dc:date>
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<title>トライアスロンをなめてはいけません</title>
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オリンピックディスタンスのトライアスロンってフルマラソンよりも圧倒的にラクだから。スイム1.5kmは、泳ぐの苦手でもウエットスーツ着ていればぷかぷか浮かぶから心配ない。バイク40km、ラン10kmなんてフルマラソン走れるんだったら楽勝。フルマラソンは下半身の筋肉だけ酷使して4時間。だけどトライアスロンはスイム上半身、バイク全身、ラン下半身といろんな筋肉使い分けて大体3時間ちょっと。だからハーフマラソン走れればトライアスロンなんか余裕だよ。そんな言葉を信じた私がアホでした。初トライアスロン本番前日
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<dc:date>2013-04-18T21:09:54+09:00</dc:date>
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<title>先週の熊本城マラソン</title>
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世の中今日は東京マラソン一色になっていると思うけど、先週の熊本城マラソンについて敢えて今書く。いいよ熊本城マラソン。何と言っても熊本挙げてランナー歓迎してる。バーでお客さんからみんな応援の言葉もらったし、ご飯食べに行ってもおかあさんたちから「明日頑張って」と言われる（エントリーしたときにもらった袋持ってたからだけど）。沿道の応援もとっても温かかったし、運営も凄くしっかりしてた。3回しかフルマラソン走ったことない私が偉そうに言うのも何だが。これまでのマラソンの中で一番良かったし、来年も（東京マラソ
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<dc:date>2013-02-24T10:49:35+09:00</dc:date>
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<title>「呑めば、都  居酒屋の東京」を読了</title>
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「呑めば、都  居酒屋の東京」、マイク・モラスキー著、を読了。この本、最近読んだ本の中で一番面白かった。東京、それもディープな街、大井町、西荻窪、洲崎、赤羽などの居酒屋について書いた本だが、昔からの飲み屋がなぜそこにあるのか、知らなかった街の歴史が明らかになる。赤線、闇市、米軍キャンプなどがどれだけ盛り場の形成に影響を与えたのか、などなど。街の記憶を赤提灯から探る、東京についての本。だけど最初の街はなぜか溝の口。著者は在日歴36年のアメリカ人、一橋大学社会学研究科教授かつジャズピアニスト。面白い
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<dc:date>2013-01-05T20:05:04+09:00</dc:date>
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<title>「ヤル気の科学 行動経済学が教える成功の秘訣」を読了</title>
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あーら奥様知っていました？人間の自制心って一定量しかなくて、あることにガマンするとほかの事でガマンできなくなってしまうって？だからダイエットとかで忍耐力を使ってしまうと、自制しなきゃいけない場面でガマンできなくなってしまうんですってよ、あーらタイヘン！オバマ大統領が禁煙で苦労しているって告白しているけど、ヘンに自制心をそこで使ってしまってほかの大事な案件で自制心が保てなくなったりしたらホント困るわよねー、奥様。でも筋トレと一緒で、限界を試していくとだんだん自制心が鍛えられるんですってよ。あと、自
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<dc:date>2012-12-29T09:00:34+09:00</dc:date>
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<title>ランニングで結果出すには心拍数計が必須：　Wahoo Blue HR</title>
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走っても走っても痩せない!毎月平均で150kmぐらい、先月は200km超走ったけど、全然痩せません。体重68kgから69kgの間をうろうろしてるだけで。（以下の写真は私のトレーニング履歴です）だからダイエットしようと思っている人にはっきり言いますが、運動すれば必ず痩せる、ってのは幻想です。自分の場合は走っている目的は別にダイエットではないので、痩せなくてもかまわないのだが。単純に、「こんなに走っても何で痩せないのだろう？」と疑問に。そこで、Wahoo BLUE HRという心拍数計を購入。自分の好
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<title>北海道マラソンを無理矢理完走</title>
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今回のマラソンは多分大変なんだろうな、とは思っていたが。まさかここまでキツイとは思わなかった。午前9時のスタートの時点で気温29度、天候晴れ。東京とあんまり変わんないじゃん。昨晩は9時前に一回ホテルの部屋に戻って、飲み直しに出かけるか、と考えていたけれど。スタートの3時間前までに朝食すましておいたほうがいい、というアドバイスをいただき。6時前に朝食済ますとなるとどう考えても5時半に起きなければならず、ススキノの夜計画は挫折。で、いい子にしていたからってタイムが伸びるわけでもないのが悲しいところ。
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<dc:date>2012-08-27T10:16:40+09:00</dc:date>
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<title>「昭和天皇 第六部 聖断」、福田和也著、を読了</title>
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昭和天皇 第六部 聖断、福田和也著、を読了。終戦記念日を前に強くお勧めします。昭和天皇を無条件に賞賛しているわけでなく、淡々と「彼の人」を描いていく。たとえば捷一号作戦、大戦末期の国家の存亡が掛かった戦いの最中に。作戦についてではなく、海軍の総長が陸軍の総長よりも毎回先に奏上することの是非について侍従武官長に問われる、といったような「些事」にこだわられたというようなエピソードも描かれる。また、昭和天皇やスターリン、チャーチル、ルーズベルトといった人たち以外にも、市井の人々もたくさん描かれる。反戦
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<title>「絶対貧困　世界リアル貧困学講義」を読了</title>
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昨晩「絶対貧困　世界リアル貧困学講義」、石井光太著、を読了。世界には一日2ドル以下で生活する人は30億人、地球上の人口の半分ぐらい。1ドル以下だと12億人。5人に1人。グローバリゼーションが進む中、こうした人たちと、食うに困ったことのない豊かな人たちとの格差は、徐々にしかし確実に縮まっていく。だけど我々はそういった絶対貧困の立場にある人が、どんな逞しさを持ち、どんな恋愛をし、セックスをし、乗り越えられない困難に打ち克ったり絶望したりするのかを知らない。氷山の水面上にある部分しか我々には見えず、水
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