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<title>かなぐのブログ</title>
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<description>ぶれいど は いいぞ</description>
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<title>甲鉄城のカバネリ　海門決戦</title>
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<![CDATA[ <p>劇場版甲鉄城のカバネリ 海門決戦、一言で表すならば「最高」でした。明日劇場に観に行こうかというところで、じゃあ今日はもう一回見るか！とAmazonPrimeを開いたら公開されてるものだから・・・我慢できずに見てしまいました。しかし本当に良かった、やっぱり明日映画館に足を運びます。</p><p><br>本編は先週三回目の完走を迎えていたので、予習はバッチリ。<br>映画の予告を見てしまうと、内容の予想がついてしまったら嫌なので、予告映像も無しに、完全に何も知らない状態で見たことが幸い。<br>本編では終始『恐怖に呑み込まれた世界』『強者が中心となる世界』で話が展開していましたが、後半以降が美馬様の暗躍を中心に物語が進んでいったので、多少ストーリーのズレや失速感も否めませんでしたが、今回はそれを解決しちゃってました。<br>劇場版は金剛閣が陥落した、本編の続き。日ノ本の中心がなくなったことで、それぞれの駅がカバネに占拠された国を取り戻していくところから話が始まる。<br>それにしても絵が綺麗！さすがWITスタジオ！風景画に定評がありますからね。期待通り！</p><p>&nbsp;</p><p><br>季節は冬に移り変わり、甲鉄城のみんなも衣替え。<br>い、生駒ァ～～～！！！！！髪がもふもふに戻った～～～！！！！！<br>正直短髪よりも初期のもっふりしてた方が好みだったのでうれしいです。無銘ちゃんも新しいお洋服かわいいね＾＾露出が少ないほうがいいや。うん。<br>すれ違う生駒と無銘ちゃん。見ていて「あぁ～～～ダメだって！待って！話を聞いて！」とモヤモヤ。製作者の思惑通りになってるわコレ。<br>そして！心臓被膜を生み出す謎のワザトリとの交戦でピンチに陥った無銘、思わず彼の名を呼び・・・・！！！！！<br>さすが主人公。登場がかっこいいし無慈悲～～～～！<br>いやほんとかっこいい。鳥肌が立った。まじで。そんじょそこらの奴とは覚悟が違うわ。<br>（ストーリーはネタバレの都合で割愛）<br><br>エピローグがヤバすぎた。なんだあれ。可愛すぎやしないか？<br>侑那さんと巣刈～～～～もどかしい～～～～！ツンデレってやつ～～～！！！！巣刈はわかってますからね＾＾へいへい＾＾<br>来栖が怒った！！！けどやっぱり菖蒲様のペースだったわ！！！手がひび割れたらどうするんですか・・・・そうだね・・・心配だね・・・<br>菖蒲様の「はい(*´ω｀)」が心臓に来る愛らしさだわ。あんなの誰でも照れるわ。御父上に感謝。<br>最後の無銘ちゃんの可愛さに全部持ってかれた。あれはヤバい。<br>いや、生駒に贈り物をする時点でこちらとしてはニッコニコなんだけど、不意打ちの・・・・キ・・・・思い出してにやける。これが『萌え』・・・・？</p><p>しかもした本人が余裕ゼロ。超照れてる。可愛い。<br>鰍の全力ガッツポーズは笑ったけど、普通の女の子みたいにおしゃれしたり、恋してる姿を見れて、あぁ、良かったなあと思いました。<br>生駒の回想シーンに逞生が出てきたときは普通に泣きました。卑怯だよあれ。生駒の中で、逞生は生き続けてる。忘れることなんてない。彼らはずっと親友なんだ。<br><br>本編で補完できなかったところも、アクションも心理描写も、作画も全部申し分なし！最高！見たかったものが詰まってる！<br>願わくば彼らの旅路をこれからも追っていきたいです。<br>カバネリ製作委員会の方、この作品に関わった全ての皆さんに感謝。本当にありがとうございました。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 04 May 2019 11:40:48 +0900</pubDate>
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<title>平成ジェネレーションズFOREVERの感想と考察</title>
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<![CDATA[ <p>ついに見てきました・・・・仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER！！！！</p><p>この時代に生まれてよかったと思えるような作品でした。ありがとう・・・ありがとう・・・</p><p>&nbsp;</p><p>「現実の存在じゃない」「虚構の産物」という目線から“仮面ライダーとは何か”を真っ向から描いた作品。</p><p>中でも一番話題になったのは、まあレジェンドライダーである彼でしょう。</p><p>隣の席の男の子も驚いたような表情でした。</p><p>自分はネタバレを恐れて初日の一番最初の時間に観に行きました。まっさらな状態で見たので衝撃がとても大きかったですよ。</p><p>転んだアタルに手を差し伸べたのは・・・・・・（感涙）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここから物語の考察もどきをしていきます。まだ映画をご覧になってない方はご注意ください。</p><p>見ていて謎に思ったことを自分で解決を・・・できたら したいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">どうして良太郎が今作に登場することができたのか。</span></p><p>&nbsp;</p><p>今回の映画キャッチコピーは「時代が終わる、すべてが始まる」。</p><p>テーマは「現実」「虚構」「時間」（たぶん）。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回初登場したスーパータイムジャッカー・ティードは”平成ライダーを歴史の中から消す”ことを目的にし、時間改変を目論むなか、時間の影響を受けない（記憶を失わない）特異点の存在を知り、危険視される。</p><p>ティードは２０００年１月２９日（※１）に特異点であるシンゴを攫い、２０１８年に連れ去る。（※１　仮面ライダークウガ放送前日）</p><p>その間、ジオウが生まれるまでの特異点はティードまたアナザーライダーの手によって封印または殺害されたとみてもよい。</p><p>（孫の幸太郎はジオウ（2018）以降に誕生（2057年あたり）のため除外）</p><p>&nbsp;</p><p>同じく特異点である良太郎も「仮面ライダー」であるという理由からが消えかかった。しかし彼と契約していたイマジンが常に憑依していることでその存在を保った。</p><p>イマジンも契約した人物が消えると彼らもまた消滅してしまうので、これも当然の行動であるが、なにより良太郎とイマジン達は他のそれとは違う深い縁があるため、憑依し続けた。</p><p>モモタロスの「俺もお前を忘れたりしねえよ」のシーンでは、良太郎の瞳の色が元の色に戻っており、「良太郎」がそこにいることを表している。</p><p>またライダーの歴史（記憶）の中に「野上良太郎」が残っていたため変身・戦闘ができたと考える。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">では、なぜ良太郎はウラタロス憑依ver．だったのか</span></p><p>&nbsp;</p><p>他にもいるのに・・・なんでだ・・・？</p><p>推測だが、佐藤健さんは当時のような声が出なく、彼に一番合った声質がウラだったから。</p><p>また、今回の映画は「現実」「虚構」に焦点を置いているため、それと関連して「嘘」つきのウラだったのかもしれない。</p><p>これは上映中に考えていたことだが、興奮していたので自分でも信用ならないね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">そしてもう一つ、今回謎を残したのがアナザーWの正体</span></p><p>二つを無理やり縫い付けたような凝ったデザインには不気味さがあり、まさに半分こ怪人。どう掘り下げてくれるのかなと期待していたが、ぱっと出てきて最期は結構えぐかった。しかも誰だかわからない。これからその人物を考えてみたいと思う。</p><p>①シンゴとアタルの両親</p><p>最初に浮かんだのはこの案。しかしこれでは短絡的かも。ティードに唆されたんじゃ・・・？と一度は考えたが、彼が固執しているのは「平成ライダーを消す」ことであるため、人にあまり接触をしないと思われる。</p><p>②名も無きタイムジャッカー</p><p>ティードは他のタイムジャッカーに比べて「スーパー」がつくほど強大な力を持っている。劇中でもわかる通りめちゃ強い。そんな彼に脅されれば従わざるを得ないだろう。その際にAライドウォッチを埋めこまれたのかも。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし正体が明かされていない上に、経緯も分かっていない。これは本編で補完されるのだろうか・・・。されてほしい・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>来週もう一度観に行くつもりなので、よくよく見てきます。</p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/9kuruc0w0/entry-12428179387.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2018 23:15:00 +0900</pubDate>
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<title>特オタが舞台あんさんぶるスターズ！を見てみた</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">舞台あんさんぶるスターズ！on stage感想</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>特撮オタ十数年のわたしが、アイドル育成ゲームあんスタこと “あんさんぶるスターズ！”の実写舞台(DVD)を見ました。</p><p>（あんスタは皆様ほどではないですがプレイしています。ゲーム内での推しは守沢千秋くん。守沢千秋くんです。</p><p>また声優さんや舞台俳優さんなどの知識は全くと言っていいほどないです。）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>感想を一言で表すと「想像以上」。</p><p>2.5次元と言われる、いわゆるミュージカルものは初めてのことで、今まで「キャラクターそのもの(声優)が出ている訳じゃないし・・・」と避けてきたものですから、正直期待していませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>2次元で確立されたキャラクターを3次元のヒトに投影するのは難しいと思いますし、捉え方によって解釈違いは起こるのではないかなと。</p><p>特撮では舞台ではなくスーツアクターさんが演じるヒーローショーがあったりしますが、俳優さんが生出演する回もあります。</p><p>それなら同じやろ！と言われるかもしれませんが、何が違うか簡潔に表すと、“本人”だということです。</p><p>言ってしまえば“役”として、“俳優”として、どちらから見ても本人だから。このような考えを持っていた為、先程述べたように2.5次元ミュージカルに対して不安な思いはありました。満足いくような出来なのかどうか・・・。</p><p>そんな風に思いながらデッキにDVDをセットして再生。</p><p>&nbsp;</p><p>簡単にあらすじを書こうかと思ったけれど、きっとご存知であろうから割愛。</p><p>ここからだらだらと続くのは面倒なので個人的に心にグッと来たところを書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>　事前情報は何も見ずに鑑賞しました。だから私は知らなかったのです。鳴上嵐の演者さんが誰だかを。</p><p>はじめに案内役として登場、呑気なわたしは「おっ、声似とるな」なんて考えていたけれど、いやいや、似すぎだろ！誰やお前はと付属のブックレットを開くと・・・声を当てている本人だから似ているのは当たり前でした。お詫び申し上げます。</p><p>それはさておき、ライブシーンは迫力がありました。とくにUNDEADが圧倒的な歌唱力で、キャラクターが歌っているように錯覚しました。ここまでクオリティが高いとは思わず、その完成度に声が漏れるほど。</p><p>なによりスタンドマイクを使ったパフォーマンスのところがとても<s>えっち</s>扇情的でした。たまらねえ。</p><p>そして紫之創くん。初見「おんなのこかな？」と思いました。ふんわりとした雰囲気、健気なところ。Joyful boxを一人で歌う姿に心を打たれました。</p><p>もう一つは蓮見敬人さんです。実写版はこんな感じだろうな・・・と想像していたままでした。さすがです。</p><p>歌もとてもかっこよかったですし、ツッコミも上手い。なにより個人的に一番顔が良いと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>鑑賞後、今まで2.5次元の舞台を見てこなかったことを後悔しました。</p><p>また、失礼を承知で言いますが・・・2.5次元の舞台はとても特殊で、アニメなどのキャラクターを演じるため衣装や髪が奇抜な色だったりする訳ですが、俳優さんを歌って踊れるコスプレイヤーのように思っていました。ですが、声を出し、歌っている姿は“役者”で、演じるだけじゃなく、彼らはキャラそのもので、そして彼らに敬意を払っているように感じ、自分の偏った考えを一蹴されました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まとめとして、時間があれば観劇しに行きたいと思います。友人がテニミュを好きなので、勧められるがまま見ています。昔の作品らしいですが、新鮮で面白いです。</p><p>文化は全然違いますが、ぜひ特撮も見てみてください。興味あるけど どれから見たら分からない・・・といったご相談も待ってます。</p><p>&nbsp;</p><p>拙い文章を読んでいただいてありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/9kuruc0w0/entry-12426529619.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2018 15:48:55 +0900</pubDate>
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<title>ルパパト</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/461.png" width="24" height="24" alt="三毛猫"></p><p>やっと一気に見れたので感想を。</p><p><br></p><p><br></p><p>#32</p><p><br></p><p>「朝加圭一郎、君に決闘を申し込む！」</p><p>ええんか・・・仮にも警察官のノエルくんがそんなこと言って！</p><p><br></p><p>見ているこちら側からすれば、圭一郎、もっと融通きかせて共闘しようよ～と思うのだが やはり彼からすれば、｢証拠品を強奪し、野放しにしたギャングラーが市民に被害を与えている｣と絶対的な理由があるため、そう簡単に承諾はできない。</p><p>同じくノエル・快盗たちも、譲れない理由はある。このコレクションを回収しない限り前には進めない。5人同時に鍵を開け、回収しないと倒すこともできない。しかし｢もう1人｣いないと開けられない。そうするには、国際警察と協力する必要がある。</p><p>ノエルくんは文字通り自らの首を賭けて決闘に挑むという訳である。</p><p><br></p><p>ノエルくんが｢ルパンコレクションを手に入れて、大事な人を取り戻す｣と叫んだとき、圭一郎は｢これしかないから快盗やってんだ｣と言ったルパンレッドを思い出したこと、</p><p>彼の言葉がどれだけ圭一郎に刺さってるかが分かった。</p><p>そこから本来ならば撃てるはずの頭ではなく、胸の装甲に弾を当てて、｢勝ちを譲った｣。</p><p><br></p><p>魅利くんが｢圭ちゃんは話して分かるタイプじゃない｣｢けど話すんなら圭ちゃんだと思う｣</p><p>&nbsp;と言ったり、｢おまわりさん、そーゆー卑怯な事しないでしょ｣といった発言は、兄と圭一郎を重ねて、彼の本質を知っているからではないか。</p><p><br></p><p>2人とも、良くも悪くも互いを理解しているから｢今回だけ｣の協力だった、と思う。</p><p><br></p><p>次回は...ルパンレンジャーが子供になった！？</p><p>って⋯公式が二次創作してるのか？</p><p>つかさ姉さんと魅利くんの組み合わせ、</p><p>ぼくは案外すきです(小声)</p><p><strike>だって完全におねショタ</strike></p><p><br></p><p>来週が楽しみです。心が踊りますね。では<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24" height="24" alt="ニヤリ"></p><p><strike><br></strike></p><p><strike><br></strike></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/9kuruc0w0/entry-12405481467.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Sep 2018 00:27:17 +0900</pubDate>
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<title>今日のニチアサくん</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます☀</p><p>今日のニチアサはリアルタイムで見れませんでした・・・なんてこった・・・</p><p>先週に引き続きボチボチ感想を打ち込んでいきます<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>ジオウくんから。</p><p>オープニングがとてもオサレですね。最後にレジェンドライダーのロゴが写るのがまた・・・すごく・・・素敵です・・・</p><p>ゲイツくんからツンデレ２号の香りがしますね。どことなく秋山蓮の面影が・・・蓮・・・</p><p>今回はエグゼイド回でしたね！</p><p>「研修医に何か用か。」飛彩先生のビジュアルが全然変わってなくて驚きました。２年も経ってるんやぞ。</p><p>相変わらずかっこいいので看護師のお姉さん方からキャーキャー言われてますねえ。</p><p>&nbsp;</p><p>ラスボスみを感じる台詞回しでチベスナ顔・・・かつてのドジっ子研修医くんが懐かしいです。貫禄つきましたね。</p><p>永夢くんは誰にも説明しないで行動する癖（詳しくは小説を読むべし</p><div><br></div><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95" style="vertical-align:middle;"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="https://www.amazon.co.jp/%E5%B0%8F%E8%AA%AC-%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%82%B0%E3%82%BC%E3%82%A4%E3%83%89-~%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%8E%E3%83%99%E3%83%ABX~-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9D%B1%E6%98%A0/dp/4063148831?SubscriptionId=AKIAJLD6FH2TADXIQKDQ&amp;tag=amebablog-a2470495-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4063148831"><img alt="小説 仮面ライダーエグゼイド ~マイティノベルX~ (講談社キャラクター文庫)" border="0" style="max-width: 95px; margin: 0px;" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51hhG1qzPyL._SL160_.jpg"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="https://www.amazon.co.jp/%E5%B0%8F%E8%AA%AC-%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%82%B0%E3%82%BC%E3%82%A4%E3%83%89-~%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%8E%E3%83%99%E3%83%ABX~-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9D%B1%E6%98%A0/dp/4063148831?SubscriptionId=AKIAJLD6FH2TADXIQKDQ&amp;tag=amebablog-a2470495-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4063148831">小説 仮面ライダーエグゼイド ~マイティノベルX~ (講談社キャラクター文庫)</a><div style="padding: 3px 0;">691円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><div><br></div><p>）がありますから、きっとソウゴくんたちの前に立ち塞がったのには必ず理由があるのでしょう。続きが早く見たいですね！</p><p><br></p><p>ルパパトは次回一気にまとめたいと思います。</p><p>今回はここまで<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24" height="24" alt="キョロキョロ"></p><p><br></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2018 13:05:00 +0900</pubDate>
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<title>仮面ライダージオウくん</title>
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<![CDATA[ <p>ついに始まりましたね。仮面ライダージオウ！！！！！！</p><p>先週のとまとめてポチポチ考察していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>見ているとジオウくんもちゃっかり歴史を変えちゃってますね。いろいろ混乱するので</p><p>まずはそこからまとめていきます。</p><p><br></p><p>はじめに、ソウゴがゲイツに追われ、空間転移(タイムスリップ)をした先は、2017年、スカイウォールのある｢仮面ライダービルド｣が活躍している時代だ。ここで、矛盾が生まれる。ビルドの最終話で、桐生戦兎は世界改変による人類救済を成し、スカイウォール、またパンドラボックス、エボルトがいない世界を創ったはずだった。これではただの巻き戻しになってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>アナザーライダーの設定として、本来のライダーの力を奪い「ライダーが存在しなかった歴史」に改変。またそのライダーの力でなければ撃破できない。対抗手段はその力を別軸のものとして使えるジオウとゲイツのみとなる。</p><p><br></p><p>オリジナルのビルド（戦兎）がライドウォッチに自身の力を託すことによって、ジオウがアーマーを装着、それにより初めて倒すことが可能となる。</p><p>しかし、力を渡したことにより、｢仮面ライダービルド｣の正しい歴史は戻らない。本来のものに直すには、ビルドがアナザーライダーを倒さなければならないが、それは不可能である。それは、同じ世界軸に同じ力を持つもの（アナザーライダーも同等とする）は同時に存在できない。前述した通り、ジオウに力を渡しているので、この法則より、本来のライダーが存在できなくなるので、オリジナルの変身者が倒すことはできない。</p><p>今回はアナザービルドが誕生し、オリジナルのビルドの「存在力」が戦兎から剥奪された。２話中盤でビルドとクローズの力が維持できず、強制解除（力の消滅）の状態になったことが証拠である。</p><p>では、私たちが見てきた「仮面ライダービルド」はどうなるのかと言うと、番組そのものが事実上、上書きされアナザービルドが主人公となった「仮面ライダービルド」となった。その為、終盤、ソウゴがライドウォッチをビルドとクローズに預けようとしたが、戦兎に呼びかけると彼は｢葛城巧｣だと言う。</p><p>必ず1つの世界に1人のライダーが存在するのなら、アナザービルドが撃破された後に｢ビルドの変身適合者｣がいなければならない。そうすると、ビルドに変身する者として相応しいのは、｢桐生戦兎｣であり｢葛城巧｣である。アナザービルドが万丈に抱き着いたのもそれが原因と思われる。ベストマッチだなんて、ちょっと妬けちゃうなあ。</p><p>そして、上の通り歴史が変わっても｢桐生戦兎｣は仮面ライダービルドになる。という事は、この程度でエボルトの計画は変わったりしない、と言う意味であろう。</p><p><br></p><p>そしてウォズが言っていた、｢勝利には相応の責任が伴う｣とは、彼らの歴史を改変することで。</p><p>王になる為には犠牲が必要...なかなか重責ですね。</p><p><br></p><p>今の時点では、このくらいしか分からないので、次回に期待。</p><p>来週はエグゼイドくんがでるそうなので楽しみです。永夢～～！飛彩先生～！</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 09 Sep 2018 13:00:00 +0900</pubDate>
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<title>び～ざわん</title>
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<![CDATA[ <p>先日、やっと見に行きましたよ！</p><p><span style="font-weight:bold;">劇場版 仮面ライダービルド be the one　</span>、、、、。</p><p>いや～～～よかった。泣いた。あ、ルパパトもしっかり見ましたから！誤解無きよう！</p><p>&nbsp;</p><p>予告で戦兎くんが「万丈――お前の命、貰うぞ」って言うもんだから、</p><p>そんな、、、バッドエンドやんけ！って映画館に足を運ぶまでずっとドキドキしてました。</p><p>心臓に悪いCMやめい。</p><p>&nbsp;</p><p>はじめはルパパトから。</p><p>レッドと１号がつかまっちゃったって・・・可愛いな。</p><p><s style="text-decoration:line-through;">魁利くんの目元がセクシー・・・（自粛）</s></p><p>赤赤コンビがいいですね。もっと掘り下げて！</p><p>つかさ姉さんがやばい。圭一郎くんがいなくなっちゃって泣いちゃうのかわいい。</p><p>&nbsp;</p><p>圭一郎くんが一番好きなので、今回のようなメイン回が本編でもたくさん見れるといいな。</p><p>先週の回もなかなか面白かったです。記憶を無くしたとか美味しすぎる。満点。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さてBe the one。</p><p>夏の日常風景から一転、伊能らの演説によって市民に追われる身になった戦兎くん。</p><p>市民たち、戦下で不安な状況だったから魅入られてしまったのかなあ。</p><p>洗脳されながらも美空が涙を流すシーンは心にきました。</p><p>&nbsp;</p><p>ラスト、「俺を裏切った時点でお前らの負けは決まってたんだよ」と、、、その通りです。</p><p>まあエボルトさんも、戦兎くんと万丈を引き合わせたのが敗因ですからね。</p><p>奇跡も含め、全て運命に仕組まれていた。なんて 凄くかっこいい。</p><p>&nbsp;</p><p>そして毎年恒例、新ライダーお披露目シーン。</p><p>た――戦っとんのか！！！！！！！なんか既視感を感じます。</p><p>ライダー同士で戦っちゃだめだ！</p><p style="text-align: left;">ひとつでも命を奪ったら、お前はもう後戻り出来なくなりますって・・・</p><p>&nbsp;</p><p>あと数日でジオウが始まるので、戦っていた理由も解明されるでしょうかな。</p><p>それまでにもう一回観に行きたいな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/9kuruc0w0/entry-12401506498.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2018 21:29:58 +0900</pubDate>
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<title>ビルドくん#49</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>いや～～仮面ライダービルド、遂に最終回を迎えましたね。今回はその感想や考察をポチポチ書いていこうと思います。<br><br><br><br>完全体となったエボルトを倒すのではなく、時空の裂け目に投げ込み、その力で今の地球と別時空の地球を融合させ新しい世界を創造する───<br><br>｢平行世界との融合｣は、平ジェネFINALでの最上魅星が実行した計画と似ている。最上の計画では、融合ではなく、地球同士が衝突して消滅するという鬼ファンキーなものであったが。<br><br>話をビルド本編に戻そう。戦兎が考えたこの計画、今の世界と新しい世界が融合したら、何も知らない人々は混乱するだろう。いきなり街が創り変わったのだから。しかしこの考えは全く違うものとなった。<br>それは過去改変。エボルトが地球に来たという歴史を変えるということであった。<br>スカイウォールの惨劇から10年の歴史を消して、新しい世界の歴史で上書きをするということ、と理解して良いのだろうか…<br>という事は、エボルトによって殺された人々や破壊された建物は、蘇生、修復され、更には一海や幻徳は生存していることになる。<br><br>しかし死んだ人を生き返らせるのには、相当な力が必要だ。それは皆さん各々履修してきた作品で理解はしているだろう。世界は等価交換。命には命が必要なのだ。<br>過去を変えて死者を蘇生させるには、平行世界をぶつけて生じる位の強大な力が必要だったのかもしれない。<br><br><br><br>では融合後の世界について考えてみよう。<br>お題は ｢前の世界にいた人は、創られた先で元の意識は残るか｣。<br>美空や紗羽さん、一海、幻徳が戦兎と万丈のことを｢共に戦ってきた仲間｣として認識、記憶しているかを考察する。<br>新しい世界で生活するにつれ、彼らの記憶がじんわりと戻ってほしい…と個人的に思っているが、実際はどうなのだろう。<br>改変後、戦兎の足は当然のごとくnascitaに向かう。店に入ると、石動親子が。内装は変わらないものの、雰囲気は違ったように見えた。<br>｢あれ…どこかでお会いしましたか？｣と美空が話しかけ、間髪入れずにマスターが佐藤太郎ではないかとニコニコ話す。俺ファンなんだよ～と。<br><br>ここで改変前の記憶がほんの僅か残っている説を推したいと思う。<br>石動親子は「佐藤太郎(ツナ義ーズ)｣のファンであり、見たことはあっても直接会ったことはないはずだ。美空が前に"お会い"したのは一緒にビルドを創った｢桐生戦兎｣である。<br><br>続いて三羽ガラスが一海を連れてきて、美空に一目惚れをするシーンだが、これは彼の遺伝子がそうさせているとしか思えない。確かに美空はめちゃシk…可愛いが、それだけでは年の差フォーリンラブはないだろう。いや、わからん…なんだあいつは…<br><br><br>さらに万丈と１話から振り返ってあらすじのナレーションを作る際、話数が進むごとに美空や一海も参加するようになるのは皆さんお気づきでしょう。<br>だんだん仲良くなってアフレコをしてくれるようになったのか、記憶が戻り｢再開｣してできたのか。<br><br>元の意識が今は戻らなくても、いつかは…と示唆する終わり方でしたね。<br><br>どちらにしても、戦兎と万丈が幸せならOKです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>Vシネマも発表され、12月には平成ジェネレーションFOREVERが公開されるし、ビルドはまだまだ終わらない！<br><br>次作のジオウにも出演するらしいので、それについてはまた今度お話ししたいと思います。<br><br>感想とは違う形になりましたが、今日はここでおやすみなさい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/9kuruc0w0/entry-12401102365.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2018 00:18:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめて</title>
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<![CDATA[ ぶろぐをはじめてみます。<br>特撮関係のことをぼちぼち書きこみますね。<br>よろしくおねがいします＾ω＾<br><br><br><br>さっそくですが...<br>昨日のニチアサはすごかったですね..<br><br>キュウレンはヒカリキュータマが活躍。<br>ガルさんがムーディーになっててｸｻｧ!<br>ナーガの笑顔はいつもどおり、ぎこちないですがそれもまた良きかな。<br><br>相変わらずエグゼイドはしんどい。<br>飛彩先生は小姫ちゃんに形では会えたけど記憶が戻ってなくて、｢世界一のドクターになって｣を繰り返すばかり。<br>白衣を捨てて会いに行ったのに、彼女の固い言葉が刺さって苦しいでしょうよ...<br><br>新檀黎斗は唯一の癒しキャラになりましたね。すてきです。<br>彼が解いてた知恵の輪は難易度が高かったそうな...<br><br>それより、あの人ですよ。あの人。<br>九条貴利矢ですよ！！！！！もう！！！！！<br>テレ朝公式では写真が公開されてましたが赤のレザージャケットは黒に変わっていて。<br>来週のタイトルが"partnerを救出せよ！"で相棒確定では...としんどみを感じます。<br><br>再来週はニチアサはお休みなので更に気になりますね。それでは。
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<link>https://ameblo.jp/9kuruc0w0/entry-12280919320.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jun 2017 08:06:00 +0900</pubDate>
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