<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/a-clavis/rss.html">
<title>a-clavisのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/a-clavis/</link>
<description>いいね～♪　面白い♪　あっ、そうか♪などなど…</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10281276926.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10281227207.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10272735904.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10268908231.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10266934036.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10262001536.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10253000179.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10248263245.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10248258618.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10243816091.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10281276926.html">
<title>心が流血</title>
<link>https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10281276926.html</link>
<description>
最近、ハンパなく反抗期なうちのチビ。言葉が早かったせいか、使う言葉も、生意気ぶりも中学生並み。どこで覚えてくるんだか…。全く。３歳児を相手にしているとは思えないくらい、腹が立つ。毎日、怒鳴ったり怒ったり、言い聞かしたりまた怒ったり…あの手この手で挑んできた、そんなある日、「あなたの言った言葉で、ママの心から血が吹き出たわ。心が傷だらで、とっても痛い！」という、少々衝撃的な言い聞かせ？が、思いもよらぬ大ヒット。じっと、話を聴いていた。どうやら、彼の心に少し響いたらしい。３歳３ヶ月のチビに通じるかな
</description>
<dc:date>2009-06-15T22:26:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10281227207.html">
<title>因果応報</title>
<link>https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10281227207.html</link>
<description>
因果応報という言葉がありますが、私はコレを「過去における善悪の業に応じて現在における幸不幸の果報を生じ、現在の業に応じて未来の果報を生ずる事」と、読んで字のごとくの教えだと思っていたのですが、浅かった…。ブッダが因果を説くのは、「あらかじめ原因によって物事は決まっている」　という事ではなくて人が努力をして、未来に希望を持ち、自分が自分として立って行くために絶対に必要な考え方だから、だから因果を信じなさいということらしい。なるほど、確かに～。ブッダ、深いですね～。凄い話です。一応、念のために…　私
</description>
<dc:date>2009-06-14T15:11:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10272735904.html">
<title>京急線はイ短調</title>
<link>https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10272735904.html</link>
<description>
うちのチビのおかげで、京急線にはかなり強くなった。1000形だの200形だのブルースカイトレインだの、それぞれの窓の違いや扉の違いなど、彼はとても研究熱心だ。ある時、「新型の電車は、発車する時に音楽がかかる」と言い出した。注意して聞いてみると、なるほどぉ～。確かに電車から発車音が鳴っている。　ラ～シドレミファソラ～♪お、おもしろいっ！！！　コレに気付いているのは私達だけねなーんて思っていたら、出発音の音が出る京急線のおもちゃが、すでに発売されているんです。猛烈におねだりされた事もあり、思わず買っ
</description>
<dc:date>2009-06-02T14:51:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10268908231.html">
<title>なぜ臭わない！？</title>
<link>https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10268908231.html</link>
<description>
うちのチビが、「ウンチが、お尻の穴の近くにだんだんたまってくるでしょう？」と始まったので、あーまたウンチだのお尻だの、まったく…　と聞いていた。チビ　「何で臭くないの?」母　「なんでって、まだ体から出てないからじゃないの？」チビ　「お尻にセンしてあるの？だからにおわないの？」母　「…」チビ　「おれ、センもってねーしっ。　だから臭う？」母　「臭わないけど…」チビ「なんで？なんで？」母　「…」な、何で臭わないんだろう…。排泄物を出口のすぐ近くにためておきながら、においを外部に一切出さない大腸と肛門の
</description>
<dc:date>2009-05-27T13:20:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10266934036.html">
<title>数字の見方</title>
<link>https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10266934036.html</link>
<description>
８０という数字を分解して下さいと言われたら…単純に「８×１０」って考えますよね。これは、１０進法という考え方なのだそうです。でも、フランス語では１０進法と２０進法が混在していて８０のことを「quatre-vingts　キャトル（４）・ヴァン（２０）」といって、つまり、「４×２０」として教えるそうです。だから９９なんて大変！！quatre-vingt-dix-neuf　キャトル（４）・ヴァン（２０）・ディズ（１０）ヌフ（９）つまり、「（４×２０）＋１０＋９」　うーん、なんだか複雑すぎる…でも、日本
</description>
<dc:date>2009-05-24T09:50:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10262001536.html">
<title>ヴァイオリンからの教訓　　～部分と全体～</title>
<link>https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10262001536.html</link>
<description>
「部分は全体を包括し、全体は部分を構成する」簡単に言うと　「部分は全体であり、全体は部分である」　という事。これは、私がヴァイオリンに出会って得た教訓の１つです。一点に絞ってコレなら負けない！！というくらいびっしりどっぷり浸かって練習すれば、だんだんヴァイオリンを演奏するという全体の事が入ってきて上達してしまいます。例えば、Ｇ線のハイポジの音なら負けない！と決めて練習すると、①いかに自然に圧力を加えられるかと考える②弓のバランスを知ろうとする③やひじの高さや弓の持ち方を研究する④ビブラートのかけ
</description>
<dc:date>2009-05-16T15:03:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10253000179.html">
<title>神様は覗いてる</title>
<link>https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10253000179.html</link>
<description>
最近悪い事ばかりするチビに、少しは『恐れ』という物を知ってもらおうと、『悪い事をすると、神様の罰が当たる』という事を教えた。すると、彼が悪事を働くとすぐその後に、頭をぶつけたり転んだり、必ずちょっとした痛い目にあうように…まーたまたまなのでしょうが、「ほらねー」なんて言ってたら、チビはびびりまくり。「今どこから見てた？　ここ隠れたら見えない？　今の罰って～したから？」などなど、バレていない悪事まで白状するように！！あげくの果てには「もぉおおおお！！！　神様なんてだーいっ嫌い！！！　罰をあたえてや
</description>
<dc:date>2009-05-02T08:04:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10248263245.html">
<title>車掌さんは、うぐいす嬢　ｐａｒｔⅡ</title>
<link>https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10248263245.html</link>
<description>
またまた乗り合わせちゃいました。アナウンスが聞こえて、『あっ、彼だわ』ちょっと、ファンになってしまっています。以前にも書きましたが、彼の声は上品で丁寧で、とてもやさしい女性の声。彼のアナウンスを聞いていると、なんだか高級列車に乗っているようで、気分がいいです。電車の車掌さんのアナウンスって癖があって、何を言っているのか分からない事も多いけど、まぁ、それが味があって良いという意見もありますが、ダンディでスマートなアナウンスや、やさしくエレガントなアナウンスのほうが、やっぱり気分がいいです。a-cl
</description>
<dc:date>2009-04-24T14:23:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10248258618.html">
<title>ブラビッシモ</title>
<link>https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10248258618.html</link>
<description>
クラシックコンサートなど行った事がないという友達と演奏会に行ったときの事、「よくさー、演奏が終わった瞬間に立ち上がって『ブラボー』って叫ぶ人をテレビとかで見るけど、あれって、ありえないよね。恥ずかしくないのかなー。」などと演奏直前に言っていた。その演奏会は期待以上にすばらしく、ブラボー！！のスタンディングオーベーションだったわけですが、だれよりも、真っ先に立ち上がって「すっげーぇ！！！」と叫んでいたのは、その友達でした。ホールいっぱいに「すっげーぇ！！」が、こだましていました…音楽って素晴らしい
</description>
<dc:date>2009-04-24T13:31:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10243816091.html">
<title>車掌さんは、うぐいす嬢</title>
<link>https://ameblo.jp/a-clavis/entry-10243816091.html</link>
<description>
うちのチビは、電車の車掌さんを見るのが大好き。その日も、車掌さんの指差し確認やドアの開け閉めに羨望のまなざしを注いでいました。しかーしっ！車内アナウンスがながれてくると、チビが憧れの車掌さんをにらみ付けているではありませんかな、何事っ！と車掌さんを見上げると…あれ？あれあれあれ？男性？うん、確かに男性。でも、アナウンスの声は、美しい女性の声…テープアナウンス？いやいや、確かに口がアナウンス通り動いています。様子をうかがってみると、容姿は男性ですが、仕草は私よりも女性っぽいほー、なるほどー。社会も
</description>
<dc:date>2009-04-16T23:08:36+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
