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<title>【コスト削減】&amp;【士業支援】　</title>
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<description>株式会社A-cue（アキュー）社長ブログコスト削減（社会保険料節減＆賃料減額）のリーディングカンパニー絶対的競争力＆完全差別化で、士業に革命を起こす！　</description>
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<title>社会保険料率にビックリしていました！</title>
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<![CDATA[ 4月から協会健保の社会保険料率と介護保険料率が上がりましたね。<br><br>大阪は、１０．０６％…　遂に１０％を超えてきました！<br>（全国平均９．５０％から１０．００％へ引き上げ）<br><br>２年ほど前に、健康保険料率の上限を１０％から１２％に引き上げる改正がありました。<br><br>私は当時から、セミナーやプレゼンなどで健康保険料が直ぐに１０％を超えてくることを伝えてきましたが、現実のものになってしまいました。<br><br>３年～５年後には、１２％に限りなく近づきますね。<br>また、上限を引き上げる改正もあるでしょう。<br><br><br>会計の側面からみますと、販売管理費である社会保険料（法定福利費）の負担増は、営業利益をダイレクトに削られます。<br><br>厳しい時代ですね…<br><br>ただ、経営者はそういう細かな話を知らない方が多いです。<br><br>先日、社会保険料節減コンサルティングのプレゼンをさせていただいた企業の経営者は、ご自分の会社が年間負担している金額と料率にビックリしてました（笑）<br><br>今後の企業経営において、社会保険料対策は必須だと私は考えています。<br>
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<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 11:32:01 +0900</pubDate>
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<title>質問の「質」で営業マンの成績が分かる</title>
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<![CDATA[ 先週、東京出張で渋谷にある某IT企業へ行ってきました。<br>目的は「社会保険料節減の商品研修」です。<br><br><br><b>私はこれまで多くのセミナーや研修を行ってきました。<br>その中で、【質問の質】と今後の数字（営業結果）が比例すると実感しています。&nbsp;</b><br><br><br><b style="color: rgb(0, 0, 255);">概要・スキーム詳細の理解を固め、営業状況をリアルに想像し、いかに成約に繋げるかを考えた質問</b><br>これがトップ営業マンの質問です。<br><br>　<br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">出来ない理由を探し、あり得ない状況を質問してくる。</b><br>これが典型的な売れない営業マンです。&nbsp;<br>すごく分かりやすい…<br><br><br><b>【質問の質】によって、その営業マンの成績が分かりますね。</b><br><br><br>先週、研修した企業は、日本一のメルマガ発行＆SEOの会社だけあって、スタッフも非常に優秀でした。<br><b>これからの展開が楽しみです！</b><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 12:09:59 +0900</pubDate>
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<title>この事実をどう受け止めるでしょうか？</title>
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<![CDATA[ <div>平成72(2060)年には8,674 万人になると推計されています。<br>今の人口の約3分の2に落ち込むとの予測です。<br><br><br>現在、社会保障制度において約３人が１人を支える<b>「騎馬戦型」</b><br>これが、平成７２（２０６０）年には約１．３人に1人を支える<b>「肩車型」</b>になると予想されています。</div><div><br><br></div><div><b>今の２０代～４０代の現役世代は、この事実をどう受け止めるでしょうか？</b><br>「今後も大きく社会保険料は変わらず、年金の受給額も確保できる」と思っている割合はどの位でしょうか？<br><br><br><b>今後５年以内に改定されるであろう社会保険制度は以下の通りです。</b><br><br>・　年金受給年齢の引上げ　<br>→　<span style="color: rgb(255, 0, 0);">６８歳～７０歳</span><br><br>・　厚生年金料率引上げ　<br>→　<span style="color: rgb(255, 0, 0);">H２９年　１８．３％からの更なる引上げ（現在、H２９年まで毎年０．３５４％引き上げられています）</span><br><br>・　健康保険料率引き上げ　<br>→　<span style="color: rgb(255, 0, 0);">現在、上限料率が１２．０％ですが、上限が更に引き上げられる</span><br><br>・　介護保険料率引上げ　<br>→　<span style="color: rgb(255, 0, 0);">現在、１．５１％ですが更に引き上げられる</span><br><br>・　介護保険適用年齢引き下げ　<br>→　<span style="color: rgb(255, 0, 0);">現在、適用年齢は４０歳ですが、２０代まで適用年齢を引き下げられる</span><br><br>・　社会保険適用範囲の拡大　<br>→　<span style="color: rgb(255, 0, 0);">現在、パートは３０時間以上だと強制加入になるが２０時間に以上に適用範囲を広げられる</span><br><br><br>また、「税と社会保障の一体改革」で、野田総理が躍起になっている<b>「消費税率の引き上げ」</b>もありますね。<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>私も経営者の一人として、これらが適応された場合の企業負担を考えるとぞっとします…</b></span><br><b>今後、企業収益＆従業員の生活を圧迫するのは確実ですね<br></b><br><br><b style="color: rgb(0, 0, 255);">だから、社会保険料に対する何かしらの対策は必須となり、企業経営の常識になると考えます！</b><br><a href="http://www.a-cue.biz/pg66.html">http://www.a-cue.biz/pg66.html</a>&nbsp;<br><br></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/a-cue01/entry-11183769141.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 16:09:50 +0900</pubDate>
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<title>不正に手を染める前に出来ること！</title>
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<![CDATA[ 社会保険料節減サービスを提供していますと、本当に不況に苦しんでいる企業が多いと、つくづく感じます…<br>中にはガンガン伸びている会社↑↑ もありますが。<br><br><br>営業利益の減収、賞与の減少、昇給幅の減少…<br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">そういった背景の中で、社会保険の届出を不正に行って、社会保険料を下げている企業も増えています。</b><br><br><br>ちょっと待ってください！<br>苦渋の選択で不正を行ってしまっているのだろうと思いますが、まだやれることがあるんです！<br><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>これまで節減できなかった、社会保険料を完全適法で節減するスキームがあるんです。</b></span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>従業員1名あたり、１万円～３万円節減出来たら喜んでいただけますか？<br>また、従業員の手取収入が１万円～３万円増えたら、喜んでいただけますか？</b><br></span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>不正に節減するよりも、大きな金額を節減できます！</b></span><br>労使共に非常にメリットの高い取り組みが、完全適法の社会保険料節減です。<br><br><br>コスト削減というと、どこかにシワ寄せがいったり…　誰かが我慢したり…　<br>そういたものが多い中、社会保険料節減は皆がハッピーになれます。<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>今、政府が進めている「税と社会保障の一体改革」<br>これによって、社会保険の不正な届出が一斉にあぶりだされる可能性があるのをご存知でしょうか？</b></span><br>※この部分は、後日たっぷり書かせていただきます。<br><br><br>今ならまだ間に合います！<br>是非、お声掛けください。　先ず、無料診断をしましょう！<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 18:11:48 +0900</pubDate>
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<title>登録士業募集！税理士＆社労士紹介サイト　</title>
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<![CDATA[ 税理士＆社労士　無料紹介サイト　<b>【SAMURAIマッチング】</b>　全国対応<br><a></a><a href="http://www.a-cue.biz/SAMURAI-matching/" target="_blank" title="">http://www.a-cue.biz/SAMURAI-matching/</a>&nbsp;<br><br><br><b>SAMURAIマッチングでは、登録していただける税理士＆社労士の先生方を募集しております！</b><br><br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">登録していただきますと、２ヵ月間SEO施策を無料で実施中！</b><br>※２００ページの被リンク実施<br><br><br>サムライ魂を持つ税理士＆社労士の先生方、登録をお待ちしております。<br><a></a><a></a><a href="http://www.a-cue.biz/SAMURAI-matching/" target="_blank" title="">http://www.a-cue.biz/SAMURAI-matching/</a>&nbsp;&nbsp;<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/a-cue01/entry-11175092446.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 15:41:06 +0900</pubDate>
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<title>コラボレーション</title>
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<![CDATA[ 弊社とコラボレーションしたいという企業から連絡がありました。<br><br><br>実は、そういった話を多くいただきますが…<br>９割は弊社の代理店網を使いたいらしく、「○商品○を取り扱ってくれませんか？」的な提案です。<br><br><br>それって、コラボレーションじゃないですよ。<br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">今回は、<span style="line-height: 16px; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); ">鍼灸整骨院支援と介護事業支援</span></span><span style="line-height: 16px; text-align: left; background-color: rgb(255, 255, 255); "><span style="color: rgb(17, 17, 17);">をしているFC本部的な企業です。</span></span><br>先方のHPを見させていただきました…　これはっ！　面白い展開が期待できそう。<br><br><br>早速、打合せの日程調整をしています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/a-cue01/entry-11174347922.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 19:21:18 +0900</pubDate>
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<title>社長談「これ以上経費削減はできないよ！」</title>
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<![CDATA[ 某鉄鋼業M社様から、「社会保険料を軽減してほしい！」と依頼がありました。<br><br><br><b>不況の影響で、コスト削減に積極的に取り組んでおり、M社の社長は「もうコスト削減出来るところはない！」と思っていたそうです。</b><br><br><br>「社会保険料が節減できる（当然、完全適法で）なんて聞いた事がないので、是非　話を聞きたい」ということで、いざ出陣！<br><br><br>M社様は、従業員数８０名程の企業で、年間約５０００万円の社会保険料を支払っていました。<br><br><br><b>弊社が診断結果報告会で提案したプランは３つ。</b><br>１．　等級歓談の幅による、実質保険料率の不合理を解消するプラン<br>２．　随時改定を個別に申請できる様、事前準備しておくプラン<br>３．　シークレットプラン（内緒です）<br><br><br><b>３プランの合計で、約２２０万円の節減が期待できます。<br>社長をはじめ、総務の責任者が驚いていました！</b><br><br><br><br><b>【社長談】<br></b><br>これ以上の経費削減は、会社の力を落とすだけでなく従業員に我慢をさせる方法しかないと思っていた…<br><br>この取り組みは経費が削減されるだけでなく、従業員の手取収入が増えるのがスゴイ！<br>是非、お願いしたい。<br><br><br><br><b>毎回、ご提案や診断結果報告時に感じることは…</b><br><br>・ 不況が長引き、多くの中小企業は苦しみながらも必死に打開策を模索していること<br>・ 打開策としてコスト削減に積極的に取り組んでいること<br>・ 結果はともかく、昨今、コスト削減に取り組んでいない企業はないこと<br><br><br><b>弊社は、確実に企業発展に貢献できる「ひとつのきっかけ（a cue）」を提供しています！</b><br>
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<link>https://ameblo.jp/a-cue01/entry-11173064210.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 11:14:34 +0900</pubDate>
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<title>随時改定できません…</title>
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<![CDATA[ 社会保険料を完全適法（完全合法）で節減できる方法を、弊社は40プラン程持っています。<br><br><br>今日、診断結果（無料診断）がでたクリーニング業のF社様で、１番節減効果額が大きかったプランが「個別に随時改定を申請できる様、事前に準備をするプラン」です。<br>（プラン名は別にあります）<br><br><br>そのクリーニング業のF社様は、関西圏で約５０店舗を展開し、自社工場もあります。<br><br><br>F社様の悩みは、<b>繁忙期が定時決定と同じ４月～６月のため、残業が多くなり工場で働く従業員の標準報酬月額が高くなる。</b><br><br><br><br><b>しかし、夏場以降は残業もほとんどなくなり、工場で働く従業員の月額給与が４月～６月に比べ３割～４割減ってしまい、実際の月額給与に比べ社会保険料の負担が労使共に大きいというもの。<br></b><br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">以前、F社様の総務担当者が社会保険事務所へ相談したところ、大きく月額報酬が落ち込んでいても「固定的賃金の変動がない場合、随時改定は申請できません。」と言われてしまった</span></b><b style="color: rgb(255, 0, 0);">そうです。</b><br><br><br>随時改定の条件は、簡単に言うと２つあります。<br>１．　２等級以上の変動があった場合<br>２．　固定的賃金の変動があった場合<br><br><br>この２つの条件を同時にクリアしないと、随時改定を申請できません。<br>「２．　固定的賃金の変動があった場合」が、ほとんどの企業様の壁として立ちはだかります。<br><br><br>普通、固定的賃金の変動は、昇降格による昇給・降級くらいしかあり得ません。<br>ですから、<br><b>随時改定は通常の企業ではなかなか申請できないような制度なんです…</b><br><br><br>しかし、弊社では実際の月額給与より高い社会保険料を労使共に払う「不合理」を解消するプランがあります。<br>当然、弁護士・社労士・日本年金機構の適用調査官の確認を取っている完全適法（合法）プランです！<br><br><br>このプランによって、F社様は年間約２８０万円の社会保険料を節減可能でした。<br>従業員の負担も２８０万円軽減しています！<br><br><br>報告が楽しみです。<br>きっと、喜んでくれるでしょう！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/a-cue01/entry-11172386378.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 17:26:41 +0900</pubDate>
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<title>税理士、社労士を支援できる</title>
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<![CDATA[ <b>税理士・社労士の先生方へ「新規獲得」＆「顧問先との信頼強化」を支援する輪が広がり始めています！</b><br><br><br>先程も公認会計士の先生とお話しさせていただき、士業紹介サイト<a href="http://www.a-cue.biz/SAMURAI-matching/" target="_blank" title=""></a><a href="http://www.a-cue.biz/SAMURAI-matching/" target="_blank" title="">「SAMURAIマッチング</a>」へのご登録と、<a href="http://www.a-cue.biz/samurai-oem/" target="_blank" title="">「社会保険料節減コンサルティングOEM型アライアンス」</a>のお申し込みをいただきました。<br><br><br><span style="font-family: '�ｭ�ｳ �ｰ繧ｴ繧ｷ繝�け', Osaka, '繝偵Λ繧ｮ繝手ｧ偵ざ Pro W3'; font-size: 13px; line-height: 19px; color: rgb(17, 17, 17);">企業の健全な経済活動を支える財務監査の専門家だからこそ、顧問先からの様々な相談に応え、また有意義な提案をしていかなければならないと思います。<br></span><br><br><b>既に士業の業界は飽和状態を迎え、今後は更に厳しい生存競争が待っていることが予測されています。</b><br><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); ">当り前の業務しかできない士業は確実に淘汰されると言われている中で、生き残るためにどうしたらいいか？　<br></span><br><br style="background-color: rgb(255, 255, 255); "><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); ">それは、<b>「</b></span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); "><b>お客様企業に業務以上のメリットを与える」</b>こと。<br></span>この部分は、会計士の先生も同じことを言われていました。<br><br><br style="background-color: rgb(255, 255, 255); "><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); ">お客様企業に喜ばれる方法は数々あります。</span><br style="background-color: rgb(255, 255, 255); "><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); ">その中で、</span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); ">もっともシンプルで効果的なのが 「お客様企業のコストの削減」です。</span><br style="background-color: rgb(255, 255, 255); "><br><br style="background-color: rgb(255, 255, 255); "><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); ">企業にとって、</span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); ">営業利益の底上げ、キャッシュフローの改善は何よりうれしいこと。</span><br style="background-color: rgb(255, 255, 255); "><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); ">また、コスト削減は目に見え、実感しやすいことも、喜ばれるポイントです。</span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); ">&nbsp;<br></span><br><br>今日の先生は、非常にアグレッシブな方でしたので、今後の展開が楽しみです！<br>きっと顧問先との信頼関係を更に強化できるかと思います。<br><br><br><p style="text-align: center;"><a href="http://www.a-cue.biz/samurai-oem/" target="_blank" title=""><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120221/16/a-cue01/bb/1e/p/t02200121_0250013711807967762.png" style="width:220px; height:121px; border:none;" ratio="1.8181818181818181" id="1329810446891"></a><br><a href="http://www.a-cue.biz/samurai-oem/" target="_blank" title="">士業限定：アライアンス</a></p><p></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/a-cue01/entry-11171353985.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 15:56:21 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり、ニーズが高い！</title>
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<![CDATA[ 今日は、建設業からお申し込みをいただきました。<br>従業員を２９０名抱えている巷では超優良企業様です！&nbsp;<br><br>やっぱり、社会保険料節減はニーズが高いですね！&nbsp;<br>これまでなかったコスト削減商品なので、珍しいということもあるかと思いますが、時流の流れも年金問題・社会保障に向いていますので、特に注目されています。<br><br>社会保険料の節減・削減は、グレーな手法や違法な方法、また脱法行為などがあふれています。当然ですが、弊社のサービスは完全適法（完全合法）です。<br><br>お客様に提供させていただく節減プランは、提携している弁護士事務所、社労士事務所に確認を取り、更に日本年金機構の適用調査官に最終確認を行っていますので、安心して導入できます！<br><br>無料診断ができますので、具体的な節減額、節減プランの詳細、具体的な導入方法を確認した後、サービス導入の可否を検討できます。<br><br>経営判断がしやすいということで、大好評をいただいています！<br>ご興味があれば、お声掛けください。<br>http://www.a-cue.biz/&nbsp;<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 23:51:09 +0900</pubDate>
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