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<title>愛のブログ</title>
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<description>結婚式までの愛の日々♪</description>
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<title>Aさんの現パートナーさんのblogより…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 22:40:08 +0900</pubDate>
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<title>マリッジブルー…？！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 18:03:31 +0900</pubDate>
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<title>式場の下見♪</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/a-eda/amemberentry-10750860537.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 20:23:26 +0900</pubDate>
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<title>親の祝福</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/a-eda/amemberentry-10750859157.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 21:00:51 +0900</pubDate>
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<title>親の反対３</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 19:01:42 +0900</pubDate>
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<title>親の反対２</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 10:58:44 +0900</pubDate>
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<title>親の反対１</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/a-eda/amemberentry-10750854891.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 16:56:50 +0900</pubDate>
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<title>ひとやすみ。</title>
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<![CDATA[ <p>天使を信じている方へ</p><br><p>その人は、本当に天使に見えるかもしれないです。<br>綺麗で、素敵な匂いがして、無邪気な笑顔が愛らしくて<br>ちょっとお茶目で、頑張り屋さんで、涙がきれい。<br>裏なんてないように見えるし、<br>大好きって言われたり、あなたのことを褒めてくれたら<br>有頂天になっちゃう。<br>天使のほうもあなたを本当に必要としていて<br>困ったときには頼ってくれるし、<br>あなたがどんなに素敵な人か、繰り返し伝えてくれる。<br>神様の声も聞けちゃうし、<br>スピリチュアルな雰囲気に溢れてる。</p><br><p>だけど、その人は本当に天使ですか？</p><br><p>立ち止まって、ちょっとだけ考えてみて。<br>本当に天使だったら、<br>あなたに害や損はもたらさないはず。</p><br><p>お金をつぎ込んでいませんか？<br>その天使は本当に貧乏ですか？<br>脅しや、怖いことは言われませんか？<br>あなたが抱いたちょっとした疑問に対して<br>誠実なお返事をしてくれますか？<br>巧妙な理由をつけて、はぐらかされたりしてませんか？<br>彼女に一番近い場所にいるご家族は<br>その人を天使だと認めてますか？</p><br><p>あれ…っ？　って思ったら<br>怖がらずに誰かに相談して下さい。<br>あなたのご家族。天使のご家族。あなたのご友人。公的機関。<br>もし誰もいなかったら、<br>メッセージを頂ければ、<br>私で良ければあなたの相談に乗りますから。</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-eda/entry-10750854201.html</link>
<pubDate>Fri, 28 May 2010 20:56:00 +0900</pubDate>
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<title>天使なんかじゃない７</title>
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<![CDATA[ <p>みっくんは私に相談しながら<br>同時並行で<br>Ａさんのご家族に話を聞きに行きました。<br>それまでＡさんは自分のご家族を<br>とても悪く言っていたので<br>みっくんも真に受けて<br>とても悪い人たちだと思っていたのですが<br>お話しに行ってみると<br>Ａさんの元旦那さまや<br>お子さんたちは<br>みっくんの話を丁寧に聞いてくれたそうです。<br>そして、ご家族から見たＡさん像を<br>誠実に話してくれたそうです。</p><br><p>みっくんにとって一番大きかったのは<br>Ａさんと同居している幼い息子さんの意見でした。<br>息子さんは、息子としてＡさんをかばいながらも<br>みっくんが何を信じるべきで<br>何を信じるべきでないのか<br>子供なりの言葉で伝えてくれたそうです。</p><br><p>Ａさんの「ヒーラー」の仕事のなかには</p><p>「遠隔」というものがあり</p><p>それは、目の前にいない人にパワーを飛ばして癒す、という</p><p>内容だったらしいのですが</p><p>「今から遠隔をやるから」とＡさんが部屋に引きこもったとき</p><p>部屋をこっそり覗くと、</p><p>Ａさんがお菓子を食べながら携帯をいじっていたことがある、などという話も</p><p>息子さんが教えてくれたのです。</p><br><p>みっくんがその後調べたところによると<br>Ａさんは決して経済的には困窮しておらず<br>二千万円近い資産を持っていました。<br>そして、みっくんと入籍しなかった理由は<br>「子供手当て」でした。<br></p><p>Ａさんが住んでいる市は、母子家庭に対する手当てが厚く<br>いろいろな手当てを併せると<br>毎月十万円近いお金が貰えます。<br>しかし、みっくんと入籍してしまうと<br>母子家庭じゃなくなるので、そのお金は貰えず、<br>みっくんとの共同資産だけになってしまいます。</p><br><p>みっくんが別れを告げに行くと<br>Ａさんは荒れたそうです。<br>鬼のように形相になって罵ったり、<br>かと思うと、天使のようにしおらしく泣いて<br>「あなたが私を嫌になったなら去ればいい」<br>と言ったり<br>最後には静かに<br>「あなたが神に背きたいなら私は止めません」<br>と言ったそうです。<br></p><p>みっくんはこの言葉が怖くて、<br>精神的な後遺症にずいぶん悩まされました。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/a-eda/entry-10750839848.html</link>
<pubDate>Thu, 20 May 2010 20:41:40 +0900</pubDate>
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<title>天使なんかじゃない６</title>
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<![CDATA[ <p>みっくんは次に<br>「チャネリング」に疑いを抱きました。<br>疑いは抱いたけれど<br>みっくんにとってチャネリングは<br>とても絶対なものだったので<br>疑いを抱くことへの罪悪感や<br>自分が間違ったことをしているのではないか、という<br>恐怖も強かったそうです。</p><br><p>だけど、みっくんは勇気を出して<br>試してみることにしました。<br>「チャネリング」中に<br>嘘を少しずつ言ってみることにしたのです。<br>「Ａさんに隠していることがある」とか<br>「ほかに好きな人ができたかもしれない」とか<br>「最近大きい収入があった」とか<br>嘘で、なおかつＡさんが気にしそうなことを<br>「神様」に向かって少しずつ話しました。</p><br><p>すると、Ａさんは<br>「チャネリング」中じゃない素のときでも<br>その話を知っているような素振りを<br>見せるようになりました。<br>しかも、嘘なのに、真に受けています。</p><br><p>そして、みっくんはある日、「チャネリング」中に</p><p>神様じゃなくてＡさんに静かに話しかけました。</p><p>「そんな演技をしなくても、僕はあなたが好きだったのに。</p><p>そんな演技をしないあなたの方が好きだったのに」と。</p><p>動揺したように電話はとつぜん切れ、</p><p>その直後、Ａさんから怒りの電話が掛かって来ました。</p><br><p>みっくんはそこでやっと<br>自分が騙されていたことを自覚しました。<br>その時点で、<br>Ａさんに振り込んでいたお金は<br>六百万円以上でした。</p><br><p>みっくんが私に相談してくれたのは<br>その時でした。<br>私は話を聞いて本当にびっくりして<br>みっくんのことを馬鹿だなぁとも思ったけれど<br>真剣に苦しんでいるのを放っておけなくて<br>いろいろと電話で相談に乗って<br>それがきっかけで付き合うようになりました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/a-eda/entry-10750829640.html</link>
<pubDate>Wed, 19 May 2010 10:30:54 +0900</pubDate>
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